霊性日記

霊性日記

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

タオ5433

タオ5433

カレンダー

コメント新着

もめりんこ @ Re:穴太衆(04/19) 姉がいつもお世話になっています。 気視の…
やまもと@ Re:手足のこわばり(11/18) 先日父が難病の診断を受けました。進行を…
ぜひ藤井風を聴いてください@ Re:乱立(10/02) 藤井風 でYouTube検索なさって、「満ちて…
アジマリカム@ Re:腹筋を鍛えて(07/18) おはようございます。 ありがとうございま…
助けて頂いた鶴@ Re:音楽のわからない(04/11) ぜひ藤井風をYouTubeで聴いてください。「…

フリーページ

2013年09月04日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
 小学校二年生のときの授業参観のことを覚えています。初めての授業参観で興奮していて、理科の授業だったと思います。

 かたつむりがビーカーの中に一匹ずつ入れられていて観察すると言う授業でした。ビーカーの透明な内壁を登っていくカタツムリの足の裏というか身体の中側に交互に動く蛇腹のような器官があるのを見つけて、手を挙げて先生に伝えました。

 「良く見つけたね。」と褒められてとても嬉しかった記憶があります。誰かに自分の意見をきちんと認められて褒められると言うことは、人の成長の為に大きな力になるようです。この二年生の時の先生はとても良い先生だったように記憶しています。

 子供たちにとって自分が認められるということはとても嬉しくて大切なことなのだと後々になって気づいて行きました。我が子にもそういう風に接していきたいと強く思っていました。出来ていたのかな?反省する部分でもあります。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2013年09月04日 07時11分41秒
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: