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岡田@隊長さん
mkd5569さんコメント新着
見覚えのある顔が賑やかに揃ってそれぞれの思いを
言葉に出してまるで混声合唱みたいだ。
そうした、自分の時間としては特に感動するものもないまま
食事をこれまた当地では有名な蕎麦屋で済ませる。
ここでやっと少し感動する場面が生まれた。
いわゆる、ハグをしたのであった。
テレもせず堂々とこの様なことが出来る自分に感動していた。
で、彼らが去ったあと、霧が出てきた森を見ながら書いてる。
彼女達も小説を書いてると言うが、姪3から取材されてしまった。
彼女は怖い話を書いてるらしい。
昔、子供の頃にあった思い出や村の噂話をしました。
でもこの姉妹は原稿を見せるつもりがない様子だ。
それは、わたしとてまったく同じことなのですが。
霧が一段と濃さをまして向こうの方は真っ白で何も
見えない。
今日が日曜日だとさっきの天皇賞の競馬見て気付いた。
わたしの脳の回路は知らぬ間に切断するようだ。
記憶が途切れてることがよくあるので。
まあ、大事なことだけ記憶してもらえれば宜しいと思う。