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まぁそんな感じなわけですがどうしたもんかね。まぁがんばります。明日いい結果が出なかったら同期の女に八つ当たりします。以上。
2007年08月22日
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まず1つ目。 『獣の奏者』読み終わりました。感想とか色々言わせてください。めんどくせって人は帰ってください。なるべくネタバレはないようにします。 児童書です。ですが良くも悪くも児童書として超えているような気がしてなりませんでした。ファンタジー小説です。主人公は女の子なんだけどはじめは10歳で最後は20歳ぐらい。とても面白い話でした。とても感動しました。まぁ大絶賛されてもしょうがないかもしれなくもないほどの作品です。とても面白かったです。なんか今眠いからうまくかけねーけど他の人はジブリ作品並みに感動した的なことを感じているようです。でもこの小説で最も言いたい事はジブリ作品のどの作品においても表現されていないことだと思います。(ジブリ作品をほとんどみてねー俺だけどまぁそんな感じがする。ま、テキトーな。)だからジブリうんぬんで比べる対象です無い気がしました。この小説で最も読者に訴えたかった事はそれは『学ぶことや知ることの美しさ』です。大変わかりやすくはっきりと心に響く作品です。作者の強い意志に大変共感しました。学ぶべき理由とはこうあるべきなんだ!と強く共感しました。ですが次のような感情も出てきたのです。(なんかもーねみーな)私は児童書を読むときに必ずこの表現はどういった理由で書いてあるのか?そして子供にどういった印象を与えまた作者は子供にどうあってほしいのか?ってことを考えながら読んでいます。はたして『学ぶことの美しさ』を子供は理解できるだろうか?私はノーだと思います。子供は学ぶことの楽しさなどといった事は本能的に身に着けています。それを美しいと感じるのはやはり大人になってからでしょう。いつの間にか私達は学ぶべき本質を『美しいもの』と決め付け馴染みのないものへと昇華させてしまっているのでしょう。まぁ児童書なんて大人になってはじめてあのときのこの文章はこういった意味合いがあったのか!!って気付かせるべきものでもあるとおもってもいます。(あれ?もうねみーよ。ちきしょー)要は興味をもったことに全力を注ぎ、そのことを理解してくれる周りの人たちがいて他に何を望めばいいのか?ってことです。 ま、つまり俺が言いたいことは大学院なんて入んじゃねーぞ!こらぁ!ってことです。(あーねみ) そして今日言いたいことの2つ目 俺が1ヶ月前からずーーーーーーと楽しみにしてた凱旋門賞、ウォッカとサムソンどっちも出ねーってことだ。ちきしょー。マジウゼー。Mネージャ(ry魔時うぜー どうやら馬インフルキが大流行しているらしいです。マジかよサムソン。マジでファンなのに。チョーショックだよ俺は。泣糸冬
2007年08月21日
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物理ってムズイよね。さて今日はやけにナーヴァスになっております。ただ今研究では解析を試みています。実験してその実験結果の振る舞いがなぜ変な感じになるのか?をひたすら考えています。こういう場合まさに登山と同じ感覚です。いやちょいと違います。山登りをして頂上を目指すわけなんだけど どこが頂上かすらもわからない!!!そのくせひたすらに頂上を目指す!!!というとてもファンキーな感覚なのです。そこでようやく僕はその頂上らしきものを見ることが出来ました。 が!本当にそれが頂上だという保証は全くない。 そこでただいま行っている作業としてはそれが真の頂上である事を確証するために色々歩き回って他にもっと高い頂上は無い事を調べています。それが確証したらあとは頂上を目指すだけなのです。 そして今朝ついに前々から直感的にここが頂上だろうと思っていたところが真の頂上だと決め付ける決定的証拠をつかんだ!!!! かと思いきやそれは勘違いでした。 あーうぜーマジく○たうぜーよー。今すぐくたばんねーかなー。 まぁ確かに物理ってうまくいっちゃうと逆に頭使わなくなるからはっきり言って運良くうまくいくより、がんばってもうまくいかねーほーが自分のためになるかもな。わけーうちは金払ってでも苦労しろっていうしね。ぶっちゃけ実験なんて運良くうまくいけば誰だって出来ることだから(小学生でも出来る)失敗してなんでうまくいかねーのかを考える方がよっぽど大事かもな。とはいうもののストレスは溜まるんで僕達に出来る事なんて同期の女に八つ当たりする事ぐらいさ。さーて夏バテぎみだけどもうチョット山頂探しでもするかな。
2007年08月09日
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川原に行ってきました。バンガローに泊まりに行って色々楽しかったです。僕がこの旅で気づいた事は「終わりよければ全てよし!」っていうけどその逆もまた然りっていうことです。are you OK?year OK! ま色々でした。
2007年08月07日
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まぁ下見行ってきたくせにその後日記を書かないとか言う最高な放置プレイをしてしまいました。スマソ。 ってことで明日川行くけど今日は下見の感想な。(今更かよーって思う人はごめんなさい。どーでもいいやって人は帰ってください。) さて8月1日行ってきたんですが感想はなんもねー!!!です。とにかく山の奥地へと行くので道路の幅が狭く対向車が来たら恐らく死にます。急勾配であそこまで道路が狭かったらがけから落ちる事山の如しです。んでかなり上流なので水がちょーつめてーです。とにかく冷たくてきれーなのでヤヴェーです。んで水生生物がほとんどいません。釣りはまず無理と思ってくれて結構。(本格的なものじゃないとキツイ。)あとほとんど泳げません。一番面白いのは沢登りですね。ヤヴァ楽しいです。靴はビーチサンダルとかじゃなくてちゃんとしたブーツがいいですよ。あとはダムとか作ってビーバーごっこでもやっててください。 あとおたまじゃくしとカエルとヘビがいました。カエルはカジカガエルです。現在は非常に貴重なカエルですので絶対に食ったり殺したりしないでください。ヘビの種類は判別できませんでした。毒蛇でない事を祈りましょう。 あとマジで落ちたら死ぬってところあるからマジで気をつけて。トイレが綺麗です。紙もあります。携帯は当然ながら圏外でした。(あ~Mネージャ(ryうぜー) 個人的にはかなり楽しめるところだと思います。(あーあああうぜーうぜー)
2007年08月05日
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