eins-zwei-drei-vier  

eins-zwei-drei-vier  

PR

×
2004.10.21
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
どーも、こんにちは。
又はこんばんは。
この日記を読まれる方に幸あれ。
んで、 ブッ壊れかけの俺の右肩に幸あれ。 (ホントにな)

あいたたた、夜伽妃猫です。
今日も元気に 死後硬直を満喫していますかぁ?
そうですか。(えっ)
今日も体育ありまして、バスケの後にドッジボールをしました。

でも、 右肩が更に痛くなりました。
コントロールが定まらないよ…。
給食の時間など、箸を持ち上げるのでさえこの世の苦痛を一身に受けた気分になりました。(オーバーです)

そんな事よりも、私です。
今日は掃除当番でして、私だけ違う教室の掃除なんです。
職員室へ鍵を取りに行ったら鍵がありませんでした。
しかし、友達さん(変な表現)が「ゴメン、アタシ持ってた!」と言って、投げてくれました。
見事に私は 取れませんでした。
でも、ちゃんと投げてくれたのだからお礼を言いましょう。
「ありがとー!」
にっこりと笑う私。









無表情。








いえ、別に私は彼女に対して怒りなど微塵もありません。
確かに物を渡す時に投げるなど行儀が悪い事極まりないですが、何せ私も急いでいた身ですので、はっきり言って彼女の行為はありがたかったです。
それに受け取れなかったのも、私の失敗ですし、彼女はなんら叱責を受ける事もなければ冷視線を向けられる筋合いもないのです。
えぇ、私は…。















一度嫌いになったら、ほぼ修復不可能です。
こんなに冷静かつ丁寧に敬語まで使って文面に著すあたり、私と付き合いが古い方や、おなじみの管理人さんは御察しでしょう。
私はキレると暴れますよ。
尋常ではない暴れ方ですけれどもね。
文に著すと、何ともいえない毒が含まれています。
刺刺していますでしょう?
それほどまでに私はひどく憤慨しております。
実際、ヒスイちゃんから
「笑顔が一瞬でふっと消えたよ。」
と言われたものです。
彼女もすぐに察してくれました。
持つべき者は相互を理解する能力ですね。
それでは、あまり言い過ぎると他の方にも察せられる危険性があるので、この辺りで失礼します。



私は「赦す」なんて優しい女じゃないですよ。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2004.10.21 16:50:04
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: