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ホメオパシーは、レメディーを使用します。
カウンセリングは、レメディーを使用しません。
「成長するにつれて、良くなってくるでしょう。」
・・・に、期待できない状態。
つまり何年経っても変わらない問題行動。
それがさらに悪化の一途の場合、
話をするだけでは改善しないことがあります。
大人だって「日にち薬」で、
いつまでも改善しない問題がありましたら、
適応になります。
レメディーは、
植物、動物、鉱物の持つエネルギーを、
治療に使用します。
その人のエネルギーの使い方の改善に、
薬や栄養、漢方でうまく行かないケースは、
そこからやらないと。
朝までゲーム。朝までネット。
親に暴言、暴力。
公共の場で金切声。
毎朝、号泣で登校。
何日も自室で寝て過ごす。
・・・が、その人のエネルギーの使い方の表現です。
これらを所見として採用して、
レメディーを処方するのですが、
レメディーを摂りながら、
これらの所見がどうなったのか、
メールでやり取りして確認していきます。
素人がネットの情報を頼りに行う自己処方で改善しない理由は、
客観視できないこと。
レメディーの情報を投影を込めて解釈してしまうこと。
レメディーの効力の強さが、
状態に合っていないことがあげられます。
親でも自分に対しても、
欲目は盲目と同じなのです。
個人セッションのイメージが、
わきましたか?
「無理。」って感じる場合は、
他の方法がいいかもしれません。
どんな療法にも、
合う合わないはあるのですから、
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