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どうも、濱崎佑樹です。みなさん明けましておめでとうございます!−Happy new year−今年もよろしくお願いします!ではまた!今回の記事が役に立ったり、面白かったら応援クリックお願いします!⇒P.S.「ブログでは言えない話」を週1回メールマガジン(無料)で発行しています!→ http://appoto.net/mailmagazine
2013年12月31日
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どうも、濱崎佑樹です。今回は、「一度ならず二度までもビジネスパートナーとの決別があった今年を総括!」についてお伝えします。今年最後のブログ投稿となります。簡潔に今年を総括してみます。起業3年目を迎えた今年は、とにかく試練の年でした。その一言に尽きます。しかし、その試練は良くも悪くも自ら招いたものです。良い意味では、自らを劇的にバージョンアップさせる為に、既存のビジネスを捨てて、今までやったことのない新たなビジネスへ挑戦し続けたこと。悪い意味では、その挑戦し続けた新たなビジネスで、一向に望む結果を出せなかったことです。さらには、一度ならず二度までもビジネスパートナーとの決別があり、資金繰りでも窮地に立たされました。本当に、本当に苦しかった。自分の非力さ、不甲斐なさが悔しくて悔しくて、号泣した日もありました。でも、絶対に物事を投げ出さなかった。絶対に腐らなかった。絶対に諦めないと、心に誓い続けた。そして、偉大な先輩経営者たちから学び続けた。逆境の時ほど、深い学びを得られると痛感した。そんな一年を振り返って僕は思う、自分自身の「構造改革」に成功したと。構造改革は痛みを伴うものです。痛みを伴わない改革などありません。その痛みを、とにかく踏ん張って乗り越えて来た一年だったと思います。その構造改革の成果が出る来年には、かつてないほど“実感”を伴った希望があります。フワフワした儚い望みではなく、地に足がついた上での希望。どんな困難に陥っても、どんな苦境に立たされても、どんな絶望を味わったとしても、なんとか耐え忍び、なんとか自分を奮い立たせ、絶対に諦めないこと。絶対に言い訳しないこと。そして、その逆境から真摯に学ぶこと。そうすれば、遅かれ早かれ、必ずチャンスはおとずれます。幸運の女神は、諦めない者にだけ、最後に微笑むのです。みなさん、今年も一年、本当にありがとうございました。− みなさん良いお年を!−ではまた!今回の記事が役に立ったり、面白かったら応援クリックお願いします!⇒P.S.「ブログでは言えない話」を週1回メールマガジン(無料)で発行しています!→ http://appoto.net/mailmagazine
2013年12月28日
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どうも、濱崎佑樹です。今回は、「素晴らしいアイデアがひとつあれば、起業で成功することができるはず!」についてお伝えします。様々なデータやファイルをクラウド上に保存できるオンラインストレージサービスDropbox。今や全世界に1億7500万人以上のユーザーを抱えるオンライン・ストレージ・サービスとなっています。僕の会社のような小規模のベンチャー企業だと、Dropboxの無料プランで社内共有ストレージが事足りて、大変重宝しています。(無料プランで保存できるのは 2GB まで。招待などを行うと 16GB まで拡張できる。)https://www.dropbox.com/そんなDropboxの共同設立者兼CEOであるドリュー・ヒューストンは、素晴らしいアイデアがひとつあれば、起業に成功することができると考えます。そのアイディアのカギとなるのが、解決する価値のある問題を見つけること。ドリュー・ヒューストンの「解決する価値のある問題」について以下のように述べています。1. あなた自身を引きつける問題であること義務感や執着に似た感情を抱くことがあります。そのことについて考えるのを止められないのです。ただこの問題に取り組む必要があると感じるときです。2. 必ず役立つと確信できることDropboxのようなアイデアの場合、聞いた瞬間に“ネットに接続できる人であれば、誰でも使えるものだ”と思います。こうしたプロダクトを誰しもが必要としているのに、ただ実現されていないだけという状況です。3. 学ばなければならない自分で事業を立ち上げ始めると、失敗の経験から多くのことをすごい速さで学ぶことができます。自分自身に問いかけてみてください。“一生懸命に働くことができ、かつ多くのことを学ぶことができる環境はどこか?”と。(引用元:http://goo.gl/NmhnF6)起業家、またはこれから起業を考えている人にとって、大変参考になる話ですね。「解決する価値のある問題」を見つけましょう!ではまた!今回の記事が役に立ったり、面白かったら応援クリックお願いします!⇒P.S.「ブログでは言えない話」を週1回メールマガジン(無料)で発行しています!→ http://appoto.net/mailmagazine
2013年12月21日
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どうも、濱崎佑樹です。今回は、「やっぱり、日本の勝機は“お・も・て・な・し”にあると強く思った件」についてお伝えします。外資系って、サービス自体は良いけど、アフターフォローが良くない。(と、思う)そこに金かけてないし、金をかけるつもりもないのだろう。売ってなんぼ、儲けてなんぼ、的な。−What? I'm busy in the money game!−やっぱり、日本の勝機はお・も・て・な・しなのかな。何かと喧嘩売ってくる近隣の大国さんでは、どんだけ金持ってても、日本の一般レベルのお・も・て・な・しさえ、受けることができないそうだ。じぇじぇじぇではまた!今回の記事が役に立ったり、面白かったら応援クリックお願いします!⇒P.S.「ブログでは言えない話」を週1回メールマガジン(無料)で発行しています!→ http://appoto.net/mailmagazine
2013年12月14日
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どうも、濱崎佑樹です。今回は、「時代による社会構造の差異が、決定的な価値観の違いを生み出している」についてお伝えします。今の時代は、単純に頑張っただけでは、結果が出ません。仕事が見つからない、結婚できない、正社員になれない。などなど、今の若い世代が陥っている問題を目にして、何やっとんじゃい!アホか!と思っている親の世代の方も多いでしょう。でも、頑張れば成果が出る高度成長期と今は違うのです。社会構造が変わったのです。決して、今の若い世代が頑張っていないわけじゃありません。−うぉぉ〜何で頑張っても結果が出ないんだぁ−僕は、今の若い世代の人たちに言いたい。頑張れど、頑張れど、成果が出ない。それは、昔の社会構造の教えに従っているからだ。新しい社会構造の中で結果を出すには、新しい頑張り方をしなければならない。今の時代で結果を出すには、新しい働き方をしなければならない。その具体的な方法をメルマガで伝えています。→ http://appoto.net/mailmagazineではまた!今回の記事が役に立ったり、面白かったら応援クリックお願いします!⇒P.S.「ブログでは言えない話」を週1回メールマガジン(無料)で発行しています!→ http://appoto.net/mailmagazine
2013年12月07日
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