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画像:見事に咲いたハナミズキ今年の2月にブログでベンジャミンが○年振りに久しぶりに実をつけ、私が成人式でもらってきたハナミズキが初めてつぼみをつけたという話しをしましたが、その後、ハナミズキの花がめでたく咲きましたので、再びお知らせします!やはり、おめでたい「ぴよ」パワーはなんでしょうか?すごいですね。今度の春もいろいろなことが少し違うようです。◇ベンジャミンとハナミズキhttp://plaza.rakuten.co.jp/marineviewcafe/diary/200602100001/
2006年05月30日

画像:水天宮からの授与品2005年5月2日この日は、まだ妊娠4カ月/14週目でしたが、それ以降の戌の日のお日柄がしばらく悪かったため、日本橋の水天宮で若干早めの安産祈願をしました。私の両親は都合が悪かったため、主人と主人の両親の4人で行きました。幸い晴天に恵まれ、とても暑い日だったので、私の身体を気遣った義母が私の代わりに特別ご祈祷の順番待ちをしてくださいました。時代が変わったということなのでしょうか。義母の話では「妊婦さんが具合が悪くなったり、 お腹の子に何かあってはいけないから。」と、その日順番待ちしていたのは、実母や義母だらけだったそうです。お嫁さんも、お腹の子も大切にされるありがたい時代でよかったなぁと感謝しました。その後、人形町商店街でお土産に人形焼を買い、さらに亀戸まで足を伸ばして、亀戸天神社の藤まつりを見ました。ようやく安定期に入ってほっとした幸せな1日でした。<水天宮での参拝>1.特別ご祈祷や安産腹帯・小布お守りの希望者は、 申込用紙に住所と妊婦の氏名を記入して、 受付で申し込みをします。 (戌の日には臨時の受付ができます) 帯を持ち込んでご祈祷していただく場合は、 申込用紙に、氏名と年齢を記入し、 初穂料を納めます。 2.1.特別ご祈祷していただく人は書記へ進みます。 特別ご祈祷3,000円名前を短冊に清書していただき、書記で初穂料を納めます。 2.2.腹帯・小布お守りのみ購入する人は神札所へ進みます。安産の腹帯 3,000円小布お守り 1,500円神札所で、受付用紙と初穂料を納め、腹帯または小布お守りを受け取ります。 3.特別ご祈祷を希望する人は名前が書かれた短冊を持って 時間になるまで社殿の前で並んで待ちます。 時間になったら、社殿の中へ案内されます。 特別ご祈祷は30分間隔で、所要時間は10分程度です。最後に、おまけです。<子宝いぬ>社殿の左側に子犬とそれを見つめる母犬の子宝いぬという像があります。周囲を取り巻く十二支の内、自分の干支を撫でるとご利益があると伝えられています。 (でも、みなさん、お腹の子の干支を触っていました)忘れずに参拝しましょう!2005年マタニティ生活-「ぴよ」が生まれるまでのマタニティ生活の記録
2006年05月26日

画像:「ぴよ」の超音波写真3 (私の一番お気に入りの写真でした)2005年4月30日この日は定期健診のみの4カ月健診がありました。たった1カ月の間に「ぴよ」は、また劇的に大きく成長していました。「ぴよ」は、超音波検査の際にちょうど両手を動かしていて、まるで私に『元気だよ!』と手を振って合図してくれているかのようでした。上の画像はまさに「ぴよ」が両手を振っている時の超音波写真です。左上が頭で真正面を向いて、右下の足へと斜めに写っています。私は「ぴよ」が無事に生まれるまでずっと男の子が生まれる夢ばかりを見ましたが、あらかたの予想は最後まで圧倒的に女の子でした。でも、この超音波写真を見て、私は直感で「ぴよ」がやはり男の子だと一人確信していました。これまでの超音波検査に加えて、この健診から初めて超音波ドップラーで「ぴよ」の心音を聞かせてもらうようになり、あのドッ、ドッ、ドッ、ドッ・・・という音が、「ぴよ」は確かに、力強く元気に生きていますよ!と教えてくれて、涙が出そうなくらい感動したのを覚えています。2005年マタニティ生活-「ぴよ」が生まれるまでのマタニティ生活の記録
2006年05月18日

画像:「ぴよ」の離乳食デビュー!ようやく生後6カ月目を迎えた「ぴよ」。今回は離乳食デビューについてお知らせします。最近、頻繁に口をぱくぱくさせたり、大人が食べているものを目で追うようになったので、いよいよ今月から「ぴよ」も離乳食デビューしました。10倍(くらい?(^^;))がゆからスタートして、今週は緑黄色野菜に挑戦中です。にんじんとほうれん草が食べられました。このまま順調のようでしたら、来週はおかゆをじゃがいもに代えてたんぱく質であるお豆腐を加え、再来週は白身魚まで進められたらと考えています。卵と乳製品は、念のため今月はお休み、中期までパスする予定です。今のところ「ぴよ」は何でも興味津々でもりもり食べています。もっとほしいとせがまれるくらいなので、とりあえずほっとしています。こんな感じの離乳食デビューですが、目下の悩みは、母乳のため「ぴよ」の便の状態がよく分からないこと、母乳が余り気味になっていることです。何を食べた便なのかすごくよく分かるのですが、果たして正常な便なのでしょうか?母乳のリズムが崩れがちで張ってしまうのですが、どうするといいでしょうか?何かいいアドバイスがありましたら、よろしくお願いします。最後に「手軽なおかゆの作り方」 お米 半カップ 水 正規分量の2倍(お米1カップ用の水)これを炊飯ジャーのおかゆモードで炊き、製氷皿に1回分ずつ取り分けて、冷凍しましょう。ほぼ2週間分くらいの分量です。これに離乳食の進み具合に合わせてお湯を加え、つぶしましょう。これで手軽にいつでもおかゆをささっと用意できます。季節柄、食中毒の危険がありますので、くれぐれも調理器具の使用方法や食材の調理&保存方法にくれぐれも注意して下さいね。こうして「ぴよ」はどんどん健やかに成長しています。2005/06年「ぴよ」の成長記録-「ぴよ」の成長を月齢ごとにまとめました 生後5カ月分をUPしました!◇祝・6カ月&初節句&離乳食デビュー!http://plaza.rakuten.co.jp/marineviewcafe/diary/200605090000/
2006年05月17日

画像:私の実家から贈られた新しい鯉のぼり今週、「ぴよ」はようやく生後6カ月目を迎えました。よくぞ、ここまで大きくなりました、おめでとう!(;;)今回はハーフバースデーを迎えたり、端午の初節句があったり、離乳食デビューしたりと内容が盛りだくさんなため、全2回シリーズでのんびりお伝えしたいと思います。まずは生後6カ月を迎えた「ぴよ」の成長ぶりから。最近の「ぴよ」のマイブームは、口をもぐもぐさせること、おっぱいを歯茎でぎゅーと噛むこと、仰向けになって両手で両足をつかむこと、仰向けでぴょんぴょんしながら上?(前?)へどんどん進むこと、腹ばいのまま後ろへどんどん進むこと、横向きやうつ伏せで寝ることなどです。おすわりやたっちもなんとなくできるのですが、どうも自分の身体を自由に動かせる方が楽しいらしく、できることをさらに鍛えんとばかりに黙々と1人でトレーニングしています。さすが男の子、寝返り防止クッションを楽々とかわし部屋の隅から隅まで所狭しと動き回り、ぶつかったものを容赦なくがんがん蹴飛ばしています。さっきはテレビのラックのガラス戸を蹴飛ばして、ぱかぱか開けたり、閉めたりしていたので、早速今夜主人と対策を検討しなければなりません。そんな元気な「ぴよ」ですが、5月5日の端午の初節句は主人の実家へ私の両親も招かれて、両親、両祖父母6人で兜と鯉のぼりを飾ってお祝いしました。その夜の菖蒲湯は主人の義父に入れてもらい、初めて「ぴよ」をお風呂に入れた義父は少し嬉しそうでした。心配された初のお泊りも持ち前の度胸で一度もぐずることなく終始とても楽しそうに過ごしていました。誕生から続いたイベントも今回でひとまず無事に終了、11月の1歳のバースデーまでようやくひと休みです。こうして「ぴよ」はどんどん健やかに成長しています。次回は離乳食デビューをお届けしたいと思います。2005/06年「ぴよ」の成長記録-「ぴよ」の成長を月齢ごとにまとめました 生後5カ月分をUPしました!
2006年05月09日
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