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ファンキーなんて似ても似つかない奴(ジジイ)が、チョイ悪を少し超えた 走りをする・・・・・・それが「ファンキーかなー?」って、自分流に考え中! 「NCRオールドブルー」 カウルのカラーリング以外は理想系。 YOKOHAMAブルーも捨てがたいが、シーグリーンとのバランスが気になるところ。 足回りとブレーキングシステムも固め、やっと大人の仲間入りが出来る。、
2009年08月20日

■先端を損傷したオーリンズをみて「転ばぬ先の杖」を装着していたのですが、ここまでアスクルスライダーが大活躍してくれるとは思ってもいませんでした。絶対必要な杖ですね!■アエラのステップバーも20ミリ程削れています。もしSTDだったらクラッチケースはどうなっていたことでしょう?これもいい仕事しています。 ■アエラのハンドルバーエンドには樹脂製のスライダーがついていますが、「♪飾りじゃないのよバーエンドは・・・アハーッ♪」てな感じです。■ティグクラフトのサイレンサーもステンならではの強度を示してくれました。チタンだったら、120mのスライディングにも耐え切れなかったでしょう「DUCATI東名横浜」までサウンドを聞きに行った思い出のティグですがお別れです。
2009年08月15日

■やっぱりエキゾーストはZARDを選ぼうか、それとも・・・■GALESPEEDのポリッシュホイール、出来れば15本がいい。ブレーキシステムも4ポッドへ・・・ ■削れて絞まったメットもユーロタイプのVEMARなんてどうだろう。前面からの画像が入手できない。■右のショックアブソーバにはステンを内臓した。慣れるまでに時間が掛かりそうだ。この画像が左側だったら、何を考えているのか「心の中」まで見透かされるところだった。
2009年08月13日

8月2日(日)久し振りの好天に走らずにはいられない。当然の如く朝から峠を目指した。菊池立門から上津江-オートポリス-大観峰ルートへ。フロントタイヤのスリップサインがやや気にかかる。峠は空いておりマイウェイのようだ。大観峰で「よっしーさん」と出逢った。クソ暑いのにツナギを着ているボクのことを褒めてくれたが、彼の長~い足の格好良さには到底敵わない。AM11:30、二人で帰路に着くが、優しい彼は直ぐに道を譲ってくれた。ボクは相変わらず自制心のないいつもの走りに戻ってしまう。前の車を一気に抜いてしまおうとしたら、真ん中にいた車が突然右斜線に出ようとした。その後の記憶は無く、気が着いたら「ガーーッ」っとメットを削りながら仰向きに下り路面を滑走していた。回転も何回しただろうか覚えていない。左脇を「シャーッ」っと音を立てながら流れて行くポールスマートが見えた。身体が停止したのは転倒位置から60mも離れていた。人間の身体は結構良く滑るもんだ。 【事故直前】 【事故直後】 【滑走距離】 【対応の早い主治医】 【病 棟】 【手術直後】
2009年08月08日
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