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2/1-2/28のStarGate 20242月「地球の地軸の流れが活性化される月。N極S極からの流れが活発になり、バランスがはかられる月。常に自分のバランス感覚を見直すことが要求されている。」(数字のメソッド/辻麻里子)2/1はGate#2「迷いを手放す日」。今、この惑星には、緊急を告げるアラームが鳴り響いている。いつまでも迷ったり、過去の遺物に執着している暇はない。救急医療チームの一員のように、走りながら最善の仕事をしよう。キーワード:自分の足で立つ。(数字のメソッド/辻麻里子)2/2はGate#4「自分で答えを出すことが大切な日」。誰にも会わず、誰とも話さず、自分の世界に引きこもりたい時は、外の世界に答えを求めても徒労に終わる。どんなに行き詰っても、自分で答えを出すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)2/3はGate#6「内なる叡智を感じる日」。妙に落ち着かない感覚になり、変化の兆しを感じる日。しかし、その原因を外の世界に求めても無駄だ。宇宙の叡智は自らの内側にあるのだから。キーワード:宇宙の叡智につながる。(数字のメソッド/辻麻里子)2/4はGate#8「ありのままでいようとする日」。はるか宇宙に根ざしていても、今生この惑星で生きていかなくてはならない。今、ここで自分ができることに気持ちが落ち着く日。ありのままの自分でいようという思いが芽生えるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/5はGate#10「自分の未来を信じる日」。何をするにも、自分以外の人の目が気になる時。自他との比較に明け暮れることは、地球滞在時間の浪費に他ならない。他者と比べて劣等感に陥ることなく、自分の未来を信じよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/6はGate#12「宇宙と融合する日」。人や物、出来事を通して、宇宙からのサポートがやってくる。誰も分かってくれる人はいないとあきらめてもいても、宇宙が後ろ盾。宇宙と融合する日・・・かたくなに閉ざしていた心が晴れてゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/7はGate#14「思いもよらない経験が訪れる日」。いまだ経験したことがないような、予想外のことが起きる日。この惑星での人間劇は、想像を超えるものがある。しかし、すべての出来事は、惑星地球での掛け替えのない経験値になる。(数字のメソッド/辻麻里子)2/8はGate#16「大いなる流れを感じる日」。大いなる流れに乗って、誰も手出しができない高みへと運ばれる日。人間レベルで思考を巡らしていても、決して届かない領域がある。自分の思い通りにならないのではなく、大いなる存在に守られているのだ。(数字のメソッド/辻麻里子)2/9はGate#18「本来の姿に戻る日」。宇宙から降りそそぐ光が、不調和のものを本来の姿に戻す日。その光は細かい粒子になって、心の内側にある痛みや苦しみ悲しみの記憶を光へと変えてくれるだろう。キーワード:浄化のシャワーを浴びるような日。(数字のメソッド/辻麻里子)2/10はGate#20「魂が充電する日」。この高密度な3次元空間において、肉体を酷使した時は肉体を休める。この混沌とした現実世界において、心を遣いすぎた時は心を休める。そして、魂も消耗すれば魂の故郷に帰って充電するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※07時59分:🌑新月2/11はGate#22「明るい光が届く日」。まばゆい光につつまれているように、自分の内側の世界も外側の世界も悦びに満ちている。明るい光が届く日・・・自分の身近なところからも、悦びにあふれた知らせを聞くだろう。キーワード:聖なるバランス。(数字のメソッド/辻麻里子)2/12はGate#24「重力から解放される日」。一瞬、この惑星地球を覆っている重力から解放され、意識が拡大する日。自分の意識は軽いが、他者と比較すると地に足が着かず慌ててしまう。自分は自分。方向性を見失うことなく、この軽やかさを大切にしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/13はGate#26「大きな輪ができる日」。清らかな泉に手を伸ばせば、指先から潤いが全身を満たしてゆく。誰かと手をつなぎたくなり、自然に引きあい惹かれあい。つないだ手と手が輪になって、地球に大きな輪ができる日。(数字のメソッド/辻麻里子)2/14はGate#28「希望の音が聴こえる日」。耳を澄ませば、はるかかなたから希望の音が聴こえている。たとえ同じ音を耳にしても、もし不安をいだけば、未来に果てしなさを感じ、不安がなければ、未来は明るいものになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/15はGate#30「冷静さが大切な日」。目には見えない力にせかされるように、じっとしていられない。良くも悪くも、動き出したい感覚にとらわれるだろう。冷静な落ち着きが大切な日・・・醒めた目で、その意図を見定めてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/16はGate#32「新たな時がきたという感覚の日」。天空に描かれた星々のゲートが「その時」を告げている。ついに、時がきた。もう迷うことはない。宇宙に向かって高らかに杯をあげよ。キーワード:時期がきたという感覚。機が熟す。時を告げるサイン。努力の成果を受け取る。受け容れる。宇宙からのギフト。(数字のメソッド/辻麻里子)2/17はGate#34「落ち着きを覚える日」。心の深淵にある泉は、たえまなく水が湧きだし、満々と水をたたえている。至福につつまれ、何の不足もない。もう、外の世界に探しにゆくものは何もなく、落ち着きを覚えるだろう。キーワード:内側の深いところで何かが納得している感覚。落ち着きを覚える。これでいい。不足がない。(数字のメソッド/辻麻里子)2/18はGate#36「聖なる叡智へと向かう日」。自分のフィールドの中に、ゆるぎない自信があふれている。何の迷いもなく、聖なる叡智の方へ真っすぐに向かう日。好奇心を持ってその答えを見つけにゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/19はGate#38「自分の想いを追跡調査する日」。夜空の星を見あげ、流れる涙をこらえている。縁もゆかりもない人々に囲まれ、何の縁もない惑星に取り残された。そんな感覚になったらその想いがどこからきているのか追跡調査してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/20はGate#40「めぐり逢えたことに感謝する日」。いつもいてくれて当たり前だと思う存在たちは、失ってはじめて、その大切さに気づくだろう。この広大な宇宙空間で、時空を超え再びめぐり逢えたことに感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)2/21はGate#42「プラスのエネルギーが力を発揮する日」。行動力、推進力、原動力などの回転パターンが強まり、プラスのエネルギーが力を発揮する日。誰でもプラスの極性とマイナスの極性のエネルギーを持っている。(数字のメソッド/辻麻里子)2/22はGate#44「自分を大切にしたいと思う日」。宇宙空間にはプラスとマイナスが同量含まれ、聖なるバランスを保っている。自分のエネルギーを大切にしたいと思う日・・・プラスが優勢な人はプラスの極性を、マイナスが優勢の人はマイナスの極性を大切にしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/23はGate#46「解放感を味わう日」。雲ひとつない抜けるような青空のように、心が解き放たれる日。からっぽの空間には、自分が発している波動と共鳴するものがやってくる。見えない糸をたぐりよせるように、波長のあうものに出逢うだろう。キーワード:波動のあうもの、人、場所と引き合う。図形が共鳴する。(数字のメソッド/辻麻里子)2/24はGate#48「使命に思いを馳せる日」。満天の星空を見上げると、はるかかなたから星々のささやきが聴こえる。その懐かしい光に呼び醒まされるかのように、宇宙から持ち運んできた、自分の使命に想いを馳せるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※21時30分:🌕満月(スノームーン/本年最小の満月)2/25はGate#50「まわりのことに目が向く日」。ミクロとマクロの視点を持って、まわりで起きていることを観る世の中で起きている痛みや悲しみに心が向かう日。宇宙的な視野を持って、これらの現象をとらえてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/26はGate#52「記憶の扉が開く日」。月に吠えるオオカミの遠吠え。地球に向かって歌うクジラの歌声・・・誰かがどこかで呼んでいる。抑えていた記憶の扉が開く日。遠い約束がよみがえり誰かに会いにいかなければという感覚になるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/27はGate#54「ありのままの自分でいたいと思う日」。ゲートから降りそそぐエネルギーを受けて、はるか銀河のかなたから持ち運んできた、自分の本質を理解する時。何も飾り立てることなく、ありのままの自分でいたいと思うだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/28はGate#56「ここにいることを感謝する日」。生まれる前に通過した、この惑星のゲートを覚えているだろうか?魂の計画書を遂行するために選ばれた環境と選ばれた肉体。この地球に滞在するための宇宙服でもある肉体に感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)2/29はGate#58「羅針盤を持つことが大切な日」。寄せては返す波のように、希望と不安のあいだを行ったりきたり。閉塞感や孤独を感じやすい日……心は漂流を続けている。軌道が不安定なゲートは、指針や羅針盤を持つことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]宇宙の羅針盤(上) 22を超えてゆけ3 [ 辻麻里子 ]22を超えてゆけ/CD付 宇宙図書館をめぐる大冒険 [ 辻麻里子 ]宇宙時計 図形が語る宇宙創造の物語 [ 辻麻里子 ]
2024年01月31日
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1/1-1/31のStarGate 20242024「Continue」※2024年のテーマは「11/19はGate#209「連続性を見つける日」」と同じです。Gate#209「連続性を見つける日」。閉じた宇宙と開いた宇宙。閉じた宇宙は止まって見える。壁にぶつかって動けない状態でも、物事は水面下で微(かす)かに動いている。閉じた宇宙の中でも、最後まで一縷(いちる)の望みを持つことが肝心。(数字のメソッド/辻麻里子)1月「規則正しい呼吸、規則正しいリズム。地球の鼓動が整えられるような月。 原初の鼓動を思い出し、大いなる調整がはかられる月」(数字のメソッド/辻麻里子)1/1はGate#1「目的が見えてくる日」。心が静まり返り、その静寂の先には朧 (おぼろ)に何かが見えてくる。透明な鏡を見るように、心を落ち着かせて深淵(しんえん)をのぞきこむと、そこには、人生の目的が映し出されているだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/2はGate#2「寄せては返す波のような日」。思考や感情は寄せては返す波のように何かを強く想っては引き寄せ、そして、あきらめ手放してゆく。相反する二つの相を見つめ、不要なものを手放すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)1/3はGate#3「つながりを求める日」。うとうととまどろむように、半分起きていて半分眠っているような感覚。夢と現実の狭間、意識と無意識の境界に宇宙の真実が垣間見える。心地良い夢の中、いつまでも宇宙とつながっていたいと願うだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/4はGate#4「心が躍る日」。目に映る現実の世界は、いつもと何一つ変わらないはずなのに、心に翼が生えたように、想いは大空へと飛翔する。3次元で起きている現象にかかわらず、心が躍るような感覚を持つだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/5はGate#5「大切なものを探しにゆく日」。心の深淵から懐かしい声が響いている。それが誰なのか思い出せないが、遠い昔に忘れてしまった大切な人を探しにゆかなければ・・・という思いに駆られるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/6はGate#6「内側の声を聴く日」。深い森の中で聴こえる木々の音や、木漏れ日に耳を澄ますように、自分の内側に響いている音に、耳を傾けてみよう。内側からささやく声を聴くことができれば、新たな発見があるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/7はGate#7「解放された感覚の日」。漠然とした感覚だが、確かに何かから解放された。何にとらわれていたのか、何を求めどこに向かってゆきたいか・・・自分が何を探っているのかわかれば、その先に進むことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/8はGate#8「宇宙の光につつまれる日」。この地球という惑星に、たった一人取り残されてしまったような孤独感。しかし、いつも宇宙の光につつまれ決して独りではない。自分は何も持っていないと思っても、宇宙の光に満ちあふれている。(数字のメソッド/辻麻里子)1/9はGate#9「新たなステージを目指す日」。一つのものが完成した後、次はどこへ向かうのか? 人はどこから来てどこへゆくのか? 何のためにここにいるのか? 新たなステージを目指す日・・・感覚を研ぎ澄まして階段を昇ってゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/10はGate#10「無限の未来に思いを馳せる日」。未来を想像すると、音もなく形もなく、透明な世界のように思えてくる。それでも、とめどなく時は流れ、未来が現在になり、現在は過去になる。時のほとりにたたずみ、無限の未来に思いを馳せてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/11はGate#11「プログラムが作動する日」。星々が描く軌道がゲートになって、同じパターンの図形を打ち鳴らす。同じ形の図形に光があたり、プログラムが作動する。生まれる前に立てた計画書が、今、まさに動きはじめた。(数字のメソッド/辻麻里子)※20時57分:🌑新月1/12はGate#12「記憶が整理される日」。頭の中が騒々しく、たえず思考のおしゃべりが止まらない日。ジャンクな記憶は片付けて、記憶の図書館を掃除してみよう。新たなスペースを作れば、新鮮な風が入ってくる。(数字のメソッド/辻麻里子)1/13はGate#13「方向性が決まる日」。大きな力に突き動かされ、何かをはじめなければという思いに駆られる時。本来、自分が望んでいることに心が向かえば、それは平坦な道となる。望んでいないものを選べば、引き返すには試練が伴うものになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/14はGate#14「新たな意図にチューニングする日」。図形の回転速度が速くなり、ものごとの展開がスピードアップする。長い時間をかけて熟成されたものが形になりはじめるだろう。新たな意図にチューニングする日・・・心を透明にすることが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)1/15はGate#15「本来の自分を受け容れる日」。たくさんの選択肢の中から、一つのものを選ぶ時。どんな選択をしても、その先、悦びを持って進むことが大切。すでにその答えを知っている「本来の自分」を受け容れよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/16はGate#16「地球に滞在していることに感謝する日」。心と体のバランスが崩れ、肉体的な疲れが出やすい時には、体の声を聴いて、休息をとってあげよう。肉体があってこそ、この惑星地球に滞在できることに感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)1/17はGate#17「バランスを欲する日」。天頂に輝く星が合図を送っている。この光に照らされると、今生やり残していることがあり、せかされているような気になる。しかし、表面意識は気づかぬふりをして、バランスを取りたがるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/18はGate#18「心の深淵へと向かう日」。自分自身を知ることや哲学的なことを命題に、心の深淵へと向かう日。誰からも影響を受けたくない時は精神的な孤独に入って、自分だけの世界を気が済むまでとことん探求してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/19はGate#19「果たせなかった記憶がよみがえる日」。心の深みへと赴けば、果たせなかった約束が鮮明に浮かびあがる。記憶のかけらを抱きしめ、感謝を持って昇華させることができれば、今生の意味や魂の目的にフォーカスできるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/20はGate#20「重要なことを意識する日」。自分の原点に戻り、決して忘れてはいけないことを思い出す時。重要なことを意識する日・・・むやみに先に進むことを考えるのではなく、もう一度、自分の足元を見て、立ち止まる勇気を持とう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/21はGate#21「自由な感覚を味わえる日」。制約がはずれて自由な感覚を味わえる日。同じ現象でもそのベクトルによって見え方が変化することに気づくだろう。どの道を選ぼうとも、光の方へと向かってゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/22はGate#22「地球と宇宙の意識が一体となる日」。宇宙の扉が開き惑星地球に光がそそがれる。地球と宇宙の意識が一体になる日。人々の背後から光があてられ、その想いは宇宙に記憶されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/23はGate#23「集合意識を超える日」。知性が冴え渡り、夢を観ることに抵抗を覚える時。しかし、夢とは人類の集合意識から配信されたメッセージ。知性と感性のバランスを取って集合意識を超えてゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/24はGate#24「自分を客観視する日」。組織や社会の仕組みに縛られている自分に違和感を覚える時。自分を形成している、あらゆるものから離れたくなる。ある一定の距離を置き、自分のことを客観視してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/25はGate#25「本来の自分に出会える日」。自分とは一体何者なのだろうかという漠然とした疑問が湧き起こる日。疑問が新たな疑問を呼び、疑いの糸がからまり自分自身を覆ってゆく。この繭から飛び立った時、本当の自分に出会えるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/26はGate#26「宇宙を身近に感じる日」。夜空の星を見あげて、はるか宇宙へと想いを馳せてみれば、星々のささやきは、宇宙の神秘を語ってくれるだろう。広大な宇宙に比べれば、地球人類の悩みなど些細なもの。(数字のメソッド/辻麻里子)※02時54分:🌕満月(ウルフムーン)1/27はGate#27「心の深みを知る日」。記憶のかなたから悲しみや切なさが湧きあがる時。今ここにないにも関わらず、同じ音、同じパターンの図形に出逢うたび、人はその記憶に共振している。微細な音を聴きわけて心の深みを知ろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/28はGate#28「輝きを求めて外に出たくなる日」。悲しみに浸るのはやめて、外へと飛び出したくなる日。自分がいきいきとするような、新たな輝きを求めて出かけよう。どんな輝かしい過去よりも、今この瞬間がもっとも輝いているのだから。(数字のメソッド/辻麻里子)1/29はGate#29「孤独感から解放される日」。宇宙空間を旅して、長いあいだ探し求めていたもの。自分の魂の片割れ、鏡に映ったもう一人の自分に出会う瞬間。その輝きは双子の太陽のように、掛け替えのない光になるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/30はGate#30「心を冷静に直視する日」。ここから永遠に離れたくないと願いながら、どこかで冒険を求めている。大切な人とみらいを語りあいたいと思いつつ他愛のない意地悪をしてしまう。自分を偽ることなく、心が指し示す方向を冷静に直視しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/31はGate#31「夢を観る日」。夢の中で発想は自由になり、3次元の現象にしばられることはない。夢を正確に覚えておけるように、現実と夢の狭間で意識を保っておこう。明晰な夢の中では、どんな光の幾何学も読むことができるのだから。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]以下はブログ主とは無関係
2024年01月08日
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