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うっし~が良く使ってるヤツが、ちょうど今の気持ちを表現するのにピッタリだから借りるよ。┐('~`;)┌イーグルスファンのブログもいくつか覗いてみたけどけっこう親会社の組織票のせいにしてるが多い(大部分?)のがなんとも・・・┐('~`;)┌自分たちがやった事の成果なんだから堂々としてればいいのにねぇ┐('~`;)┌ (←使いすぎ/笑)中には「オレは何百票入れた」って自慢していた人もいたけど、そういう人の方が清々しくて、好感持てたよ。そもそも「組織」と「組織じゃない人」の線引きって何?「ファンクラブ」は「組織」?
2007.06.26
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出身県でわかる人の性格「『県民性』を取り上げた本を近頃よく目にする。」「その商魂のたくましさには脱帽してしまう」「県民性というのは、ただ単に飲み屋での酒肴にとどまるものではなく、 一人ひとりの人生を左右する、けっこう重大な要素といえそうだ。」・・・こんな大仰なプロローグで始まる、飲み屋の酒肴の域を出ない本だ。何度か登場するNHKの「全国県民意識調査」のデータ紹介と「人国記」「新人国記」の引用を除くとページ数が半分になるんじゃないか?と思わせる本でもある。著者が名古屋出身で「名古屋学」等、名古屋人の気質について書いた本で当てた人らしいけど守備範囲を広げた分内容が薄くなっちゃったって所かな?まぁ、出身地の話というのは、飲み屋のヨタ話には欠かせない要素ではあるのでこういう本でネタを増やしておくのも良いと思う。たとえば北海道は転入率・転出率共に全国最下位のため“外国”的なところがある。内地から移って来て、狭い島国のしがらみから解放されたという経緯から大らかな人が多いという事でアメリカに似てるんだとか。ただし札幌市はすっかり「東京化」しているとも。神戸は都会特有な見栄っ張りなところもあるけど「関西」が入っているのでイヤミはない。が、「横浜」と「神奈川」ほどではないにしろ「神戸」と「兵庫」は違うらしい。兵庫は大阪湾・瀬戸内海側、山間部、日本海側、温暖な島国(淡路島)と日本が持つ地勢的な要素を全て備えた“県民性の見本市”みたいな県なので兵庫県民の「県民性」というのは一概には言えないとのこと。(こういう本を書く上では“白旗”と同じでは?^^;)・・・なんか飲み屋での会話のツカミには良さそうでしょ?ただ、東京に関しては「地方から出てきた人」と「江戸っ子」しか想定してないようでオレみたいに中野で生まれて練馬・世田谷で育った人間には当てはまってない気がする。なんか爺さんの出身地の茨城がオレに近いかなぁ?
2007.06.25
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第二ヒーローインタビューで村田が「55年会でブログを立ち上げた」って宣伝してたんだけど、きのうのエントリーはネタに走ったので(笑)書き忘れちゃった^^;ってことで「横浜55年会」のブログです。(まだチームのHPとかにリンク貼ってないようなので)もちろん松坂が会長を務める「プロ野球55年会」と勘違いしてたのはナイショだ!(爆)
2007.06.24
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今日のハマスタ。始球式はウルトラマンメビウス対する打者は「俺、参上!」・・・ってことで仮面ライダー電王それぞれ「ウルトラマンフェスティバル2007」と「劇場版仮面ライダー電王」の宣伝のために登場。2大ヒーローの共演で小さいお友達も、大きいお友達も大満足。123456789R000000001110300001X5勝三浦(5勝6敗)S敗●●(4勝6敗)本XX ●●(4号)YB 仁志(6号) 村田(11号・12号)もちろん野球も正義は勝つ!という展開^^文字通りのヒーローインタビュー^^;第二ヒーローインタビューは2HRの「男・村田」!「今日は番長が投げていたから、HR打ったら完封できるかなと思ったんだけど(9回2死でHRを打たれて)アイツも大した事ないなぁと」いいぞ! 村田! もっとやれ!(笑)→野球観戦記
2007.06.23
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「仮面ライダー響鬼」の事情『仮面ライダー響鬼』という風変わりな『仮面ライダー』がいた。元々世界観に共通点がない(『クウガ』と『アギト』が微妙)『平成ライダーシリーズ』の中でも、特に“流れ”から逸脱していた“奇妙な”『仮面ライダー』だった。奇妙だったけどとても面白い作品だったし、『仮面ライダー』の懐の深さを見せてくれた傑作と言っても過言ではないと思う。そんな『響鬼』に文芸チームの一員として参加し、企画立ち上げから“放送開始直前”まで番組に関わっていた著者が、その間『響鬼』に、そして『仮面ライダー』に何が起こっていたかを、ドキュメントでもなく内部告発でもなく、ただ淡々と事実を綴った“奇妙な”本だ。2004年2月、前作に当たる『仮面ライダー剣』の不調を受けて(この時点で『剣』は5話くらいしか消化していない!)来季は『非・仮面ライダー』で行くという事で企画はスタートした、しかも『変身忍者 嵐』のリメイクを考えていたという。そこがスタートなんだから『仮面ライダー』らしくないものになるのもわかる。作中「甘味処たちばな」のロケ地として使われた「竹むら」興味深いのは『非・仮面ライダー』としての企画がだいぶ煮詰まった段階でバンダイから「次も『仮面ライダー』で行ってくれ」と言われ、著者は“いかにも”なプロットを作った。しかし結局『仮面ライダー響鬼』となったのは『非・仮面ライダー』の延長線上のモノだった。要するに制作者側が『非・仮面ライダー』として考えていたものが『仮面ライダー』の冠を着けて世に出たわけだ。オレの記憶が確かならば『仮面ライダー響鬼』の作中には『ライダー』という単語が一切出てきていない。(『仮面ライダー』は、作中ではあくまで『鬼』)その辺の“奇妙さ”はこうした制作経緯の“奇妙さ”から出てきたのだろうか。今までそんな経緯が(ここまで早い時期に)明らかにされた事はないのでヒジョーにおもしろく読めた。ちょっと脇道。この本、つまり『響鬼』の企画は「『仮面ライダー剣』はダメ」というところからスタートしてるんだけどオレは『剣』も高く評価してる。確かにスタートダッシュには失敗した。だけど中盤に脚本家を変えて建て直しを図ってからは勢いが出た。スタートダッシュ失敗の原因でもあった主人公・剣崎のハンパなキャラクターを逆手に取った印象がある。『仮面ライダー』とは何か?人間ならざる力をもって人間のために闘う人間の心を持った人間ならざる存在の苦悩の物語・・・と、少し『仮面ライダーSPIRITS』に毒された(笑)定義をしてみると剣崎は最終話でようやく本当の『仮面ライダー』になったわけだ。全体のストーリーとして捉えれば良く出来た素晴らしい作品だったと言わざるを得ないと思うし、そうした「『仮面ライダー』とは何か?」といったテーマに一つの区切りをつけたからこそ『響鬼』を受け入れられる下地が出来たんじゃないかと思える。
2007.06.22
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映画「300(スリーハンドレッド)」。紀元前480年。100万の大群で攻め込んできたペルシャ軍をたった300人のスパルタ兵が3日間食い止めた「テルモピュライの戦い」を描いた同名コミックの映画版。数に物を言わせて侵攻するペルシャ軍を悪として描くことで「ペルシャの末裔であるイランの誇りを傷つけ貶めるプロパガンダ映画だ」とイランのアハマディネジャド大統領が新年のテレビ演説で批判するなどなかなか曰くつきの作品だ。HPなどで見た予告編の戦闘シーンも「マトリックス」を髣髴とさせる迫力とインパクトのあるスゴいものだったのでかなり期待して見に行ったんだけど、これは正直予告編作った人の勝利。(やったことないけど)ゲームの「無双」シリーズみたいに大群をバッタバッタと切り捨てる爽快感があるのかと思ったんだけど300対100万にも関わらず、けっこう1人1人丁寧に殺していく^^;戦いまでのストーリーがそれなりにあるのかというとそうでもなくほぼ全編通して延々「殺戮シーン」が続く(さすがR-15・・・)。ちょっと疲れるわ。スパルタ軍が絶望的な戦いに挑む理由の「自由を守るため」というのもあれだけしつこく主張されると日本人にはついていけない。いかにもアメリカ的で「ホントにプロパガンダかいな?」とすら思えた。期待が大きかっただけにちょっとガッカリ。
2007.06.20
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期待の大型新人「PEPSI アイスキューカンバー」ちゃんと発売日の6月12日に買ったんだけどネいまだに飲み干せないでいるのよね。正直タカを括っていたのよ。いくら「キュウリ風味のコーラ」ってイロモノ的な煽り文句謳ったところで炭酸飲料って結局バカみたいに不味いのってありえないって。実際、味はそんなにヘンなものじゃなかったけどニオイがダメでしたいや、もうダメものはダメ。理屈じゃないのよ。味の評価じゃないので不味指数というのはおかしいけど、こんなところくそ~PEPSIめ、漢(オトコ)見せやがったな~(笑)
2007.06.17
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日本先取点の瞬間W杯直前、日本代表最後の壮行試合。(もう1試合ぐらいやっても良さそうだけど、今のところ予定なし)相手は在日米軍選抜。実態はヨコスカ・シーホークスとアツギ・ファルコンズの混成チームらしいけどシーホークスは基地リーグのチャンピオンチームということで、かなりの強敵。U.S.F.J60 ‐1Q‐ 106 ‐2Q‐ 30 ‐3Q‐ 30 ‐4Q‐ 2036 JAPAN日本側のスタンドがガラガラにも関わらず、なぜか米軍側に誘導された。当然アメリカ人ばっかりだったけど、みんなヤジを飛ばしながら楽しんで観戦していたのでこっちも楽しかった。まだラインの上手い下手がよくわからないので後衛、特に前回の観戦時に印象に残ったQB波木とWR清水謙を中心に見る。波木はアタマとラストにちょっと出ただけで、大部分を高田と冨澤がQBを務めた。冨澤から清水には、ほとんどパスが通らない。高田は主に戸倉を使って、長いパスをどんどん通す。・・・やっぱQBとWRの相性とかあるのかな?試合は、在日米軍の強豪とはいえナショナルチームには歯がたたないか・・・といったところ。安心して見ていられた。→「その他の競技」観戦記以下、脇道。最近師匠がアメリカ人外野手がフライを追う際にフットボールのWRの動きしている事などを挙げて日本人も複数のスポーツをやってみてもいいんじゃないかと仰ってる。我らがSEIBUプリンスラビッツもフットサルを始めたようだし、2人の間で瞬時に意思疎通しなければいけないという共通点もあるのでカーリングの選手は夏はビーチバレーをやるってのはどうだろ?
2007.06.17
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「セカンドとショートしかやったことない」という同僚が言うには「当たり前の動き」らしいけど、打球と自分の間に入ってくる間抜けなランナーがいたらぶつかりに行くそうです。「どっちがぶつかった」ではなく、捕球動作に入った野手と走者がぶつかったら有無を言わさず「守備妨害」になるからだって。なるほど、きのうの仁志もぶつかりに行ってるように見えたけど、そういう事か。打球がボテボテだったからゲッツーはムリ。だから待って捕って確実に打者走者を刺してもいいけど、2死ランナー2・3塁にするより2死ランナー1・3塁の方が良いと、とっさに判断したのだろうか?一瞬のウチに色んな事考えるんだなぁ・・・審判がアレだと台無しですが
2007.06.15
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野球とシェイクスピアと仕事の関係で読んだ本。正直野球のルーツに関する部分は肩透かしなカンジだったしシェイクスピアに関する部分はなんだか消化不良でスッキリ「へぇー!」とは言えない。最初から「新天地を求めてメイフラワー号に乗った人たちの冒険譚」と思えばけっこうワクワクしながら読めるんだけど、合間合間にアリバイ的に「ストゥール・ボールが云々・・・」「シェイクスピアの『テンペスト』が云々・・・」って入ってくるので話が途切れて興醒め。っていうか疲れる。「メイフラワー号」と「野球」、「シェイクスピア」のつながりが薄いんだよね。「読み進めて行くと謎解き的に3つが1つに繋がっていく」というのを期待してるとガッカリすると思う。オレが読み終わって感じたのは「メイフラワー号の人たちのこと勉強してみようかなぁ・・・」だから、そっち方面の入門用にはいいのかな?
2007.06.10
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今日は雷の音で目を覚ました。窓から外を見ると大雨。中止だろうなと思いつつも、とりあえずハマスタへ行ってみる。客席はガラガラだし、選手も練習していない。「『武藤祭』でも見て帰るかな・・・」などと考えながら(笑)、中止のアナウンスを待つ。ところが30分もすると雨がやんだ!自分で言うのもなんだが、さすが“晴れ男”!しかも「やんだ」どころではなく、暑くなってくるわ、日差しは眩しいわ!ちょうど西日になるから3塁ベンチに戻ろうとする和田も眩しそう。(・・・他意はありませんよ?/笑)123456789R100000020304003000X7勝土肥(6勝2敗)S敗ギッセル(1勝7敗)本初回に2人で1点取られたときはどうなるかと思ったけど、土肥がしっかり粘って、打線は珍しく連打で得点を重ねる。さらに敬遠で満塁策にしたところでの2点タイムリーワイルドピッチ(?)なんてサービスももらって計7得点。このまま土肥が完投してもおかしくなかったけど8回のオモテ、2死から中島に死球を与えたところで万全を期し木塚にバトンタッチ。迎えたのは4番のカブレラ・・・だけど木塚みたいなピッチャーには、打つ気マンマンのパワーヒッターの方がやりやすいんじゃないかな?見せて、振らせて、すかしてピッチャーフライ。今日も無事任務完了!^^GWLSIPHHRBBHBPSORERERA50002.110002000.00今日のヒーローインタビューはもちろん土肥。2軍での調整を言い渡された時は「涙が出るほど悔しかった」との事。寺原を抜いてチームトップの6勝目。良かったね^^第2ヒーローインタビューは横山と吉村と中田市長(!)。9回にハマスタ復帰登板となった横山はファンの歓声に、こちらも「涙が出そうだった」との事。でも、ホントに泣きたいのはライオンズだろうな・・・→野球観戦記
2007.06.10
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123456789R000000000000020000X2勝三浦(3勝6敗)Sクルーン(1勝12S)敗成瀬(6勝1敗)本YB 吉村(6号)きのうは1対12とコテンパンだった。2週間前の千葉での試合も散々だった。正直「もう勝てる気がしない」と、負け覚悟で観に行ったんだけど嬉しい誤算!^^三浦は毎回のようにランナーを背負う、グダグダな内容だったけど「調子が悪いなら悪いなりに何とかする」という、ある意味エースらしい投球。三浦の後を受けたリリーフ陣もキッチリ仕事をして好調マリーンズを完封!今日の木塚の出番は7回のオモテ、2死で一塁にサブローを置いてバッターは5番・里崎。一発出れば同点というピンチ。まずサブローを“目で”牽制してから里崎と対峙する・・・1球かよっ!木塚の投球が観たくてハマスタまで来てる人間もいるってのにそりゃないだろ里崎^^;まぁ、木塚の投球術にハマっちゃったんだからしょうがないということにしとこう・・・GWLSIPHHRBBHBPSORERERA40002.010002000.00今日のヒーローインタビューは三浦と吉村。第2ヒーローインタビューは三浦と金城。“連投”の三浦は、治療中断を挟んだ後の途中降板について「筋肉がつりました」とハニカミながら説明してた。こんだけ負け続けてれば当然かもしれないけど、このユニホームでの(つまり交流戦のホームゲームで)初勝利だったそうです^^;→野球観戦記
2007.06.09
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マスコット好きにはたまらん光景!今日は、昼間は野球。夜はサッカーで「横浜VS千葉」が行われるという事でハマスタにベイスターズ・マリーンズ・Fマリノス・ジェフのマスコットが大集合。ジェフィとユニティの区別がさっぱりわからないけど(もちろんマリノスとマリノスケもわからん^^;)スピードガンコンテストで最速を出したのはジェフィでした。ホッシーがサウスポーだったという衝撃の事実も発覚!エキベ~が1人では起き上がれないという衝撃の事実も・・・これは想像つくか(笑)サッカーのマスコットは見る機会がないので、写真撮っておきたかったんだけどマリーンズ&ジェフの「千葉組」のマスコットはずっと3塁側にいたので(当然っちゃあ当然)ジェフィ、ユニティの写真はほとんど撮れなかった。残念。結局、昼も夜も横浜が勝利!・・・ま、オレ東京都民だから関係ないんだけどね(笑)
2007.06.09
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素晴らしき日本(にっぽん)野球心の師匠・長谷川滋利さんの新作。WBCから裏金問題まで、日本野球界が抱える問題について色々提言されています。メジャーで成功して、引退後もそのままアメリカに住んでいるため日本の野球界のしがらみにとらわれないで済むという師匠の特異な立場ならではのタブーなし、かつ理論的な意見です。単純に「アメリカに倣えばいいんだ」という話ではなく、日本式のシステムの良い点は活かしつつ、メジャーの良い部分は取り入れ共存していけば良い・・・と言ってしまうと、ありがちな理想論が書かれているだけみたいだけどそこは日米両方の野球界を知り尽くし、さらに“ビジネス”という視点も持ち併せた師匠が書いた文章。説得力が違うよ。ただ、信者としては、ここまで「集大成」的な本を書いてしまうと、次は野球から離れて「長谷川滋利の“のほほんアメリカライフ”」なんて本を書くしかないんじゃないかと心配になってくる・・・ま、オモシロそうだからそれでもいいか(笑)
2007.06.08
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この土日、ベイスターズは神戸に遠征中。どうやってヒマつぶそうかな~と思っていたところ、目に入ってきたのがこないだXリーグの交流戦観に行った時にもらったチラシ。7月に始まるアメリカンフットボールW杯川崎大会を前に日本代表(候補)の壮行試合が何試合か組まれている。ちょうど今日は関東学生オールスターとの試合があるので観に行く事にした。「・・・場所は」横浜スタジアム今週も関内行きか・・・(いっそ引っ越せ/笑)JAPAN7610 ‐1Q‐ 042 ‐2Q‐ 014 ‐3Q‐ 710 ‐4Q‐ 07 SAMURAIALL STAR壮行試合だから、景気の良い試合をやって気分良く本番に臨んでもらえばいいんだろうけど、それにしても圧倒的だった。長いパスはバンバン通るし、走りゃ止まらないしインターセプトリターンタッチダウンなんて漫画みたいなプレーも観られたよ。馴染みのあるチームなので気にして見ていた、アサヒビールのQB波木。相手選手を引きずって走る松下電工のQB高田。ちょっとジョナサン・ジョースターを思い出した(笑)観戦3試合目にして、わりと思い通りの写真が撮れるようになってきた。(動画はまだ難しい・・・)どう動くかさえわかるようになれば、スピードそのもはアイスホッケーより遅いからね^^もうちょっと修業したいところだけど、W杯のチケットがやけに高いのでXリーグ開幕までお預けかな?(アイスホッケーも始まるからたぶん観に行かないんだろうけど・・・)→「その他の競技」観戦記
2007.06.03
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以前書いたように・・・と、書き始めようと思ったら、書いたの自分トコじゃなくてナガえもんさんトコのコメント欄だったんで(笑)改めて書くけど、あまりにもアイスホッケーの情報が少ないので、大学のスポーツ新聞もチェックするようにしたのよ。アジアリーグに入ってくる選手ってほぼ早稲田・明治・東洋・法政だけだからそんなに手間じゃないしね。で、早稲田と東洋に関しては定期購読も申し込んでみたんだけどきのうポストを開けると「早稲田スポーツ」が届いてた!ワクワクしながら封筒を開けると・・・・・・ハンカチ王子と愛ちゃんま、そりゃそうだわな^^;ほぼ野球の特集号みたいなカンジでアイスホッケーは春のトーナメントのレビューのみ秋のリーグ戦前の号に期待しよう。(夏場は練習の様子が出たりするのかな?)
2007.06.02
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