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ありがとうおじさんの話心にはやっぱり二つあるのね。感謝の心と思いの心ね。思いの心が過去を掴んで、いろいろひっかかっていくのよね。みんな過去を掴んでいるでしょう。心配する事は全部ね。感謝の心は、神様から新たに新たに受けなおす心ね。神様から与えてもらうのは、いつも無限の無限のプラスばっかりよね。新しいのは特に輝きが大きいよね。感謝の心ただ一筋に生きたらプラスばっかりになるんだけど、どうしても過去の惰性があるのよね。
2013/02/28
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ありがとうおじさんの話「ありがとうございます」と唱える事によって思いを消して貰うのが1番手っ取り早いです。「ありがとうございます」は神様の名前を呼んで神様の助けを受ける生き方です。そうすると思いを必ず消してくれます。そうすると心が軽くなってきます。それで感謝が自然に湧き出るようになります。最初から「感謝しなさい」じゃなく、「ありがとうございます」を唱えたら良いだけです。唱えているうちに感謝の心が湧き上がるように変えてくれます。それは思いを消してくれるから感謝の思いが・感謝の心が自然に湧き出て来ます。だから思いを消して貰うのが1番大事です。この思いは、ある意味では曲者です。
2013/02/27
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ありがとうおじさんの話一番やさしい方法が「ありがとうございます」と唱える事なんです。 心でしっかり唱えていると、天照大御神様が直々に大きい力を振るって、心の曇りを消しながら、さらに、輝きを大きく降ろしてくださるんです。ふしぎな言葉なんです「ありがとうございます」という言葉はね。今まであったと思うんですけど本当の意味がわからずに使い切れなかったんです。でも、今の時期を準備して神様は待っていてくださったと思うんですよ。「ありがとうございます」という言葉を作って残してね、目の前に出してくださったんです。それに気付く時期がやってきたんだと思います。
2013/02/26
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ありがとうおじさんの話本当はお任せなんです。求める心と求める心は交流が起こるけど、これはマイナスの交流を続けるのね、奪い合いの交流なのです。与える心と与える心はプラスの交流なのね、呼吸と同じなんです。与える心と求める心では神さんの交流は絶対起こらないですね。まあ空気って無限に与えたいし、満ち渡ってでも、人は吸うだけでは呼吸は止まります。交流にならないですね。だから、吸って吐いて、吸って吐いてというのが交流です。人もやっぱり与え尽くす心をしっかり起こして生きている方が、神様とプラスの交流がしっかり起こるんですね。それが感謝行です。 現実にはいろんな問題を抱えている人は求めるでしょう。求める心を起こして負の交流、マイナスの交流を起こすんですね、マイナスが増えるんです。それで番組が下がるんです。それでいろんな問題を抱えて「ああ、苦しんでいる」という感じになるんです。だから絶対人に対して求めたら損するんです。与え尽くすだけだったら、神様とも周りとも、プラスの交流が必ず起こるんですね。絶対プラスの番組にどんどん変化するんです。いい結果がどんどん出ます。ちょっとの差なんです。だから求める心はどんな人に対しても、どんなものに対しても起こさない方が得なんですね。
2013/02/25
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ありがとうおじさんの話今の自分に本当に必要なのは「ありがとうございます」と唱えていて、自然に与えて頂くのが一番ぴったりくるはずなんです。だから、やっぱり過去はあまり相手にしない方がいい。必ず、時代時代において新しい良いものが生まれてきているはずなんで、必要なものは与え続けてもらうんですね。今の人は今の時代にぴったりのものが現れるはずなんです。あまりもう過去ばっかり追いがけない方がいいと思うんですね。
2013/02/24
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ありがとうおじさんの話人の幸せを願う生き方は、ありがとうございますと感謝する生き方が最高なんです。人を幸せにするのに自分に力が無かったら何も出来ないです。どんなプラスも与えられないです。でもありがとうございますと唱えたら神様から必要なものを一杯貰えるんです。プラスを幸せを一杯与えることが出きるんです。だからありがとうございますを基本にすれば必要に応じて、人を幸せにする働きが自由にできるんです。あの人を幸せにしたいと思うだけでは力が無いんです。ありがとうございますって感謝に生きていると力が湧いてくるんです。そこに居るだけで人を幸せにするんです。
2013/02/23
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ありがとうおじさんの話求める心でありがとうございますと言うのと、与える心でありがとうございますと言うのと、どっちが効果が大きいかです。求める心はまずマイナスを、無いと言う状態を掴んでいるんです。そして欲しい欲しいという心でありがとうございますを唱えるんですが、ありがとうございますはプラスの心なんです。波が合わないでしょう。波が合わないと実現しにくいです。でも与える心は満ち足りた心なんです。無限のプラスが一杯という光の心なんです。だから感謝して神さまの助けを受けるんでも、まず恩返しの心で自分を与え尽くして奉仕して、みんなの為にと感謝すると波長がぴたっと合ってくるんです、高い番組と。するとありがとうございますと一言唱ええるだけで、すっと奇跡が起きるんです。効果が抜群に大きいです。病気をしている人は早く治したいと思うでしょう。でも病気を治したいと思うと病気を掴むでしょう。マイナスを掴んでありがとうございますと言うと、ありがとうございますと病気を掴む心と合わないですそれが現実化しにくい所です。無限のプラスがすっと降りないです。だから病気の事を忘れといて、前向きにプラスの良い事をどんどんしていると、与える心を生きていると、知らん間に病気がすっと消えているんです。与える心でありがとうございますと言い続けたら、色んな意味で奇跡が一杯出てくるんです
2013/02/22
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ありがとうおじさんの話病気をした人は、大抵病気という部分を掴むんですよね。でも、全身の60兆の細胞を一個一個ながめたら、一個一個はもう一生懸命働いて輝いているでしょう。その病気のところだけが、その一個一個の細胞が、人のマイナスの思いを背負って消し続けるわけよね。病気って、細胞が人のマイナスの思いをかぶって、背負って消し続けているほど、もの凄い大きい働きの姿でしょう。病気の症状がでた時は、心の中のマイナスをどんどん消してくれて、正しくなる姿なのね。症状の症は、ヤマイダレに正しいでしょう。その、一個一個の細胞に「ありがとうございます」と言えたら60兆回よ。そしたらどんな病気でも治ってしまうわね。「全身の細胞さん、無限の無限のありがとうございます」と言わないとちょっと大変でしょう。
2013/02/21
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ありがとうおじさんの話人間だから感謝に生きるの。感謝というのはね、本当の自分の呼吸よね、感謝を忘れたら呼吸を止めてしまうのよね。だから、吸うて吐いて、吸うて吐いて、新たな受け直しというのが必要よね。そういう意味で大事なの。この世だけを見ているのは、過去を掴んだままなのね。いつも神様から受け直すというのは、やっぱり、この世を離して新しく神様のほうへ向いて受け直さないと、「神様の現れ、神様の現れ」と受けないといけないね。神様を無視するのでは、神様の現れとは見てないものね。「神様の現れ」と見る時は、みんな輝いてくるよね。そういう意味の「ありがとうございます」よね。本当はみんな輝いているのね。
2013/02/20
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ありがとうおじさんの話感謝を忘れると、自分の使った言葉とか思ったことが消されていかないのね。残っていって、それが積み重なって「業想念」となるのよね。感謝し続けていたら新しく置き換わって、どんどん消されていくと思うのね。古いものが消されたら、新しいものに置き換わるから、残っていくものは何もないでしょう。これが、感謝がないと置き換わらないよね。古いものを消して、新しいものに置き換えてもらえないね。その分だけ古いものが残っていくと、その時は良くても古いものは必要なくなるよね。不要なものになって「業想念」というマイナスに変わるの。だから、感謝があるかないかよね。感謝を忘れた途端に、業想念を生みだし続けるというね
2013/02/19
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ありがとうおじさんの話言葉で「いつも神様に護りに護られてり」と言うと、護りが実感できるようになってくるよね。言葉通りになってくるよね。いつも神様の譲りの中に自分を置けるよね。だから、不安がなくなる、心の安らぎがどんどん大きく広がるよね、本当の安心立命を得られるよね。 神様は大きくプラスが実現するのを助けるけど、マイナスの実現を助けることはないのね。ちょっと失敗してマイナスの言葉をいっぱい使っても、プラスの言葉を使おうとして使い始めたら、プラスの応援が大きいから、マイナスの実現を抑えてプラスの方を現してくれるよね。常に神様の護りは無限に無限に大きい。その神様の護りを、やっぱり言葉にして繰り返せば心配はなくなるよね
2013/02/18
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ありがとうおじさんの話今をね、大事に生きる人にとったら、もう過去は必要ないんです。ただ、今を真剣に大事に生きられるようになるまでには、過去の縛りって残ってるんですよね。過去の生き方というのがかなり影響をもって、それが惰性的な力になって、その人の自由な生き方を縛ってくるの。その縛りから抜けないと、本当の自由な今を生きる生き方にならないんです。本当に「抜けたい」という人は、「その縛りから自由になりたい」って先ず願うわけね。過去の縛りというのは、言葉と思いの縛りですね。感謝しているとその縛りがぜんぶ消えてなくなるの、思いも消されてないのね。でも、感謝を忘れるとやはり思いが出てくる。特に言葉がマイナスになってくる。そうすると、消されない言葉、思いというのはどんどん蓄積されていくの。それがマイナスの惰性というふうになって、どうしても暗く暗く落ち込んでいくのね。
2013/02/17
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ありがとうおじさんの話根本は、泣きさわめ(*泣きさわめ、古事記に出てこられる)の神様という神様がお清めしてくれたときに涙が出てきます。悲しいときも涙が流れるでしょう、悲しみをお清めして消してもらうと涙が出ます。だから、涙が出たときは悲しみの思いを軽くしてくれてるでしょう。清められたら涙流した後は、心は嬉しくなってきますね。だから、泣きさわめの神様には大きい清めの働きがあります。誰が泣いているんでしょ?神様が喜びを表現してくれているんです。 「ありがとうございます」を唱えると必要だったら泣きさわめの神様がお清めをしてくださって、ちゃんと清めたよ、幸せになったんだよと、印を見せてくれる。涙かいっぱい流れたら、たくさん清めてもらって、大きい大きい幸せを与えたよという結果なんですね。
2013/02/16
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ありがとうおじさんの話逆にいうと、与え合う事を忘れていると、求め合うと憎み合うんですね。与える心を忘れると求める心に自然となってきます。そうすると憎んだり恨んだりと結果が出てきます。相手からいいものを受けようと思ったら、自分も良いものを与えないといけない、与え合いで心が交流されて大事な良いものを心に吸収できます。これもまず与えないと損するね、それも報いを求めずに与えたほうがいい結果が出てきます。
2013/02/15
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ありがとうおじさんの話現実にマイナスが見えたときに対処するのは、本当はチョッと遅いんです。遅いといっても「ありがとうございます」と感謝すると解消していくんですけど、それより先に感謝の先取りというのをするんです。マイナスが出る前に先に「ありがとうございます」を加えておくと、マイナスが出なくなったり、出てもすぐに対処できます。だから、いいときに、「ありがとうございます・ありがとうございます」といっぱいそこへ加えておくと良いですね。先に貯金しておくんです。
2013/02/14
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ありがとうおじさんの話◇つながりって「過去の縁で」という見方と、新しい神さまの「神縁で」という二通りあります。 本当は新しい神さまの神縁で必要なものがスッと助け合う姿として出てくるのですね。その方が本当の力を発揮して行くのです。「過去世の縁で」というよりは、新しい縁の方がいいですね。◇感謝だけを積極的にしていけば、思いが消されていきます。 すると思わなくなる。感謝を忘れると、どうしても感謝の光の心の波が、思いに変化してしまう。古いものにです。
2013/02/13
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ありがとうおじさんの話「ありがとうございます」で、現実に全部プラスに置き換わるのです。水でも(「ありがとうございます」と書いたラベルをはると)その氷の結晶が素晴らしく美しい結晶として写るでしょう。微生物でもそうです。本当は微生物でも、悪いものはないのです。元々は神様の最高表現の中に生まれたのですから、微生物は全部プラスの働きをする微生物なのです。 だから「ありがとうございます」さえあったらみんなプラスに働くのです。ところがいろいろなマイナスのことを思い出すと、それをかぶった微生物がマイナスの働きをする。人間の体の中へ入って病原菌になるのは全部その人のもっているマイナスの思いがかぶって、その身代わりにそれを消すための働きなのです。 だから、感謝の深い人は病気にはならないし、なれないのです。微生物が全部プラスに働く。どんな病原菌でもそうなんです。病原菌だけじゃなしに、もう全てがそうです。神様の生み出した全てが全て、本当はプラスの働きをするのです。
2013/02/12
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ありがとうおじさんの話「ありがとうございます」を唱えている限り、その中に入ってるとない、苦しみも痛みも何もない。その時の自分は、「肉体でも、魂でもない」「感謝の自分だけ」なのです。 幸せというのは普通、条件付の幸せです。浅い段階で「こうだったら幸せ」と言うように。「ありがとうございます」をかなりちょっと唱え続けたら、無条件の幸せに必ずなる。条件が消えてしまうのです。「こうでなかったら」というのがない。「なんでも幸せ、何でもありがたい」となる。それでいて程度が低いかと言うたらそうでもない。どんどん奥へ奥へ導かれて、神様の最高理想を感じ取れるように高め上げてくださる。 だから、お祈り・感謝の功徳というのは、本当は内面の変化ですね。神様を感じ取る功徳・神様と一体化していける功徳です。
2013/02/11
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ありがとうおじさんの話よく」の漢字は「谷」に「欠ける」「心」と昔の時代は書いていました。谷は谷神という宇宙の絶対神を現してて神様の御心のない状態・欠けてる状態が欲なんです。神様の御心は無限の無限の輝きが一杯というプラスのプレゼントが一杯の心です。だから神様のプレゼントを受け損なったら何もない状態になって、あれ欲しい・これ欲しいという風になるのです。感謝を忘れたら欲になるのです。感謝して幸せ一杯受け取ったら、もう欲は要らないです。もう大満足の心だから、求める心が一切起こらなくなります。幸せ一杯で人にあげたいばっかしになって仕舞います。
2013/02/07
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ありがとうおじさんの話もう、理屈抜きでね「ありがとうございます」を唱えた方が勝ちになる。「ありがとうございます」を回数多く唱えたら全部プラスに見ることが出来る自分に変わってしまう。もう全てをプラスにしか受けられない自分になってしまう。それは理屈抜きなのです。理屈で言っても効果は少ない。それでも一回「ありがとうございます」を唱える方が力がある。
2013/02/04
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