1ケ月以上になるでしょうか、次男と音信不通だったので、
を送りました。
とに角体調が心配ですからね。
そうしたら、電話が来ました。
次男「久しぶり(笑)」
私「久しぶり(笑)」
次男「いや、久しぶりに声が聞きたくなって」
嬉しい言葉 ですが、一瞬自分の耳を疑いました。
あの子でもそんな気持ちになることがあるんですね。
「まぁ嬉しい」 とか伝えておけばよかった
就活の事など聞いて、結局1時間位話していました。
何より食べ物が心配です。
高校の時は友達と「料理クラブ」まで作った次男ですが、家では
自分のお昼ご飯を作る位。
一応栄養のバランスはわかっているようですが、疲れていたら
買った物やお店で食べなさいと言いました。
私は彼のアパートの鍵は持っていないので、又、いつ行けるか
わからないので、料理を冷蔵庫に入れておく、なんてことはして
いません。
次男も下宿した初めは電話してきて「餃子の作り方教えて」と
言い、なんと途中で疲れて寝ながら100個の餃子を作り、冷凍
庫へ入れたようです。
家にいた時は餡は作ったことなかったかな
この風ですから、鼻声でしたが鼻にシュッとするスプレーとか
鼻炎の市販薬を買ったりして凌いでいるようです。
もう少しだ、頑張れ
でも、転職した時のことを考えて・・・なんて話をされると不安になりませんか?
いつも応援感謝です
孫達が寄って行きました 2026.08.05
母の所へ全員?集合 2026.07.04
家族が全員集合した 2026.05.31
PR
Calendar
Comments
Keyword Search
Free Space