こんなことによくぶち当たる。
「先生、ここまでできたらおわっていいですか?」
問題が少ないと多くする。
ちょうど良かったらそれをゴールとする。
で、やらせると途中でできなくなり、
折衷案を出してくる。
だが、私は一切の妥協はしない。
自分が言った責任は
必ず取らせる。
それを、示し妥協しなければ生徒は必ず
ついてくる。
渋々ながらでも、いずれ自分の技量を認識し
それに見合った数を提示始めると
「やる気」のめが出てきたと思ってもいい。
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