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ちょっとアメリカ迄行って来ます。今回は無事に入国出来るでしょうか? ちなみに再入国許可がめでたく下りたので問題はないはずf^_^; まるものてんやわんやアメリカ入国に終止符は打たれるのか???
2007年12月21日
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昨日、一昨日と近くの国立小学校の試験がありました。場所柄、この小学校を受験する子供が多いので、幼稚園のお友達、お教室で一緒だったお友達も受験したのですが...。私立小学校に比べると、国立の小学校の受験日は「真冬」にあります。神戸は12月ですが、大阪の方の国立小学校は年明けの1月になってからです。今年はインフルエンザの流行が早くて、12月現在すでに警報や注意報が出ている都道府県もあるし、インフルエンザではなくても、お腹の風邪や普通の風邪が流行る季節です。そこで、疑問。「なんで、こんな風邪の流行る時期に試験をするのか?」もちろん、「子供のコンディションを整えるのも親の仕事」。同意します。でも、毎日幼稚園や保育園に通っている子供達。風邪が移っても仕方がない事もあります。どんなに手洗い、うがいを実行しても風邪ってもらって来る時はもらって来る。抽選はないにしろ、私立に比べると「傾向」が読めない国立小学校。私立小学校受験の様に「生まれた時から」とか「年少さんから」準備されている方は数的には少ないかもしれません。それでも、どんなに短期間でも子供も親も受験の為の準備はしていると思うのです。でも、試験当日子供の具合が悪ければ、試験を受ける事は出来ません。「具合が悪い子供を試験に連れて行くなんて、常識で考えれば駄目に決まってる。」そうなんです。そうなんですが、実際もし小学校受験の準備をしていて、当日子供の具合が悪くて、となると「試験を諦める」決断をするって言うのは、「言うは易し行うは難し」なんです。それも後がない国立となれば尚更です。そこで、疑問2.「どうして国立小学校は私立小学校と同じ時期に試験が出来ないんでしょうか?」同じ時期が駄目なら、せめて私立小学校が終わって2週間後とか...。この「病気蔓延」の時期の前に出来れば...。と、思うのですが。でも、関東の方の国立は3回も抽選、それも試験に合格してからも抽選があるって言う話だから、「具合が悪くなるのは抽選と同じで、”運”が無かったから。」って学校も思っているのかなぁ?
2007年12月19日
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昨日封切の少年アイスホッケーチームを舞台にした映画、「スマイル」。早々に観て来ました映画のOfficail Site監督が俳優の陣内孝則さん、と言う事で内容は「てんこ盛り」の楽しいエンタティメント映画になっていますが、なんと言っても題材が「弱小少年アイスホッケーチーム」と言う事で、ホッケーシーンも盛りだくさん。ただのスポ根物ではなく、副題の「聖夜の奇跡」にあるように、子供達が見せてくれる「奇跡」と言うのも、大きなテーマになっている映画です。詳しい内容は封切されたばっかりなので、今から見る方達の為に多くは語らない様にしますが、本当に楽しめる映画でした。「奇跡」と言えば、今週末に行われたアイスホッケーの近畿大会で、Jet's Jr.小学生高学年が「奇跡のような」試合を見せてくれたそうです。近畿大会は小学生は4年生以上の高学年を対象にした大会なので、J太郎は参加出来ないので試合も実際見に行っていないのですが、2回戦で優勝候補のチームと当たり、「まず、勝ちはないでしょう。大量得点差で負け。」と言う、悲しくも現実的な予想とは裏腹な、「8-8の同点による、PS(サッカーだとPK)。それも2順目にして5-4で負け。」と言う結果に終わったそうです。こちらのチームとはつい最近も練習試合があり、8-1だか7-1で負けてしまっていたのですが、大会ではPSまで持って行った。Isn't that something?確かに勝負の世界では、「どんなに頑張っても負けは負け」って言う定義もあるかもしれません。でも、少年スポーツの良さって「勝ちの中にも負けの中にもいろいろあり」って言う部分もたくさんあるんじゃないか、って思ったりするわけです。映画「スマイル」の主人公達が属するチーム、「スマイラーズ」も人数がいないチーム。Jet's Jr.も高学年、低学年共に2セット作れるか作れないかの「人数足りないチーム」。映画のはじめの試合の場面の、ウォーミングアップのシーンで、相手チームは20人を超えるのに、スマイラーズは6人って言うのがあったのですが、この場面はまるで自分達の姿を見ているみたいだと、J太郎も言っていました。高学年も少ない人数で、すごい頑張りを見せてくれたんだと思います。子供達ってすごい可能性を持ってるんですよねぇ。
2007年12月16日
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木曜日にお教室で一緒だったママと三宮でランチして来ました〓 以前幼稚園ママから聞いていたお店で、ご飯だけじゃなくてデザートも充実している、って事で期待度高かったのですが、期待通り品数も充分、デザートも美味しい〓 子供が大好きなチョコレートファウンテンもあったので、今度何かの代休があったら連れて行ってあげよう!
2007年12月15日
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ちょっと携帯から更新してみました。あ、でも〓で文字打つのは気持ち悪くなるかも〓
2007年12月13日
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初優勝して嬉しそうなJets Jr.低学年の子供達。胸にかけたメダルが光ってますホッケー漬け週間のメインイベントの「円山川杯・兵庫県ジュニアアイスホッケー大会」です。兵庫県のジュニアアイスホッケーチーム3チームの総当たりリーグ戦(と言っても2ゲームだけなんですが。会場は、兵庫県の日本海側にある「城崎温泉」にある、「屋外アイスリンク」ですジェッツ低学年の試合は11時からだったのですが、到着した頃のお天気は。寒い雨の中、子供達は濡れながら試合をしていました。リンクサイドの保護者達も傘をさしたり、フードを被ったりで大変です。最初の試合は、円山川をホームにする、「但馬ホワイトベアーズ」との対戦。こちらのチームは先日ポートアイランドで開かれた「ウィンターフェスティバル」のエキジビションマッチの為に、城崎から神戸に来てくれたチームです。両チーム共、濡れたアイスの上、水しぶきをあげるパックを追いかけておりました。もちろん、スケートから何からぐちょぐちょ。よく転ぶJ太郎なんて全身水だらけです結果は、10対0でジェッツの勝ち。みんな大喜び。もちろん保護者も大喜び。第2試合は、「はりまアイスワンダース」。こちらのチームとは合宿を一緒にしたり、普段から交流のあるチームなので子供達も顔馴染み。第2試合もラッキーな事に太陽が出て、アイスは濡れていてもお日様の下で試合が出来ました。結果は14対1でジェッツが勝ちました。って言う事は、めでたく優勝出来ました。低学年チームにとっては、初めての優勝です。子供達は本当に嬉しそうでした。「キャプテンでいるうちに一度は優勝して優勝カップをもらいたい。」って言うJ太郎の夢も叶いました。高学年も優勝し、Jets Jr.ダブル優勝でした。この大会は、主催者側が優勝チームに優勝カップの他、各自に「金メダル」も用意して下さっていたので、チーム全員金メダルをもらって大喜びです。子供達にとっては本当に大きな宝物になると思います。有り難い事ですよね。有り難いと言えば、保護者の皆様が用意して下さっていた「カレーライス」。寒いのであったかいカレーライスは、とても嬉しかったです。寒い中屋外でカレーの用意やスナック、飲み物の用意をして下さったホワイトベアーズの皆様、ありがとうございました10月にあった「アクアピアカップ」では、ホームチームの「柏原オークス」の保護者の方たちが、3日間も焼き芋や焼きおにぎりを用意して下さっていました。どの大会でもそのリンクをホームとするチームの保護者の方たちが、お茶菓子や飲み物を提供して下さいます。残念な事にポートアイランドで主催する大会が無いので、私はいつもいただくばかりで、お返しさせていただく機会がなくて、本当に申し訳なく思います。将来「ポートアイランド杯」とか「神戸市長杯・ジュニアアイスホッケー大会」とか出来ないかなぁ~、なんて一保護者として思っているのですが、諸事情いろいろあって難しいんでしょうねぇさて、「冬の日本海」と言えば森昌子か石川さゆりの歌のひとつも歌いたくなりますが、関西で「冬の城崎」と言えば、です。せっかく城崎温泉まで行ったのだからと、今回は一泊してカニを食べて帰って来ました。いやぁー、美味しかったです。あまりこんな贅沢品を食べた事がないので、「うわぁー、カニってこんなに美味しかったの?」と思うくらい、今まで食べたカニの中で美味しかったです。来年も楽しみな円山川Tripです
2007年12月12日
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ホッケー漬けの5日間に実はS子の幼稚園の音楽会もあったのです。すっかり忘れてしまうところでした先月は小学校の音楽会だったのですが、12月はいろんな幼稚園で音楽会があるみたいです。ママ達の話を総合すると、「どうやら音楽会は小学校よりも幼稚園の方がすごいらしい」確かに運動会も小学校よりも幼稚園の方が「力」が入っていた様な...。S子達年長さんは、お歌3曲和太鼓合奏だったのですが、どうもこの幼稚園は運動会でも、音楽会でも、そして2月にある発表会でも、「年長さん」の出し物に非常に力を入れているらしく(ママ友談)、年少さん年中さんに比べると、出てる時間も長いし難易度も「たった1歳の違いか?」と思う程に違う事をします。なので、みんな口を揃えていうのは、「小学校の音楽会は幼稚園に比べるとちょっと...」って事らしいです。ちなみに私は、J太郎の小学校のもそこそこよかったな、って思うんですが、幼稚園のを見てしまうとやっぱり幼稚園に軍配が上がってしまうかなぁー?S子は運動会が終わってから、合奏の練習や太鼓の練習で毎日部屋にこもっておりましたが、練習の甲斐あってか、みんな5,6歳児とは思えないパーフォーマンスを見せてくれました。特に太鼓の練習は、ゲーム(PS2)の「みんなの太鼓」の太鼓を持ち出して、「らっこーらっこーらっこー、いちっ!」「ロケットどんどん、ロケットどん!」「カンカンカン!」と、意味不明な呪文の様ですが、こうやってリズムを覚えているので、これを連日の様に繰り返しておりました毎回思うのは、就学前の子供達にこれだけの事をちゃんと教える先生方の指導力。これには毎回脱帽です。2月には30分にも及ぶミュージカルをする「発表会」があります。もうすでに練習は始まっているらしく、S子は最近ブツブツと台詞を唱えています。どの役になるかわからないので、最初はみんな一緒に台詞を覚えるみたいです。日本の幼稚園は行事がたくさんあって大変ですが、保護者としては楽しみが多いですね。(ちなみに音楽会の様子はビデオ撮影に集中していたので、写真が撮れませんでした。S子ちゃんごめん。)
2007年12月11日
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試合は3-2で日光アイスバックスの勝ち!旗や太鼓の応援団もいます。金曜日は日光アイスバックスと中国シャークスのゲーム。このゲームでは、前日のキッズキャンプに参加した子供達が、選手のエスコートとして出させてもらいました。プラス、5分のミニゲーム。赤チーム、白チームに分かれた子供達。今回はJets Jr.とはりまアイスワンダースの子供達が参加しているので、両チーム混合です。同じ兵庫県のチームなので、高学年は兵庫選抜チームでも一緒だし、低学年もいろんな大会でも出会うし、こうしてイベントがあるとご一緒出来るので、子供達だけじゃなくて保護者もだんだんとホッケーを通じての輪が広がって行きます。J太郎達白チームは、中国シャークスのエスコートとなったのですが、選手と手をつないで入場して行く様子は、選手が大きいだけにとても可愛らしかったです。ミニゲームが行われたのは、First Periodの後。実は私、プロの試合って観たのが今回初めてでした。それも、「お世話係り」だったもんで、子供達と一緒にリンクサイドで観たので、その迫力たるや、想像以上のモノで正直言って、「ひぇ~怖い」って言うのが一番の感想。そりゃぁ、もちろんスピードや技術やらいろいろ感動する部分も多々あったのですが、それより何より「怖い!」が先に来てしまった、と言う「今更何を言ってんだぁ」状態なんですが...。野球をする子供達が将来「プロ野球選手になりたい」って言う様に、ホッケーをしている子供達は「将来はNHL(アメリカのプロホッケーリーグ)の選手になりたい」って言います。J太郎もOne of those puck kidsなわけですが...。親ばか炸裂コメントで恐縮ですが、私は「J太郎、ここまでホッケーしなくていいよぉ~だって危ないもん。」(ここまでホッケーがうまくなる事はまず十中八九ないんですが)と思ってしまいましただって本当に怖かったんだもん...()
2007年12月11日
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先週水曜日から日曜日まで「ホッケー漬け」の5日間でした。水曜日・ジェッツの練習木曜日・日光アイスバックスの「キッズキャンプ」金曜日・アジアリーグ、アイスバックスVS中国シャークスの試合土曜日・円山川(城崎温泉)での兵庫県ジュニアアイスホッケー大会日曜日・ジェッツの練習いやぁ~、忙しかったけどなんだかとっても「In Season!」って感じの5日間。体はしんどいけど楽しかったです。まずは木曜日の「キッズキャンプ」のお話。アジアリーグと言うアイスホッケーのリーグ戦があるのですが、遠征先の子供達に向けて選手達がインストラクターとなって、ホッケークリニックを開いてくれると言う、とっても素敵なイベントです。アジアリーグ・キッズキャンプJets Jr.からは小学生15名参加出来るのですが、高学年(4年生)以上で13名。そこでラッキーな事に3年生2名も参加出来る事になりました。4人の3年生ママのうち、1人が仕事の都合で棄権して、3人でのじゃんけん大会の結果、珍しく私も勝たせてもらってJ太郎も参加させて頂ける事になりました。高学年対象のクリニックなので、J太郎が付いて行けるかどうか不安でしたが、「えっちらおっちら」ながら、どうにか付いて行ってたみたいです。シューティングやハンドリングなど、実際に活躍している選手達に教えてもらえるんですから、子供達も大張り切りです。クリニックの後は記念品として頂いた帽子やジャージにサインをしてもらう子供達。こんな機会は滅多にないので、本当にラッキーなJ太郎達でした。
2007年12月06日
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昨日幼稚園のママ友と岡本にランチに行って来ました。アジアンダイニング・Soupってお店なんですが、なかなかよかったです。ベトナム、マレーシア、タイ、香港料理、いわゆる「エスニック料理」のお店なんですが、ランチは1000円とお手ごろ価格。ただ、量が少なかったので、ランチをもう1人分多く頼むと言う、「育ち盛り」な私達でした。デザートまで食べてお腹いっぱいなはずなのに、「まだ、お迎えの時間まであるよねぇ」と、駅前のドンクへ。そこでクレープやらケーキまで平らげて満足して帰って来ました。それにしても、食べすぎだよねぇ。神戸の岡本と言う所は、情報誌の「神戸特集」なんかには必ず出てくる場所で、小さなお店やお洒落なレストランやカフェが目白押しの場所です。学区も「神戸で一番」と言われる小学校を擁している場所なので、不動産のお値段もかなりよろしい所です。「この辺りに住みたいよねぇ...。」と、みんなパンパンのお腹を抱えながら帰って来ました。あぁ、でも久しぶりに楽しかった
2007年12月04日
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