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前の日記の続きです
天から与えられたものを、丁寧に使いこませていただく
と言う事に
その肉体をさらに磨きをかけたお仕事をしているかた・・・
昨晩、ソプラノ歌手のイリスさんが、何曲も歌って下さったことにも感激でした。
松尾香世子さん 通称イリスのmixiコミュ3周年ファンの集いに出かけたのですが、
歌う姿には、天からの使命があるんだろうなと、思っております。


こんな近くで歌ってくれて、いつも以上に歌声に酔いました♪
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アリガトネ![]()
ご本人のブログ↓
http://ameblo.jp/irismuse39/entry-10319938274.html
ホントに、追加追加で何曲も歌ってくださいました。
A Clare Benediction(清らかな祈り)/ジョン・ラター
Be Thou My Vision/ボブ・チルコット
赤とんぼ
Con Te Partiro(Time to say goodbye)
アメージンググレイス
10月24日、神楽坂・音楽の友ホールにて行われるオペラガラコンサートで
イリスさんと、テノール歌手内山信吾さんのデュエットで公演があります。
それと、11月28日、恵比寿アートカフェのコンサートは、イリスさんが思わぬ近さで歌ってくださるはずです。
ところで、タイトルの想念を磨くという事なんですが、
今、読み返している本 「大いなる光」から人類へ の第5章・6章はとても参考になるのです。
そこに書いている、
人の想念にはエネルギーがあり、邪悪なエネルギーを受けないためにも、常に自分の霊的バリアを高めなくてはいけない。
とあり、
「今の世は、清らかな想念が少なく、悪想念に満ちております。名誉・地位・財産を追い求め・肉欲に溺れ、それから生じる怒り、恨み、憎しみ、ねたみ、不満、疑念、不安、焦燥、傲慢などの思いが身体はもとより、周囲に低い波長の邪念、悪想念を送り続けているのです。それらは狭量な自己中心的な思いの産物です。呪.怨念等がいつどこからおくられてくるかわかりません。」
自分の霊的バリアを厚くすることに無防備にならず、気づかなくてはいけない。とあるのです。
氣功をするのも、体操をするのも良いかも知れませんが、肉体に磨きをかけている方のエネルギーを貰う!というのも良いこと
純真なイリス嬢の生声で、随分バリアが高まった気がします。
自分自身で磨くのもよし、磨きあげられたものに触れるもよし、磨いてもらうもよし、で自分のエネルギーと想念を磨くという事を
意識される事をお勧めします。
マイブームの想念の磨き方は、タイマーで部屋を冷やして、
タオルケットに包まれながら、マイケルのバラード集(自分編集)を聴きながら、天地の氣を取り入れることをイメージしながら眠りにつくことです。
それと、寝起きの花がら摘み、洗顔後のマッサージパックをしながら摘むのですよ。。。
自分で編集した2時間のサロン施術時の音楽には、イリスさんのCDからも使わせて頂いています
イリスさんの声に、夢うつつだった方が起きてしまう時もありますが・・・