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岡田@隊長さん
mkd5569さんコメント新着
先ず、手塚先生の「アドルフに告ぐ」がありました。
そいから「結晶世界」もありました。
梅原猛の本もほとんどありました。
古田武彦の古代史の本もありました。
主人公が最後殺される冒険ミステリーの
下篇がいくら探しても見つからなかった。
気分を害された勢いで捨てちゃったのかも。
でも上篇だけ残してる意味が不明です。
伊賀上野の焼物店で購入した伊賀焼きの酒器が
箱に入ったままありました。
上だけをざっと片付け(一応ですが)たので後は
下段ですがこちらの方が難敵と思うのです。
本以外のものが多すぎますので。
それに、多分本の数は上より多いと思う。
忘れてたけど資料にする本以外のものはこれから
運ばなければなりませんでした。
骨董と焼物の本だけでも運べば倉庫からこちらへ持ってくる
歴史関係の本は置けるでしょうと甘く考えていたかも。
居間にもあったんだあ。
思わず、欠伸が出ちゃったなあ~。