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科学、歴史、政治、経済、芸術、エンタメ等あらゆる分野に関してその裏側を暴いたところ、支配者の怒りを買い、様々な妨害・弾圧を受けてきたラプトさん。
RAPT理論が登場して10年以上が過ぎましたが、ラプトさんにとってこの期間は、正にイルミナティから送られてきた工作員との戦いの日々でした。もちろん今現在も、しつこい彼らの攻撃は相変わらず止む事はありません。
あまりに突拍子もない内容だったため、当初はトンデモ扱いされることが多かったRAPT理論ですが、今となっては、SNS上でRAPT理論と似たような発言をしている人は珍しくなく、あらゆる妨害や言論弾圧を受けながらも確実にラプトさんが解かれた真実はこの日本に浸透していると実感します。
RAPT理論が登場するまでは、「天皇の悪口を言うことは禁句」といった暗黙の了解があり、天皇家の批判は憚れることとして日本人の誰もが口をつぐんできました。
しかし、ラプトさんは根拠を示した上で理論を組み立て、天皇家が悪魔を崇めていること、明治期に金儲けのために日本の一般女性を売春婦として海外に売り捌いていたこと、カルト宗教である創価学会と深い繋がりがあること等々、次から次へと天皇家の闇を暴き、彼らの悪事はすっかり白日のもとに晒されました。
戦時中、神として崇められていた昭和天皇は、記者会見で戦争を振り返り、「原爆投下はやむを得ないことだと思っている」と発言しました(下の動画)。
会見時の彼の表情からは、国民に対する憐れみの心や寄り添う気持ちといったものは、残念ながら微塵も感じられません。
アメリカに敗れ、自らの財産が没収されるのではないかと気が気でなく、国民が被った多大な被害のことなど気にも留めていなかったのかもしれません。
第二次大戦の敗戦によって天皇の資産はほとんど没収されたことになっていますが、それはあくまで表向きの話。実際のところ、日銀には天皇の地下金庫があり、その金庫から多くの金塊や貴金属が密かに日本郵船によって運び出され、アルゼンチンの銀行、スイス銀行などへ移されたとの噂があります。
確かにそうでもなければ、政財界の大物たちが次々と天皇家や宮家と政略結婚したり、世界の大物たちがわざわざ日本にまで天皇詣でに来たりはしないでしょうね。
引用元:https://rapt-neo.com/?p=16709
天皇家に関する代表的な記事はこちらになります。
RAPT | 古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。
RAPT | 天皇とともに日本国民を地獄のどん底に突き落としてきた「三菱グループ」の正体。
RAPT | 天皇家が悪魔崇拝に関わっているとしか思えない幾つかの理由。
RAPT | 天皇が行う「大嘗祭」はまさに悪魔崇拝そのものです。
天皇家の悪事を暴いたラプトさんのブログには、攻撃メールが多数送られてきました。それらはなぜか平日に限られており、土日は音沙汰なし。彼らは、イルミナティに雇われた週休2日の工作員だったようです。
このような言論弾圧に対しても、ラプトさんは決して屈することなく、彼らの攻撃の意図を見破っては徹底的に論破しました。
このような雇われ工作員は、これまでも真実を発信する人々に対して攻撃や弾圧を繰り返し、都合の悪い情報が拡散されることを阻止してきたのだと思います。
しかし、ラプトさんはどのような脅しにも決して怯むことはありませんでした。寧ろ彼らが攻撃してくるのは、RAPT理論が確信を突いているからこそだと考え、攻撃されればされるほどRAPT理論が益々進化していくという悪人にとっては皮肉な結果になったのです。
RAPT | 天皇について触れたとたん、裏社会からの攪乱工作が激しくなってきました。やはりここが彼らにとって一番の急所のようです。
なぜかこの日本で最も権威のある「天皇」については今まで誰も疑いの目を向けてこなかった。なぜか「天皇」だけは特別で、善であると信じ込んできた。
しかし、ごく普通に考えて、そんなことはありませんよ。これだけ裏社会の暗躍する日本で、最も権威のある人がどうして善であるはずがありますか。天皇こそがこの世で最も臑に傷をもった人でしょう。
だからこそ、私みたいな一般庶民が少しでも天皇について語ると、彼らは徹底的に叩きはじめるわけです。
もっとも、ここ最近はただ叩いてもダメだからという理由で、味方の振りをしながら私に近付き、やんわりと私がブログを書くのをやめさせようとしたり、天皇とは別のところに私の関心を逸らせようとしたり、私が勘違いしているといって、助言する振りをして私を間違った方向に誘導しようとしたりする人がいます。
ラプトさんと対談した陰謀論者「さゆふらっとまうんど」。
彼は若いながらも恐れずに真実を拡散するその姿勢から、陰謀論に興味を持つ若者などから、当時、好印象を得ていたようです。
彼は、9.11や東日本大震災等の陰謀論で名を馳せていた「リチャード・コシミズ」と何故か突如言い争いになり、その争いのあと間もなくラプトさんに近づいて来ました。
ラプトさんは、リチャード・コシミズが天皇の悪口を一切言わないことから、彼が天皇派の工作員であると考えていました。天皇派の目的は天皇を世界のトップにすることです。彼らは一貫して、アメリカやロックフェラーばかりを叩き、天皇の悪事には一切触れることはありません。
しかし、天皇に関する闇をラプトさんが次々と暴き始め、更にロスチャイルドに関する秘密までも解いてしまい、正に破竹の勢いのラプトさんを早くどうにかしなければならないと焦ったのでしょう。
前代未聞の事態に、イルミナティ側があたふたし出したのが目に見えるようです。
彼らは、さゆふらっととリチャード・コシミズが仲違いしたとでっち上げます。さゆふらっとが天皇派のリチャード・コシミズに異議を唱えれば、リチャード・コシミズを批判しているラプトさんを取り込めると目論んだようです。
RAPT | RAPT×読者対談〈第35弾〉イルミナティの完全なる敗北。
彼は私のところに「この動画を見てほしい」とメールを送ってきました。
しかも、私のことを「RAPT先生」と呼びながら。
で、この後、私と彼とが公開対談することになったわけです。
一応、先に対談を申し込んだのは私の方ですが、彼も喜んでその誘いに応じてきました。
で、皆さんも御存知の通り、私たちが対談した三日後に、彼が突然、私のことをバッシングしはじめたわけです。
最初のうち私は、意図的な妨害工作なのか、単なる若気の至りなのか、よく分かりませんでしたので、その後しばらく彼のことは全く記事にしませんでした。
しかし、その後も彼がネチネチと私の悪口を書いているのを見て、つい先日、やはりこれは確信犯だなと確信するに至りました。
そのため、以下のような記事を書いたわけです。
○ネット上にはびこる工作員の正体に関する幾つかの考察と調査結果。
よくよく考えてみると、さゆ○○○○とRKが喧嘩別れしたのは、ちょうど私が「秦氏の正体はロスチャイルドである」という記事を書いた日のことです。その記事が以下になります。
○秦氏の正体はロスチャイルドでした。
この記事の内容は、結局、今になってその正しさが完全に証明されました。
実際に「秦氏」はロスチャイルドでしたし、現在の天皇家や歴代首相もすべて「秦氏」の末裔であることが分かりましたから。
○日本の歴代首相も天皇もみんな古代ケルトの悪魔教「ドルイド教」の僧侶の末裔です。
○現在の皇室が「北朝=出雲族」であるという確固たる証拠。今や日本も世界も「出雲族」によって支配されつつあります。
ということは、「秦氏はロスチャイルド」という記事は、イルミナティにとってかなりの急所だったわけで、彼らがなんとしてでも私の口を封じなければならないと思ったことは間違いありません。
そこで、急遽、RKとさゆ○○○○が喧嘩をした振りを演じ、「ロックフェラー叩き」をする人たちをRKのところに取り込みつづけると同時に、「天皇叩き」をする人を私から切り離して、さゆ○○○○のところに取り込もうとしたわけです。
しかも、私は「秦氏の正体はロスチャイルドでした。」という記事を書いた後、「源氏」についての記事も書きました。それが以下になります。
○「平家」とはロスチャイルド家だった。または明治維新にロスチャイルドが関わった最大の理由。
○「源義経」がロスチャイルドの傀儡となり、その孫のフビライ・ハンが元寇を起こしました。
で、現在の天皇家や歴代首相がみんな「秦氏」の末裔であり、「源氏」の末裔でもあることが今になって分かってきました。
つまり、今から振り返ってみると、私はイルミナティにとって痛い記事ばかりを今年の五月に書いていたわけです。
だからこそ、急遽、彼らはさゆ○○○○をその尖兵として私のところに送り込まざるを得なかったわけです。
ところが、さゆ○○○○にはとてもこの役は務まらなかった。
全ての妨害工作がことごとく失敗し、私の記事はさらなる注目を集めるばかり。今や私のブログの一ヶ月のアクセス数も200万PVにまで到達しました。
彼のところに私の読者を取り込もうにも取り込めなかったわけです。
なので、さゆ○○○○は次から次へと私の悪口を書いて、私のところに読者が集まらないように画策するしかなかったわけです。
しかも、つい先日、私は以下のような記事を書いて、彼の正体をはっきりとバラしてしまった。
○ネット上にはびこる工作員の正体に関する幾つかの考察と調査結果。
さらに以下の対談でも、さゆ○○○○の怪しさについて具体的に踏み込んでお話しました。
○RAPT×読者対談〈第33弾〉全てが一つに繋がったRAPT理論。
すると、その直後、急に何人もの人たちが「さゆふらっとの悪口を言うなんて感じが悪い」などと言って、私を叩いてきました。
はっきり言って、私はこれまでいろんな陰謀論者のことを叩いてきました。ベンジャミン、リチャード・コシミズ、中丸薫、船井幸雄……etc。
なぜ叩いたかというと、彼らがイルミナティの手先だと分かったからです。
なので、さゆ○○○○も同じくイルミナティの手先だと分かった以上、彼のことを叩かないわけにはいきません。そうするのが筋というものです。
なのに、ベンジャミンやRKのことを叩くことは許されて、さゆ○○○○のことを叩くのは許されない、というのは余りにおかしな話です。
なので、私はすぐに彼らが工作員、さゆ○○○○の仲間であることが分かりました。
一応、彼らの書いたコメントやメールはここでは公開しませんが、もし今後、彼らが何かしら不穏な動きを見せるようであれば、直ちにそのメールやコメントを公表しようと思います。
とにかく、彼らの妨害工作はこうして完全に失敗しました。
しかも、「イルミナティはこのような手口を使って人の口を封じようとするのだ」という典型的な見本まで見せていただきました。本当にありがたいことです。
彼は、ラプトさんがあらかじめ誤解を招くから掲載しないでほしいと話した内容をわざわざ切り取って自らのブログに公開し、その後ラプトさんが連絡して話し合いを呼びかけるも全く応じませんでした。彼は、ラプトさんを取り込むことに失敗したため、せめてこれ以上RAPT理論に人が集まらないようにと嫌がらせをしたようです。
さゆふらっとは、都知事選に立候補したことがあります。彼は、自分が知事になったら、都民に尿を飲ませようとしていました。
さらに彼は、今の法律では明らかに犯罪となる大きな罪を犯していました。彼が企画した行事に参加した地方議員の娘さん(中学生)を何と、妊娠・出産させたのです。

【第24回】ミナのラジオ-山本太郎は中国共産党員だった!!(朝堂院大覚、さゆふらっと、青汁王子も中国共産党)-ゲスト・KAWATAさん
なお、リチャード・コシミズの正体に関しては、こちらの記事をどうぞ。
さゆふらっとの工作失敗から間もなく、ラプトさんに対談を申し込んで来た人物がいました。「東出融」(ひがしでとおる)です。
彼は、シルク・ド・ソレイユの振り付け師をしていた元バレーダンサーだと名乗り、イルミナティ関係者との付き合いにうんざりし、山形で自然を守る活動をしているということでした。
彼もさゆふらっと同様、ラプトさんを取り込もうとして近づいて来ました。
東出融は後にイルミナティの重要人物であることが判明します。彼は、庶民には知り得ない驚くべき情報を次から次へと話すことで、ラプトさんの歓心を買おうとしました。
しかし、彼は、致命的なミスを犯します。ラプトさんに儲け話を持ちかけたのです。
彼は電磁波が体に有害であると嘘を付き、「イヤシロチ」という電磁波を軽減する装置を法外な値段で売る詐欺師の一人でした。
彼は「木村将人」という人物をラプトさんに紹介、木村氏は、イヤシロチを紹介してくれるようラプトさんに話を持ちかけ、売れた時には売り上げ金の半分を払うと言ってきました。
ラプトさんは、対談を重ねる中で東出融のことを怪しいと薄々感じていたそうです。彼は他にも、「一緒にやりましょう」という具体性のない誘いにラプトさんが断らなかったのを良いことに、ラプトさんの名前を使って勝手にイベントを企画したこともありました。取り込めたと先走りしたのでしょう。
イルミナティが一般人を取り込む手口は、正にこのようなイベントを企画し、講演会の講師に抜擢、散々持ち上げて気を良くさせて取り込むという方法を使うようです。しかし、庶民が取り込まれてしまったら最後、彼らの奴隷として一生の間、悪事に手を染めることになってしまいます。
電磁波が体に悪いとは言えないまでも、電磁波を防ぐことで人によっては、体が楽になることは事実のようです。イヤシロチと同じ効果は安価な値段で、素人でも作成しようと思えばできることをラプトさんが明らかにしてくれました。そのため、東出融はそれ以降、大っぴらに詐欺を働くことができなりました。
木村氏(と東出氏)の場合、神様からもらったという「渦巻き」模様に「宇宙パワー」が宿るなどと嘘をつき、「イヤシロチ」を神格化させていました。
単なる「絶縁体」「誘電体」に過ぎないものを「神格化」し、あなたもこれで幸せになると嘘をつくことで、「イヤシロチ」にありもしない付加価値を与え、原価数百円のものを数万、数十万で売っていたわけです。
https://rapt-neo.com/?p=36462
ラプトさんが彼らを叩くのは、彼らが正当に向き合うことをせず、必要なことにも答えてくれず、寧ろラプトさんを急に批判し始めたり、ラプトブログ読者に誤解を与えることをするからであり、彼らを最初から断罪して非難しているわけではありません。
そして、もちろんその後、彼らが庶民を騙す悪人であることが明確になれば、彼らの悪事をブログで拡散します。
彼らは一様に高慢な人間で、ラプトさんにも真摯に対応しようという姿勢はそもそもなく、平気で嘘を吐きます。そして自らの正体を暴かれて逆恨みし、ラプトさんを潰そうと更に躍起になるのです。
悪に対して妥協することのないラプトさんを取り込むことなど不可能なことなのに。彼らはラプトさんを甘く見ていたようです。
東出融がなぜイルミナティの工作員だと言えるのか、ラプトさんがその根拠を明確に示してくれています。
RAPT | RAPT×読者対談〈第77弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(1)
●自分の商品についてきちんと言葉で説明しない → ドルイド教
●山伏修行を何年も行った → ドルイド教・密教
●先祖が伊賀と甲賀の二重スパイ → そんな人は服部半蔵ぐらいしかいない → 服部半蔵は徳川家の家臣 → 徳川家はこの世の支配者(詳しくはこちら)
●祖母が北海道に「にしん御殿」を建てた → フリーメーソンのカレルギーと結婚した「青山みつ」(詳しくはこちら)
●ブログで書いていることがよく分からない → 竹中平蔵と同じ撹乱工作
●ヒカルランドを批判しながら、ヒカルランドと同じような商品を売っている
●何の危険性もないリニアコライダーを危険だと言って不安を煽り、自分の商品を宣伝している
●彼と交流している人がほとんど向こう側の人たちばかり
さらに追加するなら、こういうことになります。
●映画「アバター」と同じく、森を大事にしている → 「アバター」はドルイド教そのもの。
●シュタイナーを崇めている → シュタイナーは「人智学」を作り、その人智学は悪魔教のオカルト学「神智学」から派生したもの(神智学の詳細はこちら)
こちらから抜粋:https://rapt-neo.com/?p=36090
ドルイド教は古代ケルトを発祥とし、自らの教えや技術を文字に残さないという特徴を持っています。そして、祭儀として生贄儀式を行います。
ハロウィンの起源である「サウィン祭」はドルイド教のお祭りであり、ウィッカーマンという巨大な木の人形の中に人を閉じ込め火で炙る残虐な生贄儀式を行っていました。

ウィッカーマン
東出融は、服部半蔵の子孫であり、徳川家の家臣である青山家の末裔であり、日本に原発を持ち込んできたカレルギーの親戚であることがRAPT理論によって暴かれました。
彼は金儲けの計画を潰された上に、ラプトさんに正体まで暴かれ面目丸潰れになりました。そして怒りを爆発させたのでしょう、その後、何人もの工作員をラプトさんの教会に送り込み、しつこく活動を妨害しました。
しかし、神様がそのような悪巧みを黙って見ているはずもなく、ラプトさんの祈りによって、東出融と彼の息子の様々な嫌がらせは全く効果を発揮せずに彼の存在は今となっては無きに等しいほどです。
東出融は青山家であり、青山家は出雲族最強だった!東出融は青山家であり、青山家は出雲族最強だった!
ラプト理論は、イルミナティが庶民に付いてきた嘘の数々を晴々するほどに次々と明らかにしてくれました。同時に、学校で習う勉強もかなりの嘘が混ざっていることも分かりました。ラプト理論がこの日本に拡散されて、真に有益な情報だけが広がって、日本の皆さんがイルミナティの洗脳から解かれますことを願って止みません。
ラプト理論はこちらからご覧になれます。
ラプト理論は日々進化しています。
RAPT理論+α