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タナの天辺から見下ろしたって…隙間から覗き見たっていいけれど…「伸び」のし過ぎには要注意。タナに両腕で必死にしがみついていたね。ぷら~んとぶら下がっているところを見てしまったよ。上半身を乗り出しすぎて、落っこちそうになってるところを…。←イメージ画像チビ時代のマリーは脚立の1段目でも必死になっていた…。
2006年10月31日
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入り口を見れば入ってしまうのが猫の性。それがわずかな隙間でも、こじ開けて入り口にしてしまう。トップ・オブ・ザ・ダンボールのマリーはもちろんダンボールに入っていた。前回のとき から時が経過し、カナンの袋数が減っていたため今回はゆったりと入っているようだ。マリーが出て行き、騒動がおさまった頃エドが何食わぬ顔でダンボールの上に座っていた。エドもやはり猫だった。ダンボールの中に入って満足そうにしている。
2006年10月28日
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昨日昼過ぎに、ネットでお買い物をした。そうしたら24時間も経たない本日朝8時半に到着。その時、まだ超熟睡中。夢の中で「ぴんぽ~ん」と鳴るのが聞こえた。数回目のピンポンが聞こえ、瞬時に超重量級のブツを注文したことを思い出した。ガバッと起き、パジャマのまま玄関へダッシュ!ドアを開けると、ビール2ケース(48本)と重曹10キロを抱えた若いお兄さんが立っていた。我が家はエレベーター無しの建物の5階にある。この重い荷物を持って帰り、再び5階まで上がるのはなんとしてでも避けたいところ。きっとそう思ったに違いない。でも…だったら、電話して在宅を確認してから持ってくればいいのに…。片付けようとしたら、エドがやってきた。そしておもむろに上を見上げる。その視線の先には……マリー姉さん!!誰よりも高いところにいるのよ~、といった感じでダンボールの上にのっている。
2006年10月28日
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「エドひき事件」後、エドを触っていて被害箇所らしき部位を見つけた。どうもシッポの先っちょが怪しいのだ。シッポの骨(?)の先端が見える感じだし、触るとすぐに硬い骨に触れる。以前は毛があったような気がするし…。まぁ、過去のことをあまりむし返してもエドだって気分悪いだろうし、忘れることにしよう。
2006年10月24日
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紅茶のティーパックをチョットの間、置いておいた。熱々のままゴミ箱に入れると、蒸気で内側に水滴がついてしまうので。と、そんなところにマリーがやってきた。そして、ヒモがぷらぷらしている物体を、マリーが見逃すはずもなく…。普通にチョイチョイするだけでは物足りなかったようで、ひっくり返って触ってみる。
2006年10月22日
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今は人間の補助がいるけれど将来の二足歩行を予感させるような立ち姿。ダンナさんだって予知夢を見ているし。
2006年10月21日
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先日の、「エドひき事件」を母に報告したら「アンタんちの猫はおとなしくていいわねぇ。くーちゃんはママのことぶつのよ…」と、実家猫くーちゃんの家庭内暴力(?)を告白した。「あぶないよ。手はさんじゃうよ」と注意を促しながらレンジのドアを閉めたにも関わらず、くーちゃんが手を出してきて、手をはさんでしまったらしいのだ。それはくーちゃんの不注意が原因なのだが彼は「ドアを閉めたママさんがわるいっ」と思ったらしく母に猫パンチを…。母は猫のクセや態度についての記事を見つけると一生懸命読んだり、獣医さんへ行く用事があるとそのたびにくーちゃんの悪癖を相談したりしている。けっこう真剣に悩んでいるのだ。私が実家にいたころは、とってもかわいいくーちゃんだったのになぁ。人間の数が減ってワガママになってしまったのか…?
2006年10月20日
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ある日のマリー。とってもヤル気がなさそう。でも、ひとたびマリーがヤル気を発揮すると…こんなことだって こんなことだって朝飯前。でも、こんなことを朝飯前にされると、人間が疲れてしまうのだ…。
2006年10月18日
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今朝のできごと。椅子から立ち上がろうとしたら、エドが猛スピードで走り出した。ハテ?と思いつつ、何気な~く足元を見るとエドの毛がゴッソリ抜けていた。どうやら、寝ていたところを椅子の脚のコロコロに挟まれたようだ。(私が轢いたのかしら)それはもう、見事な抜けっぷり。毛の根元にフケのような、皮膚のカスがたくさんついていた。でもこんなに密集して抜けても血が出なかった、ということは抜けるべくして抜けた毛だと思う。第一候補はお尻まわり。あの辺りはまったくブラッシングしないから。念のため、エドに見せてみた。そうしたら、興味も見覚えもモーレツにあるようだった。
2006年10月16日
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マリーは身近にあるものを、何でも触りたがる。それも彼女なりにさり気なく。特に台所の流し台にいるときは要注意。人参やら卵の上にポンと前足が置いてあったりなんとなく触れていたりするのだ。だんなさんの夕食もご多分に漏れず、その被害にあう。すべてのものにラップをかけておくのだがそのラップのカサカサ感で、余計に興味が増してしまうようだ。昨晩は、マリーがあまりにも激しくタッチしてくるので一段上に上げておいた。ところが「マリーはかんぜんにねていますぅ~」と見せかけておいて、私がちょっと姿を消すとすぐさま手を伸ばす。困った子だ。
2006年10月14日
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なんとなく、土鍋でごはんを炊きたくなり、試してみた。お米2カップ、お水3カップ。この分量だとやや柔らかめのゴハンになる。米に対し、水は1.2~1.5倍くらいのようだ。火加減と時間もテキトー。強火にかけ、グツグツという音と湯気がでてきたら沸騰した証拠。その状態になったら弱火で13分。そして強火で3秒。火を止める。フタをあけずに10分蒸らす。作り方は簡単だけど、重い土鍋を毎回使うのはシンドイ…。ペラペラを食べにマリーがやってきたが、土鍋が熱いため触れずに去っていった。(土鍋ではペラペラはできないみたいです)
2006年10月11日
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子供の頃、「ちびくろさんぼ」という絵本があった。トラがグルグル回ってバターになっちゃう場面が有名なお話。だが、差別的ということで絶版になった。そして少し前に復活。そーいえばカルピスのマークも差別的と言われたがその話が出るまで、私はアレが人間だったとは気づかなかった。どういうわけか、ウシか何かの絵だと、長い間思っていた。なので騒ぎになった時、何が差別的なのかさっぱりわからなかった。「ちびくろさんぼ」だってなにが何が差別なのか…。なぜこんな話を思い出したかというと、 バターになっちゃうトラみたいな動きをする猫が我が家にいるから。 ↑ エド、準備はよくって? ↑
2006年10月10日
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3連休の最後に何をしようかと考えた末、梨狩りに行くことにした。今回は「新高」という種類の梨をもいできたが、お邪魔した梨園では「かおり」とか「にっこり」という種類の梨も育てている。梨園のおじさんがいうには、写真のようにお尻がヒビ割れているものが完熟なのだそう。こういう梨はスーパーには出回らないだろうな。その場で食べられる梨園ならではの味わいだ。
2006年10月09日
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エドがソファの下にいるのだがなぜか、上半身だけだしている。油断しているときにこの光景を目撃するとビックリしてしまう。ちょっと不気味なのだ。 近寄ってみると手の組み方がマリーに似ていたので写真撮影。むぅ~。写真だとよくわからないなー。残念。…と、何枚か写真を撮っていたら突然、エドが弾丸のようにピョーーンと飛び出してきた。這いだすのが面倒だったのか、ソファの足を蹴って勢いよく出てきた。あぁ、写真でなくて動画にしておけばよかった。残念。
2006年10月08日
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「ららぽーと」って船橋にしかないものだと思っていたのだが最近、銀座やお台場に近い豊洲という土地にも新しくできた。石川播磨重工の造船ドッグ跡にできたショッピングモール。お店だけではなく、キッザニアというメキシコ発の子供タウンや映画館、ドッグランなどが併設されている。さらに、なぜかパイプオルガンもあり、演奏が聞けた。キッザニアは実際の企業が出店しており、お仕事体験ができる。ちょっと面白そうなので入ってみたかったが、子供がいないと入館できない。残念がっていたら、だんなさんに「エドを連れて行けばいいじゃないか」と言われた。彼が言うとなぜか冗談に聞こえない。松本零士さんがデザインした水上バスも通っており、浅草へ行けるようだ。船着場の手前につり橋があるのだが、船が通過するには高さが足りなそう。これは水上バスが来るたびに跳ね上がるのだろうか?まぁ、エドだったら天井が低くてもなんとか通り抜けられるが。海の見える広場にはドッグランがある。休憩をしていたら、ワンコ同伴の隣のテーブルの子供が「ママ!ココ、犬を走らせるだけなのに1時間1500円だって!」と叫んでいた。それを聞いて私もびっくり。ドッグランってどこも無料なのかと思っていた!それに比べれば我が家の猫は家計に優しい。ドッグランなんて不要だもんね。お部屋の中を猛ダッシュでストレス解消してくれる。↑ ↑ ↑ ↑ スタートが肝心。よーい、どん。
2006年10月07日
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我が家のボロソファーにはニトリの激安カバーが掛けてある。1枚の長方形の布をただ掛けているだけなので時々、ソファとカバーの間にマリーが入っている。今日はその現行犯を激写。猫の毛がソファーに付くので禁止なのにいくら注意してもいうことを聞かないのだ。そして、ソファにいるエドを見つけ、手招きをしている。エドを悪行の道連れにしようという魂胆か。が、エドもちゃっかりしたものでマリーにならって、カバーの下に収まっていた。
2006年10月06日
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我が家にはけっこう頻繁にクモが来る。だから名前をつけている。大きいクモが「太郎」、小さいクモなら「次郎」と。でも、追い出したり掃除機で吸ったりしているのでもう何代目かは不明。太郎や次郎を、人間より先に猫たちが見つけたらタイヘン。今回現れたのは太郎だったが、猫たちの執拗さに最後の方はだいぶ衰弱してしまった。これ以上はかわいそうなので、ベランダに逃がしてあげた。マリー編…手の動きがテープ事件のテープが取れた瞬間に似ている。エド編…見失ってしまった。よーく見ると白いコードにくっついているのになぁ。
2006年10月05日
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面白いところに猫がいたので写真を撮った。が、主役でない方が目立ってしまった。私が撮りたかったのは…手前の黒猫ではなく奥にいる、布団の下敷きになっているマリー。どうしてもエドが視野に入ってしまうのでマリーに接近してみた。が、エドもがんばる。レンズに接近してきた。それじゃあ、マリーが見えないでしょっ!ちょっとどいてくれたが、まだ近い。おーい、マリー。映っているかい?
2006年10月04日
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先日、不要になったCDやらDVDをブックオフへ持っていった。事前にネットで調べてみると、引き取り価格が計1万4千円くらい。1200円、800円、500円の値が付いたものを20枚ほど実店舗へ持参。ウッシッシと思いつつ待つこと20分。言い渡された価格はなんと半額の7千円。店が違うので仕方ないけど…。そのうち1枚はキズが付いているため引き取り不可だった。10円なんていうのもあり、大事にしていたCDたちが不憫に思えた。家に帰り、引き取り不可だったCDを見てみた。が、特にキズなどはなく、しいて言うならばタタミのカスがCDにくっついているくらい。もしかしてあの店員さんはこれをキズだと思ったのだろうか…。ごまかされた気分だ。一度にたくさん持っていくべきではないな。今度は別のCDたちとともに引き取り不可CDを持参してみた。なんと100円の値が付いた。その中にはDVDが1枚あったのだが、10円だか100円だった。納得いかず、別のブックオフへ行くとDVDは800円で引き取ってくれた。たぶん最初の店は、CDと勘違いしていたのだと思う。チェックが甘いぞ!その時いたその店員の感覚で金額を決めているのでは?と疑ってしまう。ビシッと筋の通った査定方法をとってほしいものだ。この件で学んだこと…1度に大量に持っていくな。数回にわけて少量ずつ!写真はCD&DVDを整理中、引き出しがあったスペースにマリーが入っているところ。
2006年10月03日
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居間と和室を仕切るふすまがある。一方のふすまの後ろには本棚があり、ふすまと本棚の間にはわずかな隙間がある。冷暖房の都合でふすまを締め切るのだが猫が部屋を行き来できるよう、本棚側を少し開けてある。その隙間を、マリーはスイスイス~イと通り抜けるのだがエドはガタンッゴトンッとふすまに体当たりしながら移動する。通りずらいので、エドはあまりこの通路を使いたがらない。何しろ、まず顔が通らない。首を傾げてみたり押し込んでみたり。なんとか顔が通ったあとは、腹や腰がつかえる。つかえた部分が抜けた拍子に、前につんのめりそうになる。無事、全身通過すると、ニューワールドにやってきたかのようにキョロキョロと辺りを見回す。そして「ふぅ。一仕事終えたじょ~」と一息つくのだ。↑ ↑ ↑「ほれ!もうちょっと!」と応援してみる。
2006年10月02日
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