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February 26, 2006
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毬猫姫   マリーちゃん

葵徳川の君   毬猫姫の好いたお方じゃ

神無月    毬猫姫のお世話係

毬猫姫の友人  忍者のニンニン♪


江戸の魚屋の娘おりん 毬猫姫のライバル


屏風の卿     毬猫姫の父



第2話・・・


「やろうどもかかれええっっ 」→1話からの続き♪


毬猫姫はふるえながら神無月とふたり手をとりじっとしていた。


あたりはいつのまにか騒ぎをききつけた町の衆が集まり、葵の君さまは二つの刀をかまえ、敵をにらみつけている。



葵の君さまのまわりには、えーーっとぉ、ひい、ふう、みい、総勢23人ほどの刺客がかこみ、(すごいっ3つしかかぞえてないのに倍になってる)



そのありさまはまるで、剣豪宮本武蔵どのが、吉岡一門との果たし合いをしたあの有名な「一乗寺下り松」状態だった。



 「とやーっっっ!!!!」



一人の男が後ろから葵の君さまに切りかかろうとすると


くるっとふりむき、葵の君さまはばっさりとその男を切った。



続いてかかってきた相手、次から次へとみな切り倒し、最後の5人ほどは背中をむけて葵の君さまの凄腕の剣におどろき、いちもくさんに逃げていった。。。

(23―5=18人か、おぬしなかなかやるな♪)




「まぁ。。、ありがとうござります、本当に助かりました」

毬猫姫はそういって葵の君さまに駆け寄った。



葵の君「怪我などなかったであろうか?そなたは?」



「わたくし毬猫姫と申します。。。。本当に怖く、危ういところを助けていただきありがとう ございました。」



「このあたりはぶっそうな者が多いから、気をつけるように。。。」




毬猫姫にそう言った後、 そっけなく葵の君さまは魚屋の江戸魚雅の店に入っていった。。。



「ちょ、ちょっとーーーーっ!それだけ!?なな、なななななななぜ? 普通ならばはここでワタクシをその白いおんまさん(馬ね)に乗せて、お屋敷まで送り届けてくださるのが台本なのに。。。」


毬猫姫は不思議な顔をしていた。



その先で、葵の君さまは、魚屋の娘、おりんとなにやら戸口のところで親密なようす。。




少し話しをし、葵の君さまはおりんへ小さな包みを渡し、
おりんは魚を新聞紙にくるみ、渡しているようだった。。。



「またまた、、、(ヤキモチ)ちょっちょっちょっとおおお~~~!!あの娘。。。。さっきまでは威勢のいい、(1話)
 がらっぱちで魚を売って、いわしもつけとくよなんてやっていたくせに、今じゃ、小首をかしげて スキーのボーゲンじゃああるまいし、内股でくねくねと、しおらしくして!!!!」



毬猫姫は激しいジェラシーに燃えたぎる思いでその場面を見ていた。。。
けっこうヤキモチ妬き♪内緒ね。




新聞紙にくるまれた魚をふところに入れ、葵の君さまは白馬にまたがり去っていった。。。




毬猫姫をたすけたことなど 
あたまの隅にもないくらい、疾風のように走り去る。。。。。



なあに?あれ。。。。?(姫)


「そう。。。そんなに魚屋の娘がおすきなのでございますね?。。。。。。」



「そんなにこのワタクシよりも、魚屋のおりんがおすきなのですね?。。。」


「そんなに魚が。。。そんなに魚が。。。お好きなのでござりますね?。。。。。。」



「わかりました。。。それならそうと私にも考えがござります。。。」
(-_★)キラリ




毬猫姫はなにやら考えがあるようで、いまだおびえて腰をぬかしている神無月をひっぱりながら



お屋敷へと帰っていった。。。。



●御屋敷●


お屋敷に戻った毬猫姫は、裏のお蔵に入り、必死に探し物をしている。。。


このお蔵にはいろいろさまざまなものがおいてあり、毬猫姫の父よりもまえのひいおじいさんのころにあった壷がある。



毬猫姫は古い着物、ござやむしろ、大きなざるに、なぜだか大漁旗まで、荷車にのせて侍女の神無月、古くからの忍者の友人、ニンニンとともに

江戸 魚雅の店の前についた。



荷車の荷物をひろげ、お屋敷のお台所にあった魚類をみんなもってこちらにきたのである。


広げた荷物のお向かいには江戸魚雅の店。


二件の魚屋が向かい合っているという奇妙なことがおきている。




毬猫姫 「さあさあ、買ってくださりまし♪♪、新鮮なお魚ですよ♪、こちらは高級魚♪いろんなお魚がお目見えですよ♪」


毬猫姫は、三角巾に、古い、つぎはいだ着物とわらじをみにまとい、
ほっぺたはまっかっか。



何を勘違いしたのか魚屋になったのである。



しかも、魚をさばいているのは侍女の神無月と古くからの友人、ニンニン。



たちまちひとがあつまった。わいわい☆


お屋敷からもってきただけあるわ!!いいお魚ばっかりで、みんながむらがって。。


「きっと魚好きの葵の君さまも、(いつ言ったよ)魚雅の店なんかよりこのワタクシの魚を買ってくださるにちがいなく、きっとワタクシを気に入ってくださるわ!!(^^)きゃ」



とんだ勘違い。。。



なのだがもう遅い。。



毬猫姫はそんなことを思いながら、魚を売っていると、葵の君さまが今日もおりんのいる魚雅のお店にやってきた。。。





毬猫姫は声高らかに



「お魚でござりますよ!!」


ちょっとへんな言い回しだが葵の君さまにこちらへきてもらえるように一生懸命に声をかけた。


足を止めて、葵の君さまは毬猫姫を見て驚いて声をかける。 



「そなたは昨日の姫君ではござらぬか?なにをしておるのだ?」



「若様、中トロのまぐろ、いかがでござりますか?」 



  「ぷっ」     



葵の君さまがふきだした。笑い出す。


「まあああーーーっっっ!!どうしてでございますか?なぜお笑いに???」



「いやあ、しかし、妙な格好をしておるのう。お美しい姫が台無しではないか??」



毬猫姫はカアーッと顔から火が噴くような恥ずかしさでいっぱいになった。


そして目から見る見る、大粒の涙があふれ、、とうとう、三角巾をとり、泣きながら


毬猫姫
「ワタクシはあなたさまが毎日、毎日、魚雅の魚を買いに来ていると知り、魚がおすきなのではないかと、それからおりんのようなおなごがお好みなのかと思って、おなじような格好をすれば あなたさまもワタクシを気に止めてくださるとおもったのでございます。」

続けて・・・

「それなのに。。それなのに。。乙女の心も知らずにあまりにも悲しすぎます。。。 あなた様は乙女のこころ、知らなすぎますっっ」



葵の君 「だが、わたしがいつ、魚が好きとそなたにもうした?それにおりんが好みということもどこからでてきたことなのか??」



姫 「ずうっと前から葵の君さまを見つめてまいりました。。。(ストーカー?)そのなかでおりんとの様子が尋常ではないのであなた様はおりんがおすきなのかと。。。。でも、もういいのです。。わかりました。」


毬猫姫はそう言って、泣きながらひとまとめに魚屋の道具をかたづけ、

「ニンニン、神無月!!いきましょう!!!」



荷車にのせてお屋敷に帰っていった。。




ちょうど、包丁さばきにノリノリ♪になった侍女の神無月はかつおを1本丸まるおろすところだったのだが(汗)




毬猫姫の後を追ってすぐにお屋敷へ戻っていった。。。





翌日。。。。。毬猫姫の部屋。。。。。



「おひいさま、おひいさま?」神無月が戸を叩いて聞く。




「。。。。。」毬猫姫の父、屏風の卿登場。。。



「どうした?神無月、姫は?」



「それが昨日からおかしいんでございます。昨日の若君とのやりとりで、泣きながら帰ってきてから お部屋から一歩もでないのでございますよ。」



神無月
 「ただ、お食事だけはおいておくと、すぐに空のお皿などが戸口にあるのですが。。。」(爆)


 父
「うーんそうか。。それならあとで姫の好きなどぶろくを持ってくるとするか



  姫にはなしておかないといけないことがあってな」。。。。



そういって屏風の卿は母屋へ帰っていった。


毬猫姫はふて寝ではあったが、食べるものだけはしっかりととっていたのである。



(くすん)

「いいのよ。。どうせ私は勘違いのお姫様よ。。。」
枕が涙で、ぬれている。  





きづくと朝になっていた。。。



3話へ。。。。





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Last updated  February 27, 2006 12:20:52 AM
コメント(34) | コメントを書く
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Re:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
さぁちゅん  さん
おぉ~~っ\(^o^)/
まだまだ、お話は、続きまするのか?
楽しみに、ござりまするぅ~♪ (February 27, 2006 12:14:44 AM)

わたしもでたい~!!  
花音♪ さん
いいな~こういうお話。ってがらにもなく感動してますが、23-5は笑いました!!
マリーさん楽しいひとです!!!
次回も 楽しみにしていますからネ♪~ (February 27, 2006 12:27:47 AM)

Re:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
ヒャ~!
ぶっ飛んでいて面白いですね。
ちょこちょこっとした表現が。

余談ですが、一乗寺下り松は、よく托鉢で通りました。(あの辺、何故かあまり人が出て来ません)
柳生一門の奈良・芳徳寺副住職は、大学時代の同級生。
剣の達人かと思いきや、なよなよしていました。
修行道場を出てからは、少しシャキッとなっています。 (February 27, 2006 01:16:17 AM)

僕はでませんかね?  
商社マン さん
僕は、牛車でもなんでもいいのでつかってもらえませんか?しかし、面白い!!早くつぎがみたいですね。僕はあの一乗寺下り松での決闘シーンはNHKでみましたが、うまくアレンジしてこのお話とくっつけていて、笑いながらよませてもらいました(^^)
僕は剣の道だけでなく晩年の武蔵もすきですが葵の君になりたいです!! (February 27, 2006 02:52:50 AM)

Re:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
ペリッサ  さん
毬猫姫可愛いな♪
魚やさんになっちゃったのですね~
空のお皿などが戸口にあるのですが、、って。
とてもウケてしまいました(>_<) (February 27, 2006 09:03:25 AM)

姫様~~♪  
鈴香3277  さん
どうなさられました・・・。
大丈夫でござるか?
今日はお魚が沢山出てきて、我が家のにゃん達は、大変喜んでいます。(美味しそうだにゃ~と)
ところで、
「この紋所が目に入らぬか~」というのは、
出てくるのでしょうか?
次回も楽しみにしています♪ (February 27, 2006 10:03:24 AM)

Re:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
いや~~(≧ω≦)ゞ
思い込みの激しさと行動力は天下一品ですね。
爆笑ものです。(爆)

(February 27, 2006 01:07:20 PM)

こんにちはっ  
横綱黒朝龍  さん
読んでいて、思わず世界に入り込んでしまいました、、、。また次回を楽しみにしています。 (February 27, 2006 04:58:34 PM)

Re:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
pipin姫  さん
何のお話が屏風の卿さまから聞けるのでしょうか?
気になります。
(February 27, 2006 05:20:47 PM)

Re:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
ななの小町  さん
マリーさま。。。これって、これって!!

かわゆいです。。。(^^)恋って、愛って、すご~く
純粋な、気持ちです・・・♪
このシリーズかっこいい!!

昨日~な~んと7時に寝たよん。(PM7時)
そんなわけで、今日おそくてごめんねっ。 (February 27, 2006 07:19:17 PM)

Re:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
エギ丸  さん
マリー猫ちゃんの私生活がダブって見えるのは私だけ・・・・!第3話ですか、待ちましょう!ここまできたら行き着くとこまで行きまっせ!(^▽^笑) (February 27, 2006 07:22:23 PM)

Re:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
三枚目もできる人なんやと思いました。
どこかからスカウト来ませんでしたか? (February 27, 2006 07:53:13 PM)

Re:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
madam.asami  さん
こんばんは
白馬というところはポイントね!
お食事だけはというところ、すっごくかわいいぞよ! (February 27, 2006 09:16:56 PM)

姫~  
姫よ、そんなに泣く事はない。
きっと姫の気持ちは通じるであろう。
いつもの笑顔を見せてごらん。
そう、姫の笑顔は皆を幸せにする力があるぞよ。
さあ、朝が来た。
涙を拭いて、葵徳川の君に言いなさい
あなたが好きです、と。
(February 27, 2006 10:44:07 PM)

Re:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
雪風教授  さん
雪風でございます。

いやはやなんとも、どうなるのでしょうか。この先?!

新芸風の行く末を楽しみにしておりますで~~す。^^

                   雪風拝 (February 27, 2006 11:40:04 PM)

Re:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
アルファ・ロメ男 さん
おはようございます!マリーちゃん、時代劇ますますおもしろくなって来ましたね!もしかしてマリーちゃんはこのような感じの方でしょうか(爆)

ところで雪風さんへ、横ですが(汗)
雪風さんって教授じゃなくて、正体は理事長だったんですね!(驚き!)
ブログ拝見しました!!大学の理事長さんとは驚きましたが、そういった方が来るこちらのブログはただものじゃない人(僕も含めて? 爆)が多いようえですね!先日政治家の秘書さんもいたし。
マリーちゃんすごすぎるよ~! (February 28, 2006 07:20:54 AM)

Re[1]:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
さぁちゅんさん いつもどうもありがとうございます★
>おぉ~~っ\(^o^)/
>まだまだ、お話は、続きまするのか?
>楽しみに、ござりまするぅ~♪

へへへ、続くといってもあと2回もいかないんですが(汗)全部出来ています♪^^;
また来て下さいね~ (February 28, 2006 05:07:32 PM)

Re:わたしもでたい~!!(02/26)  
花音♪さん あれ?出たい?でももう終わりだよ~♪
>いいな~こういうお話。ってがらにもなく感動してますが、23-5は笑いました!!

そうそう♪おぬしなかなかやるなってね★

>マリーさん楽しいひとです!!!
>次回も 楽しみにしていますからネ♪~

はい。もう、出来上がってますが、いま忙しくてお返事もまともにかけない状態です。
(^^;) (February 28, 2006 05:09:03 PM)

Re[1]:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
なんぜんたろうさん いつもコメントどうもありがとうございます♪^^

>ヒャ~!
>ぶっ飛んでいて面白いですね。
>ちょこちょこっとした表現が。

わぁい!本気にしますよ!うれしい♪

>余談ですが、一乗寺下り松は、よく托鉢で通りました。(あの辺、何故かあまり人が出て来ません)
>柳生一門の奈良・芳徳寺副住職は、大学時代の同級生。
>剣の達人かと思いきや、なよなよしていました。
>修行道場を出てからは、少しシャキッとなっています。

へぇ~っ!!同級生ですか!?なんぜんたろうさんって謎めいたお方ですね!^^
なよなよされていた剣豪のご友人・・京本政樹っぽいのかなぁ・・?^^ (February 28, 2006 05:11:39 PM)

Re:僕はでませんかね?(02/26)  
商社マンさん でませんよ~♪^^;

>僕は、牛車でもなんでもいいのでつかってもらえませんか?しかし、面白い!!早くつぎがみたいですね。僕はあの一乗寺下り松での決闘シーンはNHKでみましたが、うまくアレンジしてこのお話とくっつけていて、笑いながらよませてもらいました(^^)

歴史好きのひとやお話がわかってくださるとうれしいです★(^^)笑いはマリーちゃんの原点じゃっ。

>僕は剣の道だけでなく晩年の武蔵もすきですが葵の君になりたいです!!

平安だと源氏、ってなるんだけど、葵の君さまは・・・あなたよ!(ウソ)
(February 28, 2006 05:13:35 PM)

Re[1]:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
ペリッサさん いつもコメントどうもありがとうございます★~

>毬猫姫可愛いな♪
>魚やさんになっちゃったのですね~

そうそう、勘違い姫ですので(設定)ね!^^

>空のお皿などが戸口にあるのですが、、って。
>とてもウケてしまいました(>_<)

食べるモンは食べるぞ!ってことですね。(^^) (February 28, 2006 05:14:45 PM)

Re:姫様~~♪(02/26)  
鈴香3277さん いつもコメントどうもありがとうございます♪

>どうなさられました・・・。
>大丈夫でござるか?

はい。大丈夫でございます~^^

>今日はお魚が沢山出てきて、我が家のにゃん達は、大変喜んでいます。(美味しそうだにゃ~と)

鈴香サンの家の上品な猫ちゃん♪可愛いね~★

>ところで、
>「この紋所が目に入らぬか~」というのは、
>出てくるのでしょうか?
>次回も楽しみにしています♪

キャハハ~水戸黄門ですね~残念なのですが物語の中にはでてこないのですが、今度そういうキャラ、いれてみたいですね(^^) (February 28, 2006 05:16:47 PM)

Re[1]:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
ドリームマスターバク(^ω^)さん
いつもコメントどうもありがとうございます!

>いや~~(≧ω≦)ゞ
>思い込みの激しさと行動力は天下一品ですね。
>爆笑ものです。(爆)

私、そのものでしょ?(爆)^^ (February 28, 2006 05:17:33 PM)

Re:こんにちはっ(02/26)  
横綱黒朝龍さん いつもコメントどうもありがとうございます~♪

>読んでいて、思わず世界に入り込んでしまいました、、、。また次回を楽しみにしています。

ウウ!若いひとに言われると嬉しいですね。
感性がまた違うでしょ?だから素直に嬉しい!また見に来て下さいね~(^.^)
(February 28, 2006 05:18:44 PM)

Re[1]:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
pipin姫さん 姫、いつもコメントどうもありがとうございます★

>何のお話が屏風の卿さまから聞けるのでしょうか?
>気になります。

そんなに期待していただいて、姫は可愛いですね!
たいしたことなかったらほんとにスイマセンって感じですが・・・謎です。。。 (February 28, 2006 05:19:52 PM)

Re[1]:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
ななの小町さん いつもコメントどうもありがとう~★

>マリーさま。。。これって、これって!!

>かわゆいです。。。(^^)恋って、愛って、すご~く
>純粋な、気持ちです・・・♪

小町さんにそういっていただけると嬉しいです♪
若いっていいね★

>このシリーズかっこいい!!

>昨日~な~んと7時に寝たよん。(PM7時)
>そんなわけで、今日おそくてごめんねっ。

そうだったの!遅くまでおきてると風邪ひくしね♪
いつも気ままに気にしないで自由に遊びにきてくださいね(^^) (February 28, 2006 05:21:27 PM)

Re[1]:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
エギ丸さん いつもコメントどうもありがとうございます~★

>マリー猫ちゃんの私生活がダブって見えるのは私だけ・・・・!第3話ですか、待ちましょう!ここまできたら行き着くとこまで行きまっせ!(^▽^笑)

うーん。。もしかしたらダブってるのはあたり?
でもね実際はお酒は少量しか飲みませんね^^
(February 28, 2006 05:22:39 PM)

Re[1]:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
たけぞう1959さん いつもコメントどうもありがとうございます!たけちゃん★

>三枚目もできる人なんやと思いました。
>どこかからスカウト来ませんでしたか?

うん。実際は3枚目なので、みんな驚いてくれます。
すっごい気取ってるひとかと思ったー!とか高飛車なひとかと思ったーと、毎回いわれてます(汗) (February 28, 2006 05:23:55 PM)

Re[1]:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
madam.asamiさんいつもコメントどうもありがとうございます~

>こんばんは
>白馬というところはポイントね!
>お食事だけはというところ、すっごくかわいいぞよ!

恋してつらくても食事はとる、理想ですね。
たとえうまくいかなくても失恋しておつりを背負い込むのは嫌いなので、いつも明るく♪って感じでしょうか??(^^) (February 28, 2006 05:25:08 PM)

Re:姫~(02/26)  
Promenadeさんいつもコメントどうもありがとうございます~ニャ~

>姫よ、そんなに泣く事はない。
>きっと姫の気持ちは通じるであろう。
>いつもの笑顔を見せてごらん。
>そう、姫の笑顔は皆を幸せにする力があるぞよ。
>さあ、朝が来た。
>涙を拭いて、葵徳川の君に言いなさい
>あなたが好きです、と。

キャーッ!promenadeさん詩人じゃない??
隠し持ってましたね??
やっぱり、ひとの気持ちをうまく理解してくれるだけありますね。感謝です♪^^ (February 28, 2006 05:26:42 PM)

Re[1]:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
雪風教授さん いつもコメントどうもありがとうございます★

>雪風でございます。

>いやはやなんとも、どうなるのでしょうか。この先?!
>新芸風の行く末を楽しみにしておりますで~~す。^^

>                   雪風拝

新しい芸風だなんてーー雪風さんったら~笑っちゃいましたよーーー
本当??→その気??

でももうすぐ終わりです♪はやい??
(February 28, 2006 05:27:50 PM)

Re[1]:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
アルファ・ロメ男さん いつもコメントどうもありがとうございます♪

>おはようございます!マリーちゃん、時代劇ますますおもしろくなって来ましたね!もしかしてマリーちゃんはこのような感じの方でしょうか(爆)

はい!そうでーす!あたりでーす♪
楽しいの大好き★^^

>ところで雪風さんへ、横ですが(汗)
>雪風さんって教授じゃなくて、正体は理事長だったんですね!(驚き!)
>ブログ拝見しました!!大学の理事長さんとは驚きましたが、そういった方が来るこちらのブログはただものじゃない人(僕も含めて? 爆)が多いようえですね!先日政治家の秘書さんもいたし。
>マリーちゃんすごすぎるよ~!

雪風さんは大学の理事長様でーす♪
とても素敵な方です★(^^) (February 28, 2006 05:30:36 PM)

Re:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
>最近のたけちゃんはすごい内容が濃くなって参りましたね♪^^
----
ネタ探しのネットサ-フも疲れます。
常連さんも増えてきたのでありがたいことなんですが・・
なんせ、ボキャが少ない(T_T) (March 1, 2006 12:42:21 PM)

Re[1]:葵の君さまへ・・第二話(02/26)  
たけぞう1959さんこんばんは★

最近のたけちゃんはすごい内容が濃くなって参りましたね♪^^
>----
>ネタ探しのネットサ-フも疲れます。
>常連さんも増えてきたのでありがたいことなんですが・・
>なんせ、ボキャが少ない(T_T)

そんなことないですよ♪たけぞうさんのコメントおもしろくて笑ってます!(^^)またきてね! (March 1, 2006 05:55:26 PM)

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