しまりすさん
に語順訳ご協力いただきました~!ありがとうございます!
1
Have /you /heard /about Sasaki Sadako ?
/あなたは/耳にしたことがあるか/ササキサダコについて
Sadako /was /two years old /when /the atomic bomb /was dropped/over Hiroshima.
サダコは/あった/2歳で/いつかというと/原子爆弾が /
あったとき
/落とされた 時
/ヒロシマの 上に
上空に
※もちろん受動態なので「~される」ですが、
受動態を形成する助動詞のbeの役割(時間帯を指定する)を明確にするために
be本来の「ある、あった」を使う
She /suddenly /became /sick /at the age /of twelve.
彼女は/突然 /なった /病気に/年齢で /12の
She /had /hope.
彼女は/持っていた/希望を
She /believed, “It /is /possible /for me /to get well.
彼女は/信じた それは/ある/可能で/私にとって/元気になることは
※to~の意味上の主語は直前にfor~で表現できる:for~を「~が」、to~を「~する」と
和訳する所以である←非常に使い道が多い
<例>For you to get well is my hope.君がよくなることが、僕の希望なんだ。
I /'ll make /a thousand paper cranes.”
私は/作るつもりである/千の紙の鶴 (千羽鶴)
を
Sadako /died, but /many people /remember /her.
サダコは/死んだ しかし/多くの人々は /覚えている/彼女を
They /make /cranes /for her /and /peace.
彼らは/作る /鶴を /彼女のために/そして/平和のために
LESSON 4 Sadako and the Thousand Paper Cranes P31
2
Emma : You /know /a lot /about Sadako.
あなたは/知っている/ たくさん
/サダコについて の
多くを
Ken : I/'ve visited /a lot /of web sites. Look /at this one.
私は/訪れたことがある/たくさん/ウエブサイトの 目を向けて/このものに
訪れた/多くを
※完了形で、ヒントの副詞がない場合は結果用法と見る。訪れた(過去の出来事の)結果として、(現在)知っている。という構造
※現在完了形とは、「過去時制のことしか書かないのに、現在の状態を表現しているもの」なので、
4用法(完了・結果・継続・経験)の中で必ずヒントを含めてある。ない場合は、結果用法というヒントである。
Emma : What /does /it /say ?
何と/ /それは/言うか (言っているか)
Ken : It /says /that /books /about Sadako /are published /in over 30 countries.
それは/言う(言っている)/(次のことを)/本 が
/サダコについての /
ある
/出版されて いる
/30を超える国々の中で
Emma : So /her story /is /known /around the world.
そういうわけで/彼女の物語は /ある/知られて /世界中で
Ken : That/'s /right.
それは/ある/正しく
Emma : What /are /these ?
何で /あるか/これらは
Ken : They/'re /strings /of paper cranes.
それらは/ある /ひとつながりで/紙の鶴の
鎖で
We /call /them /sembazuru.
私たちは/呼ぶ /それらを /千羽鶴と
Emma : I /remember. People /all over the world /make /sembazuru
私は/覚えている //
人々は/世界中の /作る /千羽鶴を
/and /send /them /to Hiroshima.
/そして/送る/それらを/ヒロシマへ
※2行分が1行に書いてあるので、 //
にしてあります。文章が切れるということです。「 //
」です。
Ken : Right.
(それは/ある/)正しく
LESSON 4 Sadako and the Thousand Paper Cranes P32
3
Ken : This /is /Atomic Bomb Dome.
これは/ある /原爆ドームで
Emma : What /happened /to it ?
何が/起こったか/それへ
Ken : Well, the bomb /exploded /over it.
ええ (実は)
爆弾が/爆発した/その 上
で
その 上空
で
The heat /reached /7,000 degrees centigrade.
その熱は /達した/摂氏7000度に
About 130,000 people /were /killed.
約13万人の人々が /あった /殺されて
Emma : 130,000 people ! That /makes /me /sad.
13万人 そのことは/させる /私を/悲しく
※使役動詞のmake,letは使い分けに注意:
※make(本人がいやでも「~にーさせる」),let(本人が望むことを「~にーさせる(させてやる)」)
<例>
I made him go there.*彼が行きたがっているかどうかは問題外
I let him go there.*彼が行きたがっている
We /must never/forget /this.
私達は/ / 決して/忘れてはいけない
/このことを
決して忘れてはいけない
Ken : Right.
正しく
So /the Dome /is /more /than /just a building.
そういうわけで/そのドームは/ある/ より
以上のもので/何を基準にするかというと/ただの建物を基準にすると
It /shows /the terrible power /of the bomb.
それは/ 示す
/恐ろしい力を /その爆弾の
示している(教えている)
Emma : And /the importance /of peace.
そして/重要性を /平和の
※もちろん、And / it /shows /the importance /of peace.
3年ニュークラウン語順訳レッスン8 2010年04月21日
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