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2025.12.16
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11月22日、嵐のラストコンサートツアー開催日が決定したというお知らせがあり、嵐ファンがX上で盛り上がりを見せていました。
今から20年ほど前、私の職場では連日のように嵐の話題で持ちきりで、その熱狂の様子を見るにつけ、一大旋風を巻き起こすとは正にこのようなことを言うのだなと実感しました。
そんな彼らも、芸能界にどっぷり浸かり過ぎてしまったのでしょうか。
もし、自分の名声と引き換えに親しい人物の命を犠牲にするということが現実にあるのだとしたら、その代償はあまりにも大き過ぎます。心の奥底に、常に後悔の念が付き纏うことになるのですから。

【三浦春馬・竹内結子・志村けん・神田沙也加・小林麻央・上島竜兵】相次ぐ芸能人の不審死とアイドルグループ「嵐」の奇妙な接点

【アイドル嵐】来年5月で解散を発表 社会的な闇を抱えすぎた末路

この数年で、多くの人気芸能人が活動を休止したり死亡したりしてきましたが、その中には嵐のメンバーと親しかった人物や、彼らが憧れていた芸能人が多数含まれており、たびたび物議を醸してきました。


日刊ゲンダイの記事では、志村けん、三浦春馬、竹内結子、上島竜兵など、この数年で不審死を遂げた芸能人たちが、嵐のメンバーと親交があったり、番組で共演するなど、深い関わりを持っていたことが指摘されてきました。


◯ダチョウ倶楽部・上島竜兵さんの急逝で…「大野くん」と「嵐」を心配する声


特に三浦春馬、竹内結子、上島竜兵の3人については、いずれも自殺と報じられましたが、不審な点があまりにも多いことから、自殺に見せかけて何者かに殺害された可能性が高いと見られています。

イルミナティ(中国共産党)は、自分たちに反逆する人たちを見せしめとして殺害することもありますが、自らの繁栄のために、大切な人を生贄にして殺害するという風習もあります。

つまり、ここ数年の間に不審死を遂げた芸能人たちは、嵐をはじめとした芸能人たちがブレイクするのと引き換えに生贄にされた可能性があると考えられるわけです。



嵐の他にも、周囲での不可解な死が多い有名人として、「YOSHIKI」が挙げられます。


【生贄か? 暗殺か?】YOSHIKIのアメリカのマネージャーが67歳で死亡 YOSHIKIの周りで既に8人もの人たちが次々と不幸な死を遂げてきた怪

YOSHIKIの周囲では、マネージャー「フィル・クアルタラロ」の他にも、自身の家族やX JAPANのメンバー、友人など、少なくとも8人が不幸な死を遂げており、「YOSHIKIは呪われているのでは・・・」といった噂がネット上では囁かれています。


◯YOSHIKIは呪われている?周りに不幸や亡くなる人続出!TOSHIと絶縁で闇が深すぎる?


YOSHIKIの実父:YOSHIKIが10歳の頃、原因不明の自殺を遂げる。

HIDE:X JAPANのメンバー。1998年5月2日にドアノブに掛けたタオルで首を吊って死亡。

TERRY(YUJI):初期メンバー。 2002年にバイクによる交通事故で死亡。

TAIJI:X JAPANのメンバー。サイパン行きの航空機内で女性マネージャーに暴力を振るったとしてサイパンの地元当局に逮捕され、2011年7月17日に拘置所内で不審な死を遂げる。

YOSHI:YOSHIKIプロデュースの「YOSHIKI SUPERSTAR PROJECT X」でオーディションに合格し、ボーイズグループのボーカルとしてデビューする予定だった。 2022年11月5日に大型バイクとトラックの衝突事故で死亡。

BUCK-TICKの櫻井敦司:かつての飲み仲間だった。2023年10月19日に脳幹出血のため死亡。

HEATH:X JAPANのメンバー。 2023年10月29日に大腸がんで死亡。

フィル・クアルタラロ:マネージャー。11月22日に膵臓がんで死亡。


このうちHEATHとフィル・クアルタラロは、がんを患って死亡したとされていますが、癌という病気は存在しないことが既にRAPT理論によって暴かれていますので、2人とも他の原因で死亡したことは間違いありません。

これまで何度も述べてきましたように、有名アーティストらの多くはイルミナティに属し、名声や富を得る対価として自らの大切な人を悪魔のいけにえに捧げてきたことが明らかになっていますが、同時に、彼らの間では互いに潰しあうほどの激しい争いが繰り返されてきました。

XJAPANのメンバーらは暴力団やカルト団体との関係が深いことから、YOSHIKIも何らかの争いに巻き込まれ、活動を共にしてきた人物を相次いで潰されている可能性もなきにしもあらずです。


​​ JAL123便事故で死亡した芸能人、生き残った芸能人、その命運を分けたものとは?【KAWATAが語るRAPT理論4】

自殺に見せかけた不審死や不可解な死。
なぜ、このような形で相次いで人が死に追いやられてしまうのでしょう。

それは芸能界や政財界を支配するイルミナティが、昔から悪魔を崇拝することで繁栄の道を辿って来たからです。

上の動画にもあるとおり、JAL123便の事故で犠牲になった方々は、「国常立尊」と呼ばれる神に対する生贄とされた可能性が高いと言われています。


イルミナティは、人間の命を彼らが信じる「神」に捧げることでさらなる繁栄の道を得ようとします。

彼らは、「国常立尊」のことを「神」としていますが、それは決して神ではありません。神と称する悪魔そのものです。「国常立尊」は西洋では「ルシファー」であり、つまり悪魔のトップを指します。

現代人にとって「生贄」はあくまでも過去の産物であり、まさか現代でも行われているとは思ってもみないことですが、映画やアニメでは度々生贄を扱っています。

記憶に新しいところでは、映画『天気の子』が挙げられます。東京の天気を晴れさせるために、巫女である陽菜が「人柱(ひとばしら)」つまり生贄として捧げられるというストーリーです。

「人柱」と言えば、大正時代に、皇居で頭の上に古銭が一枚づつ載せられた16体の人骨が発見されたことがありました。この人たちは、家康が江戸城を築城するときに人柱として埋められた可能性があると言われています。


徳川家康も紛れもない悪魔崇拝者でした。古代から現代まで当然の如く行われてきた「人身御供」について。

「人柱」とは、人身御供の一種で、「橋」「堤防」「城」などを建築する際、災害や敵襲によって破壊されないことを神に願うために、人間を生かしたまま土中に埋めたり水中に沈めたりする風習のことを言います。


日本では「生贄儀式」はとんでも扱いされますが、ヨーロッパでは、王族や貴族が日常的に行なっており、現代社会においても決して珍しいことではありません。

〈TALK RADIO〉悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

バチカンや英国王室がサタニズムの牙城であり、子どもの生贄を必要としているという悪魔教の核心が、これで如実に証明されたことにもなります。これは、Kevin D. Annettさんという、ご自身も牧師さんである方が、暗殺の危機にさらされながら、地道な現地調査を重ね、動かせない事実を集めて、国際的な裁判所に提訴したものです。


この世紀の超特大ニュースはメディアは絶対に報道しませんので、是非とも拡散をお願いいたします。


バチカンと英国王室は、カナダの先住民インディアンである、モホーク族の寄宿舎で虐殺を行なっていました。これは1960年代から行われていたと言われる、とんでもないジェノサイドで、子供たちを強制的に寄宿舎に入れ、細菌感染や拷問などで、推定5万人以上を殺害したというものです。


無垢な子供たちが、何のいわれもなく誘拐されて殺害されるなど、とても考えられないことですが、血を欲する彼らは平気でやっていたようです。


このように、同じ人間を拷問したり、虐殺したりなど通常では考えられない残忍なことができる人間が確かに存在しています。
人として越えてはいけない一線を越えさせる強力な誘惑の正体とは。それは霊的な存在、「悪魔=サタン」の働きかけです。

日本の支配者層が犠牲を捧げる相手も、エリザベス女王やバチカンの司祭が犠牲を捧げる相手も結局は「悪魔」であり、究極の悪の根源は、悪魔、サタンと言われる存在にあるのです。

人工地震、人工津波、人工降雨、人工ウィルスによるパンデミックなどのことを、私たち庶民は自然的に発生した現象と捉えます。

まさか、意図的に災害などを起こしてわざわざ人々を苦しめる人間などこの世にいるはずないではないかと考えます。

しかし、悪魔に人間を犠牲として捧げることを太古の昔から行っている人間が実在し、それは今現在でも行われていて、それによって繁栄を得ているのだとしたら。

彼らは自らの衰退を恐れて当然「生贄」を続けざるを得ません。辞めるわけにはいかないのです。

サタンとは、元々神様に仕えていた天使長「ルシエル」が神様に反逆して「ルシファー」となったことから始まります。ルシファーの配下の天使もルシファーに倣ってサタンと化しました。

サタンは、神様のことを憎むと同時に、神様からどこまでも大切にされている人間に激しく嫉妬しています。サタンが人間の体を「生贄」として要求するのはこのような嫉妬心によるものなのです。

有名人の自殺(自殺と見せかけた他殺も含む)が庶民と比べて多いのは、正にイルミナティによる「生贄」としてサタンに捧げられた可能性が少なからずあると思われます。


自殺・自決・自害した日本の著名人物一覧


海外では、若くして名声を手にしたアーティストたちが27歳でこの世を去るという現象が語り継がれており、それを「27クラブ」と呼んでいます。

27歳で他界した「27クラブ」のスター20人



芸能界は、衰退の一途を辿っています。
今までは、サタン的な文化や芸術がこの世に蔓延していましたが、神様が地上の支配権をサタンから奪い取ったこれからは、真に有益な文化や芸術がこの世に広まっていくことでしょう。

【衰退する芸能界】芸能プロの倒産・休廃業が過去最多の193社


RAPT有料記事741(2023年5月6日)サタンはこの百年間で数多くの文化・芸術を通して無神論をこの世に広めてきたが、神様はこれからの千年間で、数多くの優れた天の文化・芸術を通して、世の人々が神様につながるように計画している。





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最終更新日  2025.12.16 23:46:45
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