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題名通り2人のうちどちらかが犯人ですが、最後まで誰が犯人か提示されません。ヒントが袋とじ解説としてついていますのでなんとかスッキリはできます。頑張って推理してみようと試みましたが歯が立ちません。ミステリは好きですが、普段自分で推理していないことに気づきました。気持ちよくだまして欲しい・・・マジック見る時と同じです。
2005/12/25
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Mrマリック師の特番見ました。マジック対決ってのはあまり好きではありませんが今回はふじいあきら師との過去のモヤモヤがからんで、見ている自分もちょっと緊張しました。感動したのは、ワンダーペットを指輪当てに使ったことです。すげぇ、さすがプロだわ。売りネタそのまんまじゃなく、クリスマスっぽい演出に使っているのがニクイです。いつもの特番じゃなかったので、楽しめました。
2005/12/24
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タリホーのミニデックです。ちゃんとエンボス加工されていますが小さいのでちょっと手触りが違うように感じます。バイスクルのミニも持ってますが、一度も使ったことがないです。使わないと分かってても欲しいもんです。(手品・マジック)前田知洋 魔法の扉ミニ(タリホー)
2005/12/18
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一気読みしました。理屈ぬきで面白いです。主人公は県庁勤めのエリート。絵に描いたような嫌なヤツです。でも最後はとっても好感の持てる青年に。結構典型的なストーリーかも知れません。でも、きっちりはまれます。ぜひTVでの映像化を希望します。県庁の星
2005/12/12
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ハリー・ポッターデザインのバイスクルを買いました。裏は赤(通常よりも濃い赤)のライダーバックです。JOKERがハリー・ポッター、ロン・ウィーズリー、ハーマイオニー・グレンジャーの3人です。しかも、ブランクカードが1枚付属。Aの図柄も違います。うーん、マジックに使いたいがもったいない・・・JOKERだけの1WAYデックでないかな。
2005/12/11
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3部作の最後です。文庫本2冊以上はあるボリュームです。今回は3人目の倉持がメイン。犯罪被害者が加害者に復讐することを請け負うという結構重いストーリーです。反省の色がない未成年犯罪者をどこまで守る必要があるのか、被害者家族の気持ちは、といった現代社会で問題になっていることが、テーマとして取り上げられています。2/3以上進んだところで、「あっ!やられた」と声にだしてしまう、心地良いトリックがあります。さすが慟哭の作者。ラストも、先がどうなったのか気を持たす憎い終わり方です。3冊一気読み(といっても通勤読書ですが)できて幸せでした。殺人症候群
2005/12/11
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シリーズ第2弾です。今回のメインは、托鉢僧の武藤です。リーダー環の下には3人の元警察官がメンバーにいるのですが、その3人がそれぞれ3部作のメインをとっています。1作目も面白かったのですが、2作目もかなりいいです。普通シリーズ物の2作目ってまあまあなのが多いのですが、登場人物に愛着もわきながら、ストーリーもしっかりしています。次はいよいよシリーズ最後の「殺人症候群」文庫本で700ページほどあり、中身が濃そうです。誘拐症候群
2005/12/06
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ついに届きました。ワンダーペット!国内では売り切れだったので、堪えきれずに海外のショップに注文。色い犬が届きました。うーカワイイ。娘が欲しがりましたがこれだけはやれません。実演するのももったいないくらいです。正月に嫁さんと自分の実家で、甥っ子や姪っ子たちに演ってみようと思います。取られないように気をつけないと・・・
2005/12/04
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コンビニでDVD付きの本を購入。題名は「パーティーで主役をとる!!」価格950円(税込み)半分くらいがマジックで、残り半分はゲームについて書かれています。マジックはどこかで見たことあるようなものばかりなので手品人には不満かも。私はコレクション棚に並べておきます。
2005/12/02
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「症候群」3部作の第1弾です。警視庁の環が特命を受け、3人のメンバーと共に極秘裏に捜査を進めていく・・・ハングマンなどTVドラマを思い浮かべてしまいますが設定がリアルな分、実際ありえそうです。チームメンバー原田の親子関係も、物語の核となりほろっとする場面もあります。続いて、第2弾を読みます。失踪症候群
2005/12/01
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