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質問者: 「ありがとうございます」と唱えてれば病気、怪我などの回復力がUPしますか?ありがとうおじさんの話: そうです。神様が与えてくれる善徳の無限の無限の輝きがいっぱいの姿と古いのを置き換えてくれます。古いのをずーっと握ってるとちょっと遅くなります。放したらすーっと置き換えてくれます。どんどん新しくなります。全てが良くなって来ます。「ありがとうございます」受ける気持ちよりも、全部神様にお任せする気持ちで「ありがとうございます」唱える方が置き換えが早くなります。新しいのと取り替えて貰いましょう。
2012/12/31
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ありがとうおじさんの話「ありがとうございます」を唱えることです。お任せ出来ないのは心に思いが溜まってるからです。「ありがとうございます」はお任せの心でお任せしたから要らない思いを消してくれます。だから「ありがとうございます」を積み重ねてると思いが消されて行きます。本当のお任せする心になります。「ありがとうございます」唱える時は全託してます。後に残った思いは神様にお任せして消して貰います。
2012/12/28
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ありがとうおじさんの話必要な勉強材料はマイナスの姿を取っている場合もあります。意地悪でどうしようもない人が目の前に現れることも必要なのです。自分の過去の汚れを浄化してくれる意味もあるだろうし、意地悪な姿を反面教師にして自分が愛深くなれることも出来ます。全ては学びであり、いろんな幸せを生み出す働きであり、どんどん大きな幸せを生み出して行くための、その過程です。 自分にとって都合の良い人を相性が合うとかフィーリングが合うというのは、自分勝手な願いですから「感謝」ではなく「思い」の方です。感謝に生きるのであれば全てを「ありがとうございます」と受けるのがいいですね。そうすれば必ず大きなプラスの働きをしてくれています。
2012/12/27
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ありがとうおじさんの話症状の症は病ダレに正しいと書きます。闇を消して正しくするために現れる姿が症状です。症状は心の闇を体に映し出して、消してくれている働きです。例えば胃が痛いという人は必ず心を痛めたことがあるはずです。心配事などを溜めて心を重くしています。その心を軽く綺麗にするために胃が痛いという症状を表します。そして心がスッキリします。 だから大病をすればするほど別人のように心が澄み切ります。症状が出たときが神様の大きな清めが働いている時です。症状を「ありがとうございます」と感謝して受けたら症状も心の闇も両方とも早くスッキリします。 人から受けたかどうかは関係なく、どちらにしろ要は自分自身が自分の自由意思で自分の心に取りこんだマイナスです。神様にそれを消してもらっている働きです。「ありがとうございます」と受けたら全てプラスプラスに変化します。
2012/12/26
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ありがとうおじさんの話「ありがとうございます」には、有り難いだけではなく神様の徳性が全て含まれます。美しい物を見たら、有り難いだけではなく神様の徳性が全て含まれます。美しい物を見たらそこに最高の美を感じる心も「ありがとうございます」です。どんな難問題も瞬時に解決する無限の知恵もそこにあります。ありとあらゆる力、全てが「ありがとうございます」に含まれています。知恵が必要だったら知恵が、力が必要だったら力が必要に応じて湧いて出てきます。
2012/12/25
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ありがとうおじさんの話思いの心は求めます。思いが蓄積されて求める心 欲の心になりますから、思いが消えたしまった方がいいんです。思いが消えてしまったら求める心は消えてなくなります。感謝の心の中に与える心があります。感謝の心と与える心はひとつですから感謝をずっとしていくと与える心がどんどん強く大きく出てきます。これしかないと与えるだけが全てになってきます。思いと感謝の心とは正反対です。感謝を先に優先させていくと思いが消えて感謝だけになってその中にはもう与える心しかないんです。求める心はどこを探してもなくなります。でも思いが残っているうちはチラッと求める心が顔を出します、お返しを求める心が出てきます。ありがとうございますを最優先して唱えていたらだんだんと与える心だけになりきってしまうんです。難しくないです。ありがとうございますだけでなれます
2012/12/24
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ありがとうおじさんの話自分がプラスに向きたいならありがとうございますを唱えてどんどんプラスへ上っていったらいいんです。マイナスを掴んでそのことを思ったり考えたりすること自体がマイナスの方に向かっています。マイナスとは取り組まない方がいいです。よけいそこの傷を大きく抉り出したりします。本当の傷口の手当てはそこに触ったらいけないんで、そーっとプラスのものをかぶせるだけなんです。プラスへプラスへ心を向けているとマイナスがスーッと癒されていきます。傷口を抉ったら痛いだけでなく余計に傷を広げます。
2012/12/23
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ありがとうおじさんの話自分のマイナスも人のマイナスもないです。自分自身で自分のマイナスを掴んで改めようと思ってもつかんだ途端に改まらなくなります。人のマイナスも直してあげようと思って指摘して言葉にするだけでマイナスを大きくします。人のも自分のもマイナスは見ないのがいいんです。マイナスに見えるときは心が神様の方を向いてないです。ありがとうございますと感謝をしているときは心が神様の方を向いてます。そうするとプラスにプラスに見ていけるんですが感謝を忘れた時は絶対プラスには見えないです。心の向きが逆でマイナスに向いているんで上から下へ見ることになって必ずマイナスを拾い集めます。心の向きを神様に向けるのが先決問題で、ありがとうございますという祈りの言葉を使いながら見ていくとプラスにプラスに見ていくようになります。プラスしか見えなくなるんです
2012/12/21
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ありがとうおじさんの話どんな事もプラスに受けるのが大事です。どんなひどい事をされたとしてもそれは大きな借金返しですから、借金返しをさせていただいてありがとうございますと感謝して受けるのがいいです。とられたものが戻ってくる時もあるかもしれません。そのときはまた素晴らしいプレゼントをありがとうございますともっと喜んだらいいです。常にプラスプラスに受け直すほうがいいです。
2012/12/20
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ありがとうおじさんの話思いの心は求めます。思いが蓄積されて求める心 欲の心になりますから、思いが消えたしまった方がいいんです。思いが消えてしまったら求める心は消えてなくなります。感謝の心の中に与える心があります。感謝の心と与える心はひとつですから感謝をずっとしていくと与える心がどんどん強く大きく出てきます。これしかないと与えるだけが全てになってきます。思いと感謝の心とは正反対です。感謝を先に優先させていくと思いが消えて感謝だけになってその中にはもう与える心しかないんです。求める心はどこを探してもなくなります。でも思いが残っているうちはチラッと求める心が顔を出します、お返しを求める心が出てきます。ありがとうございますを最優先して唱えていたらだんだんと与える心だけになりきってしまうんです。難しくないです。ありがとうございますだけでなれます。
2012/12/19
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ありがとうおじさんの話時間が感じられなくなるぐらいが良いです。今を生きるのです。過去現在未来をつかんでると時間が長くなります。今をとらえてないのです。低い番組です。今を生きるは、一番新しいものを生きることです。神様からの絶対から表れた一番新しいものが一番無限に無限に輝いてます。古くなるほど次元が低くなり番組が低くなるのです。時間が長くなって空間が広がってマイナスがいっぱいになるのです。絶対から一番新しいものを受けるのが、今を生きるです。時間を一瞬一瞬、今に絞り込んだら最高番組を味わい尽くせます
2012/12/18
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ありがとうおじさんの話「ありがとうございます」は想像を超える働きをしてるのです。「ありがとうございます」と唱える時は、まず本当の神様に心が向いてます。自分の心も命も全てを神様に捧げ尽くしてる状態です。だから神様から与え返されます。無限に無限に謙虚になってる状態です。無限に無限に素直な状態でもあるのです。すごいことです。与え尽くす心が幸せになるために必要です。「ありがとうございます」の言葉の中に恩返しの心が沸くのです。恩返しの心は一切の見返りを求めない心で、与え尽くす心の極地です。喜んで喜んで捧げ尽くしていく生き方です。いろんな良いものが「ありがとうございます」にはあります。もっともっとあります。
2012/12/17
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ありがとうおじさんの話◇想念感情は思いを積み重ねて生まれた惰力みたいなものです。思いはみなさんを地獄に突き落とす力があります。感情に流される時は操り人形、奴隷になっている状態です。◇病気の症状を顕すときは本当は大きいお淨めなんです。症状の症は、やまいだれに正しいと書きますが、心の闇をかたちに顕して消し去って心を正しく戻す働きなんです。本当の苦しみというのは心の苦しみなんです。それを軽くする意味でかたちに顕して押し出して消してくれるんです。そうすると心が軽くなります。大病をすると心がスーッと淨まります
2012/12/15
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質問者: 感謝するとしないではどう違いますか?ありがとうおじさんの話 人はいろんな所に生まれ変わっているように見えます。水への感謝をしたい人は、水の多い所に生まれます。感謝は本当に大事です。水への感謝をしっかりしていれば、水が綺麗で美味しい所に住めます。水を粗末にすると水の少ない砂漠のような所、水の汚い所に住みます。感謝があると高い番組感謝がないと低い番組です。
2012/12/14
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ありがとうおいじさんの話普通「ありがとうございます」にたどり着く人は、過去世でありとあらゆる事を済ませています。周りに多くの物、多くの生き方がある事をおさらいしてるのです。そして「ありがとうございます」に戻って一段づつ上昇するのではなく、最後の仕上げをしているのです。仕上げの時期に来ているのです。全部おさらいして、最高の生き方に戻るのです。「ありがとうございます」が全て とゆう自分に戻るのです。
2012/12/13
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ありがとうおじさんの話思いどうりなることは、幸せになれるようで、なれないのです。どんなに思いどうりになってても必ずマイナスの方に向いているのです。感謝を深めて気づきを増やしていくと、すでに無限の幸せを与えられているのです。どんなに思いどうりになってお金を稼いでも必ずマイナスの方に向いているのです。あまり儲けすぎるのも良くないのです。全部借金なんです。氷の借金になるから後でしんどくなるのです。自分が与えた以上に儲かって与えられたら全部借金なのです。人を幸せにする働きはいっぱいした方がいいです。そして与え返してくれます。それよりも感謝を深めて神様からのプレゼントを築く方が大きい幸せになります。感謝に生きた方が思いも無くなるので楽になるのです。
2012/12/12
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ありがとうおじさんの話心を2つに大きく分けると感謝の心と思いの心です。思いのほうは1つに執着して視野を狭くします、掴むことによって小さくなるんです。思いが積み重なるとどんどん視野が狭くなって暗くなります。 でも感謝は逆なんです、神様からの光を新たに新たに受け直すんで感謝が深くなるほど根源に近い光を大きく受けられる訳です。光を大きく感じられることは、視野が大きく広がるって意味でもあります。だから感謝に生き始めたら自分の世界がどんどん大きく広がり深くなります。番組は光源に近いほうが高い番組です、遠いほど低い番組です。思いは光と正反対なんです。思いとは霧、雲のような物です。思うことで霧や雲を発生さて光を遮り視野を低くします。 感謝に生き「ありがとうございます」と唱えることは、光の世界に自由に飛び出ることです。どんどん、どんどん世界が広がり神様に近づいて番組が上がっていくことです。
2012/12/11
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ありがとうおじさんの話「マイナスを相手にしないように」とするよりも「神様を相手にしよう」とするほうが良いですね。「ありがとうございます」と唱えることを最優先するのが良いです。忘れたら忘れたでかまいません。また思い出して「ありがとうございます」と感謝できればいいです。それが本当にマイナスを相手にしていない姿です。「ありがとうございます」と唱えたら闇の方は近寄れなくなります。ありがとうございますと光を灯すのを忘れた途端に、闇の方が大きく忍び寄ってくるから、マイナスを掴んで反応してしまうのですね。だから一瞬一瞬ありがとうございますと神様に心を向けて光を感じ取ったらいいですね。
2012/12/10
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ありがとうおじさんの話。『ありがとうございま す』という感謝の心は、神さまの順流の流れに、自分のすべてを任せ切 る、全託の心です。謙虚な心で恩返しに生きられる、最も自然な心なの です。 『ありがとうございます』と唱えれば、天照大御神の新たなる全徳の無 限の無限の輝きが、必ず大光明燦然と降り注ぐのです。その光の流れ に自分を任せれば、過去世に積み重ねた無限の業想念も、洗い清めら れ・消し去られて、感謝の心・本心の自分が輝き出てくるのです。
2012/12/09
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ありがとうおじさんの話今自分がどんな環境・立場に置かれていても、どのような心の状態に 置かれていても、「ただ ひたすらに『ありがとうございます』と神さまの 中へ融け込むこと」即ち「祈り」を続けてゆきさえすれば、過去の業想念 の自分は知らず知らずのうちに消し去られ、神さまの光を携えた本心の 自分として、一瞬一瞬新たに生まれ出てくることができるのです。今自 分の置かれている環境・立場・状態というものは、神さまが今の自分に とって一番必要な勉強の材料として与えて下さっているものです
2012/12/08
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ありがとうおじさんの話感謝しながらみんなに 尽くしていくのがいいよね。 求める心の一切ない世界が、神さまの最 高表現の世界です。それが本当の理想の世界やね。 積極的に「与える心」で生きると求める心が消えてしまう。求める心を 消したら、与える心が生きるじゃない。前向きに与えることだけを心がけ ると、求める心なんか相手にしなくって済むのです。そして、どんどんど んどん神さまの助けを受けて与えるほど、喜びが、幸せが湧き出てくる ようになる。それがこれからの生き方です。
2012/12/07
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ありがとうおじさんの話「ありがとうございます」を唱えながらその中から出てくる、絵を書くのでも「ありがとうございます」の絵になります。自然に流れ出る絵は良いです、絵に心を向けているのじゃなく、それは「ありがとうございます」の中から生まれ出てくるものです、それだったらなにをしても良いんです。絵でも良いですし、日常の家事でも良いんです。 仕事をしながらお祈りをするということはできません、仕事に心が向いてしまいます。「ありがとうございます」を優先しておいて、そこから仕事をさせていただくと神計らいの仕事ですから能率が上がります。何が何でも「ありがとうございます」を最優先するという気持ちで、日常生活を送ると良いと思います。
2012/12/06
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ありがとうおじさんの話病気のガンにしても、悪く見ると悪く出てきます。感謝するということはプラスに見ることです。ガンになるのはその原因があって、ガンが悪いのではなくて自分の心の間違いを、細胞が身代わりに引き受けてガンの姿を現します。大変なのに身代わりにガンになって背負ってくれています、ガンという症状を現した姿に「細胞さん、ありがとうございます」になります。それが「ガンさん、ありがとうございます」です。 感謝されたら細胞も一生懸命に働きます、背負ったものを消そうと一生懸命に働いて消してくれます。せっかく重荷を背負ってあげているのに「この、馬鹿野郎、私をこんなに不幸にしやがって」と言うと、細胞さんはシューンとなります。 「ガンさん、ありがとうございます」より「細胞さん、ありがとうございます」の方がマイナスをイメージしなくて済むので良いでしょうね。
2012/12/05
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ありがとうおじさんの話無心というのは思いのない心になりやすいんです、マイナスを捨てる意味で思いを捨てると心が軽くすっきりなります。空のほうは神様の絶対を指しています、無限の無限のプラスがいっぱいというのがそうです。「ありがとうございます」と唱えるのが空のあり方です、そこに無限の無限の輝きがいっぱいになってきます。だから、空と無とは全然違うんです。無は何もない状態です、空はプラスがあります、無限に無限にいっぱいという状態です。「ありがとうございます」が空にいたる道です。
2012/12/04
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ありがとうおじさんの話お任せという感覚で助けを受け続けるのが早いんです。自分であれこれ考えすぎないほうが良いです、ただ「ありがとうございます」と受け続ければ中からドンドン変化し続けます。 人の心には、与える心と求める心があります。求める心のほうが多いんです、与える心は感謝の心から生まれてきます。与える心で「ありがとうございます」と唱えると神様の助けは大きくたくさん入ってきます。求める心だと我の心なんです、小さい器で「ありがとうございます」を唱えると入ってくるのが少ないんです。その小さい殻をも打ち破る事も出来ないくらい小さくなってしまいます、求める心だと。 病気を治したいという求める心だと大きい助けは受けていません、受け損なって治りにくい。病気を治して欲しい・治そうと思わないで、世の中に奉仕したいとか与える心で「ありがとうございます」を言っているほうが、病気も知らぬ間に消えて治っています。求める心は起こさないというよりは、与える心を積極的に起こして「ありがとうございます」を唱えるのが良いんです。そうしたら、神様の助けが受けやすいんです。
2012/12/03
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ありがとうおじさんの話「ありがとうございます」と唱えるという事は、本当の神様を呼んでいるんです。だから、本当の神様を感じ取れるようになります、本当の神様を感じるというのは、本当の神様は幸せの本体なんでね幸せが感じられてきます。 「ありがとうございます」と唱えている時は、本当の神様の助けを受け入れますという意思表示をしています。神様は喜んで助けにスッと入ってきます、その時に必要な助けを的確に与えてくれます。「ありがとうございます」と唱えていない時は、自分の思い通りにしますと言っているわけです、神様は奥に引っ込んでいてとね、神様は手出しが出来ない状態ですね、人の自由を縛っては神様は干渉してきません、自由にどうぞと隠れて見守っている状態ですね。 自分の力で生きようとするのは限界が来るんじゃないですか?ある程度思いどうりになっている間はよさそうに見えるんですが、思い通りということは周りの人の自由を縛っている事になります。
2012/12/01
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