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昨夜の夕立はすごかったです!末っ子の歯医者の帰りに丁度降りだして、新車(日曜日に買ったばかりの自転車)の末っ子を追い立てながらあわてて帰宅。まだ遊びに行こうと思っていたらしい末っ子も激しい雨に断念していました。 人目には付かないけれど、蜂がたくさん集まっていた。“柘植” の花 小さな黒い実が付きます。側のツツジにも忙しげなクマバチ(すみませーん マルハナバチでした・・・クマバチはぶれてたので) 巣から出てきたばかりなのか、足元にまだ花粉が余りついていません。我が家のベランダのアジサイは蕾もまだなのに、此方のお宅ではもう咲いていました。
2006年05月31日
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誰が名づけたかぁ~、なんだか気の毒な名前が付いてる花。北アメリカ原産で大正時代に世田谷のごみためで見つかったから “ハキダメギク”何もそこまでストレートにつけなくても と 思います。“萩” みたいに 漢字をつけろとはいいませんが、もう少し考えてあげても罰は当たらないような・・・・。所詮外来種の定め?でしょうか。此方は“シラゲガヤ”かなぁ?な草 わざわざ植栽した所をみると、園芸種と思われます。それとも単に種が混じっていただけかも?
2006年05月30日
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何時になったら、飽きる事かと・・・われながら呆れていますが。またまたポチッとしておいたら、500円で落札~~~の 帯。落ち着いたオレンジの地色の八寸帯です。更にこんなペンダントも・・・直径5センチのアベンチュリ、インド翡翠とか言ってますけど、翡翠とは違うような。もちろん裏に金具を付けて帯留めにしようと思っています。此方は、1500円即決でした。
2006年05月29日
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袋入の食料品、一時期はお洒落な瓶やキャニスターに移していましたがだんだん面倒になって袋の口を縛ってその都度あけて使っていましたが。ある日便利な品物を発見!こんな三つのパーツを組み合わせて使います。一番左端のを袋に入れて、中央の物をしっかりねじ込んだら、蓋を閉めるだけ、一応湿気も防げますと書いてありました。1キロ入りのパスタや麺類に重宝しています、後2~3個欲しい所なんですが人気が無かったのか近くのスーパーでは見かけなくなってしまいました。此方はタバコの吸殻入れ、妙にパンパンです。その中身は、単三電池が4本、丁度入るのでデジカメのお供にバックの中でスタンバイしています。
2006年05月26日
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チョット昨日からバタバタしていまして、お疲れ気味ですが。こんな素敵な画像を野鳥大好きさんから頂けたので、ハッピー!!!キレンジャク って言う 鳥さんです。さあて 今晩の夕飯はナニ作ろう?まだ決めていない・・・。あぁぁぁどうしましょ。
2006年05月25日
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午前中は末っ子の授業のお付き合い、午後は母のところでお家のメンテ。書類の作成・・・明日は必ず完成させないと。締め切りに間に合わなくなる!!!今日は、こんなんで。“ピラカンサ”のお花、赤い実はかなり目立つけれど、花もこんもりと咲くので結構目立っています。その側にいたけど、カメラを向けるとやはり、逃げ出すムクドリ。
2006年05月23日
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昨日は午前中お外に出ていて、久しぶりの太陽に照らされてアツカッタァ。ついでに斑入りのテイカカズラもカメラに収めてきました。此方の方が匂いが弱くて、ほんのり香っています。花びらの形も少し違って、前回のプロペラ状ではなく、一枚ずつが丸まっています。その側に生えていた、“コバンソウ”風に揺れる姿がかわいいなぁとおもうんですが、亭主にとってはただの雑草。これって突っつきたくならない?と聞いても なんだそれ でした。こうゆうのなら、花だからいいらしいけど。“ムシトリナデシコ” 雑草は玄関に飾ってはいけないらしい。
2006年05月22日
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今朝はどんより曇っていて、何時降りだすやらと思っていたら 雲ひとつ無い快晴!気温もぐんぐん上がって室内でも25度になっています。買物の足を伸ばして、ツバメ探し・・・公園内では見つけられませんでした。 自転車を走らせていると頭にパラパラっと、???強風にあおられたタブノキから花がたくさん降っていました。花自体は目立ちませんが、たくさん咲いたのが地面に落ちて、タブの木の下だけ薄緑になっていました。 親木が枯れてしまって、今年はみられ無いかと思っていたライラックが、ヒコバエを伸ばして花を咲かせていました。高さはホンの50センチほどですが3本ほど伸びています、これなら業者の人が入っても抜かれないですむかも。
2006年05月20日
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なんだかすっかり梅雨に入ったみたいなお天気が続いています。おかげで、末っ子の遠足はまたも延期(中止ではなかったのでホッとしていますが)下校後に雨が上がっていたので、本人余計に悔しい・・・母はまた弁当を作らなきゃいけないので悲しい。雨の合間をぬってササッと買物に、ツバメのお家を中々探しにいけません。仕方が無いので、またまた足元でも。コオニタビラコ オニタビラコのちっちゃい奴。おなじみ、ハハコグサ となりはぜんかいだした、キュウリグサ。割と大きな花が咲く、ツキヌキニンドウ 北アメリカ原産の花。二枚の葉っぱがくっついていて、茎がつきぬけているようにみえるから、つきぬき。上を見れば、花の後、秋になると赤く色づく、花水木。中心の部分が、小さな花の集団だったのが良く分ります。
2006年05月19日
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子供の頃に、北側の生垣に使われていた。ハクチョウゲ 白い清楚な感じの花が咲きます。昭和の中ごろに流行った品種で最近はほとんど見かけなくなりました。濃い緑の葉に黄色の花のコントラスの強い、エニシダ 幹線道路脇でも元気に育っています、その枝では。ムシ嫌いの方は次の画像は飛ばしてね。芋虫じゃないからいくらかマシだと思うけど。更に頑張って成長している、テントウムシ。エゴノキの所までテクテクと、ハクウンボクと違って一輪づつ咲いています。ムシのゆりかごを探してみたけれど見つかりませんでした。側にいたスズメにカメラを向けるとあわてて逃げていく。
2006年05月18日
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この所、外の写真ばかりで気がつけばシクラメンの盛りも過ぎてしまっていました。 実生のシクラメンに新しい葉っぱが出ました、冬の間は一枚だけの葉で、親株が花芽をつけても変化が無かったのに、暖かくなってから成長をはじめたようです。大きくなるとこんな花が咲きます、植え替えてから3年もたっているので花が小さくなってしまいました、花が落ちた後のものは、また種が出来そうです。以前クーン43さんから原種に近い物は種を持った茎がぜんまいみたいに巻くって教えてもらいました、これは原種から遠いらしくて、せいぜい3/4位しか巻きません。そのお隣は、蚊がこなくなると聞いたので置いている“蚊連草” やたらと丈夫な種類で折れた茎を挿しておくと勝手に育ってくれます。たぶんゼラニュームの種類だと思います、葉っぱを触ると柑橘系の匂いがしますが、蚊に効いてるのかどうか???この匂いだと猫よけ効果のほうがありそうです。蚊連草について、意外な事が分ったので!この花は、ローズゼラニュウムにバイオ技術で蚊の嫌うシトロネラと言う成分を加えた物だそうです。人体には無害なので干した葉をお風呂に入れたり、お茶に入れる。葉を揉んで蚊避けとして使うなどの利用法があるそうです。チョット遊びに来たナミテントウムシ、羽化したばかりなのかまだ羽根が黄色。
2006年05月17日
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これも、代表的な雑草。石畳の間でも頑張ってる。“ツメクサ”改めて調べたら、ナデシコ科でした。ハコベに似た花が咲きます、ホンの2ミリくらいの大きさ。こっちは更に小さい花。“フラサバソウ” ホトケノザに似たハッパに青い小さな花が咲きます。これまた外来種。おかげで、この所ネジバナ(モジズリ)が中々見つからず・・・大好きな“ニワゼキショウ”を ヤット見つけました。分りにくいかな、花の脇にスイカ柄の種が出来ています。子供の頃から見慣れた花だけど、これも外来種でしたぁ。
2006年05月17日
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過去の知識に頼っていると、???な花が増えています。最近ここらで、やたらと増殖中のナガミヒナゲシ あちこちで群生しています。そのお隣にはアカバナユウゲショウ、と 思われる花。此方はすっかり定着した、メキシコマンネングサ。一緒に映っている、白い花はなんでしょうか?
2006年05月16日
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ようやく、ツツジの香りも一段落、次に目一杯主張してくれるのは!コレッ!!!“テイカカズラ”つる性の植物なのでこんもりと。そのお隣でやっぱりつる性の、“ムベ”夏の終わりにアケビくらいの大きさの実がなります。その足元で、いずれ抜かれる運命の、"スズメノカタビラ" スズメのほかにカラスだのイヌって付いてる、雑草って多い気がします。
2006年05月15日
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昨日は仕事帰りのホームで冷えたせいか、やたらと寒くて凍えながら帰宅。急いで昼飯かき込んで、いざ保護者会に・・・行こうとしたら どうもフラフラ。気合も入らない?寒気も酷くなるし、案の定熱が出ていました。帰宅した次男に、買物を頼んで大人しく寝ることにして、夕方起き出して夕飯は簡単に2品だけ 晩の10時に就寝しました。今日は少し回復したので。アワアワアワを。こんなの見たことあるでしょ。この中に幼虫が隠れています。どこにでもいる”アワフキムシ”木の汁を吸うので、園芸家からは嫌われているようです。もう1個の嫌われモン。この中に虫の卵が・・・オトシブミ科の虫でしょうか?エゴノキに作るオトシブミは切り落とさずに葉っぱに付いたままになってるのがあるそうなので、今度見つけたら画像アップします。
2006年05月14日
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普通、紅葉の種ってこんな風に、葉っぱの下にあるもんだとばかり思っていましたが、ナニが赤いのかとよくよく見れば、日当たりの良い葉っぱの上に種が沢山!どっちの方が遠くに運ばれるのかしら?この種の付き方の違いって、大きさに関係あるのかなぁ?
2006年05月12日
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今月は最近流行り(らしい)、クラフトテープで、籠を編むです。craftroom Cubic さんの所を参考にさせていただきました。古くなってしまった浴衣地があったので、裂いて編地に使ってみました。 所が、生地を縒るのに時間がやたらとかかって、ほとんどかかりきりに やはり素直にクラフトテープだけで作った方が良さそうです。
2006年05月11日
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昨日は午後になって雨が止んだ時を見計らって、お食事に来るツバメのお宿を見に行きました・・・が今年は場所を変えたのか、公園内の東屋にツバメの気配なし他の場所にも当たってみたのですが、ツバメの影も形も見当たらず。がっかりしていたら、こんな物が落ちていました何時も遠目でしか見たことの無い、トチノキの花!坂の上から全体を見ると、こんな風に葉っぱの上にデンとのっかった感じに咲いています。何時もはこんな風に見上げるだけで、白い花としか思ってなかったけど、優しげな花だと初めて知りました。それから、この花も何時も見上げるだけだったけど。強風にあおられて、沢山落ちていました! ユリノキです。ユリの花に似ているからと名づけられたそうですが、何度見ても「似てるのか?」と 突っ込んでみたくなります、黒百合の花だって言われれば似てなくは無い気もしますが。
2006年05月11日
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連休の終わりからずう~っと、天気が悪い!!!よって毎日乾燥機がガラガラとうるさく騒いでいます・・・。お外はシトシト 霧雨、でも燕さんたちはセッセと餌取に来ています。その度に警戒警報を発令する雀たち・・・取る虫がちがうんだから、そう一々怒らんでも、あなたたちが主に食べてるのは、これや、この木についてる虫、ツバメが食べてるのと違うのにね。先の画像が梅の実で二枚目が杏、並べてみると葉っぱの形が少し違うけど、パッと見はほとんど一緒。赤く色がかかっている実が多いくらいしか分りません、今の所実の大きさもほぼ同じだし。例年なら先に実った梅のほうが大きいのですが、今年は開花時期が近かったので同じ大きさに育っています。
2006年05月10日
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今日もお天気は悪くて寒い一日になりそう、ですが!!!朝から20羽ほどのツバメ軍団がず~っと飛び交っています。ここには何時も餌を食べにくるだけなので、できればこのまま営巣してくれないかと期待動く物は撮るのが苦手なので、またまたお花を。ハクウンボク(エゴノキ科)です、アップで見るとかわいらしいお花です。秋にならないと注目されないニシキギ、こんな小さな花が咲きます。幹にびっしり並んだ紅紫檀の花。
2006年05月09日
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トキワハギつながりで、此方も。似ていませんか? ”カキドオシ”です。間違えました!!!“ツタバウンラン”でした。ちょっと、お友達から質問があったので、懲りずに似た花を子供の頃は“シブグミ”って呼んでました、花の元が膨らんで赤く熟すと食べられます。本当は“アキグミ”と言う名前。
2006年05月08日
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小さいけれど、けなげに咲いている。 “トキワハゼ” これに 似てるけど背の高い。???の 花 此方は園芸品種の野生化したもの。花屋の店先で見かけた気がしますが、名前が分りません。どなたかご存知でしたら教えて下さい。わかりました!“ひめつるそば”です。ついでに、石垣の間で頑張る!オニタビラコです。
2006年05月06日
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皆さんご存知の“ワスレナグサ”。小さいけれど、よく似ている“きゅうり草”葉っぱを揉むと確かにきゅうりっぽい匂いがします。
2006年05月05日
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今日は末っ子の為に水族館に行くはずが・・・。肝心の亭主が日ごろの疲れでダウン、晩のビュッフェ(今時はバイキングをそう呼ぶらしい)のみに。ならば、出かけるのもゆっくりだから着物でと・・・着込んだら。亭主の反対にあって、息子らも同調!悔しいので写真だけ撮りました。たらふく食べられるように帯もユルユルニしたのになぁ(泣)。以前オクで落札したポリの着物にタンポポの作り帯、ネクタイから作った三分紐とガラスの帯留め。三分紐と同じ柄の鼻緒の下駄で出かけるつもりだったのになぁ・・・外出先での着物の特別待遇を知らん奴らは!と一人でブチブチ。繁華街では「見た目が10割」なんだからねぇ~だ。
2006年05月04日
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昨日と打って変わって寒いし、雨降った上に雷も鳴ってたし・・・子守を引き受けたら二時間延長で、早帰りの次男が怒りまくってたし・・・気分を変えて、お花でも。コデマリです、下に見えるのはツルニチニチソウ。これが繁殖力旺盛で、サツキの間からも伸びてたりしています。このまま行くとサツキの運命は?
2006年05月02日
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ベランダから見える木に花が咲きました。上からも撮ってみると、こんな形。花の大きさは15センチくらいで、葉っぱは20センチくらい、木の下に立っても、匂いは感じないし。葉っぱが違うので泰山木ではないし・・・どなたかご存知でしょうか?「このき なんのき」http://www.ne.jp/asahi/blue/woods/でお返事いただけました。「ホウノキ」だそうです、確かに秋になると朴ノ木の葉っぱが落ちてるなぁと思っていました。今朝見たら、この木はホウノキとオオヤマレンゲの交配種のウケザキオオヤマレンゲ(受咲大山蓮華)だそうです。ポイントは花びらの形と咲いている向き(ホウノキは上向、オオヤマレンゲは横向き)葉の形に開花時期だそうです。アッ、両方ともクーン43さんの指摘されたもくれん科の木です。
2006年05月01日
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