2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全2件 (2件中 1-2件目)
1
つづき『Under Cover』。。。"壊れ~ても~" 会場にマイクライト突き上げて 構わない合唱WILL BE THEREが発売されてこの歌を初めて聴いたときヨンハがっ ヨンハがっ あの口でっ 口でっなんちゅ~ うたを歌うんじゃいっっ早く 生で聴きたいもんだなんて 思ってたんだよねサンヒョクをやってる俳優さんが好きになって初来日、初コンサート、もろもろのイベント、、日本語もほとんどしゃべれず はにかんでたヨンハ。いつでも会場はヨンハが大好きな人でいっぱいなのにこんな僕がと 謙虚な姿勢を崩さないヨンハ。韓国での仕事が減り日本の活動が中心になりそれでも ヨンハもあたしらも希望を捨てない。いつか いつか。。。。 そして大阪に来る前に映画の制作発表があったばかり。。それなのに今ここで日本語の歌Under Coverを歌っている。。。ダーーーーー!!!えっえっびぇ~んっっ!!!なになにあたしUnder Cover聴きながら 嗚咽涙が止まんなくなっちゃったよ今 書きながらも思い出して涙が出てきた・・・・あたし うるっ や じわっ ときてもほぼ泣かない女です。ヨンハコンで取り乱し泣いたのは夏コンのアンコール "最初から今まで"を歌ったときのみ。顔を上げてられないくらい 泣きじゃくるあたしはぁ 自分でもびくり気を取り直して 『Fiction』これはもうノリノリでんがな~ダンサーに絡まれ はにかむヨン・・・え?はにかまないそーよねぇ~ はっきりいって こんくらいで照れる年じゃないわよねヨンハもこの5年で きっと身も心も大人になったよね。。。ダーーー!!!もう変 あたしFIction山場。。"なにが あーっても きみしかーいないーー"泣きじゃくってて 聴いてないしとやかに 指で目尻を抑えるなんかじゃ すまないくらい滝のように流れる汗・・じゃなく涙。腕でぐいっと 男拭きのあたし。。。このままじゃ 楽しく聴いてるまわりの人に迷惑だ。。ドン引きだろう。。。深呼吸。何も考えずに 無心で聴こう。。。。。。やばい この曲。『初めて出逢った日のように』思い出がありすぎるなるべくヨンハは見ずに ここぞとばかりにダンサー注目きゃははっ みんな見てたやんっ もっと早くに注目してればよかったよ上で男性と女性が 曲に合わせて踊ってるんだけどはげしいっっいちお 歌の内容に合わせてるみたいなんだけどミュージカル見てるみたいいんや~ よかったよ あたしゃ あなたたちに拍手を送ったねあたしも泣きの峠は越えたよう・・・よかったよかった。アルバムの中の曲はいつものように 飛び跳ねたりライトをブンブン振り回したりスクリーンよんはに攻撃されたりと楽しんで 前半のラスト『僕の頁をめくれば』この時期はいろいろ苦しんだときだったかもしれない。ファンの間でもいろんな思いが交錯してた時期。あたしは あまり深く考えないほうなので単なる好きな歌ってだけでそんなに思い入れはない曲。。横浜も武道館も それなりに感動はしたけどあくまでも それなり。。。なのに雨が降って 稲光がピカピカのちょいと くさい演出にまだもや ボタボタ初めて見たときはバックスクリーンに雨の映像が流れたときみなさんもドキっとしたと思いますがピのように上からほんとの水を落とさないだろうねぇ~まさかねぇ~~さすがにスタッフもその勇気はなかったようであたしも見る勇気はございませんので ホッと胸をなでおろすといった歌とは別のところでドキドキしちゃってましたが今回は ついうっかりじっくり かみしめて聴いてしまった。。大きな困難を乗り越えてひとつづつ ヨンハらしく頁をめくっていったのね。。ゴロゴロピカピカといなずまが走る。あのときから あのときもあのときもあのときもずっと見ていたヨンハ。ボタボタボタこの日のあたし 鼻声になってしまったためヨンハ~っと叫んだのは登場のときのみ。。。初来日から日本での活動を余儀なくされて心の中ではどう思っていたんだろう。その日本活動もあたしとしては2006年のファンミ発表のときあたりからすごく不安で。。。こんなことばっかりしてていいの?シングルは出すけど 盛り上がってるのはほとんど身内。SFJだけのヨンハになってほしくなかった。事務所変わってドラマ決定。ここまでは 日本人気にあやかっての。。。だったかもしれない。そして韓国でも大ヒット立て続けに映画、、そしてドラマ。。。いつか いつか と耐えた日が報われるかもしれない。ヨンハにとって韓国での仕事は大事なもの。カムバックしたからには立ち止まることはできない。それによって日本の活動が減ってしまっても・・・・そんなことは わかってまんがなーー毎年、毎年ライブやイベントをやってほしいって思っちゃいるけど たとえば その間隔が長くなっても寂しいとは思わないよあなたが日本を忘れなければねあたしらのことをヨンハは息・・もとい空気のような存在と言う。今回もクンクンとしたきっとこれは照れ隠し。自分にとって日本ペンはなくてはならないもの。自分はしばらく韓国で仕事をするけどその間もそばには日本のみんながいて決して忘れることはない。ということだね僕のコンサート 初めてのひと~2回目のひと~3回目のひと~10回目のひと~と問いかけるヨンハ。何回だろうと数えてみてめんどーでやめるあたし。デビュー当時のファンでもういない人もいますよね・・他に好きな人ができた人も・・・と正直なヨンハ。どんなリアクションを取れば。。と苦笑する正直なあたし。いつまでステージにあがれるかわからないけどいつまで演技できるかわからないけど『これからも応援してください』あのねぇ~ もっと信用してよ あたしをあ、あたしだけに言ってんじゃないわけ?こりゃどうも(^^ゞアルバム「LOVE」を聴いたときヨンハのメッセージがてんこ盛りだなっと感じたのはあたしだけ? ファンミから続いてLOVEコンまでこれでもかと念を押された気がするよ。どこにいても どこで仕事してもずっと応援し続けるファンでいるよ。約束する。そのかわり あたしが誰のライブに行こうが誰にデレデレしようが がっくりこないでねあたしとあなたの仲じゃないちょっとやそっとじゃ切れないさお互いに信じることを忘れない。約束よん「promise」ヨンハが歌う。スクリーンにも歌詞が映しだされる。"。。。ただ僕のことしんじておくれ""君が僕にくれた愛を何倍にもして今度は僕が。。。"歌詞読んでて泣けてくる"。。。もう涙流さないで。。"うん ヨンハにあやつられるもあちゃんそして 二番スクリーンの歌詞は消える。ヨンハが会場にマイクを。。。えっっ今ですかっ誰も歌えまへんがな~~ちょっと残念そうなあなた。すぐさま自分で歌う。。。ハングルで。。。余計ムリ。。。そしてアンコール最後の曲も終了銀テープが噴射され 一ヶ月ちょっとのLOVEコンが終わった。そして あたしの長い日記も終わった。目が充血した。
January 9, 2009
コメント(34)
横浜アリーナから始まったLOVEコンがとうとう終わってしまったね春コンが終わってから 韓国でのイベントが多くなりあたしにとっては高額なため それらは全部却下一度にそんなお金を使うなら 日本のイベントに費やしたいとの考えで念願の日本ツアーは悩むことなくすべて申し込み横浜、武道館と参加して今回のコンサートは歌を聞き入るというよりはコンサートを楽しんだかんじ。。最初からスタンディングでヨンハの表情やしぐさに キャーキャー言ってへとへとになるまで 盛り上がって楽しかった~そしてラスト大阪。正直言って 自分の中では武道館から間が開いてしまって"まだ終わってなかったんだっけ"・・・なんてこと思ったりもしたりして・・・どうやらチングちゃん達も"もあちゃん、忘れずに大阪行くんだろうねぇ" と疑心を持っていたようで・・『もちろん 忘れてないさ』なにを心配してんのさっ みなちゃん"青いほう 持っていくのよ~っ " ・・て こらっっ青いの二本ちゃんと持って行きましたがな~~(でも 接触が悪くなって二本とも点いたり消えたり・・おんっ)ガッツで3時半に起きて大阪へ旅立ちましたよLOVEコンも4回目構成もわかってるし 全然余裕大阪は 今回初のアリーナ。 席は端っこだけど横は通路。ノリノリで盛り上がりたい人にはありがたい席4回ともヨンハを間近で見ることはできなかったけどどの席もその点では良席と言えよう(ええ、半分負け惜しみですが。。。なにか)この日は白シャツではなく 黒白のギンガムチェックといえばいいんでしょうか、、のシャツで登場です。アームバンドは・・・見当たりません。。袖まくりのみ。長めの前髪・・・ちょっと長すぎるんでない?とスクリーン見て思うあたし。(短きゃ短いで文句言いますが。。。なにか)サングラスも横アリで見たときは "ひぇ~かっちょえぇ~"と興奮したのに 昨日は西部警察を思い出してしょーがない・・と こんなこと考えながら『夏のカケラ』を聴いている。あぁ なんて余裕なあたし。・・・・とここまではね申し訳ありません 字数が限度超えしてしまったので日記を分けさせてもらいます・・・やれやれ その2へつづく
January 9, 2009
コメント(4)
全2件 (2件中 1-2件目)
1


