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仕事で銀座へ。ひさびさのお出かけです銀座というかほぼ汐留でした。
2009.11.30
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【ストーリー】シーズンVIIは全く新しい展開! アドレナリン全開の王様が帰ってきた!!不眠不休の男ジャックの新たな、そして長い1日が始まった……。-----12月忙しいのに、観始めちゃいました。相変わらず、大変です。ジャックよりは大変じゃないはず。って思って頑張ろう。
2009.11.29
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マンハッタンの銀行で強盗事件が発生!頭脳明晰な犯人グループのリーダー、ダルトンは人質全員に自分たちと同じ格好をさせ捜査を撹乱する。交渉の糸口が見つからず当惑する捜査官フレイジャー。「奴らの目的は何なのか?何かがおかしい…」女弁護士ホワイトが犯人の交渉役として現れる。前代未聞の“完全犯罪"の謎とは―!-----そこが分厚くなって、気づかれないものなのか!?と思いましたが、まぁ、映画なので。
2009.11.29
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夕方からテニス。肘痛いっす。テニス肘確定。さて、どーなおすか。。
2009.11.28
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朝礼では週に1回、7つの習慣から小話をしている。今日は自分の中心に何を置くか。について。『原則中心』って簡単に言ってもわかってもらえないと思う。お金?快楽?所有物?家族?遊び?友人?名誉?その辺の事例をまじえつつ。このあたりを自覚して、己に刻んでいるかいないかで、かなり違うと思う。どう言うか、というよりは、どう伝えるか。だ。修行です。
2009.11.26
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歳を重ねるにつれて、はじめてのこと、って減ってくるわけで。そういう意味では、ひさびさに初めての状況。社会人になって、初めての状況が減るというのは、環境に依存してるだけで、本来は自分からどんどん挑戦しないといけないのかも。と思う。なので、知識が偏ったり、思考が柔軟でなくなったり、ってのは己の責任で、なるべくしてなる。みたいな。なので、恒常性に逆らって自分の殻を破ろう。修行です。
2009.11.25
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日本経済新聞社監修 知らないままでは損をする「モノやお金のしくみ」DS----なかなか勉強になります。いまさら、「知らない大人」じゃ厳しいので。(+_+)当然、旬は話題もあり、賞味期限的なものがあると思います。とりあえず、勉強継続。修行です。
2009.11.24
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リーダーに召集かけて、何気にちゃんと集まって明日の対応を進める。当事者意識というか、主体性はどうやって培うんだろう。勝手にそうなってくれるのにはどうしたらいいんだろう。いろいろ試してみます。修行です。
2009.11.23
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バブル崩壊後、瀕死の日本経済に風穴を開けにやって来た男がいた。 外資系ファンドマネージャーとして暴れ回る男の名は、鷲津政彦。 外資的な合理主義を盾に、次々と日本企業に切り込み、買収していく様は、まさに死肉を漁る“ハゲタカ"であった。 一方、襲い来る“ハゲタカ"に敢然と立ち向かう男がいた。 旧態依然とした日本の体制にもがきつつ、懸命に日本企業を支え続けようとするエリート・バンカー、芝野健夫。 同じ銀行の後輩・先輩でありながら、対照的な道を歩んだ二人の男。 老舗旅館「西乃屋」の債権を手に入れた鷲津は、経営者の西野昭吾(宇崎竜童)の懇願も受け入れず、高値で売り飛ばす。バブル崩壊後、ゴルフ場などの事業拡大で莫大な負債を背負った父親の経営手腕を息子の治(松田龍平)は激しく責め立てる。そして昭吾は、金策尽き果て失意のうちに死んでしまう。父親、旅館の両方を一度に失った治。その一部始終を見届けた東洋テレビの経済記者、三島由香(栗山千明)。三葉銀行時代の鷲津の貸し渋りにより、小さな工場を経営していた父親が自殺に追い込まれた過去を持つ由香は、執拗に鷲津を取材しようとする。 日本経済に大ナタをふるうハゲタカの冷酷さに、芝野、由香、治の3人のドラマが動き始める。----しっかり作ってある印象です。NHKおそるべし。それぞれの立場で、それぞれの言い分があり、そもそもルールは明文化されてるのもあれば、行間読むような伝統・歴史などの曖昧なものもあり、さまざまな想いがぶつかり、って感じです。当然国が違えばさらに想いは違ってくるわけで、キレイごとだけで、すまないのは当然で。ってことをぐるぐる考えさせられました。最後は上手くまとめた印象ですが。現実はもっともっと容赦ないと思う。人間ってそもそもどうなのさ?!ってところです。
2009.11.22
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mixiのアプリをやってみた。ようやく軽くなってきた気がする。↓血液型診断。何も質問されないので、どのように診断してるのかわからん。当たってるのか!?
2009.11.21
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もともと、仕事量が多いとわかっている金曜日。だったら、追わないでどうする。追われてちゃダメでしょ。気づいてるなら、実践してください。修行です。
2009.11.20
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某会議。個人的に、圧力を感じる部類の会議。当然ですが、立場的に受け止めねばならぬものもあり。逃げ場がある訳でもなく、逃げてどうにかなるものでもなく、立ち向かうのみ。ある意味シンプルです。修行です。
2009.11.19
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会社で、11月が誕生月の方向けの誕生会。始めに感謝の気持ちを各チームから発表しました♪いい感じでした。
2009.11.18
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人事系のミーティング。退職希望者についてなので、やや暗めです。とはいえ、事前に予測していることなので、具体的な対応について協議。いろいろあって、全員が全員、採用の段階でいろいろ異なる。考えも違えば、目指すところも違うわけで、そりゃあ、ねぇ。って感じです。願わくば、主体的に己の人生、まっとうして欲しいものです。修行です。
2009.11.17
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当然仕事なんて、ずっと同じメンバーじゃないわけで、仕事の内容も、ずっと同じなんてことはないわけで、そんななか、挑戦したり、妥協したり、成功したり、失敗したり、、いろいろあります。だから、心配すること自体、そんなに意味はない。心配することに振り回される暇があったら、試してみて、成功か失敗かすればいい、学べるから。まぁ、でも不慣れなことのストレスはわかります。でも、それが普通なのです。だから、頑張れ。私も頑張る。修行です。
2009.11.16
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日曜日、残務処理していて、ふと思う。最近、あまり飲みに連れて行く機会がない。ない。じゃなくて作ってないからだ、と気付き。事務所にいた2名を引き連れて居酒屋へ。なかなか盛り上がって楽しい時間になりました。1時間のつもりが、2時間オーバー。まぁ、いろんな話も聞けたしよかった。定期的に思い出すようにします。過去、先輩からいただいた分くらいは返さねば。。
2009.11.15
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昨日は寒かったが、今日は温い。変な感じだ。でも、冬に向かっていくんだろう。あたりまえだけど。↓近所の銀杏並木。
2009.11.15
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【ストーリー】アフリカ サンガラ、15時――。ベントン(ロバート・カーライル)はジャック(キーファー・サザーランド)の特殊部隊時代の同僚で、内戦で親を失った孤児たちのための学校を運営している。国を守るための必死の活動の結果、人間らしい生活の全てを失ったジャックはベントンの元に人目を忍ぶように身を寄せていた。そんなある日、突然武装集団が来襲し子供たちを拉致しようとする。政情不安なサンガラでは、反白人主義のグループが身寄りのない子供を集めては洗脳し内戦のための兵士に仕立てているのだった。チルドレン・ソルジャーの悲惨な現実を目の当たりにしたジャックは子供たちを守るため立ち向かう。その頃、ワシントンではアメリカ初の女性大統領の就任宣誓式が始まろうとしていた。【解説】ジャック・バウアー復活!シーズンVIIへとつながる2時間のリアルタイム・ストーリー!-----「24」っていうよりか「2」です。ひさびさの緊張感。メインの脇役がすぐいなくなる感じも健在。アフリカの内戦は悲惨。日本に生まれて幸運だが、それだけでいいのか?!いろいろ思います。
2009.11.14
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「THIS IS IT」を観に行った。109シネマズMM横浜。朝一を予約して、9:35から上映。席は1/3くらいしか埋まっていなかった。朝一は良い。ラストコンサートのリハーサルのドキュメンタリー的な。いい歳なのに、昔の記憶とそんなに変わらない。ファンというわけではないので、鮮明にイメージしてる訳じゃないけど。プロフェッショナルって形容できるが、そんな領域に収まってない。ものすごい人を人類は亡くしたのかもしれない。キレイごとに聞こえるような利他の精神も、彼が言うとやけにリアルだ。メディアからの情報とギャップがあって不思議な気持ちだ。なにはともあれ、人生まっとうしようと思った。
2009.11.14
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社員は「ほめる」のではなく「ねぎらう」のだ!誰もがヒーローになる瞬間をつくれ!「人とは何か」を知り、すばらしいチームをつくるための大原則と実践法を公開。 -----リーダー必読です。
2009.11.13
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月間80時間らしい。なんか物足りない気もするが、文字で見ると凹む。対応します。ワークライフバランスです。能率アップが先です。修行です。
2009.11.12
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複数人の知人、友人から絶賛されている「THIS IS IT」予約しました。土曜早朝。平日よりも起床早いです。。楽しみです♪
2009.11.11
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周囲が思い通りにならず、イラっとすることがある。ある。っていうかほぼ毎日だ。感情をそのまま吐き出しても好転することはなく、状況にあわせて自分を変えるのが一番早い。早いけど、今までの自分じゃないから、変化への抵抗がある。恒常性との勝負か!?その辺を制御万全になれば、いい感じだと思う。修行です。
2009.11.10
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仕事帰り、家路途中、同僚から電話。きんちゃん家で夕食兼ねて飲むらしい。というわけで、方向転換して合流。思いがけず、楽しい時間になりました。たまには、こういう月曜日も良い。
2009.11.09
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なんか眠気がスゴイ。疲れが溜まってる自覚はないが、とりあえずまったり。非生産的ない生活はキライだが、中期的にみて、必要かもしれない。ただ、もったいない感は残る。
2009.11.08
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先週のテニス後から、右肘に違和感。鈍痛的なものです。外側の筋肉ではなく、内側。生活に問題はなく、今日テニスするまで不安でした。ボール打ってみて、激痛だったらどうしようとか心配しつつ。なにも問題なしでした。とはいえ、違和感はあるので、ケア多めで対応します。
2009.11.07
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恐らくビジネス人生史上最高額クラスの交渉。かなり長く、そして、2転3転し、メンタル的にもタフな感じでした。結果的にまとまったので、良かった。今日はビール飲もう。周囲の協力、今までの経験、目的意識、いろいろ混ざって成し遂げた感じです。というか、スタートラインが決まっただけなので、今度は、中身をゴリゴリ詰めて行かないとです。修行です。
2009.11.06
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言葉だけの情報は7%。それ以外(声色、身振り、表情、など)が93%。とどこかで読んだが、それを実感しました。メールも内線も面会も、結果につながって意味をなすので、都度、目標を念頭におき、使い分けること。修行です。
2009.11.05
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体調不良だが、予算に対して遅延しているから、キアイで出勤し、執念で仕事する。姿勢としては素晴らしいが、周囲への影響としてはどうだろう。その人のパワーにもよるが、ちょい迷う。
2009.11.04
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29世紀の地球。地球は荒れ果て、どこもかしこもゴミだらけ。 人類が地球を脱出した後に残された最後のロボット、ウォーリーは700年もの間たったひとりでプログラムされたゴミ処理の仕事を続けている。そんな彼の楽しみは、ゴミの山から“宝物”を見つけること、そしてゴミの中から見つけたミュージカル映画『ハロー・ドーリー!』のビデオを見ること。映画のようにいつか誰かと「手をつなぐ」ことを夢見ている。 ある日、そんな彼の日常が大きく変わった。大音響とともに地球に着陸した宇宙船から現れたピカピカの最新ロボット、イヴに恋をしてしまったのだ。ウォーリーの願いは唯一、イヴと手をつなぐこと。しかしイヴには人類の将来の鍵をにぎる重大な使命を帯びていた。そうして、広大な宇宙まで飛び出してウォーリーとイヴは想像を超える大冒険の旅に出ることになるのだった・・・。-----CM見すぎて、あまり期待してませんでしたが、後半は盛り上がりました。さすが。ディズニー/ピクサー。
2009.11.03
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啓発計画の施策会議にて。「!」おもいついた。全員同意。毎回、こんなアイデアが出るといいな。修行です。
2009.11.02
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あれから1年、ペベンシー家の四人兄妹は、再び戦時下のイギリスで過ごしていた。美しいナルニアで過ごした日々は誰にも語らず、胸にしまっていた。しかし、ある日、地下鉄のプラットフォームに立った4人の前に、角笛の音が響き渡り、4人はいつの間にかナルニアの砂浜に立っていた。懐かしいナルニア!彼らはこのナルニアにふたたび戻れたことに歓喜するが、その一見穏やかな世界が、不気味なほどの静寂に支配されていることに気付き始める。そして城跡を見つけた4人は、自分たちが統治していた時代から気の遠くなるような歳月が流れたことを知る。今はナルニア暦2303年―人間である戦闘民族テルマール人が強大な力をもってナルニアの民を駆逐し、魔法の国ナルニアは、歴史から葬られ、もはや伝説の物語として考えられていた。テルマール人が支配する王国では、先王を亡くした若いカスピアン王子に代わり、叔父のミラースが摂政として権勢を誇っていた。しかし、ミラースは密かにカスピアン王子を亡き者とし、自分が王になる機会を狙っていた。ミラースの企みに気づいた王子の教育係コルネリウス博士は、王子を城から逃がし、人間が踏み入らない森に逃げ込むように告げる。「本当の窮地に陥った時、吹き鳴らしなさい。」博士から託された角笛だけを持ち、追手から逃げ惑う王子は森の中で不思議な生き物に出会う。その不思議な生き物こそ息をひそめて暮らし、命をつないでいたナルニアの民の生き残りだった。ミラースの配下に追い詰められた王子は、たまらず角笛を吹き鳴らした―。角笛を吹けば救世主が現れる。その救世主こそ4兄妹、彼らは王子の吹く角笛によってナルニアに呼び戻されたのだった。しかし、彼らにとっての1年の間にナルニアでは1300年がたち、美しいナルニアが人間の手によって支配され、アスランがナルニアの民を捨て、去ったことを知る。やがて出会った4兄妹と王子は、人間の非情な行いを知り、人間と戦うことを決意する。そして、王子は美しく気高いナルニアの民に敬意を表し、正当な王位継承者として、自分が必ずナルニアに“平和"をもたらすと誓うのだった。その誓いの前に、ごく少数しかいなくなってしまったナルニアの住人たちも勇気を奮い起こし、共に闘うことを決意する。一方、ミラースは、王子が森の中で生き延びていること、そして伝説のナルニアの住人たちが隠れ住んでいることを知り、その強大な力をもって森に総攻撃をしかける。圧倒的数とパワーを持つミラース軍対カスピアン王子、4兄妹率いるナルニア軍ではあまりに力の差がありすぎる。偉大なる王“アスラン"に救いの手を求めて探しに出るルーシーだが、“アスラン"の姿はようとして見つからなかった。そして今、決戦の火蓋が切られる。それは少数ナルニア軍にとって文字通りの命懸けの戦いとなるのだった―。-----なんだかんだで「木」最強。「川」も。王道ヒーロー系でしした。
2009.11.01
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