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今日は大晦日(おおつごもり)あわただしく1年が過ぎ去っていきました。新年を迎えるための準備もできてカレンダーをめくると1月は始まりです。 日本に生まれてよかったと思う 四季のある国に生まれた喜びをかみしめ自然によりそう 昔ながらの生活を大切にしなおすことの中に人が自然と結びつき 生き生きと暮らせる知恵が宿ってくるのではなかろうか お節の用意や年越しそばの用意もできて新しい年を迎えての生き方をブログを書きながら考えています。 今年は飛躍はなかったけど家族が平穏無事でまずまず健康で過ごせたこと。商売の方もまずますやりとおせたこと。孫たちも元気でよく頑張ったこと。平凡なことだけどあたり前のことができたことに感謝しています。 来年はもう少し飛躍の年にしたいと願っています。氏神様にしっかりお参りしてお願いしてきます。
2013/12/31
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今日は穏やかな天気になりましたが、結構山から吹き下ろす風が冷たいです。 昨日はお墓の掃除と墓参りをすませました。今日は小晦日(こつごもり)です。居間の掃除と外回りの掃除をすませお節料理の下準備にかかりました。あれもこれもと思うと結構盛りだくさんの下準備となりました。明日は味付けをするだけです。 カレンダーも新しく お餅も神棚と仏様にお供えしお花も新しくすがすがしい気持ちでお迎えすることができます。 今日はこつごもり つごもりとは、月が隠れる 月籠もりのことです。月齢で数える太陰暦では毎月末日は新月のことで、つごもりにあたります。明日は大晦日(おおつごもり)。明日で今年も終わりです。今年1年間を振り返り2014年をどんな年にしようか考えています。私の5年間日記も2014で最後となり2015年からまた新しい日記帳になります。私が継続している私日記も20年を終え来年は21年目を迎えます。よく続いているものだと我ながら感心しています。 空ままさん黒豆ありがとうございました。よいお年をお迎えくださいね。
2013/12/30
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今日は朝から雪となり一日降り続きました。正月を迎えるためのお墓の掃除と予定していたのですがこの雪でやめました。大雪 熊穴に蟄るくまあなにこもる時期だそうです。 正月の事始め 新年を迎える支度をする。最初はすす払いから。一年の汚れを落とし、穢れを清める大掃除 そして松飾り用の松の枝を新年の干支に当たる年男が新年の恵方にある山からとってくるのが習わしとか。門松は正月の神様である年神様を迎えるための印だそうです。 最近になってこのような新しい年を迎える準備もそこそこになりましたね。さて 今日の夕食は夫が昨日忘年会に呼ばれ体調をくずしているので鍋約うどんにします。 今年のお花の題目は『静』少し地味なようですが凜として好きなお花です
2013/12/28
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師走も押し迫ってきましたね。金曜日はあーちゃんのお誘いでご詠歌とギター演奏を聴くことができました。ご詠歌とはなんぞやとおもっていたのですが、澄んだ美しい穏やかな宗教音楽なのですが聞き惚れてしまいました。楽しい一夜を過ごせたことに感謝します。 昨日は孫たちのヤマハジュニアオリジナルコンサートにいきました。我が孫たちはグループなのでみんなで作った曲をアンサンブルで弾きました。みなさんとても頑張っておりました。 今日は子供たち家族が年賀状を作るといって大わらわです。私は少しですがもちっこの機会で一臼もちをつきました。あん餅としろ餅だけですがこんなことで一日が過ぎました。 最後に子供たちのオリジナル日記に冬休みを迎えたことやコンサートのことにメッセージを書き込みました。
2013/12/22
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今日は日曜日です。結構穏やかな一日でした。10時頃から徳島市の文化センターまでNPO法人徳島の人たちによるオペラ「愛の妙薬」をみにいきました。会場いっぱいの人ですばらしい迫力にあっとうされました。すばらしい声に魅了されしばらくのあいだうっとりです。会場で思いもかけず陶芸のK先生にお会いしました。席も近くでどこでおってもわかるでわですって。コーラスの人たちとおしゃべりしながら楽しいひとときを過ごしました。来年の公演も決まっていてすばらしいということで。来年もまた参加しようと思っています。 金曜日にはご詠歌 土曜日には文化の森で孫たちのピアノ伴奏発表会と芸術にひたる週になりました。 息子から「日本の72候を楽しむ」という本ですが、送ってくれました。日本には24の節気と72もの季節があるそうです。徳島新聞にも時々掲載されているので興味をもっていたのでありがたやありがたやです。
2013/12/15
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お久しぶりです。昨晩の雷にはびっくりしました。今日は一段と冷え込みましたね。陶芸教室で先日本焼きした陶芸の窯出しをみんなで、講師先生の批評や説明をききながらの楽しい窯出しでした。みんなでわいわいいいながらの窯出し。いい色にでたなあとかちょっとここがとか釉薬が流れてひっついてしまったりのさまざまですが一番緊張するし、またほっとするときでした。 私の出来はまずまずのできばえでした。みなさんはどう思えるかも知れませんがまずは自分が納得すればいいと思っています。
2013/12/10
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