2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全7件 (7件中 1-7件目)
1
「机の上の交響楽」でおなじみの、ぴっころ氏の演奏会が赤坂のカーサ クラシカで行われる。行きたい!!でもどうだろう?仕事との兼ね合いで不確実である。たまにはこういう演奏会にのんびり行ってみたいもんだ。気になる方はこちら!http://casa-classica.jp/top/home.html日時は2・4(土)お店のスケジュールで確認してください。
2006.01.24
コメント(3)
共通1次試験の時代から雪にたたられる、センター試験。受験生はかわいそう。写真は自分の仕事場からのショットだが、雪景色を見ているとフルートの無伴奏モノを聞きたくなってしまうんです。この景色を眺めながらしばし、工藤さんのラ・フォリアにききいってしまった。おっと、仕事が忙しいんだっけ。
2006.01.21
コメント(6)
先週土曜日はオフ会でありました。場所は大倉山記念館。しっかし、あの上り坂はこたえる。会場入りしても息が上がってすぐには吹けない。笛を吹く、という事だけで集まっているあるサイトなんだが、考えてみれば不思議。名前もHNで呼び合うし、どういう人なのか実は判らない人がほとんど。まあ、そんなことはどうでも、楽しく音楽が出来ればいい。色々なレベルの人が集まるのだが、皆それぞれのペースで楽しんでいる。ただし、みんな前向きである。よくあるアマチュアサークルでは、勘違いオバサンや、仕切り爺がよくいるもんだが、ここでは暗黙の分担が出来ていて、運営がスムースである。自分も楽しく参加できる。(一緒に吹ける事がまちどうしくもある)2月に千葉県で発表会が予定されていて、それに向けての練習であった。私は、J・Sバッハの BWV1030を吹くつもりです。後日、ご一緒したぴっころ氏から、アンサンブルのお誘いがあった。こちらもちょっぴり楽しみである。上手い人と一緒に吹くと、頭のどこかのスイッチが入る。今度はどんなスイッチが入るんだろうか?
2006.01.18
コメント(8)
.....つづき.....青キップを頂戴しました。何という事だ~!おまわりさん(覆面パト)をあろうことか、左側の走行車線から抜いてしまった....右側の追い越し車線ならば、ある程度流れに乗っていれば問題ないのに、走行車線からはまずいんです。しかも相当なスピードオーバー、ふと気が付くとミラー越しに赤い光がピカピカと光っている。やべっ!!と思った時には時すでに遅し、「後に続け」の電光表示が出ている。しばらくおまわりさんに先導されて最寄のパーキングへ入る。スピードオーバーと走行車線からの追い抜きの2点セットでしたが、キップは27キロオーバーだけでお許しをいただきました。「もっと出ていただろ?」と聞かれましたが、そういう時は曖昧に答える。自供しなくていいところは言わなくていいんですよ。新年早々、3点の反則点数と、¥18,000の反則金の振込用紙をいただいてきました。今年は正月から縁起がいいぞ!! 赤キップでなくて良かった......。
2006.01.08
コメント(4)
茨城県の大洗へあんこう鍋を食べに行ってきました。ネットで調べて(某掲示板で情報をいただきました)あまり観光客相手ではなさそうなお店、「磯料理おおつか」という所へいってきました。小さなお店でしたが、地元の常連さんらしいお客さんから、他県ナンバーのお客さんまで、けっこうなにぎわいです。刺し、肝、揚げ物など、あんこう尽くしで、最後は残ったスープにご飯をいれて完食してきました。帰りには市場へ行って、貝焼き(うに)も食べてきましたよ。そして帰り道の常磐道で、ありがたくないお土産も頂いてきました.....。 つづく..
2006.01.08
コメント(2)
お正月休み中は今まで思うように吹けなかった分を取り戻すべく、毎日吹きまくりました。注意する所はただ一点、脱力です。アンブシャを作らない。軽く唇を閉じるだけ、あとは腹圧をかけると、いい所に穴が開く、その感覚を研ぎ澄ましていく。歌口も出来るだけオープンに広く使うように心がける。低音域は歌口を広く使うとピントがぼけた様になるので、ピンボケにならないよう、アパチュアを短く、なおかつ開けて、を徹底する。この状態がキープできたらスケール練習で少しずつ高音域に移行して、逆に高音から低音への跳躍、低音がぶら下がらないように、太い音色を心がける。唇の脱力ができると、首から肩にかけて力が抜けてくるのが判ります。すると指の力も抜けてきて運指がとても楽になります。この状態を作るのに1時間程かかります。しかもコンスタントではない。なかなかこの感じに行き着けないのです。当面の目標は、短時間になおかつ、コンスタントにこのバランス状態を作る事、なんですが、普段の練習時間が少なすぎます。練習時間の確保、が今年の目標かもしれない。
2006.01.07
コメント(4)
都内の楽器屋でラファン初体験してきました。ボディーはアルタスの銀製、普通の銀ではなく、色々混ぜ物が入っているタイプでした。しっかし、何というか、楽です!鳴らすことより鳴り過ぎないように気を使わないといけないので、ストレスがたまります。意思を込めると何処までも入ってしまうので、わけがわからない。大きな音がしているようでも、芯がないです。考えてみれば、演奏する側の人間のパワーが増しているわけではないので、楽器を通して出てくる音もそれ相応です。入力と出力は物理の法則に基づいてますから。自分のコンディションにかかわらず、ある一定以上のレベルの演奏をするための道具としてならいいかもしれない。鳴らしきれない人が音量を求めてこの手の頭部管を使うと、雑音も大音量になることをお忘れなく。やっぱり小さめのピリッと引き締まった歌口が私には合っているようです。某巨大掲示板で話題になっていた”アドラー”というのも理解できました。
2006.01.06
コメント(3)
全7件 (7件中 1-7件目)
1

![]()