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今日は私の誕生日。いつもより早く起きた娘(11歳 小6)からプレゼントをもらいました。私が紅茶好きと言うのを知っているので、娘が選んでくれたフレーバーティとバースデーカード。「おたんじょうびおめでとう まーいきてるといろいろあるけど まいにちわらってくらせば まじハッピー かもよっ」とプリントされたかわいいクマのカード。手書きのメッセージは「おたん生日おめでとう いつもこまらせたりして ごめんね。 大好きだよ。 これからもよろしくね」とありました。実は、最近いろいろと考えることが多くてしかも、昨晩は旦那が会社を辞めたいと・・・。近々こうなることはわかっていたのであ~いろいろあるなと。考えていたってどうにもならない。大変になるけど、どうにかなる。きっと笑っていれば、いい方向に進む。そう思わなきゃ、やってられない。なんてことを寝ながら考えてたところで。そんなときにこのメッセージ。お母さんは朝から泣きそうになったよ。あまりにもタイミングが良すぎて。娘をギューッと抱きしめて「ありがとうね。 大好きだよ。 生まれてきてくれてありがとう。」とたくさんたくさんハグをして、私は目からこぼれそうな涙をごまかしてました。いつもいつも、娘には助けられます。彼女は何か狙っているわけでもなく、何かを考えているわけでもなく、自然に私を助けてくれます。大切なものは何かを教えてくれます。なんとも言えない、表現のしようがないほどの娘が持っている素晴らしさを私の誕生日に見せてくれて「やっぱり、頑張らなければ」と強く思ったわけです。「私の考えは間違っていない」とも。こんなにいい子が私のところに来てくれて、私は本当に幸せだと、毎日感謝して生きていかなければ、毎日を大切に生きていかなければ、今日はそんなことを強く思う一日の始まりになりました。何があっても笑って過ごしていきます。娘に恥ずかしくないように
2014.04.24
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前回、うずまきクッションがPre-moに載ったことを書きましたが、今回はそのうずまきクッションについて書きたいと思います。このクッションは広げると大きなCの形になっています。それをうずまき状に巻いて赤ちゃんをその上に寝かせます。真ん中がくぼんでいるところに赤ちゃんを乗せますので、赤ちゃんはまるでお母さんが抱っこしているかのようにクッションに包まれて眠ることになります。授乳をしていると、赤ちゃん寝てしまいますよね。寝てるな~と思って、布団におろすと・・・とたんに起きてしまう。また抱っこしておっぱいあげて、を最初からやり直し。「あ~あ、やっと寝たと思ったのに」とお母さんはがっくり。そんな時にこのクッションを使うと、赤ちゃんはお母さんに抱っこされたままの形でクッションの中に寝ることになりますので、起きることもなく寝続けてくれるのです。ほんの30分でも寝てくれると、その間お母さんは好きなことができますね。ホッと一息。お茶を飲んだり、本を読んだり。食事の支度をしたり、洗濯をたたんだり。その時にやりたいことをやる。何もしなくてもいいんですよね。そんな贅沢も味わえます。お座りできるようになったばかりは、座ってるかと思ったら後ろに転んでいたり、ますます目が離せなくなります。そんな時もこのクッションの真ん中に座らせてあげたら、おもちゃでしばらくは遊んでくれます。その間に洗濯干せますよ~。クッションの愛用者の方から聞いたのですが、赤ちゃんのときから使っていると、このクッションがその子にとって癒しグッズになるようで、お腹が痛くなるとクッションの間に挟まって寝ているのだとか。何ともかわいいですね。それから、クッションを広げて自分だけの空間を作り、おままごとをしているとも聞きました。そして、最近ではある助産師さんが、このうずまきクッションを使って、赤ちゃんのケアをしてくださっています。赤ちゃんが生まれたばかりのお母さんにほんの少しの休憩を・・・と思っていたのですが、それだけではなく、赤ちゃんのケアにも使えるとは作っている私がびっくりしました。その助産師さんはうずまきクッションの色々な使い方を教えてくださり、私よりよっぽどうずまきクッションのことを熟知しているんですよ。逆に私が教えてもらっています。赤ちゃんが寝るだけでなく、お座りしたり、ケアしたりと本当に色々な使い方ができます。少し大きなクッションなので、使い方がわからないと部屋の中で邪魔になってしまうのではと思いがちですが、どんな使い方をしてもらっても構いませんので、ぜひご家族でお使いください。ご主人の腰痛にもいいようです。このクッションを抱き枕にして寝ると、腰痛の方でもぐっすりと寝られるそうです。もちろん、妊娠中の方の抱き枕にも使ってください。横向きに寝ることができますよ。ご注文はuaumaki.cusion★gmail.com → ★を@に変えて下さいからお願いします。メールを送っていただけましたら、カバーの柄の画像をこちらからお送りします。カバーの柄の在庫がそのつど違います。料金は10500円 (消費税8パーセント後もこの金額で販売します)送料は本州1000円 それ以外の地域は1500円となっておりますが、GW明けには送料を見直しいたします。お急ぎでない方は、GW明けの注文がいいかと思います。関東は500円、北海道・九州の方は1000円になる予定です。生地の持ち込みも可能です。
2014.04.22
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うずまきクッションですが、今発売中の「Pre-mo」で紹介されています。先日、うずまきクッションの問い合わせがあり、その方から『「Pre-mo」で知りました~』と教えていただき、早速書店へ。Pre-moを手に取り、パラパラめくりながら探すと、55ページに確かに『うずまきクッション』が載ってました~。この方は、助産師さんのケアを受けて、その助産師さんからの紹介でうずまきクッションを買われた方でした。この助産師さんは『うずまきクッション』を使って、赤ちゃんのケアをしてくれます。お母さんができるように指導もしてくれるので、毎日の生活の中で赤ちゃんのケアができるのです。それにしても、うれしいですね。この赤ちゃん、うずまきクッションの中で上手に寝ています。それに、お母さんの腰に巻いたうずまきクッションの上にちょこんと乗ってすごいいい笑顔なんです。普段、こんな風に使ってもらっているのを見ることはないので、ものすごくうれしくなりました。しかも、『産後にあってよかった』ものの第2位に選んでもらっているんですよ~~。うずまきクッションの告知がなかなか上手くできていないのですが、それでも口コミや助産師さんの紹介で、今では年間250個以上も注文が来るようになりました。サイズも大きく、使い方がわからないと『無用の長物』になりかねないクッションですが、お母さんの抱っこのような感覚なので、赤ちゃんが大人しく寝てくれるし、うずまきの中に丸い姿勢をとることで、赤ちゃんは落ち着くようです。東京近辺にお住まいの方は、先に紹介した助産師さんの指導を受けることができます。(この助産師さんにケアをご希望の方はコチラまでメールをください →uzumaki.cusion★gmail.com ★を@マークに変えてくださいね)母乳の悩み、肩こり、腰痛、全身の疲労、赤ちゃんの成長のことなど、何でも相談できますよ。自宅まで訪問してくれますので、小さな赤ちゃんを連れてお出かけが不安な方でも大丈夫です。この助産師さんも人気の方で、いつも予約でいっぱいなんですよ。Pre-moでうずまきクッションを紹介してくださった田中さんの笑顔、すごく素敵なんです。困ったときに相談にのってくれる助産師さんがいるからかな~なんて思ったりして。赤ちゃんはとにかく泣くことが仕事のようなものですが、そうはわかっていても、いつも泣いているとこちらもしんどくなるもの。そんなときに、この田中さんのようにうずまきクッションを使ったり、バランスボールやスリングなど、赤ちゃんがゴキゲンになるものをたくさん知っているといいですよね。田中さん、うずまきクッションの紹介ありがとうございました。
2014.04.20
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