LET'S READ 1 A Pot of Poison
no.4
An : Soon / we /'ll die.
そのうち/私達は/ 死ぬだろう
そのうち (間もなく:程なく)
/私達は/ 死にます
Chin : I /can feel /the poison /now.
私は/感じることができる/毒を /今
Kan : AAAAAGH.
あああああ
Master : Don't be /silly. It /was /only honey /in the pot.
あるな /ばかげて それは/あった/ ただ
のはちみつで/壺の中の
それは/あった/ ほん
のはちみつで (ハチミツに過ぎない)
/壺の中の
Kan : Only honey ? We /didn't know.
ただ
のはちみつ 私達は/知らなかった
ほん
のはちみつ
※ just:ただの、まさに
only:ほんの(~にすぎない),唯一の
Master : Yes.
知っていた (いいや、知っていたはずだ)
※Yes,you did know.(いいや、お前達は知っていた)
Yes は肯定文を書くという記号であって、日本語に訳すと前文を考えると
「はい」にも「いいえ」にもなる。
この場合には「知らなかった」にたいして「知っていた」と言い返すときの間にあるので
「いいや(知っていた)」の「いいや」を表すためのYesとなる。
You /'ll live.
あなた達は/ 生きるだろう
あなた達は/ 生きる(お前達は死なぬ)
A Pot of Poison
→毒の壷:ぶす 【附子】 狂言の演目。外出する主人に毒薬附子の番を命じられた太郎冠者・次郎冠者は、それ を砂糖と見破ってなめてしまう。そのあとで主人の大切にしている掛物を破ったりし て、主人が帰宅するや、貴重なものを損じたから死のうと思って毒を食べたと言い訳する。
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