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2026.03.10
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🔥 8月:城島健司が400号本塁打!月間20勝の大爆発

8月はシーズン2度目の 月間20勝(20勝4敗)優勝マジックは一気に 残り2まで減少。

  • 城島健司が 400本塁打を達成
  • 打線が全方位に火を噴く
  • 投手陣も盤石で“負ける気がしない”状態

これぞ王朝の本気モード。


🔥 9月:優勝決定後も18勝2敗の謎の集中力

9月は序盤で リーグ優勝を確定
しかし、そこで緩まないのが今季のチーム。

  • 18勝2敗
  • 大村直之が 200号本塁打
  • 若手の小島新太郎をスタメン起用しつつも勝ち続ける

優勝後の“消化試合モード”とは無縁。これが圧巻の117勝への土台に。


🔥 10月:4戦4勝。ついに最終成績は 117勝23敗

10月も 4勝0敗と完璧。2位に 30ゲーム差をつけてシーズン終了。

  • 城島健司はシーズンを通して“神の領域”
  • 架空EDITのディアス&高村輝もようやく独り立ちの兆し
  • 投手力・守備力・攻撃力が完全に噛み合う

間違いなく“球団史上最強チーム”が完成した瞬間。


⚠ 日本シリーズ:カープの先発陣に手が出ず…

しかし、短期決戦は別物だった。

結果は――

1勝4敗で敗退

原因は明確です。

・相手先発陣が強力すぎた

・1試合あたり2得点前後しか取れなかった

・相性の悪さを修正しきれず

117勝の圧倒的王者が、唯一“攻略できなかった壁”がここにあった。

4年連続日本一はならず。それでも、この敗戦は来季の大きな糧になるはず。


🏅 シーズンタイトル:城島無双、完全体へ

城島がとにかく異次元。

  • 首位打者:.429
  • 本塁打王:92本
  • 打点王:206点
  • 最多安打:240本
  • 最高出塁率:.500
  • MVP受賞

数字が人間じゃない。
7年目にして“最強の打者”として完全覚醒。
なお、盗塁王は大村直之が92戸で2年連続の戴冠。

投手陣も野口茂樹が

  • 最優秀防御率(2.70)
  • 最多勝(22勝)

と、王者の柱をしっかり担った。


👤 人事動向:監督交代とドラフト1位・富田の加入

  • 樋口監督が退任
  • 新監督にOBの  佐藤兼伊知が就任
  • ドラフト1位は外野の 富田昭二

王朝の中で世代交代が加速し、来季は“新体制の船出”となる。


✨ まとめ:最強の117勝。だが、日本シリーズの悔しさは消えない

7年目後半は、数字だけ見れば文句なしの最強チーム。117勝、独走、タイトル総なめ、勢力拡大。

しかし――
「日本シリーズで勝てない苦しさ」
だけが、来季に向けて大きく残った。

この悔しさをどう活かすか。これこそ王者が次のステージへ進む鍵となる。

なつかしのゲーム機・ドリームキャストの「プロ野球チームをつくろう!&あそぼう!」の、「つくろう」のプレイ日記です。ブログの内容はすべてゲーム内で起きたことで、 年間成績を スポーツ紙のコラム風 に仕立てて書いています。ゲーム内で実名で登場する選手(OB,現役)がいますが、 実在の人物が残した成績や、その選手 (OB,現役) の人物像、また団体とはいっさい関係ありません。





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最終更新日  2026.03.10 05:00:12
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