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行ってきましたよ。診察に。以下会話の内容です。先生「どうですか調子のほうは?」僕 「まぁまぁですかね。やっぱり夜と暑い日は具合が悪くって」先生「暑さはねぇ、こればっかりは俺でもどうにもならんもん。気をつけてね」僕 「薬なんですけど、ソラナックス1回1錠にしてもらったんですけど、夜だけ2錠にしてもらえませんかね?」先生「やっぱり夜は効きがよくない?」僕 「はい。後、発作時の薬レポトミンなんですけど、1回2錠飲むと具合悪いんで、1錠で様子見させてくれれば。」先生「うん。分かった。あとさぁハローワークからの診断書?これよくもって来る人いるんだけどさぁ、どうやって書けばいい?」僕 「ありのままでいいんじゃないすか?ただまったく働けないって書かれると失業給付もらえないかもしれないんで、そこは配慮願えれば・・・」先生「分かった。じゃぁ週末までに書いとくわ。」僕 「よろしくお願いします。」先生「じゃぁとりあえずいいですよ。なんかあったらいつでも連絡してね。」以上。今日の診察会話記録でした。今回処方された薬1.ソラナックス0.4mg錠 朝・昼各1錠 夜2錠2.グットミン0.25mg 寝る前1錠3.パキシル20mg錠 寝る前1錠4.ミンザイン0.25mg錠 寝る前1錠5.レポトミン5mg錠 発作時1錠合計28日分かかった診察料 3,730円(ここまで公表していいいのか?)っとまぁこんな具合でした。その後、ちょっと贅沢こいて松屋で漬マグロ丼食って帰ってきて、ぼーとしてたら寝てました。今ちょいとした小遣い稼ぎでヤッテマス!楽天ポイントがたまるのでお勧めしますよー
2008.07.29
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突然ですがぁ!明日診察日です。(だからどうした)1ヶ月間薬飲みながら過ごしてまぁまぁだったかと・・・ただ!暑いときは体調崩しまくり。そして夜は不安が募るため、薬が間に合わない。何でか分からないが喉の辺りに突起のようなものを感じているので、明日はそれをメインに話してこようかと思います。また、先日ハローワークから書類を渡されまして、病院に書いてもらってほしいといういわば診断書。どの程度の仕事が出来てどういう仕事がいいのかなどを書いてもらって持ってきてといわれております。明日その診断書も受け取る予定です。この診断書によって今後の僕の運命を左右しかねません。ハローワークから受け取っている失業給付がなくなる可能性もあるからです。同時に市役所での税金面での優遇などにもかかわる予定だからです。まぁ院長先生も「至って元気」なんては書かないとは思いますが・・・結果は診察後に書き込みます。
2008.07.28
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暑いですネェ・・・こちら新潟県上越地方もかなりの暑さでした。しかしですね、職探しは一応しておりますがどんな仕事が今の自分に合っているのか見出せてないわけでして。やっぱり考えちゃうのが、もし仕事中に発作が起きたらどうしよう。とかね。で、な~んにもせずアパートで老後生活状態。誰もたずねても来ないし・・・(寂しい)そこで!このブログをごらんの方々!(まだそんなにはいないか・・・)いかに当てはまる方で、暇をつぶすいい方法を教えてくんなまし!1.パニック障害の方2.一人暮らしの方(家族もちでもいいですけどね)3.現在無職もしくは生活保護で生活をされている方ぜひ今後の参考にさせていただきたく、皆さんからのコメントお待ちいたしております。また、こちらから再度お尋ねすることがあるかもしれませんので、匿名はご遠慮ください。ではよろしくお願いいたします!
2008.07.26
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今年の3月まではいたって健康児だった僕ですがね、4月に転居したわけですよ。そしたらいきなり「パニック障害」だって言われて内定していた仕事がだめになり、それ以降無職を決め込んでいるわけなんですが、お役所とかは関係なしに納税書送ってくるわけなんですよね。それ見てびっくりしましたよ。県・市民税 年間15万円国民健康保険税 年間20万円締めて35万円也!まぁ確かにそこそこ稼いではいたんで当然の金額と納得せざるを得ない部分はあるんですけどね。でもねそこの奥さん!今現状仕事も出来ず無収入、貯金を切り崩して何とか一期伸びている僕にどうすりゃこの金額払えるわけよ?そんなわけで市役所行きましたよ。事情説明して免除なり何なりの措置は受けられないものかと。そしたらお役所さんは「前年度の収入で行くから仕方ないんですよ。どうしても今無理なら、分割で納めていただいてもいいんですけど、金額は変わらないと思いますよ。」まぁ国の借金とかよくテレビで耳にしますけど、地方自治体も大変なんでしょうけどね、僕は今一国民として情けないですよ。精神障害者を雇用とかでは差別しておいて、税金だけは一般市民と同等の扱いなんてどういうことなのよ?ちょいとそこを歩いてる政治家さん!どうにかしてよ!死んじゃうよ!
2008.07.24
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それは4月のことでした。パニック障害を発症し、内定先を断った僕は管内のハローワークへ行きました。失業保険の件もあったし、今後のことについても相談したかったからです。まず、失業保険のことについて窓口へ行きました。担当してくれたのはまぁ生意気そうなネェちゃんでね、話をうやむやにしてくるんですよ。体調悪い状態で行った僕はついにキレましてね、「じゃぁアンタ!俺に死ねとでも言うのか?!」と大声を上げてしまってあたりはシーンとなっちゃいましたよ。さすがにそのネェちゃんも少しは聞いたみたいでね、丁寧に説明してくれたんですけど・・・とりあえずハローワーク移管手続きとか言うのをとってもらって、待機期間に入ることになりましたが。次に職業相談の窓口へ、こちらは親切そうな旦那さんでしたよ。事情をいろいろ話して、旦那さんもうなずきながら真剣に話を聞いてくれましてね、「まずは、体調整えないと・・・少しでもいいので休まれて、調子のいいときにまたご相談に来られていただいて、いい仕事見つけていきましょう。待機期間の3ヶ月の間の生活費大丈夫ですか?」なんて親身になって話をされて少し心が和らいだように感じましたよ。この人こそ人の役に立っている人だなぁ・・・なんて。結局、それ以来ハローワークには行くものの、今の自分にあった仕事が見つからず、貯金切り崩して療養しているんですよ。7月から失業給付が始まったんで多少は出費を抑えられるかと感じる今日この頃です。(ただし3ヶ月だけなんですけどね・・・)いい仕事紹介してくださ~い。
2008.07.23
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前回の書き込みで書き忘れましたぁ・・・1ヵ月後との診察でいいということになりました。7月1日に定期診察。前回の診察から28日経過しています。院長先生から「あれからどう?」と聞かれて、次のように説明しました。「めまいと眠気・あと足がふらついてコケルことがあるんです。」そしたら「ソラノックス効きすぎてるかもしれないから、1回1錠に固定しましょう。それで様子見てみて。」っというわけで、ソラノックス1日3回1錠ずつの服用になりました。通院終了後、ここからリアルタイムな話になっていくんですが、お腹が張っているような気分で気持ちが悪いときが・・・確かに便のでもよくない。ので、腸にやさしいヨーグルト「ダノンbio」というヨーグルト食い始めてみました。ついでにヤクルトも・・・多少よくはなりましたが、この暑さです。闘病生活を始めて早3ヶ月ですか?暑いときは特に具合悪くなりますね。人によるのかもしれませんが、僕は限りなくそういう時は一回寝ます。(院長先生ごめん・・・)そして一人暮らしの結果。話し相手もいないので夜は特に不安になります。いまだ知人とは会えずじまい・・・ひょっとして見捨てられたか・・・なんと思ってしまうこともあります。いろんな人にメールや電話をして「知人に伝えてくれ」と頼み込む毎日です。体を冷やしすぎてもパニック障害の発作が起こりやすいようです。よほど暑くない限りは扇風機がお勧めです。うちでは24時間ばっちり稼働中!風通し浴して動かすと意外に涼しいですよ。(僕のアパートでは・・・)
2008.07.22
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前回の診察から2週間が経ち、3回目の診察を受けに行きました。「薬が効き始めているので、経過を見ながら今後の方針を決めていきましょう。」「ソラノックスは1回2錠で処方するけど、自分の体調とかいいときは1錠だけにしてもいいから。」ひとまず薬の効果が出始めたことで多少安心しました。ただ、いまだ無職。今後のことを考えると不安はなくなりません。今まで相談などしていた、元職場の上司に当たる人がいるんですが、この病気のことを報告してからいろいろと忙しいらしく会えてません。電話で声だけでも聞けたら安心感はもっと沸くんですが・・・一人暮らしの寂しさを痛感しています。
2008.07.21
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2回目の定期診察の日が来ました。発作のこともあり、発作時に飲む薬として追加された、レボトミンも今後処方されることとなった。それ以外は特に変更もなく、日常生活に関しての注意として、昼は出来るだけ起きていれるように生活してください。だって・・・現実は難しい。薬の睡眠作用で昼寝が日常。体内時計は狂いまくり・・・一人暮らしでの生活管理は結構厳しいです。
2008.07.19
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正式な診察を受けてから3日後の夜、発作が起きた。呼吸困難・はきけ・脈が以上に速い指示通り薬飲んでいるのに、数分深呼吸してみたがよくならず、たまならくなって病院に電話した。当直看護師から「先生と連絡とるから電話切って待っててください。必ず電話いれますからね」といわれ、苦しみと耐えながら電話を待った。しかし、10分経っても電話来ず、再び自分から掛けてみた。看護師から「先生からは電話必ず来ますからもう少し待ってください。」その後すぐに電話が来た「どうした?」という院長先生の声がうれしかった。状況を説明して、指示通り薬を飲む。少しずつ治まってきた。院長先生は「これでも発作が出るようならもう少し強い薬出しますよ。」っと一言症状が治まり次第病院にその薬を取りに行くことにし電話を切りました。そのとき処方された薬が、レポトミン5mg・・・発作時に1錠発作はやっぱりつらいです。発作は苦しいです。発作は寂しいです。でも、それと戦わなければいけない自分がいます。
2008.07.17
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パニック障害と診断されたのは、夜間診療だったので、次の日病院に夜間診療分の清算をして予約を入れました。その足で市役所に駆け込み、国民健康保険へ加入。予約日となり初の正式な診察。担当医は、夜なのにも駆けつけて診察してくれた院長先生でした。(担当医は変わらないようですね)詳しい体調の診察と血液検査のための血液採取がありました。次の診察まで2週間あけて、その間の薬を処方されました。処方された薬は・・・1.ソラナックス0.4mg・・・毎食後2錠2・パキシル20mg・・・寝る前1錠3・グットミン0.25mg・・・寝る前1錠アパートで指示通り薬を飲みますが、上記薬すべてに眠気を誘う作用があり、最初は慣れるまで1日18時間は平気で寝てました。(2回に分けて)夏はいろんな意味で騒音など音が気になって眠れないという方にお勧めします。まぁそこらの100円ショップに行っても買えますが、まとめ買いもありかも・・・
2008.07.16
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僕が始めてこの病気と診断されたのは4月のことです。3月中ごろ転職のため引越しの準備をしていました。その夜激しい呼吸困難と動悸・発熱に襲われ、夜間診療所に行きました。何とか自力で車を運転出来たのが今となっては不思議でした。内科のみの診断だったため、「風邪」という診断。しかしそのとき診察してくれた先生が、僕の様子を見て精神化診察を薦めていました。とりあえず症状は治まり、引越し。ある程度片づけを終えて買い物に向かうため車を運転中、急な呼吸困難と動悸に教われました。車を止めて深呼吸をしましたが、「このまま死ぬんじゃないか?」と「とりあえずアパートに戻ろう」という気持ちでアパートに戻りました。横になり、深呼吸をしていましたが余計に苦しくなる一方。その日は日曜日で、病院は休診日。市内にある総合病院に電話をし、状況を説明診察を頼み、タクシーで向かいました。タクシーで移動中も症状は悪くなる一方。病院についたころには両手・両足がしびれ、過呼吸状態。車椅子で救急診療室へ運ばれ、過呼吸を治す為、紙袋を渡され深呼吸、痺れは取れましたが、内科の医師から「心電図とか見ましたが、うちではこれ以上の処置は出来ないと思います。精神科の診察を受けてください」と言われました。一旦タクシーでアパートに戻り、精神科をしらみつぶしに電話かけまくって診察をしてくれる病院を探しました。やっとの思いで診察をしてくれる病院を見つけ、またタクシーでその病院へ、先生も自宅から駆けつけてくれたようでした。診察室で、これまでのいきさつを苦しいながら説明。そうすると先生の口から聞いたことのない病名「不安障害(パニック障害)」という診断が下されたのです。この状況に就職内定先に事情を説明し、内定を辞退しました。これが僕のパニック障害との始まりです。
2008.07.15
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パニック障害についてこのブログをごらんの方にまず知っていただきたい基礎知識です。パニック障害は、強い不安感を主な症状とする精神疾患のひとつ。パニック障害という病気が、日本ではまだ十分に知られていないため、多くの人が自分に起きている症状がパニック障害という病気だとは知らずにいたり、体の病気を疑って内科などで検査を受けても異常がないといわれて、適切な治療を受けないまま徐々に症状を悪化させていくケースが多く見られます。パニック障害には「パニック発作」・「予期不安」・「広場恐怖」という3つの特徴的な症状があります。パニック障害の患者は突如強い不安感に襲われます。これに付随してめまい、動悸や手足のしびれ、吐き気などを感じたり、死ぬのではないか、狂ってしまうのではないかという恐怖に襲われて非常に困惑します。しかし、身体的には全く問題は生じずにある程度の時間の経過によって回復します。これをパニック発作といいます。患者はこの体験を非常に強烈なものとして感じるため、次に不安の発作が発生する状況を非常に恐れ、また起きるのではないかとさらに不安に感じます。これを予期不安といいます。主な発作状況心臓がドキドキする 呼吸が早くなる、息苦しい 身体や手足の震え・しびれ 吐き気、腹部の嫌な感じ 胸の痛みや喉が詰まった感じ めまい、ふらつき 寒気または、ほてり 自分が自分でない感じ・離人感 狂ってしまう事の心配 死の恐怖 このような症状がいつどこにいる時に発生するかわかりません。ゆえに、外出もままならず、遠出も出来ません。仕事をしようという意欲はあっても、「仕事中に発作を起こしたらどうしよう」という不安にかられ定職に就けずにいる人が多いいのです。中には、生活保護や障害年金で節約生活をしながら闘病しているのです。この病気は、すぐ治る病気ではありません。長い人だと10年くらい戦っている人もいるのです。日々の心拍数などチェックに最適です。(お得な心拍計です)
2008.07.14
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2008年4月にパニック障害を発症しました。現在は、薬物療養中です。この病気あまり知られていないようで知られている病気です。ですが、いつ発作が起きるかわからないなどの理由で定職につく自信がない人がほとんどです。この問題などを含めてこれから書いていきたいと思います。よろしくお願いします
2008.07.14
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