全28件 (28件中 1-28件目)
1
函館の桜開花予想は、5月2日、桜満開予想日が5月6日。五稜郭で満開の桜を撮影出来たらうれしいのですが・・・
2013.04.30
コメント(1)
名古屋城、清州城、岡崎城、吉田城、浜松城、掛川城、駿府城、小田原城、石垣原城へ登城しました。 番外編は熱田神宮と鶴ヶ岡八幡宮。
2013.04.29
コメント(2)
やっと走行距離が4万キロを越えました。父に私がプレゼントしたヴィッツ、主が亡くなったので私が乗っています。1000ccで非力かなと思ったけれど軽量なので良く走ります。流石に登り坂は苦手ですが・・・色はもちろん芦毛です。
2013.04.26
コメント(1)
人工呼吸器が苦しくて管を何度も抜こうとした父、担当医を拝んで抜管を迫りました。管を外せば楽になるけれど肺気腫でボロボロの肺に生命を保つだけ地力で酸素を供給することはできません。なんどか家族が呼ばれ担当医と話あった結果本人の希望するように抜管することになりました。 担当医からは「最後に何か美味しい物を食べさせて上げて下さい」と指示があり父の好きな鰻の蒲焼きを用意しました。好きな鰻を美味しかったと食べて数時間後父は昏睡状態に子供3人と病院に泊まりこんで1週間、父の生命力は素晴らしく意識が戻り元気になりました。 昏睡状態の父は夢のなかで亡くなった母が川の向こう岸にいて近づこうとすると「こちらに来るな戻れ」と大声で叱られたそうです。 それから3年、入退院を繰り返しながら、「孫の東大合格を見届けるまでは死ねない」が口癖で命の炎を燃やし続けました。 父の鰻にあやかって私も疲れた時には鰻を食べています。
2013.04.24
コメント(3)
備前焼の小鉢に植えた鷺草、順調に生育中。
2013.04.23
コメント(2)
薄紅色の花が咲きました。
2013.04.22
コメント(0)
昨日も今日も休日出勤、岡山県高体連空手道部春季大会で生徒引率兼審判をしました。昨夜は疲れて風呂へも入らず寝入ってしまい。朝湯する時間もなくてシャワーだけで出撃したので大会終了後妻の両親を誘って鵜飼谷温泉の薬草風呂に入りました。 久しぶりに薬草風呂に入ってまったり出来ました。日本一の藤棚(和気神社)はまだ蕾だそうです。
2013.04.21
コメント(2)
国宝彦根屏風公開中ストロボを使用しなければ撮影可でした。詳細は下記を御覧ください。http://4travel.jp/traveler/masterhiro/album/10767226/
2013.04.20
コメント(0)
放課後の3者懇談がやっと終わりました。
2013.04.19
コメント(0)
早速桜改めに行って来ました。
2013.04.18
コメント(1)
口の中いっぱいに口内炎が発生、オレンジを食べると染みていましたが花めぐりをしているあいだにいつの間にか消えていました。桜は私にとって口内炎の特効薬です。
2013.04.17
コメント(2)
昭和4年4月16日生まれ、生きていれば84回目の誕生日。
2013.04.16
コメント(0)
ストロボ使用しなければ撮影しても良い博物館で良い写真を撮ることが出来ました。
2013.04.15
コメント(1)
人生最高の夜桜は高知城の夜桜でしたが彦根城の夜桜も負けず劣らず素晴らしかった。午前中は琵琶湖の竹生島へ渡りました。大坂の人で焼け落ち跡形もなくなったはずの大坂城の遺構唐門が残っていました。桃山時代らしい豪壮なデザインの門でした。午後は彦根キャッスルロードでひつまぶしを食べ、彦根城を散策しました。ひこにゃんのパフォーマンス、ゆるいパフォーマンスなので期待しないでくれとの前説でしたがなかなかどうしてひこにゃんらしくて良かったです。
2013.04.14
コメント(2)
醍醐桜が散ってしまったので近江花めぐりに変更です。
2013.04.13
コメント(3)
週末の逢瀬を楽しみにしていましたがすでに花は散り葉桜になってしまったようです。
2013.04.12
コメント(0)
午後から1年生向けに部活動紹介がありました。空手着を着て壇上に上がった主将が部活動について説明。 早速、4人の新入生が入部、全員経験者です。 主将の顔がほころび眼が輝いていました。 私は学生時代主将になりたかったけれどなるチャンスに恵まれませんでした。その代わり監督になり、30年経ちました。
2013.04.11
コメント(1)
残る桜は強かです。
2013.04.10
コメント(1)
新しい出会いの始まりです。昨年より100名多い新入生を迎えててんやわんやの1日となりました。 早くも空手道部に入部者あり、幸先の良い春になりそうです。
2013.04.09
コメント(0)
新学期スタートです。
2013.04.08
コメント(1)
京都国立博物館で入会しました。 狩野永徳展、長谷川等伯展から数年ぶり、近世絵画の大展覧会。狩野山楽と山雪は、桃山時代から江戸初期の京都で活躍した画家です。山楽は、永徳の豪壮な造形を受け継ぎ、さらに後継の山雪は、水墨画・金碧画にわたって驚くべき個性的な絵画を生み出しました。彼ら実力派、初の本格的な回顧展。濃厚華麗な障壁画をはじめ、代表作、海外から初里帰り、新発見、初公開をふくむ名品の数々によって、まぶしいほど魅力あふれる世界を楽しみました。本物はやはり迫力があります。
2013.04.07
コメント(3)
上洛中まずは中世新見庄「たまがぎ」が愛する人の小袖がほしいと懇願した東寺へ
2013.04.06
コメント(1)
盆栽桜八重咲きの旭山、亡き父が入退院を繰り返しお花見もままならなくなった時満開の旭山をベットの脇に置くと「これは良い、屋内で花見ができる。」と喜んで呉れました。 今夜は仏壇の前に置いて父とお花見です。
2013.04.05
コメント(1)
オーバーな表現ですがそれくらい美味しかった。割り箸を噛ませて首を出し折り曲げて出刃包丁で首を落とします。生き血がコップにポタポタ、それから沸騰したお湯に入れて一度出して水洗い、これで表面の皮膚が簡単に剥がれます。それから出刃包丁で適当な大きさにカット、内臓は胆嚢を除去して水洗い。雌だったので卵巣がありました。 さばいてくれたのは職場の後輩です。我が家の台所でさばいてくれました。持つべきものはスッポン職人の後輩です。
2013.04.04
コメント(0)
強風で近くの高校の桜の花びらが舞い散る中、今日は自転車で出勤しました。
2013.04.03
コメント(2)
ヤマダ電機で卒業生に逢いました。NTTコミュニケーションに入社、中国大連に留学していて中国語を流暢に喋るので中国人客が多いヤマダ電機に派遣されていてチームリーダーだそうです。活躍している卒業生を観るのは良いものです。
2013.04.02
コメント(0)
楽天カレンダーに登録していた父の誕生日、2週間前の通知メールが来ました。 切ないですね。
2013.04.02
コメント(1)
知人がまたひとり癌の告知を受けました。私より若いのに。人生一寸先は闇、何が起こっても動じないだけの覚悟をしていないと駄目ですね。人生の残り時間を考えながら行動しなければと思います。
2013.04.01
コメント(3)
全28件 (28件中 1-28件目)
1