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レディースデイだったので、acoと二人で「ボーンアルティメイタム」を見に行くことに。9時前スタートなんで、仕事終わって一旦帰宅、急いで晩御飯を作ることに。オットは「私も(映画には行かないけど)ご飯食べます」とメールしてきていたので、「了解。今日はどんぶりを作る予定」と返信したら「雑炊じゃないのか」と聞いてくる。いや、今日は牛肉と野菜色々どんぶりな気分なんでとお返事したら「食べて帰ります」えーーーーーーそれはイヤだから?ねえねえ?だってもう、「食べる」てゆうたからacoにご飯3合も仕掛けて貰ったよ~「それなら食べます」ナンデスト!イヤなら食べんでええ!んも~~怒りつつ急いで帰宅してご飯を作って食べて、できるだけ片付けてまた取って返して三宮まで映画館へ・・・外食も考えたけど、それじゃレディースデイの意味がないではないか!こんなところでケチな私であったが、どんぶりは美味しかったし(自画自賛)映画も良かったしね。外国の映画は、登場人物の名前が混乱しやすいのだが、例によって混乱した(したんかいマット・デイモンも久々に二枚目の役で良かったわ。もう一度見る!という程ではないが、acoと楽しい映画鑑賞をしたのであった。あーそれにしても忙しいレディースデイであった。i
2007.11.27
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あれは11月13日の事、 道路ですっ転んだ私は、その日は痛いながらも仕事に行き、 そして帰ってみるとア~タ! ゾウのアンヨみたいに足首がない状態よ。 くるぶしは2倍位に腫れあがり 「なんで病院行かんかったん」 と言われたケド、帰宅してソックスを脱いで始めてこげなコトになってると知ったのさ!歩けたし。 これ位のコトで病院に行くべきか悩んだが、 皆が骨折してたら!ひびが入ってたら!と脅かすので(ま~そんなんやったら歩けんわな) 翌日仕事帰りに行ってみましたらば あらぬ格好でレントゲン撮られまくった結果、 捻挫と打撲だそうで・・ 「よ~腫れとるなーほんまに転んだだけ?」→医者 転んだだけです。 痛み止めやら、炎症抑える薬やら、胃薬やら たんまり薬とシップを貰って帰宅。 シップはacoがテープで朝な晩なと固定してくれるが、 薬は自分で飲まねばならぬ。(アタリマエだが あ~ヤダヤダ もう二週間が経とうとしてるのに、まだ治らないのね~ 意外とシブトイ! (年のせい?) そういや、その週の土曜にばーちゃんちに行く事になってたので妹が 「えー!大丈夫なの?切符が無駄になりませんように・・・」→そこかいっ! って言ってたな。 まだブーツなどくるぶしに当たるお履物は履けず(特に階段を下りる時が痛い!) 毎日ほぼ同じ靴で通勤しとりましたが さすがに今日はもう大丈夫だろうと履いてみたら、 やっぱり当たって痛いのだ! 特に階段の下り! そして左に転んだ筈なのに、膝の内側に青アサもある。 衝撃で両方の膝の内側同士をぶつけたか?(そんな事ってある?) そんな私のここんとこの毎朝の行事。 愛用の着圧ソックス、 これがかなり硬いのでいつもはムリクリ履くのだが 足が痛いためにどうやら無理な姿勢?足? で着用しているためか、毎朝 イテテテテー! 必ず足の裏というか横というかが、つるのですーー さ~すりさ~すりとしてやっても、足の指をぐいと上に向けてやっても治らない時治らない! 朝の忙しい時間に 「つっちゃった~」 なんて悠長にやってられないので、つりながらも片足ケンケンで行く用意をする私。 健気だ・・・→ダレも言ってくれないから自分で言う と言う事で、本日も元気に出勤しました。 あらあらかしこ。 <終>
2007.11.26
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ダンスレッスン帰りのacoと待ち合わせて バイトで使う白シャツ、シュシュ(髪留め)、ストッキングなどを買いにユニクロ、百円ショップ等をさまよう二人。 そうそう、acoはバイトを始めましてねえ・・・ 「化粧していかなあかんねん!」 と嬉々としとりましたが その話はまた今度。 「これ、買ってくれるん?」 「なにゆ~てんねん。バイト代入ったら返してやー」→シビア 「えーーーーっ!・・・わかった」 その後、オットと合流して車で日用品の買物に行ったワケなんですが、 acoが 「あ~!駅迄自転車で来たんやった!」 と言うので 「じゃ、アタシが(車を)途中で降りて、乗って帰ってあげるよ。図書館寄るし。」 と、安易に引き受けたんですがね。 二重のロックに四苦八苦してたのは序の口でした。 さー乗るで~ ・・・と跨ごうとして 乗れない・・・ そーなのです。 165センチもある(推定)上、足長族(もう一人はオット)のacoの自転車のサドルはめっちゃ高い! いつもは私が乗ると言ったら、わざわざサドルを低くしてくれるacoちゃん(こんな時だけちゃんづけ)が今日は傍にいないのーー! ママチャリではないので、 左足をペダルにかけて、動き出してからさっと足を後方から上、自転車の反対側のペダルへと右足を置くなぞ 私にできる筈もないので、一旦サドルとハンドルの間の棒?のとこを跨いでみるが、 サドルは私のお尻の遥か彼方上にあるのです。 というか、背中のあたりか??? どうやって乗ればいいのーー? さー困った! うーーん。 とりあえず左足をペダルの上に乗せてヨイショ!と漕いだ勢いでサドルに乗ったものの、 ヨロヨロヨロロ~~~ 赤信号で止まったらどうしよう!どうしよう! また降りなきゃ! 神様~ ノンストップで帰れますように~ ヒョエーー! あるトコロは青信号が続き事なきを得、 あるトコロは遠回りをして赤信号を回避し あるトコロは赤信号だったけど無視させていただいて なんとかかんとか図書館まで辿り着きました。 いやも~生きたココチしないね! 交差点の真ん中で止まった日にゃ、あ~た!も~ガクガクブルブル しっかしここからまた家までエッチラオッチラ 止まる箇所ありませんように!と祈りながら帰らなきゃならないのかと思うと 帰るのもイヤになろうってモンです。 なのでお気に入りのカフェでちょっとお茶を・・・→言い訳 ヤレヤレ 教訓。 娘のいないところで娘の自転車に乗ってはいけません。 または自分でサドルの下げ方を研究しておくこと!→多分やらない。何しろ今までの人生で自転車の空気すらも入れたことがない私。
2007.11.25
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DVD・CDレンタル屋でも同じ事が言えますが 一旦図書館で本を借りると、返しに行った時にまた借りてしまいます。 新刊→返却された本の棚と順番に見て行き、見つからない時は予約もして 限度枠一杯に借りて帰ることもしばしば。 しかーし! ドナイナットンネン! 風呂場で読んだのか? ヨレヨレの本。 左隅すべてに何かの(何かってトコがとてもイヤ!)シミのある本。 皆さん、借りた本はもうちっと大事に読もうよ! しかし中にはもっと悪質なのが。 先日もですね、前後が繋がらない(料理の写真はあるが作り方がない!)と思ったら ページが切り取られてるジャン!ヽ(`Д´)ノ 雑誌ならまだ許そう。 もう発売してなかったのね。 コピー屋もなかったのね。→そんなワケないと思うケド でも単行本やら文庫本なら、 気に入ったんなら本屋にあるでしょ! なくても取り寄せてくれる筈。 一応返却時に 「ページ切り取られてました」 とは言うけど、 私の前の人が犯人とは限らないし、 悪くするともしや私と思われるかもやん! しかし、そっと返す事など私の性格上できる筈もなく、今日も図書館の返却窓口で 「ページが切り取られてました!」 と一応申告してしまう私。 ほんとムカツクのです!! 物は、特に公共のものは大事にしましょーね! あー料理の作り方がわからーん!→そのために借りたのにぃ! ムキーッ!
2007.11.23
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読んでも読んでも「ちぃ~ともおばあちゃんに会えたトコまで行ってへんやん!」とお怒りのメールを戴いた昨日執筆(笑)の日記、スンマセン。書いてるうちに話が膨らんじゃって・・・これでも削ったんだけどねえ・・・------------------------------やっと辿り着いたのはココなにしろ岡山出張でランチに訪れたマリンちゃんがあまりの美味しさにディナーにも立ち寄ったというので、期待大!しかしゴメンナサイ。確かに、店内にある石釜で焼き上げたピッツアは美味しかったんだが、それより話が盛り上がりすぎ、味についての印象が・・・→喋り過ぎスタッフさんは親切でいいカンジの方でした。→フォローケータイの充電が足りなくなり、電源貸していただいたり、スミマセン。話が落ち着いたせいか、デザートは堪能致しました。パンナコッタってことだったが、アールグレイ風味がしていたように思うのだが。。。→これまたアヤフヤ「お友達(マリンちゃんのこと)にも宜しく~」と見送られた後はまた「モーツアルト」の前を通る。あーーーエエニヨイ~フラフラと入る私を止める妹だが、私の勢いを止めるものなど10年早い。「もうお土産あるやん~」の声を背中に「見るだけ見るだけ」と入ってみると限定!ナポレオンミルフィーユ買う気がなくても限定と聞いたら探さずにおれぬ私たち。あ~この手持ちのお菓子がなければ、きっときっと買ったのに~どれもこれもウマソー!!後ろ髪引かれつつ岡山駅へ急ぐ。「ねー帰りの市電ってどこから乗るの?」「知らない。まーさっきと反対側に(停留所が)あるんじゃないの?」一事が万事そんなカンジな私たちであるが無事市電に乗って岡山駅に着く。「アタシ、ケータイの充電ができてないからさ、アンタ市電の写真撮ってよ」さっき充電してたじゃん!とお思いだろうが、自分が電話機として使っているケータイは画像がめーーーーーーーーーーーーーーっちゃ悪いので、以前使っていたケータイをカメラ代わりに持ち歩いているのであるが、こちらも充電切れスレスレ・・・→しかも充電器持って来てないし!姉の命令により一生懸命シャッターを切る妹。よーく見たら、運転手さんがこっちを見て「もう撮りました?行っていいです?」みたいなジェスチャーを・・・す、すんませーーん!どうぞどうぞ!とコチラもジェスチャーで・・さ、岡山駅へ舞い戻った姉妹は次は在来線に乗るのことよ。さーーて。一体乗り場はどこ?フラフラ歩いてたら時刻表に広島方面「三原行」って書いてるのを見つけ5番線へ。そこで同キャリア同士通話料無料の妹ヨリ叔父に電話をかけさせる。「もしもし、おじちゃん、ひこです。今から三原行きに乗って行きます。ほんとにいいんですか?はい、はい。すみません」叔父が車で迎えに来てくれるのだ。電車を待っている間「ねえ、お姉ちゃん、もしかしておじちゃんさ、新幹線で行くと勘違いしないかな」「うーーんそうやねえ~」「三原行きって言ったから大丈夫かな」「そやなーあんた、念のため電話しといて」「え。私?また私?電話貸すからおねえちゃんかけて~~」んもーピッピッピッ!「もしもし、ひこです~新幹線じゃなくて在来線なのでよろしくー」ガチャ「なんでおねーちゃん、私の名前言うのよ~」「どっちだってイイジャン、名前なんて。それよりおじちゃんは私の電話番号も登録してる筈だからさ、 あんたの電話番号で、『miyuです~』って言ったら混乱するじゃん。だからいいの!」「そ、そうか」そうかと言いつつ納得してない顔の妹と私を乗せて電車は走る。そこで毎度おなじみ過ちを犯す。「ねーお姉ちゃん、私たちが降りる駅は・・」懲りない姉妹である。その上「あ!お姉ちゃん!次倉敷だって!降りなきゃ!」「え?うーーーん、なんか違うぞ、新倉敷、で降りなきゃ」「えーーーーそうなん?新幹線が新倉敷って名前なだけちゃうん」「いーーや、確か(確かて)在来線も新倉敷やったで。そうそう。前、おばーちゃんちから電車乗って倉敷いったもーーん」なんて頼りない姉なのだろう。まーそんなこんなで間違って倉敷で降りることなく、無事駅に着き、無事叔父の車で一路祖母宅へ。久しぶりに会う祖母はすっかり年を取っていて、なんか今までと様子が違うように見えた。「あーあんた、ひこちゃんじゃろう?ちゃんと覚えてるよ」と言われた妹ひこは、帰る間際まで「あんたこの家に来たことないじゃろー」と祖母に責められては「そそそんなことないと思う!ちゃんと来てるよ!」と必死に交戦しておった。なにしろあたしゃ、幼稚園の自分から、祖父母の家に一人で泊まって、いつまでも帰ってこないので母が心配して電話を掛けてくるという位だったもんで、独身のときは勿論、結婚してからも一人とか、acoととか、家族でとか、何度も来たり、お泊りしたりしているのでどーも妹には分が悪いようである。妹はおばあちゃんに見せようと持ってきたビデオカメラ(DVDにする暇がなかったようで、カメラも充電器も持ってきてた。そりゃ重いさ!)で曾孫の様子を見せたり、写真を一緒に見たり、短いけれど楽しいときを過ごした。叔父は私たちにご馳走しようと、ずっと寒い外で七輪を使って焼き芋を焼いてくれ、叔母はお茶やケーキを出してくれたり、一緒に話をしたり、本当にご迷惑を掛けました。叔父もだけど、叔母は本当に優しくてよく気がつく人で祖母は「感謝してる、ありがたいありがたい」と言っていた。トイレへは自分で行くが、後は叔母がお風呂や食事の世話も、通院の手伝いもしている。「おばちゃん、(四人の子供たちが)皆、外へ出ちゃって、寂しくない?」って言ったら「この人(叔父)がいるから、楽しい」だって(笑写真の中でも二人は仲よさそうにいつも並んでいる。祖母を真ん中にして叔父や叔母、従姉妹達や、そのお婿さんと撮った写真とか、なんかじーんとなりましたね。「こんなに長生きするとは思ってなかった。」という祖母はもう90をとうに超えている。ちょっと前までは柔らかい物を苦労して食べていたようだが、「今はご飯も美味しくて、一膳食べよるんよ」と言い、肌もつやつやしている。そうこうしているうちに新幹線の時間が迫り、おいとますることに。叔父と叔母は大量のフルーツのお土産を持たせてくれ、叔父が車で送ると言って、用意をしにいった時に祖母がなにやらお金が入った封筒を触っている。まさかとは思ったが「これ、あんたらに。なあ。子供を育てるのはお金がよーさんいるからなあ~」と紙に包んで二人にお小遣いをくれた。逆だよ~おばあちゃん!私たちがおばあちゃんにお小遣いをあげなくちゃ・・でもありがたく受け取っておいた。祖母の気持ちが痛いほどで、鼻の奥がツーンとなった。祖母は昔からマメな人で、なんかゆうたら手紙書いてくれていた。最近は手紙を書くことはおろか、読むほうもかなり不自由している様子。きっと昔なら封筒に名前を書いてそこへ入れてくれたであろうが、一生懸命紙を折ってお札を挟んでくれる祖母の姿を今思い出しても涙が出そう。「じゃあね、おばあちゃん、今度はacoたちを連れてくるね」写真を撮って握手して、玄関からぐるっと回って車のところまで行ったら「おねえちゃんおねえちゃん!」と妹の声に前を見たら、足の悪い祖母がお勝手口に立っている。今座っていた場所から一部屋隣の丁度端っこにあるそのお勝手口まで祖母はわざわざ歩いてきてお見送りに来てくれたのだ。お勝手口の位置がかなり高いので転げ落ちはしないかと心配したけど、祖母はニコっと花が咲くように笑って手を振ってくれた。今日見た一番の笑顔だった。おばあちゃん、ありがとう。私たちも千切れるくらい車の窓から手を振った。おばあちゃんは「あんたたちが来てくれたから元気貰ったよ」と言ったけど、私たちも元気を貰いました。ほんとにありがとうね。来年早いうちに、二家族でまた来るからね!叔父ちゃん、叔母ちゃんにもお世話になりました。クスンクスン・・・なんだかしんみりモードになった私たちであったが、新倉敷→岡山、岡山→新神戸もまた珍道中を繰り広げたのは言うまでもない。が、長くなるからこれにて終了。最後にのぞみ新型車両に乗ったことだけ記しておく。先頭車両だったので、ひこカメラマンに写真を撮ってもらっていたのだが「あ~ん!これ以上撮ってたら置いていかれるう~」と半泣きで入り口に飛び乗る妹。すまんすまん。さすが天井が高くてキレイだし、電源もあるし「お~!スバラシイ~」であったが、なんせ乗車時間30分位やからな~モッタイナイ!
2007.11.17
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倉敷に住む祖母を訪ねることになった妹と私。体が弱って気力がないと聞いて、心配しきり。頭がはっきりしているので、余計に辛いのであろう。曾孫を連れて行くかどうか散々悩んだ結果、色々あってこの度は私たち二人で訪れることにしたのだった。妹は新大阪駅から、私は新神戸駅からそれぞれ乗ることになっており、エキスプレス予約で前もって買っておいた行きの特急指定券のみを妹に郵送しており「乗車券は自分で買うんだよ?いいね!?」と念押ししたものの、定期や乗換えの関係であれこれ問題発生したらしく10時前になって「ののの乗れた~~」と言うメールが届く。クスクス。可愛いヤツぢゃ。そういう私はのんびりしてたらもはや10時前。なんぼ10時20分とは言うても、私だって乗車券も買わねばならぬ。しかも今回は初挑戦の自動発券機で買うつもりであり、急がねば~さて新神戸駅へついてみると、こないだまで工事してたと思ったのにおーー!美しく変身しとるではないか!写真写真!いやいや、先に券を買わなきゃ!発券機の前に行く。どこから乗るか?と質問してくるので、タッチパネルの一番大きな表示をしてある「新神戸駅」を選択。ピッ!どこへ行くかとの質問にえーと新倉敷駅。ないなー!あ、このその他を押してと。し・ん・く・・・「新倉敷」の表示が出たのでピッしたらあ~た!新倉敷→ どこまで行くかと聞いてくるでないの!ちゃうがな!新神戸から新倉敷やん~も~わかんない~遅れちゃう~ということで早くも諦め、取り消しボタンを押して、列に並びフツーに窓口で乗車券を求めたアナログな私。まだ時間はあるので余裕のあるところを見せたい。(ダレにってわけじゃないけど・・まあ強いて言うなら妹に?)コーヒースタンドを見つけたので「コーヒーいる?買っていこうか?カプチーノもあり」とメールしたら「あるからいらない」なーんだ。その後にまたメールが。「前の席がダンゴ3兄弟だ!」うーーん。うるさい旅になりそうである・・・(しかし実際には我々のほうがずーーーっとうるさかったと思われる)新神戸駅に滑り込んできた新幹線の窓から妹が手を振るのが見える。カワイイやっちゃ。いそいそと乗り込み、お互いの祖母へのみやげ物を上の棚に上げたらおしゃべりタイム。いつもはチビたち(妹の子供)が話に割り込んでくるのだが今日は心行くまで話せるというものだ。嬉しい。途中、「ブッ飛んだ!」日記に書いたあの捻挫時に貰った薬を飲まねばと思いペットボトルを妹に持たせ、私は一個ずつ錠剤やらカプセルを出して飲む。「あたしゃドリンクホルダーかいな・・」と言いながらも、蓋を開けたり閉めたり、持たせてくれたりする妹。そしてそのブッ飛び話(私)から始まり、ここへ来るまでの苦難の道中の話(妹)そして小さかった頃の話。「叔父ちゃんにお人形を買ってもらった時に、お姉ちゃんはリズミーちゃんで(リカちゃんみたいなの)、私はミルクのみ飲み人形だったんよ。でも、それが高いから叔父ちゃんが別のにしてーって言うのに、私がヤダヤダ無理言って買ってもらったのに、(その後に行った母方の)おじーちゃんのうちで、お姉ちゃんが従妹にその人形貸して上げなさいっていうの!そんなのやだーーー!って絶対貸さなかったんだけど、その時の写真が残ってる」という話とか・・・話が途切れる暇もない。そこで妹がハッと「ねーお姉ちゃん、今どこらへん?」「知らない」「知らないって・・・まさか岡山過ぎてないよねえ?」「んーわかんない。」そのくらい必死で喋っていたのであった。青ざめる妹に「大丈夫大丈夫、到着は11時過ぎだしさ、まだだよ。あと10分ある」というか、もうあと10分しかないわけ?岡山までは近いのねえ・・・というか、話に夢中になり過ぎかいなあ?さて岡山駅につくとダンゴ3兄弟の一番下の男の子(1歳半くらい)が後ろの席へちょこちょこと来てにっこりとご挨拶。→めっちゃカワイー!両親たちが「うるさくてすみません・・・」いや、申し訳ない。ご家族は大層静かでありました。うるさいのは私たち・・・汗妹が持ってきたお土産は「シュガーレディー豆乳鍋」と言うもので、どーしてもおばあちゃんに食べさせてあげたい!一心で山のように保冷材を入れた重いブツである。対する乾き物担当の私は、おばあちゃんち→アンリシャルパンティエの焼き菓子叔父のうち→フロインドリーブのクッキーあたしゃフロインドのクッキーの方が好きなのだが。なんせ高くて小さいから、年配者にはあんまりウケが良くなくて・・ここ岡山で下りたのにはワケがある。昼時に行ったのでは、叔母に迷惑をかけるので、お茶タイム位に訪問しようと思い、最初は駅弁でも~なんて考えてたのだが、丁度前日に岡山へ出張してたマリンちゃんから「おいしいイタリアンの店がある」というので、途中下車して食べに行くことにしたのである。仕事中にランチにいったら美味しくて、夜もまた行ったという程の店なので期待大。岡山駅に下りてまずすることは、帰りに買うつもりの「大手饅頭」のチェックだ。ここにはできたてアツアツの大手饅頭(好物)があると聞いており、わくわくしながら探した結果確かに箱は温かいが、今ココで作ったというようなものを期待してたので、ちょっとがっかり。店の人に「出来立て食べようと思ったら、工場に行ってもらわんと~」などと言われ、それもそうだ・・・いやしかし、acoにだけはこの土産を買って帰ってやらねば。荷物が重いのでロッカーに入れようとしたら満杯。ロッカーもICOCAで支払いできるのねー。驚きました。それにしても我々が乗りたい「市電」なるものはどこにあるのじゃ?「どこにあるかわかんないよ!おねーちゃん!人に聞こうよ!ねえねえ!」とライバルであろうバス屋さんに聞いてやっと停留所?を見つけた。「おねーちゃん!ほんとにこの電車でいいの?ねえねえ!」「東山行きに乗れって言われてたし、まー乗るときにもう一度聞くからさ」そして乗り込もうとしたらまた妹が「あれ!これ先払いじゃない?小さいのないよないよー」「もー貸してあげるから、とりあえず乗って~・・ってこれ後払いやん!」「あれ?そうお?」市電って懐かしいね~この市電もICOCAが使えるのね~→騒いでたら運転手さんが教えてくれたああ!便利!そしてココでもぺちゃくちゃ喋ってたら「ねえ、お姉ちゃん、アタシたちの降りるとこまだだよね?」「多分(多分て)まだ」「えーー!大丈夫?」「大丈夫よ。えーっと・・」と車内の電光掲示板を探すと・・・そげなもんはない!ランプがつくのは「次停まります」の表示だけ・・・まてまて、その下に停留所の名前が書いてあるではないか。次の次じゃ。ヨカッタヨカッタ。(密かにココロの中では、あれだけ「県庁通り行きますか」と言ったので運転手さん教えてくれるかなーなんて思ってたのだが汗 甘い?)「お姉ちゃん!降りるときボタン押さなきゃ」はいはい、押しますとも押しますとも。でもこの停留所で降りる人は結構いたみたい。そしてICOCAをピッとして降りる。「どっちへ行くん?」「えーと、地図によると、中国銀行がコッチだからあ~コッチ!」「えーーーほんとにコッチぃ?」かなり疑わしそうに私を見る妹。ソレもそのはず、「県庁通り」という名前のワリに道が狭くて、高い建物がない。「モーツアルトっていう店があって、その隣にJALのビルがあるんだって。その地下」「えーーーそんなのないよー!誰かに聞こうよ!傷が大きくならないうちに・・」まあまてまて。確かに森閑としとるが、もう少し行ってみようではないか。そしたらどこからともなくいい匂い~「あ、あった。モーツアルト」(ケーキ屋)「あ!ほんまや~でも神戸の(モーツアルト)とロゴが違う」違ってもいいのよ!あれば!そしてその横にあったJALビルの地下にそのイタリアンのお店はありました~ヤレヤレつづく
2007.11.17
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今日は生ゴミ収集の日だった。 オオモノはオットが持って行ってくれるが、最終の台所ゴミ(朝食とか弁当作った後のゴミ)は私が最後に捨ててから仕事に行く。 ところが今朝、ゴミ収集場所に行ってみてオドロイタ! もはやゴミステーションが空っぽ! 今日ってゴミの日じゃなかったかしら…→しばしシンキングタイム いやいや、間違いない! ヤラリタ~ こげな早い時間に回収しちゃうなんて~ そりゃまあ、午前8時から出しとけって書いてはあるけど、 今までそんなに早く持って行ったコトなんてないじゃんよ~・゜・(ノД`)・゜・。゜ 仕方がないので持ち帰る。 (近隣のゴミごみステーションに捨てようかとも考えたんだが・・・) エレベーターの来るのが遅い! ウキーーーッ! ゴミを置いて再出発! もうこげな時間! 電車に遅れちゃう! 小走りに坂道を下り、青信号で渡ろうとした。 したら、前方から右折車が頭をかなり突っ込んで来ている。 その車が行ってから渡れば良かったと、今なら思える。 しかしその時は 「今、渡らないと電車に遅れちゃう~」 そして坂道の惰性がついたままの速度で交差点を渡ろうとしたその時。 アリリ!? なんかにつっかかったのか、 足がもつれたのかわからんが、転びそうになった。 普段ならそこで止まれたであろう。 しかし坂道のために速度が付いていた私は止まる事もままならず、 なんとか体勢を立て直そうとした。 そうしながらも足はどんどん先に行く。 た~ったたたたたたた・・・ 「なんとかなるか?なるか?なる・・・ア~~~!ダミダ~」 人間、ダメって思ったらダメですね。→どんなんやねん! 結局どど~んと交差点の真ん中で転んじゃいました・・・ いやもう、痛いやら恥ずかしいやら。 早く立ち上がりたいのだが、痛いの!痛いのよ~~ いやいや、そんなことを言っているバヤイではない! とにかく立たないと。 通行人の男性が 「大丈夫ですか?」 って手を貸してくれようとするが、 あたしゃこのぐらいど~ってことないのよ! みたいににこっ!と笑って 「大丈夫です」 「ホントに大丈夫ですか?」 まーそのぐらい派手にこけたんですな。きっと。 しかし私は満面の笑みで答える。 「ホントに大丈夫です。にこっ」 いやいや、全然大丈夫じゃない。 立ち上がったら上手く歩けない。 痛いだけじゃなく、どうやら捻挫したよう。 それでも恥ずかしいから、 へっちゃら~このぐらい!みたいに堂々と歩いた(つもり)。 いやーほんまに恥ずかしいし痛い。→くどいけど オマケに丁度その前に雨が降って来たので、 さしていた折り畳み傘が開きすぎのマッタケのようにひっくり返って、 それを回収するのも恥ずかしかった。 何事もなきかのように傘を畳み、バッグを持ってビッコを引いて歩く私。 そして駅に着き、電車で座れてやっと少しほっとする。 それにしても・・・ 転んでも、ビッコ引いててもいつもの電車に乗れたのだった。 なにも走らんでも良かったのに・・ アタシのバカ! 唯一の救いは 夏服じゃなかった→手足がむき出しじゃなかった。ミュールじゃなかったから靴もぶっ飛ばなかった スカートじゃなかった→ぺろってめくれて、パンツ丸出しにならなかった お気に入りの革のジャケットじゃなかった→傷つけるところだった 傘を出すためにファスナーを開けっ放しの鞄の中身をぶちまけなくて良かった ・・・全然唯一ちゃうやん!! ま~いっこずつ考えてみると、不幸中の幸いってことがたくさんあり、 ショーゲキの激突事件で両手足に青あざ作った私は、 更に青あざと擦り傷を増やしたのは言うまでもないが、 命だけは無事なようである→大袈裟 あ~あんな時、もし若い頃ならぐっと踏ん張って止まれたであろう。 情けない。 それにしても・・・ 思い返してみても、あの時の私の姿 ぶっ飛んだ! ってカンジやったやろな~と思うと 密かにおかしくもあり、哀しくもあり・・・ 未だにビッコ引きながら感じ入る私。 イテテ・・・
2007.11.13
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ショーゲキの激突があった翌日水曜日、熱もないし、出勤できないほどではないと判断し、家を出たらア~タ!やっぱりフラフラする。まっすぐ歩いてないな、私(汗やっとの思いで駅に付き、階段を上り、滑り込んできた電車に、やってはいけないことNO.1人が降切る前に乗り込んで、空いていた席に倒れこむように座る。あー!もし傍にお年寄りに立たれても、もはや立ち上がる気力はないでござる。今日だけは許して~そんな思いで出勤してみたけど、事務職だから座って仕事できるかと思ったけど、こんな日に限って立ったり座ったり、力仕事があったりするもんなのよね・・・涙そうは言ってもナゼか夕方ごろには体調が戻ってきたカンジ。丈夫な体に生んでくれた両親に感謝ス。それにしても昨日の病院、インフルエンザ予防接種のおばあちゃまなどもおられて(大正ヒトケタ生まれ)1時間位待たされた。よっぽどぐったりしていたのであろう、医者に「あらー!すごい顔色、こんなにしんどそうなのに、ごめんなさいねー」とやたら謝られ、同情される。そ、そんなに凄かった???どうやら軽く風邪をひいてはいたようだが、体力が落ちているのでこのような状態になった・・・ような説明・・・脱水症状も伴っていたカモで・・・やたら「・・・」が多いのは、しんどくてあんまり説明覚えてへんねんわ~汗「あー!血圧低いねーいつもこんなに低いの?」ってどのくらい低かったのか知りませんが多分いつもは普通かと・・点滴を期待したが、調剤薬局への処方箋を渡される。こんな時、わざわざ調剤薬局へ行くのは、例え近くであっても辛いもんです・・。調剤薬局へ行くと、「初めての方はこちらへ記入ください」んー辛いぞ。なんとか書き終え、ソファへ座り込むと、てきぱきと女性の薬剤師が作業を進めていく。これは早く終わりそう~と期待してたら、今度は、じーさまの薬剤師が登場。→ボス?女性薬剤師はじーさまに説明したり、手渡したり「そうじゃなくて!!」とか忠告したりしてるんですが、できましたら、今日のところは彼女から直接手渡していただけないでしょうか・・・じーさま薬剤師はぼそぼそとまるで棒読みのごとく呟いているが、どーやらそれは私への薬の説明!?→途中で気がついたなんだかんだと説明してくれるのだが、全く頭に入りません。薬についての用紙は貰っているので、後でそれを読むことにする。スーパーに寄り、温めるだけのうどんを買おうとしたが、この他にリンゴ1コも買いたい。昨日の昼からなにも食べてないのだ。こんな日はたとえうどん一個でも重いのよ。なので人生初の「カップうどん」(小)を買うことにする。「なにか口にしないと体力持ちませんよ」って言われたからさーーーそして家路に向かう途中、病院に傘を忘れたことを思い出し、取りに寄り・・・なにしろ普段はこないこの医院、二度と来る事があるかどうかもわからぬ上、今にも雨が降り出しそう。なにがなんでも持って帰らないと・・・フラフラ帰宅して布団に倒れこみ、しばし休む。とりあえず薬だけは飲んだけど、昼ごはんなんてどうでもいいんだよな~なにしろキボチワルイんだからさ~と思いつつも義務的にカップに湯を入れて、初どんべえを食す。カップうどん、ってアレですね。うどんと言いながらうどんではないような・・・揚げは美味しかったです。その日も夕方はなにも食べれず、必死で買って帰ったリンゴとどんべえの揚げだけが、食事の全てでしたwそんなこんなで2日程満足に食事ができなかったけど、人間ってちょっとくらい食べなくても生きていけるのねと実感した次第。チョッピリ痩せて、あのスカートも入るようになったぞ!→どんだけ入らへん服持ってんねん!まーすっかり今は元気になり、食欲もモリモリです!ご心配おかけしてスミマセン。(してないカモだけど・・汗それにしてもあの日からずっとメガネが行方不明やってん。まーなくても生活できる程度の視力だと自分では思ってるんだけど帰宅してからはコンタクト→メガネだったのが、ずっと裸眼なもんだから、なんか動作緩慢。ぼーっとしてたから、ゴミ箱に捨てちゃったかしら。→もはや収集ごみはいってしまった後と思ってたら、その週の終わりの日曜日に、激突現場から発掘されました。どうやら激突のショックでぶっ飛んだモヨウ。→勿論記憶ナシやはり現場はもう一度検証しておく必要があるようですな。
2007.11.11
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いつも行き慣れているお店って、安心できるよね。 でもたまには新規開拓もしてみたいもの。 ということで先日、結婚直前の友人と連れ立って新しく出来た和食屋お店に行ってみた。 モダンで清潔なカンジで禁煙喫煙がハッキリ分けられている。 店員さんの応対もまあまあ。 この店、突き出しがないのね? 最近着席すると例外なくといっていい程の確率で出されるこの突き出し。 お気に入りのお店のそれは楽しみでもあるが、 「こんなんいらん・・」 みたいなのが出てくる所もあるので、ないならないで潔良い。 しかしこの時既になんとなく頭の中でチカッとランプが付いたんですね。 お願いしたのは 湯葉の刺身 生麩の田楽 レンコンまんじゅう 鶏の岩塩包み焼き しかしレンコンまんじゅうは品切れだと言う。 じゃあ~ 湯葉と明太子のだし巻き おからコロッケ を注文。 しかしおからコロッケも品切れ。 そ、そーですか・・・。 じゃあなしで・・・ 料理の出てくるのがかなり遅いが、 客が多いせいであろうか・・・ デキャンタで白ワインを頼むに当たって「甘いですか?」って聞いたら、 うつむいて暫く迷った様子。 厨房に聞きに行くのかと思いきや、イキナリ元気に 「甘くないです!」 とキッパリ。 しかし予感通り甘いそのワインを舐め舐めしばし待つ。 料理を注文してから30分はゆうに過ぎたと思う。 湯葉の刺身くらい来ても良いのではないだろうか・・・。 それともまさか湯葉作ってる最中??? 「お料理、まだかかりますか?」 と聞くと、スタッフがにっこり笑って 「確認してまいります」 それでもまだ出てこない。 客のピークは過ぎてると思うのだが新しい店だとこんなもんなのかも? (そういや、隣の席では鍋の具だけがやたら早く出て来て、鍋がいつまで経っても出て来てなかったなあ…) そしてやっと、生麩の田楽が出る。 炭火の上であぶりながら食べる趣向で、可もなく不可もなくフツー。 焼く作業は楽しい・・・かなw 友人は焦がしちゃってましたが。 次は鶏の岩塩焼き。 これは皮がぱりっと仕上がってて中はジューシーで なかなかの美味しさ。 おかわりしたいくらい!? ・・・ その後全く料理が出てこない。 しかし客更に減ったようだし、もう一回催促してみようかな・・ もうそろそろご飯を食べておしまいにしたいので だし巻きを確認し釜飯を頼みつつ、 「湯葉の刺身お願いしたんだけど、注文通ってないならキャンセルしてくれる?」 「あ、ハイ。キャンセルですね。」 湯葉はできれば最初に持ってきて欲しかったデス。 というか、ほんとに注文が通ってたかどうかも不明。 最初に頼んだだし巻きがまだ来てないのに、釜飯がやってくる。 どうやら固形燃料で炊き上げるようなんだが、火がヨワヨワである。 出来上がりは・・・ 火力が弱いせいか、ご飯が固め、 おこげ殆どなし。 味付けはまあまあかな。 ガスコンロで、がーーっと炊き上げてから持ってきて貰えると嬉しいな(私は さて、その頃にだし巻きがやってきた。 ふんわりと美味しそう。 自分じゃ、とてもこんな風には出来ないわ。 ・・・デモなんだが食べてみたら、味が薄いの。 薄味なんじゃなくて、水っぽいというか・・・ 明太子はぷりぷち感はあるだけで、味がしない。 なんというか・・味に締りがないっていうのかしら・・ 待ったワリには悲しい結末だったわ。 そうして食事が済んだわけだが、 最初のピカッと来た第六感により、メニューを見て 事前に料金を計算しておいたのよ。 そしたら提示された金額が1500円も高い。 もしや突き出しを出すのを忘れて、その分料金につけてきた?(それにしても高すぎるが) と思って 「明細を見せてもらえる?」 って聞いたら 「明細はお支払いいただいてからでないと出せないんです」 と言う。 じゃあ、注文書を見せて、とお願いしてみると・・・ 頼んでない飲み物が付いてる。 デキャンタ×2になってんの。 (皆様、酔っ払って注文したの忘れたんじゃない?ナンテ言わないでね。) 「これ、頼んでないけど」 「頼んでないですか?」 いや、だから。頼んでないって・・ 一体ダレが飲んだのを付けたのさ。 しかもカードで払おうとしたら 「本日はカードではお支払いいただけません」 「え。クーポンにはそう書いてなかったけど?書いてた?」 渡しちゃっててもう手元にはないから確認して欲しかっただけなんだが、店長らしき人が出てきて 「今日はカード使えないんです」 いや、それはさっき聞いた。 HPには各種クレジットカードが使えるとうたってあり、 後で調べたがクーポンはおろか、HPのどこにも今、カードが使えない旨は書いてなかったぞ。 もし高額で、手持ち現金が足りない場合はどーすんだろ!? 鶏の岩塩焼きはもう一度食べてみたいような気はするが、 残念ながらこの店にもう足を向けることはないだろうな~ そう思うウルサイ奴は私だけかもだが。 新規開拓はかように難しいのである。 故に気心の知れた店が可愛くて可愛くて仕方なくて、ついまたフラフラと足が向いてしまう次第。
2007.11.08
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ショーゲキの激突騒ぎで、もはや過去になってしまったが、一応7日の日記に記しておく。11月7日、楽天日記3周年を迎えておりました。その日のデーターじゃないけど総アクセス数:129389(平均 118アクセス/日)デシタ。ここんとこずっとなんだかんだとレスが遅れ、ホントに申し訳ない。こげなブログを読んでくださって、有難うございます。HPなんか作れないから私はムリ~と言ってたのに、どらちゃんに教えて貰って以来、こんなに続くなんて一重に皆様方のおかげと感謝しております。これからもどうぞ宜しくお願いします。ペコリ
2007.11.07
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週明け月曜日の午後。なんだか体がダルイのコトよ。なんでだかね~だるだる・・・ってしてたら、どーやら熱があったモヨウ。帰宅する電車の中も辛かったワ。そして帰路はもっと・・・一応オットに「熱があって」みたいな帰るコールをしてみたんだが返信無!車で迎えに来てくれるかと期待したんだが・・・そういや、いつだったかの台風の時、警報が出て、職場から早く帰った日があり、三宮が水浸しになった時でさえ「水浸しだから気をつけて」とだけ返信メールがあり、迎えに来てくれなかったっけ・・・(オットは先に帰ってた)タクシーの列は想像を絶する長蛇だったし、歩いて帰宅してたらとんでもない瞬間的暴風雨に合いなぎ倒されたと言うに・・・サメザメと泣くまー都合のいいときばっかしお願いしてもダメだわな。ふらふらしながら帰宅。熱があるからご飯はいらないと言ってたのだが「ほんまにいらんのー」と言っただけで特に心配もして戴けず、即寝。朝方4時半でしたか5時でしたかに目を覚ました私。一旦寝たらトイレになぞ行かないのだが、熱っぽいせいか目が覚めてしまい「ま~トイレにでもいくかいな」と行ったはいいが、座ってたら気分が悪くなってきて、自室に戻る際に小さなバケツを持って行ったのよ。ゲーしたらいかんから。そして寝てたら、おなかがぐるぐる~で、再度トイレへ。ところが今度はなんか気が遠くなってきたような気がしてこげなとこで、パンツ下げたまま気を失ってはいかん!と急いでトイレを出たまでは覚えてる。気持ちも悪いし、部屋で寝なくちゃ、と強く念じたのも。ところが部屋に行ってるつもりがズガガガーーーン!ドンガラガッチャ~!・・・・?どうやら自室を通り越し、acoの部屋の引き戸と壁際に置いてあるエレピか、その前に置いてあるストーブ入りのダンボールに突っ込んだモヨウ。・・・・暫くボーゼン自失。冷や汗ビッショリ。気を取り直し、自室で眠ろうとするが、今度は気持ち悪くて寝られーーーん!朝までモンモンとし、登校の用意をするacoが起きてきて「お茶でもいれよか」と言ってくるまでウンウンゆ~てました。どーやらエライでっかい足音だったようで「怒ってるんかと思たわ、わざと大きな足音させてるみたいで、ペッタラペッタラゆうてたかと思ったらドカーーンやもん。オドロイター」らしいです。リクライニングの椅子に座ってお茶を飲むことは可能だったが、ふらつくし、お腹壊してるしで本日は仕事はお休みとさせていただきました・・。とにかく午後までに近所の医院へいかねばーと思うのだが、起き上がってはぐったりして寝込み、また起き上がってまた寝込みの繰り返しでしかも起きたら起きたで、あれ持ったのに、これ持ってない!これ持ったのに、あれどこやった・・などと頭がうまく回らず、部屋の電気が付けっぱなしなのはわかってたけど、それを消しに行ったらまたなんか起こりそうで放置して行く。フラフラしてやっと医者に到着したらご老人が大量に座っておられるのことよ~診察まで、ベンチに寝転びたいキモチを押さえ、そっと壁にもたれる、miyuなのでした・・・トホホつづく
2007.11.06
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.昨夜は力尽きて本番まで書けず(予想通り)すまぬ。詳しい内容はココを見てね♪→人任せワタクシは別の視点で。一番最初に演奏したのは私らオジン即席バンド。何しろ合わせたのはたった1回なもんで、カナ~リ不安ではあるが、楽しんでやろーっちゅうことで。「痣」なにしろ楽譜はない、音源はちゃんとしたのがないで、多分皆さんが一番苦労されたのではないかと。でも気持ちよく演奏できました。後で画像挿入予定ですが、ヘボやん、朝練習してきたで~と言っていたが、それがアダとなり、楽譜を全て忘れてくるという悲しいコトになった。他の曲は殆ど暗譜していただろうが、この曲、かなり辛かったようで、ず~っと座り込んでTさんの楽譜をみつつ確認しとりました。 これがまた・・・私の手書きの歌詞の上に緑鉛筆で書かれてて見にくい。しかも変更箇所がフキダシマークでたくさん入ってるのね・・・Tさんはタカミネ?のエレアコで、リードもいい感じ。Mさんはブラシでドラムを。ヘボやんは自分の楽譜じゃないためか、後半部分見失ったというが、それよりも彼の考えて来てくれたベースラインで「ツボ!」と思えるような箇所があり、ついついそれに聞きほれて、自分のピアノがわからなくなることがあるんで、要注意の私。「下弦の月」miyu&dora with heboでやっている時は、歌詞を大事に、ゆっくり目に演奏しているが、ドラムが入ったので、勢いのある演奏にしようというコトで、テンポを120→130へ変更。かなり早いが、このバージョンも良かったのではないかと。→自画自賛ギターソロのところで、ギターの音が出てないことが発覚し(Tさんはわかってたらしいねんけど、そのまま続行してた)無音アカペラ状態で歌った箇所もあり・・・汗エンディングが覚えられないと言って、最後まで練習されてましたが、本番大丈夫だったのではないでしょうか。Mさんのドラム、間奏部分ででタンタカタンターン!タンタカタンターン!とシンバルの返りを利用して鳴らすところがいいなあ~ヘボやんもこの曲は(笑)バッチリ!ハモリもバッチリ!「ウイアーオールアローン」→あくまでもカタカナで書くワタシ汗ま~可もなく不可もなく?繰り返しの迷宮にはダレも入らなかったようで、よかったが、ワタシ、間奏とエンディングのソロを一オクターブ低いとこで弾いてしもた。ここが聞かせどころなのに~(多分「あのバスを停めて」曲自体は楽しくて弾きやすくていい感じなのに、イントロがわからん~と悩んだ曲。当日確認・・汗ドラムから入ってカッコイイのよね!決まれば!(決まれば・・・このリードボーカルはTさんで、リードギターも歌も完璧。カッコイイぞ!私も弾いてたらやたら楽しくなってきて、即興で適当に色んなことを弾いたり、勝手にハモリ入れてみたりした~(ハモれてたか謎だが、音が大きいから、声なんて聞こえない!と思い込んで歌った笑)コードが簡単な繰り返しなんで、見失いさえしなければ(結構見失うの・・)めっちゃ楽しい~エンディングいつやねん!という位ながなが続いて(あれが正規の長さだったらしいが)最後はバッチリ決まったのではないでしょうか。→またも自画自賛そして今度は現役高校生の演奏。詳しくはヘボやんページで確認してね♪皆まじめでエエコばっかしやったわ。一年生が初々しい。二年生はやっぱり慣れてるね。二年生の副部長、ピアノの弾き語りをしたんだが、途中つっかえたが(歌詞がわかんなくなったらしい)やり直して最後まで歌い通した。頑張ったね。ただ、ピアノの場合、マイクが口から外れやすいんで、セッティングのときにちゃんと確認が必要。もっとマイクに近づいて歌えばよかったかな。歌心もあってよかったな。次のグループ(一年生)のボーカルの子は声が素直で、これからまだまだ伸びるなあ~ってカンジ。聞きやすくて癖がない。途中で旧部長(Zさん)が、あんたらもなんかやり~と言ったためにしかしメンバーが揃ってないので、急遽割り振り考えて歌ってくれた子たちもありがと。 その経緯を知らなかったので、演奏するでもない、さりとて、場所を空けるでもなく、練習してる子や相談してる子がいて、「一体どーすんねん!」と思ったのであったが、無事「以心伝心」を歌ってくれました。その後は旧部長とTさんの「帰れないふたり」の見事なハモリにうっとりする。さすがTさんの声、ええなあ~もっと聞きたかったです。Tさんもインストなんかするんや~スゴイ!尊敬!→今頃そしてアルフォンス君をリードボーカルに「今はもう誰も」あたしゃ、歌詞がわかんないんで、歌本に釘付けでしたが・・しかもこのコードじゃ声出ないのよ。とは言うものの昔を思い出して楽しかった。一緒にやろうと言っていた、「夏祭り」を先に生徒がやっちゃったんで、もう今日はしなくていいね、って思ってたんだけど、最後に一緒にやろー!ってことになり、もはや5時を回っていたが、大合奏大会。一年のベース(女子)に「一番をやってね。で二番はアチラ(ヘボやん)で、三番は適当に!」と勝手に仕切り(笑 →ヘボやんの提案だよドラムはツインドラムで。女子ドラマー、かなり忠実に再現しててよかったわ~ただ、ドラムソロになると急にスピードが遅くなる・・まだ練習中かな。Mさんはお邪魔にならぬように、ってことでスティックじゃなくてブラシで参戦。力が抜けたか、最後の最後でコードがわからなくなり(ピアノソロ)Tさんに「弾いて~」とすがるが「そんな急に言われても」と無音アカペラ状態になってしまったことをお詫びする。だって~ピアノじゃなくて、えーと、カシオトーンみたいなやつで弾きにくくってさ~皆がピアノじゃ聞こえないからそれで弾けというのだが、めっちゃ弾きにくいし、「ちゃんと聞こえちゃうからヤダ!」などとワケのわからん理由で拒否してた私・・弾いたけど、弾きにくい~→最後の無音状態とはなんの関係もなし。単なる言い訳全てが終了したのは6時過ぎてましたかね~顧問の先生もなんも言わないんで、いつまでもやっててすみません。途中で帰っちゃった子もいたみたいで・・・(キーボードの子なんかは帰ってたので、私があの楽器を弾く羽目に・・)ここから急いで機材撤収。ブラバンのドラムも、もとあった状態に戻す。こんな風に機材を使って演奏する機会ってきっと文化祭くらいしかないからしかもその時は自分たちでセッティングとかしないから、マイクを通しての演奏や練習って楽しかったんちゃうかな?と勝手に思う私。ただ、おじんおばんの歌に付き合うのは辛かったかも~せっかくのお休みの日をありがとう。顧問の万里夫先生も、お休みの日に本当に有難うございました。ず~っとビデオ撮ってたのが気になったけど・・・私らの演奏は撮らなくていいってば・・・汗さて、真っ暗な階段で「落ちる~!どこに電気のスイッチあんねん~~」と叫びながら帰る我々。先生ったら、親切だと思うんだけど、「機材、この螺旋階段(外階段)で下ろしたら?」ってあ~た!そのほうが怖いよ!外暗いし、螺旋階段だったら下まで落ちちゃうかも~そうそう。ヘボやんが、音楽室に感動してました。「オレんとこはフツーの教室やで~」ここは大学の教室っぽく階段状に机が設置されてるから、そういわれてみればちょっと特殊なのかな?懐かしいのでここに座って写真も撮りました~Mさんにシャッター頼んだら、何回撮って貰っても暗いの。ヘボやんが同じように撮ったら・・・普通に明るく撮れるんですけど・・・(笑この後、アカペラのライブがあって行きたかったんだが、もうこの時点で始まっているので(夙川)断念。別のライブ鑑賞へと姿を消した私であった。みんな、ありがと~-------------------------一緒にアリスを演奏したアルフォンス君からメールが届いていました。「練習せんと錆びていくんだと実感した」そして「先輩たちの振る舞いも演奏も昔どおりで高校生に戻ったようだった」ほんとほんと!Tさんも「もっと練習せなあかんな~」ヘボやんは「また機会が会ったら呼んでね~」Mさんシンプルに「楽しかったです。」→ヨカッタ~皆で優しくした甲斐があった?(してないけどあ。旧部長からはメールなしだったわ。どうだったのかしら・・・なにはともあれ、第二回の予感がありそうななさそうな・・いや、実はコトの起こりはギターの弾き語りのたんぽぽさんが「高校で練習したいね」ってことで顧問の先生にハナシをつけてくれたことから始まったのだ。体調優れず、今回欠席だったたんぽぽさん。次回はきっと元気になって歌声を聞かせてくださいね。
2007.11.03
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昨夜、練習せずに寝てしもた私。朝早く起きて特訓ぢゃ~→今頃そして日本一高いと言われる電車で集合場所のうどん屋に向かう。何故うどん屋かというと、ま~そこのうどんが食べたかったからですね爆集合時間30分も前に部長からメールが。「もう着いちゃいました。なかなか小粋なところですね」遠方から車で参加の部長、きっと早めに出てきてくれたんだわ!急いで行くと、リザーブ席と違うところで煙草をぷか~っそうか、私に気を遣ってくれてるのね!今回のメンバーは私を除いて全員喫煙者だからさ~煙まみれになるかと思ったけど、なんて優しい!と、思ったらどーやら、リザーブ席は禁煙だったモヨウ!そげな席が存在するとは知らなかった。今度からそこを予約ぢゃ!そうこうしているうちに、わらわらとメンバーが集まり、うどんを食す。いつも時間より早く来るヘボやんが遅いので心配してたら、「ヘアワックス付けたら固まっちゃって・・」えーそんでどーしたの!「洗ってきた!」いつも時間に余裕を見てる彼だからこそできることであろう。私なんかムリや。そのまま帽子被ってでかけなしゃーない!そういう私は今日は変装している(つもりしかしヘボやんに「変装??わかるけど・・」と言われガックリ。Mさんは一瞬わかんなかったと言ってくれたのにぃ~それにしても私は無事、「夏祭り」を弾くことができるのだろうか。。ちょっと気もそぞろで、うどんも半分ぐらい残っちゃった→胸がつかえて人の話も半分くらいしか聞いておらず、なんか会話がかみ合わない私(汗食べてる途中でヘボやんが「高校って、土足禁止?」と聞いたので、Tさんが「そやで。今でも便所スリッパ履いとるわ~」そうそう。今も昔も変わらず、安っぽいつっかけみたいなん穿いてんのよねえ。。その後、便所便所と連呼するので「Tさん、食事ドコでそんな連呼せんとってください」ゆうたら「もう喋らん!」と逆ギレされました。。声でかいんですもん。。さて、車に分乗して一路高校を目指す。途中でお土産のお菓子を買いにコンビに寄る我々最近の若者がどげなお菓子を食べるかわからず、うーーーん!と悩みつつ適当にスナック菓子大とチョコレート大を購入して出発!高校行ったらドアが開いて無くて苦労しましたよ~真理夫先生。→軽音顧問Mさんが別館から校舎へ移り、そして窓だけあけて、荷物を入れたものの「靴を別館入り口に置いてきてしもた」なんでよーーー!もう一度同じ経路を戻って取ってくるのじゃ!「ムリ!だってあの渡り廊下、運動部が着替えしとんねんもん(男)。よ~さんおるし、汗くさいっちゅーか・・」いやいや、キミも当時はそんなんだったんでしょうが!(笑)裏手の開いてる入り口を見つけて校舎に入り込み、指定の部屋に行くが先生おらず。てどっちみち一度じゃ荷物運べないから、一旦持てるだけ持って「音楽室行ってみるから、荷物見てといて!」と皆行ったきり、戻ってこない。だーーーーーーーーーーーれもいない校舎にひとり取り残され、ココロにぴゅ~と寒風が吹く。一体先生はいたのか?大体ドアさえも開いてなかったんだし、もしかして先生、今日のこと忘れてんの?しかし大丈夫、部室では部員が揃ってたモヨウ。思ってたより大人数でびっくり!バイトだから来れないと言ってたギターの男の子(以後ツン君)も、「特別な日やのに~」と渋ってた美人現副部長兼生徒会役員ベーシスト(以後瞳チャン)も来てくれました~パフパフ~ドンドンドン!荷物を持って移動ですじゃ。しっかしシールドやらマイクスタンドやら楽器やらアンプやら(ヘボやん、でっかいベーアン持ってきてた~)荷物多い~やっと音楽室へ辿り着いて「音楽準備室のドラム、借りれた?」とTさんに聞くと、「さっき先生が鍵締めて出て行ったわ」「えーーーなんでその時に貸してくださいって言わなかったの~」「ん~あかんのちゃう?貸してくれへんと思うけど。まあ、ええやん」だって在校生と一緒に演るんだからさーツインドラムでやりたいから、貸して貰えるように、交渉日に言っておいてね~ってお願いしたんだが、忘れたから、当日言う!って言ってたのに~「お願いしに行く!先生の顔がわかんないから、Tさん、ついてきてください!」ってことで、引きずるように職員室まで一緒に行ったら「でも先生の名前わからんからな~」ナンデスト!それがどーーした!と鼻息も荒く→勢いついてるもんで職員室にずかずか入り、でっかい声で「ブラバンの顧問の先生おられますか!」とゆうたら、気圧されたように半分立ち上がって、白髪交じりの教師が後ろを指さす。「こんにちは。今日軽音楽OBで音楽室をお借りするハマノ(旧姓使用)です」「あ~はいはい。聞いてますよ」「あの、お願いがあるんですが」「なんでしょう」→すんごい身構えてる「音楽準備室のドラムをお借りしたいんですが」したら「う~~ん、ドラムの子に聞かないとね~」「え。ドラムはその子の持ち物なんですか?」「いや、違いますけど。いつもその子が使ってるから、その子に了承取らないと~」なんでよ!イヂワル~ほんとは貸したくないんじゃないの?と、昔っからブラバンを(というか、ブラバン顧問を)敵対視している私の瞳ははメラメラと燃えさかる。このニヤニヤと笑う顧問をこれ以上攻めてもムリと判断し、職員室を出る。「どうやった?」事の詳細は言わず、「前もって言っておかないとだめだって!」と言い放ち、音楽室に戻って生徒に「いつもブラバンでドラム叩いてる子の連絡先わかる子いる?」ところが~ドラマーの連絡先を知っているモノは皆無。もはやこれまでか~と思ったらかつてブラバンでドラムを叩いてて、今は軽音楽部でエレキギターやってるツン君が「別にそんなん使ってええと思うけど。オレも叩いてるし。」と言いだし、「でも鍵ないしねえ~」「鍵持ってるで~」と準備室を開け、生徒みんなでドラムを運び出す。あっら~こげなことしていいのかしら。なまじブラバン顧問に聞いたばっかりに「知らなかったんですぅ~」とは言えない事態に・・ま、なんとかなるか。というわけでドラムも2台そろい、皆で手分けしてマイクやスピーカーのセッティング、ミキサーを繋いだり、大騒ぎですわ。私にできることといったら、ま~グランドピアノの蓋を開けることくらいでしょうか汗余談ですが、このスピーカー、軽音楽部が同好会から部に昇格したときに貰った予算5万円で買ったものらしいです!それがそのまま残ってるとはーーー!今思うと、このセッティングに全然生徒が関与しなかったのだが、どうやらこういう風にマイクやミキサーを使っての発表の場って文化祭くらいしかないみたいで、部室の機材も埃にまみれてたからなあ。。みんな使ってないんや。(当然接続方法も知らないわけで昔は部室にあった、現在は音楽室の後ろで埃をかぶってるアップライトピアノを部室に入れて練習環境も作ったし!とりあえず、音楽室と、部室1(ギター、歌のみ)と部室2(ピアノ使用可)ができたんで、分かれて練習するかと思ったら、音楽室での我々の演奏をじーーーっと生徒が見てるの!いやーーん!まだできてないんだってば~高校生はなかなか恥ずかしがって前に出て練習しないんだけど、それでもなんとか進行していく。部室1では部長が、女子高生にギターをつきっきりで教えてる!「手をこういう感じで動かすねん。で、ベースの音を響かせたらかっこよく聞こえるから」 ま~私にそんなに熱心に教えてくれたことないくせに~と嫉妬を燃やしつつ(笑部室2では私がヒソカに「夏祭り」を弾いてたら、ヘボやんが「お!それやんの?」い・・・いや、念のため、練習だけ・・・汗部室の外の廊下ではTさんとアルフォンス4世クンが「アリスやろ!おまえ、これ歌うんやで」ってやってたんだけど「オマエも歌い!」と私まで巻き込まれた。。いや、歌詞しらんですから~「大丈夫。歌本があるから」えー歌本見ながら歌うの・・・それにしてもアルフォンス君のギターを弾くのを見るのも高校卒業以来だ。私のライブに時々見に来てくれてはいたけれど。(ありがとね音楽室で練習してたら、ツン君がリードギター弾いてたので「一緒に夏祭りやろ!」ということになり、ギター:ツン君ドラム:Mベース:ヘボやんピアノ:miyu歌:なしでやってみましたがな~「みんなが来ないうちに はよやろ~~」→必死な私冷や汗かきながらやったけど、たのし~!あり?ドラムソロからリードギターへ繋ぐところ辺りからなんかおかしくなっちゃったけど、一応高校生ベーシストたちが拍手してくれました。(いや、私に対して拍手したわけじゃないけどさ・・)これも演奏してみてもいいかも~→すっかり調子に乗っている我々のバンドのギタリストTさんは部長と煙草吸いに、校内禁煙のため、遠くまで行ってたらしく、未参加。モッタイナイ~予想以上に準備や練習にかかり、本番スタートは3時を回っていた。やっぱり本番話まで辿り着けず挫折。すまぬ、今夜はこれにて・・
2007.11.03
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一年半使って来たケータイ。充電が一日一回で追いつかないときがあるなあ~と、思ってたら、フル充電なのに3→→→2・1・0!みたいな勢いで電池が切れちゃう。この間10分もありません。もうバッテリーがあかんのかいなと、取り出してみてびっくり。バッテリーが膨れてて、今度は蓋が閉まらない。最初は膨れていて閉まらないのに気が付かず、入れ方が悪いんかいなと思ってた。→よくあること~スタジオ練習のときにヘボやんに見てもらったら「あ!電池が妊娠しとる!」ナンデスト!「マメに充電する人は時々あるみたい。オレもヨメも無料で変えてもらったから、ショップへ行ってみたら?」ってことで11月2日(→ここポイントね)、大阪のショップへ電話すると、無料で交換してくれるというが、「ただいま電池はございませんので、注文になります」注文てあ~た!蓋閉まらないんですけど。充電できんのですけど!切れたり、イキナリ勝手に立ち上がったりするんですけど!(ですぐまた切れる「代替機って貸していただけるんですか」「はい」→迷惑そう「じゃ、これから行ってもいいですか?」「いえ、代替機は全部出払っておりまして、ただいま返却を待っている状態です」だったら最初からそう言ってよ~このほか逐一インギン無礼であったが、多くは語るまい。ここの会社の店員の態度が宜しくない事は皆様から聞いて、自分でも体験してよーーーーく知っている。ま、中には親切な人もいるに違いないけどさ。在庫がないのも高飛車なのも繁盛してるからなのかも知れぬ。きっと人通りの多い大阪だからいかんのだわ!そう!神戸のヘンピなところにある(失礼)ショップにしましょう。電話すると電池もあるし、代替機もあるという。そんな症状だったら、修理に出したほうがいいかも、とのこと。あー面倒だなあ~バッテリーだけで終わればいいんだが・・。そして仕事帰りに言ってみると、親切な店員さんが応対してくれた。親切だったので、acoから聞いていたコトを聞いてみた。「なんか、半年に一回、同機種に変えられると聞いたんですけど・・・」「あ~それはそういう契約の方です。」「そうですかー。私は入ってないんですねえ」「いえ、入っておられます」な、ナント!そうかそうか、あの時の「入られますか?」って言われたアレだったのね。じゃあ、変えて欲しいと私が言い出す前に彼女はにっこり微笑んで言った。「・・・なんですけど、10月一杯でそのサービスは終了しております」えーーー!たった2日の違いでそげなことに・・今まで払ってきた金はどうなるんじゃ~それに、お金払わせといて(了承して払ってたんだけど)、その扱いが無くなるって通知来ないんですけどーー!今や請求書もweb時代、うっかり見逃すと(金額はカードの請求でわかるけど)お知らせなんて見ちゃいないもん。いやまてよ、お知らせもあったかどうか・・・とにかく悔しいーーー!という11月2日の出来事。---------------とりあえず、バッテリー変えだけで今は事なきを得ています。しかしこの機種、メールがSDカードに保存できないのよね。本体にしか・・・。今大切に持っているメールが1000件近くある。受信のたびに「受信メールを自動削除にせよ」と要求してくる。選びに選んで、なんとか消すのだが、本当はどれも消したくないの。ナゼってそれは・・・「ライブ良かったよ」とか「負けるな!ガンバレ~」とかの励ましメールだったりなのでどれも大事なんだよな~凹んだときに読んで元気出すために必要なの!!パソコンに保存してるんでは意味がないのよね・・・手元に持っておいて、いつでも見たいの。写真の画質を選べばメールの保存に難があり、メールの保存方法にこだわれば、カメラの映りがよろしくなくて、しかも不要なテレビまで付いちゃって新機種に変える気にもなれない。いっそ、会社を変えちゃおうかしら・・
2007.11.02
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統合に向けて走り出している事務所本館と別館(私らがいる方)。本館と別館を行ったり来たり、また、かごめかごめじゃないけど本館に人を取られちゃったりすることもあって、別館はなんとな~く人が減ってきた風。風、というより実際減っている。そして事務局がしていた「お当番」なるもの。来客対応(電話・受付)に加え、お茶出しも、階下にいる我々にも当番に入れという。こっちの部署からは「○○を手伝って欲しい」とお願いしたことはないのに、事務局からはあれもこれもと押し付けてくるのはナンデヤネン!しかも我々は階下におり、家の二階にお客が来たんじゃあるまいし、来客があったらイチイチ上のフロアに呼び出されてお茶出しをして(これはま~許せるとして)いつ帰ったかわからぬ客の動向を見計らって湯飲みを下げよという仰せ。しかしね。湯飲みを洗えと言われれば、こちらの仕事の空いた時に行けようが、一体いつ帰ったかわからんお客さんの湯飲みを下げに、何回も階段を上がったり下りたりせにゃならんの?自分の担当クライアントが来られた時にお茶出し、ならクライアント担当のスタッフが応接室から帰ってきたら「お客さんが帰られたのね」とわかるんだが、その他のお客さんって、いつ帰ったかわからんもんね。まあ、それは動き出してから、無理なら文句を言うことにしよう。それよりなにより、事務所には妊婦さんが二人いるのだ。なのにこの当番表にその人たちの名前がフツーに入れられている。この当番表を組むに当たって一度提言したのだが(彼女たちは当番から外す様に)私からは言えない~と、やんわりと却下されたので、当番に該当する人に、課長CCでメール送信。文章って難しいね~あんたたち!妊婦ってしんどいんだよ!わかんない?みたいになってもイカンし、かといって、要点のボケたメールも送れない。熟考に熟考を重ねたワリに大したコトも書けず、それでも送ったメールに同フロアの女性たちは気よく「賛同します、外してあげてください」と返事を書いてくれた。後は当初から当番をやっていた事務局の女性たち。なーーーんも返答ないねんけど、メール見てまんのか?朝早く来たり、夜残っていることも大変だろうし、お茶出しのために上のフロアへあがるのも、普通に出来ることが、妊婦になったら辛いんだよね。しかもこのビルの廊下ってやたら長いんです。階段は両端に設置されてるから、お腹の大きい人にはホントに辛いと思う。エレベータもあるけど、待ってるより階段の方が早いかと焦るしね。(と言う訳でたいていの人は階段使用)自分に妊婦の経験がなくても、またその予定がなくてもちょっと考えて欲しいの。自分の妹さんとか、身近な人がそんなだったらどう思う?彼女たちが抜けた分、当番の頻度は若干増えるけど、彼女たちだって自分の担当以外の仕事まで率先して「私がやります~」って引き受けてくれてることも忘れないで。アタシだって当番が増えるのは負担だけど、できることは助け合おうよ~と思うのであるが、人にはそれぞれ考えがあるようで、未だ事務局の女性からはメール返答なしである。さて、どうなりますことやら。
2007.11.02
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もうね、必死ですよ。電車の中は言うに及ばず、行き帰り歩きながらも曲を聴き、そして時にはバッグから楽譜を取り出して確認しつつ早足な私。ヤバイヨヤバイヨ~昼休みは弁当突きながらコード譜にかじりつく。こんなことならもっと早く始めれば良かったかと思うけど、曲が決まったのがホラ、つい先日だからさ~→言い訳仕事を終えてスタジオへ向かおうとしたらメンバーの一員からメールが入る。選曲についてだろうか?「皆はお腹空かないのかな?なんか食べて行くんやろか・・」心配はそっちかい!爆「皆様、乗り換え駅でコロッケバーガーを買っていきますので、ご用命の方はお申しつけください」したら「いるいる!」ってすぐに返信が。それなのに、あ~それなのに!店についたら「バーガーはもうやってないんですよ~」ナゼ!しゃ~ない。コロッケのみ買っていく。「えーーーコロッケだけなの!?」と心配そうなメンバーもいるにはいたが「大丈夫、スタジオの前のパン屋で食パン買って挟むのさ」そしてスタジオへ行こうとビルに入ると、ギタリストTさんとアウトローベーシスト ヘボやんが喫煙中!キミたち!なにしてんの!(喫煙してるんだが・・「もうオレら合わせたで。ばっちりや」なに~~~もはや合わせたん?遅れてはならじとコロッケをぱくつき「先にスタジオに入ってる!」とダッシュした私。エレピにかじりついてたら皆様スタジオ入りしてきました。早々にTさんから「このコードはこういう風に弾いたら指をあんまり動かさんでええやろ」とご指導を受ける。は~は~なるほど。「ちゃうやん!こう!!」きょ・・・キョワイ!まるで子供の頃に習っていたクラシックピアノの先生のよう!ギターもピアノも弾ける彼には私が指を置いている鍵盤の位置をみただけで私が弾いているコードがバレるという仕組みだ・・・「さ~なんの曲からやる?」→ヘボやんできたら、さっさと一番難解な曲をやりたいの!その名は「夏祭り」byホワイトベリー「ま~miyuさんの曲からやりましょか~」→Tさんえ?そなの?そりゃ~助かるけど・・最後に難しい曲が残ったら、私体力残ってないかも・・ヘボやんに渡した歌詞カード、足りない部分があって「ここ、どうやって弾くん?」あらー!それ、書いてないよ!ってだいぶしてから気がついたり・・ごめん、ヘボやん。。。楽譜立てと椅子を借りていないため、ヘボやん、座り込んで楽譜とにらめっこしてました。「構成がイマイチわからんねんな~」・・・すんません。扇風機の音入りの音源(夏に自宅で録音した)なんか渡しちゃって・・そうこうしてたらオリジナルで約2時間程度時間使っちゃいました。じゃ~次は「あのバスを停めて」byチューリップだ!これはま~可もなく不可もなく、フツーに仕上がる。途中のリードギターがええかんじ~Mさん、ドラムどうやって始まるんかわからん!と言ったら「オマエ!文化祭のときやったやんか!」とTさんに言われるが、ア~タ文化祭て。○○年前のことだよね?笑リードギターをかっこよくキメたTさん、「歌、うまく歌えんな~部長に歌ってもらおか!言うとくわ!」お次は「きんぽうげ」by甲斐バンドダーダンダンダ ダーダン ズチャズ!お~カッコイイ~ベースは完璧なヘボやんだが(ヘボやんのベース、カッコよかった~)、このベースラインを弾きながらの歌はかなり難しそう!そしてTさん。間奏のコードが半音上がっているのに気づかず練習したため、覚えなおし・・そして私もそのTさんにコードを教わったため、これまた覚えなおし・・ヘボやんに一つずつ口で言うてもろて、コードを確認!しっかしこの曲はリズムが難しいねんな~ま、これは置いといて、次の曲!(置いとくんかい!いよいよ夏祭りか?「あれ、どないすんねん。ウイアーオールアローン」あ、そうそう。あれね。「あれ~楽譜がない~」→ヘボやん皆ウロウロしながら演奏・・のワリにはまとまってたんじゃないかしら。「な~ちょっとだけええ?」とTさん。好きに弾きたいのかしら。ずっと休憩なしだったしね~と思ったら、スモーク オン ザ ウオーターを弾き出した!ドラムが合わせ、ベースが入って、私もピアノで参戦~→いい加減に弾くイエ~イ♪「なんかさ、この曲が一番良かったと思わん???」→Tさん一同「ほんまやな・・歌ないけど」爆そして終了1時間前くらいになってやっと夏祭り・・・間違いながらも、助けて貰いながらもやっと演奏し終わったメンバーにヘボやんひとこと。「なんかアルペジオの似合う曲になっとるで!倍のビート(だっけ?)でやっとるから、原曲どおりにやろ!」ええーーーあんな早く弾けませんから~しかもTさんが「ここはキメてくれ!」と言った箇所に集中すると、どうしてもB♭にいけないの。なぜか手が勝手にF(ファ)の方へ行こうとする~と私が言ったら、ヘボやんも同じコトを言ってました(爆「まあええやん、オレらはオレらの夏祭りってことで」まあ~なんていい言葉!「高校生の夏祭りも聞かせて貰わんとな~」うんうんしかし彼らは原曲のテンポでやってるんだろうか!って言ったら「コードもあのとおりやってるかどうかわからんで」え!確認してないのに、セッションするって言ったん?「ま~なるようになるで」そ、そ~なん?汗3時間ぶっ通しで練習し、さあスタジオ終了時間の10時の20分前となりました。最後になんの曲しましょ!ってことで、オリジナル2曲をおさらい。私は夏祭りをやりたかってんけどな~「ま、あれはオマケってことで」ええーーーーしゃーない、後は個人練習で対応ぢゃな・・皆様、お疲れ様でした。それぞれにカッコよかった~ひ~~~~っさびさにドラムを叩いたMさんも良かったです~(Tさんに「ズレとったけどな」と突っ込まれてました)筋肉痛になってなきゃいいけど。さ!はよ片づけな~ここは10時には建物の外に出てないとだめなのよ~って急いで借りてたマイクなどを持ってエレベーターで上の階に行こうとしたら、1階で止る。も~急いでんのにぃ~と思ったらスタジオの人が能面のような顔で立ってて「ここでいただきます」ってマイクとかを受け取って、さっさとビルのドアの鍵を閉めちゃった。あり~まだMさんビルに残ってるような・・・Mさ~ん!(案の定残ってました)そして、「今日中に図面を書かなあかんねん!」と叫ぶTさんと「これから通夜にいかなあかんねん!」と言っているMさんをヘボやんと引きずってチョイとイッパイだけ。新開地の夜の街へ~お好み焼き屋が一杯だったので、串カツ屋へゴー!思ったよりラストオーダーが早かったのだが、「もうラストですよ!」って言われたにも拘わらず、「ね~1本だけ!串カツだめかな~オニイチャン!」と モチを揚げて貰ったのはワタシです・・・生キャベツにソースつけて食べるの、初めて知りました~(いつもはそのままか、塩)いっこ、かしこなった~美味しかった~いやいや、そんなことより、本番はもう目の前だーーーっ!
2007.11.01
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