歌舞伎座の後、パナソニック 汐留ミュージアムへ。
11月23日まで「モードとインテリアの20世紀 —ポワレからシャネル、サンローランまで」を開催。
森英恵の出身地にある島根県立石見美術館より出品されるおよそ130点(うち衣装36点)の作品で、1900年から1960年代までのパリのオートクチュールを中心としたモードの歴史を、エンパイア・スタイル、アール・ヌーヴォー様式、アール・デコ様式、ミッドセンチュリー・モダンなど、当時のインテリア装飾と合わせて見ていくことができる。
どんなインテリアのもとで着てたかっていうのは大事でおもしろい企画。
写真撮影可能なエリアもあった。
1983年のエルザ・スキャパレリのイブニング・ドレス。
ショッキング・ピンクがきれいな生地のモチーフデザインは、サーカスから着想した画家のマルセル・ヴェルテスによるものだそう。
今着てもステキなデザイン。
デュフィのよる「田園」というテキスタイル・デザインは、ビアンキーニ=フェリエ社のためのもの。
ポケモンGO 96日目、レベル32。
記録し忘れたので、データーはない。
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