2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全12件 (12件中 1-12件目)
1
~飲食店経営・ノウハウ最新情報~ もうすぐ10月ですね。みなさんはいかがお過ごしですか?ボクは9月は毎週サーフィンに行きました。どうも周りからは、インドア派と勘違いされているのですが、ジツはBBQもするし、山に登るのもスキだし、スケボーでコケまくったこともあるし、スノボだってやったことあるし、夜な夜な友達と公園でギターを掻き鳴らしてたコトもあった。めちゃめちゃアウトドア派なんですよ!(←ココはかなり念押し、そして重要!)とまぁ少しキレキャラを演じてしまいましたが(爆)、もうすぐ10月を控えているこの時期になると、思うことがあります。人生には流れがあるということどういうコトかと言うと、ナゼかボクは毎年10月というのは自分にとっての節目がある月なんですね。個人的には1年の中の第2のスタートだと思っています。時間的にはその年を残り3ヶ月という所からのスタートなのですが、コレがまた凝縮されているというか、濃厚というか、とにかく新しい"何か"を迎えるんですね。そして、今年も例外ではなかった。ボクは占いはあまり信じませんが、野球でも9イニング、裏オモテ合わせて18イニングの中で流れがあるように、人生においても流れはあると思っています。だから、1年とか3年とかの期間で流れを考えたり、10月のように特定の時期に焦点を当て、節目や流れの変化を感じて次の一手を考えます。カンタンに言うと毎年目標があって、何年か後にはこうなっていたい自分像があって、そのために今はこういうコトをやって行こうとか、10月のように大幅に方向を変えようと舵取りをしてみたりしています。こと10月に関しては、他の月のように積み上げ式の行動力よりも、船を乗り換えるような変革が多いんですね。その時はさすがに不安になります。正直、今も不安なコトがあります。けれども、その時に自分の中にあるひとつの行動規範みたいなものがあって、「しがみつかない」って思うんです。今のままでも安全というか、安定していて大丈夫なんだけど、そこにしがみついてたら何にも変わらない、むしろゆっくりと後退していく気がする。不安やリスクはあるけど、自分の現状の殻を破り捨てるコトでもう一つ上の世界に到達できる、もっと素晴らしいはずの自分像を見つけられる。そう考えるんです。野茂やイチローや中田や中村やGLAYや・・・みんな現状にしがみつくことなく、リスクはあっても自分の世界を切り拓いて来ました。だから「しがみつかない」なのです。それでも、多くの人から学んでも、かつてそのような体験を自身で経験してきても、いつでも現状を切り拓いていくまでには、不安に苛まれ、多くの時間を必要とします。だけれど、やはり多くの場合がしがみつかないコトが良い結果をもたらしてくれるというコトを信じています。
September 27, 2004
コメント(2)

~飲食店経営・ノウハウ最新情報~ これは、ストレッチポールと呼ばれるものです。フィットネスジムなどで使われる器具のひとつです。細長い筒のようなもので、少しクッション性があります。こちらのサイトにカンタンな使用法が紹介されています。要はこの筒の上で寝っ転がって背筋を伸ばすための器具なんです。なので、ボクはただ単にコレの上に仰向けで乗っかってしばらくその状態をキープしておくだけのものかと思っていたのですが、数種類の体位というか、エクササイズがあるそうで、しかもコレをフィットネスジムで勤める友人に聞くと、このストレッチポールエクササイズだけの教室があり、しかも、それも初級・中級・上級などに分かれているそうなのです。まあた、先ほどのサイトではこのエクササイズを収めたビデオも販売しており情報ビジネスでは定石であるパッケージ化もできているではありませんか!なんとまあ、ただの寝っ転がるだけの筒が特別なやり方(付加価値)をつけるだけでひとつの商品からいくつもの収入の流れを生み出しているのです。お金になる情報はあなたの中に眠っています。付加価値を作るだけで一瞬にして、複数収入源を作ることは可能です。是非、チャレンジしてみませんんか?
September 22, 2004
コメント(0)

~飲食店経営・ノウハウ最新情報~ 一瞬でキャッシュを生む!価格戦略プロジェクトこの本は価格戦略について書かれた本です。値上げは、新商品の開発や商品のクオリティを上げなくてもすぐに利益をアップさせられる手段であると書かれています。しかし、それよりも重要に感じたのが、複数収入源を持たないことが今の時代非常に脅威であるということです。具体的に申し上げましょう。それは、この本の中で書かれている、3つの牛丼屋についてです。昨今のBSE問題において大打撃を受けたのは間違いなく「吉野家」です。吉野家は創業当初は、牛丼以外のメニューもあったそうなのですが、のちに牛丼に特化して行ったそうです。そして、「牛丼の吉野家」と認知されるまでになった。この戦略は間違いではありません。しかしながら、現代においてはその特化したことによって、収入源を絞ってしまうことがかえって命取りにもなり得るのだということを感じました。それに対し「すき家」は、というと牛丼がメインでありながらもカレーなどのメニューもあったり、牛丼もバラエティに富んでいます。また、松屋に至ってはうまい!とまで著者に言わせてしまうほどの豊富なメニューを取り揃えていたことでこのBSE問題によるダメージを最小限に抑えたのではないでしょうか?今の時代、突然一つ収入の流れが途絶えてしまうことが起こり得るのです。そのためにも、複数の収入の流れを構築することがいかに重要であるかを知らされる事例でもありますね。ただ、吉野家の代替メニューの投入の早さ、フットワークの軽さは素晴らしいと思います。1日も早くまた吉野家の牛丼が食べたいですね(笑)
September 20, 2004
コメント(0)

~飲食店経営・ノウハウ最新情報~ すべては記憶に残るサービスのために―最先端ヘアサロン「RITZ」がなにをやっているか数年前に「カリスマ美容師」ブームが起こりました。そして、ヘアサロン業界は一気にブレイクしました。若者の街、渋谷・原宿・青山・代官山などには様々なヘアサロンがもはや"乱立"しています。そのような、ある意味"飽和状態"となっている地域において常にトップとして走り続けているのがこの著者である、金井 豊さんがオーナーを務めるヘアサロン「RITZ」です。この本では、いかに全店舗共通のクオリティの高いサービスを徹底しているか?さらに、それを進化させているか?ということを実践事例を交えて書かれています。"フォトリーディング"、"クレド"、"DISC"、"七つのインテリジェンス"これらの言葉を知っていますか?金井さんは、非常に勉強家な方でご自身も様々なセミナーに参加され新しいものを常にお店に取り入れようとされるバイタリティ溢れる経営者の方なんです。ちなみにボクもこの「RITZ」でカットしてもらっています。初めて行った月がたまたま自分の誕生月で、レジで突然、思いがけなくプレゼントをもらえたのが驚きとともに、嬉しかったのを覚えています。ホントにささやかだったとしても、お客さんからすれば「このお店、私のコトをわかっていてくれる、覚えていてくれる」っていうのが嬉しいものなんです。また、金井さんは「顧客満足と従業員満足の両方がないとダメだ」と常に考えていらっしゃる方なので、その辺りも少しサービスについて書かれた本は数多くありますが、それらと一線を画す所かな?と思います。先日カットに行った時に、スタッフの方に「夏休みは取れましたか?」と聞いた所、RITZは全店舗同時に全スタッフ同時に1週間ほどお店を閉めて夏休みを取ったと聞いて驚きました。普通なら売上げを落としたくないですから休みは取りたくないものですが、休んじゃうんですね。ここら辺のある意味"非常識"な所がRITZ躍進の原動力の一端を担っている気すらしてきます。昔、こんな言葉を聞いたことがあります。「勝つから強い」のではなく、「強いから勝つ」のである。これをRITZに置き換えるなら、「儲かるから働かない」のではなく、「働かないから儲かる」のである。と言ってもよいのではないでしょうか?
September 18, 2004
コメント(0)
~飲食店経営・ノウハウ最新情報~ デアゴアスティーニという会社を知っているでしょうか?この会社は頭がいいと思います。つまり儲かっていると思います。CMで見かけたりすると思いますが、バイクとかガンダムとか、お城とか船なdについての歴史や知識をまとめたような本で、しかもそれに関係するフィギュアがついて毎週発売されていたりするのです。さらにその種類はどんどん増えて行っています。最初は健康に関するモノが多かった記憶があります。人の悩みにフォーカスした商品は売れます。できるなら人はみな病気を避けたいですし、そのための知識は欲しいと思っている。この着眼点はいいですね。特製バインダーつきで、順番どおりキレイにバインダーに綴じていくための準備をしてあげることで一度買い出すと途中で途切れるのはイヤなのでリピートが高まる。オマケに定期購読なんかもできたりする周到さ。最近はどんどん中身がマニアックになってきている気がします。つまりオタクになってきているのです。しかし、オタク系は言い換えるならばコレクターでもあります。そして、商品にコレクションという要素をつけてうまく行くのはどちらかというと男性モノではないでしょうか?ペプシのフタとかね。ボクの友達も集めてました(笑)それに対し女性はブームもの。ダイエットとか、健康とか、お菓子とか・・・。もっと誤解を恐れず言うなら、唯一男性向けの商品で女性並みに市場をアツくできるのはコレクション的要素のある商品しかないのではないかと思います。というワケで最近のデアゴスティーニの新商品はバイクとかガンダムとかオトコのコ心をくすぐられるものばかりがリリースされている気がしてなりません。しかも、一度このシステムを作ってしまえば後は、その型に流し込むようにして新しい商品が出来上がっていくので新商品リリースの回転率は高い、それでいて開発費はおそらく低い。これはセブンイレブンにも言えるコトだと思います。経費が低ければリスクも低い。となるとドンドン作って、ダメなものはすぐに辞めて、新陳代謝が活発でしょう。ならば、このような企業が儲かっていないハズがない・・・。とにかくこのものスゴイ数の商品ラインナップを見るだけでも価値アリだと思います。
September 16, 2004
コメント(0)

~飲食店経営・ノウハウ最新情報~ 「堀江貴文のカンタン!儲かる会社のつくり方」堀江氏のマスコミへのアピールはまだ続く。先日「稼ぐが勝ち」という本が発売されたところですが、早くも新刊が発売されました。この本の出版の背景にはやはり昨今のプロ野球の影響があると察しをつけるのは容易なコトである。しかしながらこの本の非常に興味を魅かれる所はそのような話ではない。先日紹介した神田昌典氏の著作「成功者の告白」で書かれていたビジネスにおけるシナリオを見事なまでに演じきっている所である。言い換えるなら、急成長する企業に忍び寄る「闇」のプロセスを見事なまでに踏襲して現在に至っているのである。このライブドアという会社は堀江氏の起業からわずか4年で株式上場を果たすといった急成長してきた企業である。その過程において、まさに成功者の告白に書かれていたような社内クーデターやそれらに伴う、社内マネジメントシステムの構築が起きているのである。神田氏、そして堀江氏の両著作を読むことでこれらの本に書かれている真実をリアルに感じ取れることができるはずだ。なぜなら、どちらの作品においてもすべて著者、もしくは著者の身近な人物たちの実話に基づいているからである。「真実は小説よりも奇なり」である。まさに「ビジネス」という物語のシナリオ通りに進んでいく様は、タネを解き明かせないマジックを見ているようで謎が深まるばかり、圧巻である。
September 14, 2004
コメント(0)

~飲食店経営・ノウハウ最新情報~ 「成功者の告白 5年間の起業ノウハウを3時間で学べる物語」ビジネスにおいて、そして人生においてステップアップして行く過程には、あらかじめ定められたシナリオがあるとしたらあなたはどう思いますか?成功の階段を駆け上がり、あなたの人生にスポットライトが向けられ、たくさんのフラッシュを浴びる時、そこには成功者の闇=影が色濃くなって潜んでいるというのです。そして「それ」は、ある日突然やってきます。身内の不幸、原因不明の病気、社内クーデター、などなど・・・。これらは、急成長する会社や個人において例外なく起こるコトだと言うのです。なぜか・・・?それは、私たちが人生という劇中の「私」を演じているからなのです。もし、これが、テレビドラマならば「私」にはあらかじめ終わりまでのストーリーを記した「台本」があります。しかし、多くの人はこの人生というストーリーの台本を持っていません。この物語の最中に起こる不幸を「私」がどう演じて行けばよいのかを知りません。けれど、もしこの台本を持っていたとしたら・・・。様々な問題がこの物語の中でどのような意味合いを持つのかを知っていたら・・・。起業を志しているのならこの本を「必ず」読んでください。もちろん起業し、事業を興されていてもお読み下さい。起業したい人・起業してもうまく行っていない人、起業してうまく行っている人、さらに上のステージを目指している人、それぞれのステージにおけるシナリオに目を通してみてください。そして、ぜひこの本は起業を支えている奥さんや彼女、家族の方たちにも読んでもらいたい一冊です。詳しくはhttp://www.kandamasanori.com/見てみよう!
September 13, 2004
コメント(0)
~飲食店経営・ノウハウ最新情報~ ボクの運営しているサイトである、じろうカフェ.comでこのたび、商品の代引きサービスを開始しました。今までは、商品を申し込んでから、銀行振り込みをしてからe-bookでの配信のみでしたが、代引きでの発送サービスを開始しましたので、お支払いは商品が届いた時に佐川急便のお兄ちゃんに支払えばOK!で、その場で商品が受け取れます。いやぁ、しかし手続きに時間かかりすぎよ、佐川さん・・・。ってか、忘れてたな!?(笑ってか爆)
September 10, 2004
コメント(0)

~飲食店経営・ノウハウ最新情報~ 先日、人生初のサーフィンに行ってきました!そして、←はボクの勇姿(肌が白いから初心者丸出し!)サーフィンはもうずっとやりたくって、去年から「来年は絶対サーフィンにチャレンジする!」って決めてました。プラス、今年は正月に「遊びから学ぶ、新たな遊びにチャレンジして思考の枠組みを広げる」というテーマを掲げていたので着実に今年はそのテーマに沿って、新しいコトにチャレンジできていると思います。職場の仲間に連れて行ってもらったのですが、その仲間の知り合いがサーファーの方でその人に教えてもらいながらやりました。他にも一緒にやってるおじさんとかがいて、40後半くらいのおじさんたちがこの歳になってサーフィンを始めてたりしてて、終わってからみんなで一杯やってると、同じ話題で盛り上がってておじさんなんだけど、「うわぁなんか青春してるやん!この人ら!」っていうぐらい海の話でイキイキしてたのは印象的でした。海の男たちはみんなおおらかだなぁと感じました。で、カンジンのサーフィンですが・・・乗れましたよー!波に!ちょっとまだ、筋肉痛とかで腰が"ピキッ"とキテますがもうサーフィン大好き!すでにサーファーを名乗っています(笑)なかなか難しくてうまくいかないところがいいよね。何度も行って、何度も波に乗らないと上達しないから何度も行きたくなってしまう。今年中にもっかい行きたいなぁ~。
September 9, 2004
コメント(0)
~飲食店経営・ノウハウ最新情報~ 最近の悩みはズバリ「朝が起きられない」ことだ元々は早起きの人間でした。ピーク時は朝5時とか(4時30分ってのもたまにあったな)に起きて、本を読んだり、情報ビジネスに関する作業をやってから会社に出社というパターンでうまく行っていました。しかし、3ヶ月ほど前から朝が起きれなくなってきてしまい。毎朝「2度寝」が日課になっており、「明日は必ず早起きするぞ!」と寝る前は思っていても翌朝目覚ましを止めるとまた眠ってしまう・・・。トホホ・・・。毎朝自分に負けてしまうことへの罪悪感が募ります。寝起きもあまりいいとは言えず、首や背中が痛かったり・・・。「睡眠時間は1.5の倍数にすると良い」とか「短時間睡眠が良い」とか、逆に「長時間睡眠時間を実践してる」など何が良いのかがわかりません。食生活のせいで疲れが溜まってしまっているのか?とも考えたので(←とは言うものの一人暮らしなのでたいした改善はできないが・・・)ビタミン・ミネラル、アミノ酸などのサプリメントなども摂取したり、お酢を飲んだりするようになってきました。プラス、定期的に運動したりもするようになりました(←結構、健康生活やん!)しかしながら、なかなかこの朝の弱さのスランプを抜け出すことができません。例えば「夜寝る前に●●を飲むと朝すっきり起きられる」とか「朝は●●すると一気に目が覚める」とか「●●を始めたら、今では朝がすっきりと目覚めることができるようになりました」などそういう早起きにチャレンジして成功した体験談があれば教えてください。ちなみにこういう「悩み」は結構多いと思います。つまり、悩み=ビジネスに繋がります。自分でこれ克服したらビジネスにできないか考えちゃうな(笑)
September 6, 2004
コメント(2)
~飲食店経営・ノウハウ最新情報~ 先日、世界の大男が37tものジャンボジェットを引っ張って数十メートルを歩くというのをTVで見ました。その時にその男の人が最もチカラを込めてキツそう、辛そうだったのが、一番最初のスタートのところ。ジェットのタイヤが動き始めるまででした。そして、タイヤが動き始めると後は最初ほどチカラを入れなくても進んで行きました。つまり、まったく動いてない「静」または「0」の状態から「動」へ、もしくは一歩目を踏み出すまでにはものスゴイエネルギーを必要とするワケです。しかし、一度動き出すと「動」から「動」へというのは「静」から「動」よりも難しくはありません。慣性の影響を受けますから一歩目を踏み出せば二歩目、三歩目は進んで行けるのでしょう。ボクはこれはどんなコトにも当てはまると思います。新しいコトを始める時は、それをやりだすまでに時間がかかります。しかし、一度始めると後はどんどん進んで行くことができます。夏休みの宿題なんかは、手をつけるまでがなかなかで、けどやり出したら、結構すいすいーっとできたりして、「あ~、こんなだったらもっと早くから始めりゃよかったぁ~」なんて経験しませんでしたか?ちなみにボクは今でもそうですが・・・(笑←ってか笑えない・・・)ボクもメルマガを書き始めて半年ぐらいになりますが、始める前からメルマガに関する書籍を何冊も読んだりして知識はあっても始めるまでに時間がかかりました。ですが、今はこの通り(!?)ネタ切れの不安もなく、毎週書き続けられています。そして今になって思うのは、「何かを始められるだけの最低限の知識を持ってるならとにかく始めた方がいい」 ということ。こうして半年という経験の後、当時読んだ書籍を改めて読んでみるとその知識が自身の経験とミックスされ、非常に情報が自分の中に落とし込めるのがわかりました。それから、事前に知識を蓄え、予習すると結構、遠回りになる気がします。むしろ、経験してからの方が自分に必要な情報が明確になっている分、知識の吸収が早いのかもしれないですね。「知識があって、行動しない人」 と「知識がなくても行動する人」 ならば後者の方が何倍も価値があるとボクは思っています。行動するから、結果が出る。そして、より良い結果や次のステップのために知識を得る。それを受けて次の行動に移る。ある意味行動することで自分を追い詰めて、そういう環境を作ってしまうということなのかな?などということをTVを見ながら感じました。 以上
September 3, 2004
コメント(0)
![]()
~飲食店経営・ノウハウ最新情報~ なぜあの人は強いのかという本はふたたび登場、中谷彰宏さんとの対談本だ。この本ではは裏プロマージャン界で20年間無敗、「雀鬼」の異名を持つ桜井章一氏との対談である。この本を読んで思ったのはやはり「直感力」の重要性の再確認である。そして、その直感や"ひらめき"というのは「遊び心」がないと湧いてこないということ。何せ、相手の出す牌がわかるって言うんだもの、ジャンケンもね。先月は多忙と言い訳をしてあまり行動できなかったので、この本を読み終えて以下の言葉を書いて机の目の前に貼り付けた。・今の自分は本当の自分・こんな実力しかない自分・いかにこの状況を修正し、復帰できるか?・今を受け止めて流れのまま、復帰できるチャンスが来るまで・日常生活が傷や翳りをもたらし、日常生活が修正し、調整してくれる
September 2, 2004
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1

