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聞いた情報は、業者決定日まで情報解禁ならず。仙台市民以外でも参加可能。受付開始15分前に着いたが、受付開始時点で定員100人を越えていた?最終的には200人近くいて、席を増やして対応したようだ。【改善して欲しい点】・泉中央駅を起点とする路線バスの導線・七北田公園と泉区役所の間の再開発・グランディ21と隣接公園を含めた再開発【知りたかった情報】・少し遠い将来、富谷市と合併した場合への対応・ミヤギテレビ新社屋との連携続きは、情報解禁後に。2022/02/16追記ちょっと意外な結果でした。完成後の維持管理も含めたプロポだったのでは???昨年、敷地の売買もあり、と方向転換して騒がれていたはず。このような結果を見てしまうと、パークタウンを抱える泉区は、三菱地所の企業城下町なのかな。2024/08/13追記イズミティ21の2Fカフェからの眺め
2022年01月29日
世代交代が必要な時期らしい。東日本大震災の前?、に話しが来たときは、退職したら…と思っていた。続きは後日
2022年01月28日

結経、ジュニアNISAを利用したのは正解だったのか? トータルでプラスだから、ハズレではないと思うけど。 個別銘柄は、売買時期の判断にフィルターを掛けてしまい、売り時を逃す。 結論。NISAでの運用は、ETFが良いのだろう。【一般NISAへの手続き】1月2日以降に20歳の誕生日を迎える人は、12月31日までジュニアNISA???制度がよく分からず…【ジュニアNISA制度から5年経過のロールオーバー】2021年12月17日 ブログで書いたジュニアNISA非課税期間満了についてhttps://plaza.rakuten.co.jp/miffy/diary/202112070000/【ジュニアNISA廃止と20歳誕生日が近い場合は???】20歳過ぎたら、ロールオーバーした分はどうなる?ジュニアNISAが廃止となる2024年以降はどうなる?一般NISAの開設は親? 自分で?【楽天証券からの郵便物】誕生日の1週間ぐらい前に届いていたもの。2023/01/10追記 12/28にNISA口座が自動開設されていた。 ジュニアNISAの保有商品は、一般NISAへ移行している。 一般NISAにロールオーバー分も残っている。 ジュニアNISA時代の画面コピーを取っておけば良かった。
2022年01月23日

【記録メモ】15日午後 トンガで火山噴火 津波の心配なし → 職場には行かず15日深夜 スマホのアラート 宮城県は津波注意報 → 自宅待機というか仮眠 岩手県は津波警報に格上げ16日早朝 情報収集 → 職場に電話、テレビ、気象庁と河北新報のサイト 職場近くでも避難所が開設 → 自宅待機 同僚たちとスマホで情報共有16日昼頃 引き続き情報収集 そろそろ、噴火の影響があるのかどうか、気象庁の発表を待ちたい。16日14時過ぎ 気象庁会見 特に目新しい情報はないようだ。
2022年01月16日

スイフトRSのオイル交換に合わせて、シエラを試乗予約する。朝一で入ったけど、初売りフェアなのか、次々と来客あり。担当者にスイフトMTも乗ってみる? と言われ、喜んで試乗させてもらう。10年以上前、試乗目的で、飛び込みで入ったディーラーだったけど、良い担当者に巡り会えたことに感謝。【本日の試乗車】・ジムニーシエラ JB74W-1型 JC MT 冬タイヤ?MT候補として、後悔しないように試乗した1台だったが…正直、軽ジムニーより少し良いぐらいのイメージで乗ったところ。ジムニーを買うなら、断然シエラの方か。シフト操作は、一昔前のMT車と比べて、エンストしにくい。アクセルを踏まない状態での1速発進もギリギリ出来る。この車が200万円級なのは、なんの奇跡か!・アルト9代目 L AT 冬タイヤ走った瞬間に、これまでのアルトのイメージを覆された。軽ジムニーよりも出足が早く、ハンドルからの感覚もアルトではない。150万円超の軽自動車と比較しても、見劣りせず。8代目に続き、デザインが好みではないので、仮にアルトワークスが出ても、購入対象にならないのが残念。・スイフト4代目 グレード不明 MT 冬タイヤ意外にも初めてのMTだけど、安心の好印象。シエラMTよりも、ハンドルを握っていて、圧倒的に楽しい。シエラとの比較が筋違いだとして、BRZのMTと比較すると、シフト操作と一般道での加速感は、BRZが上かな。2022年に噂される5代目スイフトのデザインに期待したいところだけど、スイフトスポーツもハイブリッド化されてしまうと、購入対象から外れる。トヨタとの提携も考えると、GR86/BRZのように、ヤリスやアクアとの姉妹車になるのか???
2022年01月10日

成人式の帰り道、二柱神社で初詣をする。
2022年01月09日
新年の定番というか、今年は、今朝の日経に集住という見出しを見つけた。滋賀県と宮城県が先行しているという内容だが、実態はどうか。東日本大震災による高台移転による効果と思いきや、土地開発により、集計上、分母と分子が増えただけか。令和を人口減時代だとすると、現行のインフラ維持は不可能になり、道路、橋、水道管、電柱 を廃止する決断をどのタイミングでするのか。災害復旧の度に、現状復旧せず「集住」したいのだろうが、被災者の住民感情を尊重している自治体は、いずれ共倒れか。とはいえ、市町村長が集落廃止を声に出すのは、相当厳しい。市町村道を県道や国道に格上げする時代がやってくるのだろう。それとも、都道府県(又は市町村)の廃止+自治体の再編レベルの大改革を行い、自治体そのものの維持費用を圧縮して欲しい。
2022年01月08日

2020年6月にAT限定で免許取得後、ペーパードライバーになってしまう。就職活動までには、普通に運転できるようになるのが目標。まずは、気温が高い日で、交通量の少ない時間帯に、泉ヶ岳の駐車場まで行って、圧雪路の感触を体験してもらう。2022/12/31追記なんと、1年振りの運転で、石ノ森萬画館までドライブする。2023/01/01追記県内だけど、実家までドライブする。2024/01/01追記
2022年01月03日

2022年01月01日
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