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折り紙でも「でんぐり」が折れると見つけて、早速図書館に予約。でも・・・待っていられない私。飽きずにアチコチ探して、どうやら「カライド(カレイド)サイクル」って名前のほうが有名らしい。それで、検索するとこんな動画まで発見。http://www.flipclip.net/clips/cyacya/e6f44900d59588ffbc6e6f578dde066a調子に乗って型紙をプリントアウトして、セッセと作りました。実際に動かしてみるとかなり不思議な感じがします、小学生にはかなり受けました。大人でも楽しめます(って私だけ?) 切り抜いて作れる本も過去に出版されたようですが、今は在庫無しの模様。動画のカライドサイクルの作り方のHPはこちらです。http://www.eyeladream.com/exp/ex-200502.html
2007年03月28日
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折り紙・バラ で 検索をかけてアチコチ渡り歩いていて見つけたのがこれ。立方体が変化していって。葉っぱつきのバラになるという、紙が動く面白さ!折り方はこちらのサイトを見ながら折りました。http://www3.from-c.com/h_aoyama/origami/%E3%83%90%E3%83%A9TheRosefromValerieVann/%E3%83%90%E3%83%A9TheRosefromValerieVann.htm英文ですが文字を読まなくても図解で大体理解できると思います、最後のパーツを組上げていくのが少し難しいかもしれません。
2007年03月26日
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図書館で本を借りて、格闘すること五日間。やっと理解できました、「川崎ローズ」手前は新聞の全面広告で奥は色画用紙で折っています。参考にした本です、表紙のようなバラを折るにはまだまだ修行が足りません。画用紙の川崎ローズ・・・どうも最後の詰めが甘くなってしまいます。ココまでは一応関心は「川崎ローズ」だったのですが、裏側がどうなっているのかなんて調べているうちにだんだん関心がずれていって。練習と称して、上・1分ローズ 下・福山ローズとカエル。上・右から 1分ローズ カワサキローズ 下・右から 福山ローズ 他二つ マジックローズキューブこのマジックローズキューブで脱線が始まってしまいました。
2007年03月20日
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数年前? もしかすると十年以上前かもしれませんが、一枚の紙から折り上げる立体のバラ その名も「カワサキローズ」と 折り紙界ではかなり有名なバラの折り方折り紙のサイト見ているうちに偶然動画付きで詳しく解説しているページを、見つけました。そちらを参考にしてついに出来ました。一度手順を覚えてしまえばさほど難しくは無い、と 聞いていた通りでした。図解だけでは立ち上げ方が良く分からなかったのが、動画で見るとなるほど でした。今日もしつこく調べていたら、この折り方は「福山ローズ」と呼ばれる、福山工業高校が一般公開している折り方でした。http://www.fukuyama-th.hiroshima-c.ed.jp/oribara/公開に当たっては川崎先生からも助言を頂いているそうです。確かに本家の「カワサキローズ」の展開図を見るとかなり違います。http://dev.origami.com/images_pdf/rose_new.pdfこちらのページで再挑戦してみたのですがやっぱり途中で分からなくなってしまいました。
2007年03月11日
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春の日差しにせかされて、プランターで発芽したシクラメンの植え替えをしました。 100円ショップで紙ポットを買っておいたのですが、途中で足りなくなって捨てるはずのプラスチック容器にも・・・総数31鉢。(どーするんでしょうか?)プランターの中で発芽したばかりのもあって、予定よりも大幅に増えてしまいました。植え替え中に何度もヒヨドリに怒られました。先日判明した、我が家のベランダ守をしているヒヨドリです。花が咲き始めたから来る鳥が減ったと思っていたら、コイツが側の木に一日中見張っていて他の鳥を追い散らしているため、餌の減りが悪かったわけです。親株のほうはやっと一輪咲き始めました。葉が立派に茂り過ぎたのか今年の花は小さめです。
2007年03月08日
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ソープ・ベリーと呼ばれるほどの実力ならば、試さない手はないと。末っ子が学校に持っていったムクロジを持ち帰ったので実験してみました。ペットボトルに20ccほどの水を入れて振ってみました。しっかり泡立っています。ひっくり返しても垂れません。息子の靴下でも洗ってみようかと思ったら、末っ子が「お友達に見せる。」と 持って行ってしまいました。(残念)中の種は翌日蒔いてみました、深めに植えたものと浅めに植えたもの、外側の殻を付けたままと3個蒔きました、今年は暖冬のせいか挿し木や種まきの発根率がとても良いと聞いたので一つでも発芽してくれればと期待しています。
2007年03月07日
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うっかりしてて、中の黒丸をのせていませんでした。こっちの画像をのせたつもりになっていました。秋口の実ったばかりの頃だと、外側が乾いていなくてドロドロなんだそうです。友達にせがまれて他にムクロジの木がある場所を探しました、北の丸公園・小石川植物園・港区の自然教育園・神代植物園・深大寺の境内・東大和の圓乗院・北区 旧醸造試験場の隣の公園落葉樹なので今時は梢に鈴なりのみが遠くからでも目立ちます、武蔵野の古い農家の庭先でも良く見られるとか。これから蒔いてみようと思っていますが、果たしてうまく発芽するでしょうか?(二年かけても芽が出ないと言う書き込みもあったので期待薄です。)ソレと、コレも拾いたいものなんですが。どうもこのままの形では落ちていないらしい・・・足元にたくさんこんなのがあって、 近くの木を見上げて発見。大きなマツボックリに見えてどうしても取りたくてウロウロ。登りにくそうだし、高さは5メートルくらい、地面の落ちているのはかけらばかりだし。しばらく 諦めきれずに探したものの見つかったのは種くらい。かけらに載せて写真を撮って諦めました。そもそもいったいナンなのか調べたら、ヒマラヤスギの花果=スギボックリと呼んでいる方もいました。12~3センチくらいの大きさで上向きについているのが特徴らしい、種が出来ると松と違って本体のほうも崩れ落ちるので、丸ごとの形で拾うのは無理と判明。でも欲しいナァ。
2007年03月06日
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