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※バンコク旅行記は只今編集中です。※以下は地元バナシになります。1ヶ月以上前から計画していたバンコク旅行も無事に終了し、なんだかヌケガラになった気分の今日この頃です。旅には現実逃避という甘い罠があるような気がします。すでに旅グセがついてしまったワタクシは早速、次の旅行先を探しています。が、さすがに1ヶ月も経たない間に海外に行くわけにはいきません。職場の人間にイヤミを言われそうな気がします。(←小心者)それに時間もですが、お金も調整つかずというところです。それじゃ、国内旅行ってのはどうだろう?と思いネット検索。交通費も宿泊費も・・・国内って結構高いなぁ・・・これならもうちょっとお金足せば海外行けるよなぁ・・・あ、でも7月8月はだめじゃん。そうです。これから先はホリデーシーズン。どう足掻いても、どこへ行ってもお値段は高い。あぅ~っ!!それでもアタシャ~どこかへ出掛けたいのさっ!!もんもんとした気持ちで、たまたま開いたグルメサイトを閲覧中、ふと思いました。泊まるだけが旅行じゃないよな。日帰りってどうよ?でもバタバタで疲れるのはイヤかも・・・そうだ!地元回遊グルメ旅っていうのもエエんでない?実はワタクシ、地元地元と言いながら全然近所の料理屋に行ったことが無い人なのでした。早速、ネットで近辺を検索。検索内容は、 ・交通の便のいいJR駅近く ・(洋食)ランチ中心 ・デザートまで入れて金額は3,000円まで ・書き込みの感想が良いところこれで検索スタート。いくつか候補がありましたが、出掛けることがあまりない北九州方面に絞りました。決定したのが黒崎駅前商店街内 洋食専門●●黒崎は今ワタクシが住んでいる所より都会です。そのことはわかっていましたが、十数年ぶりに来て見て、そして自分が思っていたよりもキレイな街になっていて、知っている場所なのになんだか違う街に来たような気分になり、うれしい気分で、商店街をカッポしたのでした。そうだ。商店街にフットマッサージ屋があったら帰りに寄っちゃおうかなぁ~、なんてウキウキしながら。小さいながらも品のある、なかなか洒落た造りのお店に到着。テラス席があったようだったので『こちらでもいいですか?』とたずねましたが、奥に厨房のある1階席を案内されてしまいました。1人で入店したせいかもしれません。何せ3人客には2階席を案内したのですから。それでもいいやと思いながらメニューを確認。ランチもありましたが、ちょっとリッチに食事しようと思っていたので通常のランチ(肉コース、魚コース)ではなくステーキセットにコーヒー、ケーキを付けたものを注文してみました。今回頼んだメニュー ・小皿に入った2×3cm角の魚の南蛮 ・小皿に入ったサラダ ・アサリとベーコンのスープ ・小サイズのフランスパン2切れ ・小鉢のピクルス ・ニンジンとブロッコリーが付け合せてあるステーキ ・2×3cm角のプリン ・コーヒー5,000円出しておつりが2,270円する料金でした。だけど・・・ ・小皿に入った2×3cm角の魚の南蛮(完食) ・小皿に入ったサラダ(完食) ・アサリとベーコンのスープ(2/3完食) ・小サイズのフランスパン2切れ(完食) ・小鉢のピクルス(1切れのみ完食) ・ニンジンとブロッコリーが付け合せてあるステーキ (付け合せ完食、しかし肉は1/3のみ完食) ・2×3cm角のプリン(完食) ・コーヒー(ちょっとすすっただけ)柔らかくて美味しいステーキを食べるには値段が十分ではなかったんでしょうか・・・さらにコーヒーの受け皿にスプーンはあるものの砂糖もミルクも無い・・・もちろんテーブルにも・・・2階に団体でもいるのか、3人の店員のおねーちゃん'Sは狭い店内and厨房を上を下への大忙し。そしてここの階段、店員が下りる度にバタバタと大きな音をたてる。これはどうもおねーちゃん達が悪いのではなく階段自体が急斜面すぎてどうしても降りる際に音が出てしまうように見えました。このセワシイ中、ゆっくり落ち着いて本を読みながら食事をするというのは無理でした。砂糖、ミルクの件はもう面倒くさくなって何も言いませんでした。おねーちゃんが皿を下げる際、え?っという顔をしましたが仕方ありません。来た時とは一転。なんだか、とほほな気分で店を後にしたのでした。でもこんな気持ちで帰るのは面白くない。ちょうどウインドショッピングしたい物もあったので、とりあえず駅となりの井筒屋へ向かいました。すると井筒屋の入り口にある、レストランの案内看板が目に飛び込んできました。そこには・・・『野の葡萄』の店名が!そうとう前ですが『葡萄の樹』という名前で岡垣でバイキングをしているのを知っていました。そして名前違いで別の場所でもバイキングをしているということも。それが黒崎の井筒屋のレストラン街にあるとは思っていなかった!はっきり言って、さっき食べた野菜類だけでは胃は満たされていませんでした。エレベーターで最上階を目指し、値段も見ずに『野の葡萄』へ駆け込むワタクシ。当然ここはハズレではありませんでした。平日昼間、ほどほどのお客さんの入り(時間もすでに昼時ではないため)窓際の眺めの良い席で好みの食べ物と飲み物、おかわり自由。プーアル茶が置いてあったのがうれしかった。もちろん満足です。さて、やっとここでタイトルの『物事はなんでもポジティブシンキング』ですが・・・最初のお店が良かったらワタクシは『野の葡萄』があることも知らず、もしかしたら、これからもこのお店に行くことは無かったかもしれなかったわけです。最初は失敗だったけど、おかげで良い方に転がったわけです。でもこれって実は何にでも当てはまることだったりしますよね。仮に結果が悪くとも、それを良い方のコヤシにしようと考え方を変える。だから暗~く考えるのは止めとく。(←とほほな気分ではあったけど)これはダメだったなぁ、と思ったことはもうしない。ただそれだけ。それ以上もそれ以下でもなく、ただそれだけの事だっただけのこと。ちなみにバイキング料金は1,470円でした。ここはまた来そうな予感が(にやり)次回は香椎に出没しようと計画中です。
2008.06.10

3日目さて、本日は実質グアム最終日です。なぜなら今日の夜中にお迎えのバスが来て空港に行くからです。ホテルの窓から見える海今日の予定 ・朝焼けを見る ・朝食の取れそうな店でくつろぐ ・街を散策する ・ドッグレースを見に行くと、いう上記予定を軸に行動を開始しました。昨日Kマートで買ったゲータレードとFUJIという水。やっぱでかいのだ。まずはグアムの朝日を見るために5時半に起きてビーチへ向かいました。宿泊しているホテルは海に面していない所にありますが、それでも徒歩で5~10分程度でビーチに到着できます。6時半前にビーチに到着しました。夜が明けた後のビーチ。すでに従業員の人たちが砂浜の掃除をしたり、ボートの手入れをしていました。人気の無いビーチで独り、夜が明けるのをまだかまだかと待っていました。しかし、夜明けの時間になってもなかなか朝日が顔を出しません。少し明るくなったかなぁ、程度。そのうちにランニングしている現地の方たちが前を通り過ぎて行きます。さらにビーチの手入れをするためか隣接しているホテルの従業員さんたちも働きはじめました。・・・寒い。心ではなく体が寒くなりました。グアムは日が落ちると途端に寒くなります。いつも海風が通るためか、夜はかなり寒いです。寝る時もエアコンは最低にしているか、または消してます。そんな明け方に何もせず、ただじっと待っているだけ・・・体が冷え切ってしまいました。とりあえずギブアップしてメイン通りに戻りました。が、が~~~~~~っ!!!メイン通りにあるDFSギャラリアグアム。ここにはブランド商品が満載です。しかし、ブランドに興味なし or 貧乏旅行者のワタクシには まったくカンケ~ねぇ~♪店です。や、山側から朝日が・・・・!!ああああああああああああ・・・・わかっていたよ。。。どれほど自分がトンマでマヌケなのかわかっていたさ。。。でも、もう疲れたよ。パトラッシュ・・・(←2chぱくりでスミマセン)・・・言い訳をさせていただきますと観光リゾート地で朝日が出るのは海からなんだと思い込んでいたんだよっっ!!!はぁ、はぁ、はぁ・・・街中は南国らしくパームトゥリーばかり呆然としたまま朝食を求めて街をさまよい歩くのでした・・・いかにも南国の花。ちょっとした道端に咲いてました。あまりの寒さで『ジャングル・ジャバ・カフェ』のオープンカフェでの朝食はあきらめ、テイクアウトをしました。ジャングルチョコカフェとベーグルチーズサンドウッチとチキンランチ+ハム。赤い物体は何なのかわかりません(ハムにしては小麦っぽい)中身はチキンでした。ベーグルは塩加減がいまいち。パスタはのびすぎ。この赤いのが一番おいしかったです。自分のバカさ加減に疲れ果て、体を温めるために入浴後しばらく休むことに。夕方、買い忘れたお土産を探しに近場のJPスーパーストアとABCマートをはしごをして再度ホテルへ戻り、昼(朝)の残りを夕食代わりに食べました(結構量があったため)なんか今回の旅行、食事に関してはかなり貧相です。せっかく現地料理のチャモロ料理を食べようと思ったのになかなかそこへたどりつけません。なぜなんだ。そうこうしているうちに時刻は夕刻へ。今度こそ夕日を見てやる!とめげずにビーチへ出かけました。やっとタモン湾から夕日が見れました。でも雲がかかっていて、きれいに沈むところは見れませんでした。残念。波際に足をつけながら歩きました。もう寒くなりかかってますが逆に海には太陽の熱が残っているようで冷たくはありませんでした。暗くなってもまだまだ人がいます。月がぽっかり浮かんでました。足だけの特別出演。海沿いを歩いていると、洒落た建物が。のぞいて見るとレストランでした。内装からして高級そうです。砂浜沿いにマンションでしょうか?別荘でしょうか?住宅があります。いいですねぇ~。夜も更けてきたので、いざ、ドッグレース場へ向かいます。残りの所持金で豪遊?(^.^)バスに乗ってドッグレース場へ。バスを降りたけど・・・なんだ、このヒトケの無さは・・・レース場ならばもっと喧騒に溢れていると思っていましたが、そこまでの賑わいはありませんでした。入り口で入場料を払って入ります。↑のおねーさん?に券の買い方を聞いて、発券所でイヌ券を購入。このおねーさん多少のナマリがあるものの日本語ぺらぺら。こちらがガラス張りの一般席。この右奥には食事しながら見れるレストランビュッフェがあります。中はクーラーが利きすぎて寒いため勝手に外に出て見てました。チャモロ人のでっかい警備の人が近くにいましたが特に何も言われなかったので、そのまま外で見学してました。でも外でも寒いよレース前にワンちゃんの紹介があります。走っているところを撮ろうとしましたが早すぎてムリでした(・。・;さて、結果ですが・・・まぁ~聞かないでやってください。ドッグレース終了後、ホテルに戻りしばらく休みました。チェックアウトを1時20分に済ませ、お迎えのバスに乗り、空港へ。無事、日本へ到着したのでした。さて、今回の旅の勝手な感想なのですが。グアムはニッポンだ!!と思いました。美しい海のリゾート地なので親子ずれやカップルには、かなり楽しめる場所だと思います。ブランド天国ですのでお金がある人にも良い所だと思います。(物価は東京なみだと思いますが)中心地であれば英語なんてほとんどいりません。英語を喋ろうと思っても、向こうから日本語で話しかけてきます。何を取っても観光がこの島の最大の資源ですので、こうなるのは仕方ないのかもしれません。さらに海の美しさには感動しましたが交通手段が自動車しかないグアムは、特に中心地のタモン地区は排気ガスだらけです。リゾート地ですから便利でないといけないのはわかりますが、なんだかなぁ~と思ってしまいました。全体的になんとなく即物的と思わずにはいられませんでした。まぁ、よその国から見たら日本なんてもっと即物的なのかもしれませんが。もしもまたグアムに行くとしたら今度はレンタカーを借りて、日本語なんてワッカリマセ~ン!的な現地の人がいる田舎へ行ってみたいかなぁ~と思いました。何が言いたいのかわからん文章になってしまいましたが。。。長い旅日記にお付き合いいただきありがとうございました。(^.^)
2008.06.02

2日目今回の旅は一人旅。ツアーと言えど殆んどは勝手気ままなフリー旅行。それならば色々してみるか、ということで、2日目は実弾射撃に行ってきました♪実弾射撃を主催しているのは『ワールドガン』出発前に予約は入れていました。朝9時にホテル前に迎えに来るとのこと。9時20分を過ぎてようやくワゴン車がやって来ました。他のホテルを回って来たようで20~30代の男性4名が先に乗っていました。まずはワールドガンの事務所へ。事務所のショーケースにこんな風に展示してありました。もちろんすべてホンモノ。こちらは2万5千ドルで購入できる銃。必要書類に記入して銃を選びます。しかし、ワタクシ銃を撃ってみたいと思いましたけどマニアではありませんのでどれを選んだらいいか全くわかりません。事務所にいた、おじちゃんに打ちやすい拳銃1丁、ライフル1丁を選んでもらいました。失礼にも「おじちゃん」と表現しましたが雰囲気はどっしり、がっしりした軍人さんのようでした。(顔は日焼けした日本人)同乗していた4名の内1名は2回目、その人の友達が今回初めて、そして残りの人が通い詰めの常連のもよう。ここまで来たとき運転していた人がインストラクターの方らしく、同じメンバーにて射撃場へ向かいます。射撃場は事務所から車で10~15分離れた山の中にあります。が、そこへ向かう前になぜかKマートへ。たまたま通りかかった地元のお客さんです(^.^)このkマート、グアムではガソリンスタンドに必ずあります(ワタクシが見たところ)ここで同乗の皆さん、ケース入りのカンビールまたは缶ジュースを2~3ケース購入。理由を聞いたところ射撃場の標的に、この缶ビールたちを置くのだとか。これ以外にも標的は用意してあるというのでワタクシは何も買わずに皆さんが戻ってくるのを待ってました。ジャングルのような木々の中を抜けて射撃場へ到着すると、持ってきた銃を中央の台に広げられます。銃の構え方を教わり、弾を込めて、いざ射撃。最初にもらったライフルは引金が軽くて打ちやすかったのですが途中で弾が詰まるというトラブルがあり、隣のライフルと交換に。その後に拳銃ベレッタ92FS(ショーケースに入っていたの)を撃ちましたが、この銃、指が痛くなるほど引金が硬くて弾がまだ残っていたのですが途中で放棄しました。残りの弾は青シャツのにーちゃんに。ハリウッド映画でバンバン両手で銃を撃ちまくってるのって絶対ウソだよなぁ。※本当は弾の譲渡はいけないそうです。え?ワタクシが写ってない?あたりまえです。激写に耐えられるほどではございません(・。・;これが一人旅の良いところ(?)でございます。でも常連の人はビデオカメラを固定させて映してましたよ自分を。後で見ながら『ここが悪かった、あの撃ち方は良かった。』などと研究しているんでしょうかねぇ。HP上では昼ごろに終了予定となっていましたが、常連さん方が5~6セット以上購入していたため、当然その時間には終わりませんでした。しかしインストラクターの人から銃のことを色々聞いて待ってる時間も楽しかったです。ワタクシは1セットのみの購入でしたが、それでも充分堪能させていただきました。ちなみに1セット175ドルぐらいでした(領収書もらったのにどこかにやってしまったよ・・・)帰るときは弾の残りを持っていないか、薬莢(やっきょう)を持っていないかの確認をされました。薬莢ひとつでも出国審査の時に持っているのがわかったら留置所へ入れられる場合があるそうです。※現在は弾のデザインで使われているペンダントとかはイミテーションだそうです。 でも規制の無かった昔は本物の弾をアクセサリーしていたそうです(もちろん火薬を抜いたもので)射撃終了後、ホテルに帰りついたのは午後3時でした。グアムプラザホテルの隣にはJPスーパーストアというショッピングセンターがありますが、その中にあるマクドナルドで日本に無いメニューのクオーターなんたらバーガー(写真撮り忘れたよ)とポテトとファンタグレープ(セルフ)を買ってホテルで食べました。さすがに疲れたため夜までお休み。今回の旅行で付いていた特典上がバス乗り放題券。かなり重宝しました。真ん中がJPスーパーストアの10ドルOFF券。しかしこれは50ドル買ったら10ドル引きますよというもの。お土産に50ドルったら結構あるよ。結局使わずじまい。下が隣にあるウォーターパークの1日無料券。一人でプールに行ってもねぇ。もちろんビーチでも泳いでません。夜の7時頃からお土産を買うためにバスに乗っていざABCマートへ(ここも写真撮り忘れ)ここは現地の人も買い物に来る場所なのでやっと外国という雰囲気を感じられます。なにせ行きの飛行機は日本人ばっかり(または韓国人か中国人)空港も日本人ばっかり。マクドナルドおよびJPスーパーストアも日本人ばかり。外に出て出会うのも日本人ばかり。なにげに道を歩けば後ろから聞こえてくる会話もこれまた日本語・・・実はアメリカ合衆国準州日本グアム県なんだなぁ、と思いましたよ。お土産と飲料水、石鹸、日焼け止めクリーム、お菓子などを買ってホテルに戻ってきたのは11時30分ごろ。これでこの日は終了しました。3日目に続く
2008.05.27

あさってからバンコクへ女一人で個人旅行で行ってきます!以前、旅行記(グアム編2008.01.16~2008.01.19)を載せているHPアドレスの案内をしましたが、こちらへ転載してみます。よろしければご覧下さいませ。タイの旅行記も無事に帰国したアカツキにはUPしたいと思います。グアム編スタ~ト!!とにかく外国に行こう。3~4日で帰ってこれて、予算は10万ぐらいで・・・そう思ったのが昨年の11月のこと。この条件でネット上を検索しているとグアムという国(島)にたどり着きました。この時までグアムのことを全く知らなかったワタクシ。よくよく見てみると、グアムってアメリカやんか!アメリカの属国で英語圏でさらに飛行機で約3~4時間!寒いところが苦手なワタクシには最適な常夏!!さらに11~4月前半まではOFFシーズンで値段が安い!これは行くしかない!!それで行ってきたんです!!旅行会社HISさんが一番安かったのでこちらの商品『今が旅ドキ!グアム4日間』というのに申し込みました。しかし実はこの商品はANAハローツアーさんの商品だったのでした。 1日目 福岡空港15:45 ↓ 関空16:45 ↓ (この間がかなりありましたが10年ほど関空には来ていなかったため、うろうろと店を眺めたり、 ↓ 雑貨屋でサングラスを購入しました。あとは関空内にあるマッサージ屋に行ったり、 ↓ 夕食を取ったり、両替したりして過ごしました。) 関空発21:40 ※HISホームページより抜粋とにかく初日はただ移動のみで終了。現地空港に着いても混載バスにて順繰り送られるので、すぐにホテルには連れて行ってくれません。夜勤明けで飛行機に飛び乗ったため、さすがに眠い。この日はさっさと風呂に入って寝たのでした。さて、今回宿泊したのは『グアムプラザホテル』このホテル過去の口コミを見てみると、あまり良い感じではないようでした。しかし昨年からリノベーション工事をしていて良くなったとの書き込みもある。う~ん、吉か凶か。部屋番号は2517。2階と思いきや、5階でした。(^_^;)エレベーターで一緒になった親子ずれ(小学校5,6年生ぐらいの男の子とその母)も同じ階だったのですが、キー番号とエレベーターの表示を見ながら、『2階じゃないんだねぇ。』と言っていました。しかし、小学生。学校はよいのかね???子供の立場ならこういう親は結構すきかも。夜中に到着して鍵をもらい部屋に入ったところ・・・昼間に撮ったものですやった~!フローリングの部屋だ~!!(フローリングの部屋はリノベーション済みと、書き込みがあった)バスルームもキレイでおしゃれでした。ドライヤー無いということでしたが、あるじゃん。2日目に続く。
2008.05.27
春スタートの深夜アニメ。前回、ドルアーガ、ネオアン、マクロスについてちょこっと書きました。予備知識なしでドルアーガは見ていたんですが(ドルアーガってオンラインゲームからきてたんですねぇ)残念ながらドルアーガ・・・ギブアップしてしまいました。ネオアンは・・・ん~、まぁ、とりあえず見ているということで。今、面白いと思ってたのはマクロスだったのですが、それを上回るモノが・・・それは・・・『純情ロマンチカ』はっきり言ってコレも全くの予備知識なしで見たのですが、まず思ったことが、・ぼ、ボーイズラブ!?・おいっ!いいのかよ!地上波でこんなの放送しても!!!でした。いやぁ~、こういうのは漫画、同人誌、またはギリでCDまでかと思ってました。でもね、これがどういうわけか面白いのよ~。そんでもって毎回ハラハラしながら見てしまうのよ~。ただのアニメなのにぃ~。基本ボーイズ信奉者ではないのにぃ~。ああ、これって腐女子の血が騒ぐのかしらぁ~。まぁ、ホントのゲイカップルが、あそこまで乙女モード全快かどうかはわかりませんが、『純情ロマンチカ』面白いです。まぁ、別に恋愛っていうのは必ず 男×女 でしないといけないことはないと思うのでこのテのアニメ作品がOVAという形ではなく、一般放送で流されるのもこれからはアリなんでしょうね。(ドラマなんかじゃ結構エグイのあったりしますもんね)次回、第六話 禍転じて福となす間違いなく見ます!
2008.05.16

※マリエスの勝手な解釈とホントにムダな無駄話です。ご批判はご勘弁下さい。※昨日は夜勤明けだったので、今日は先ほどまでヘミシンク漬けだった。ヘミシンク入門という書籍をあらたに購入したせいもある。おかげで停滞していたヘミシンクもフォーカス12、15、21、対外離脱と順調に聞くことが出来た。今回書籍に載っていた『イルカのディック』についてもそのうち実験してみようかと画策中である。だいたいヘミシンクを聞こうとしたきっかけは夢の中で体験した空中遊泳が何年経っても忘れられなかったからである。基本、私はオカルトが好きだ。それがデマやでっち上げのモノであってもおもしろければいいと思っている。ある時、たまたま、そういった系のネット広告と出会った。『ヘミシンクを聞けばアナタも幽体離脱できる』空中遊泳も幽体離脱も似たようなモノ(?)かなぁ~。胡散臭さ満載だなぁ~、と思いながらも調べてみると、思ったよりも内容が濃い。元々関心のあった宇宙(宇宙意識、エネルギー、高次元、時間、宇宙人)や心霊系の事にも何やら精通しているようである。金額はそこそこのお値段であったが、これでもう一度空を飛べれば安いものだと思い、『ゲートウェイエクスペリエンス』と4GのMP3を購入したのだった。話は変わるが、私はすべてのものが行き着く先は宇宙であると考えている。昔、何のために生きなくてはいけないのか(なぜ自分を生かしていかなくてはいけないのか)なぜ自ら死んではいけないのか模索していた時期があった。高校の時、行き詰った私はその答えを宗教に求めたが、その当時知りえた、どの宗教にも完璧に私を納得させてくれるものがなく絶望した。宗教はその時代の世相や政治や金で如何様にも変化してしまう。私はずっと普遍のもの、永遠のものを求めていたのだ。こんな事を考える自分は病気なのかもしれないと思い、精神科に行ってカウンセリングも受けた。しかし期待した答えはもらえなかった。ある時、この世で普遍なものは死しかないのかもしれない。と、そう思う時期があった。ちょうどその頃流行した『完全自殺マニュアル 』も手に入れてみた。しかし自殺することになんとなく納得できない自分というものもあった。結局のところ勇気が無かったこともある。それでも死の誘惑はかなり甘く感じた。その当時付き合っていた男には悪いことをしたと今でも思っている。死について、神について、生きている意味について、そんな話ばかりしていたからだ。私は彼に救いを求めてしまっていた。しかし彼は普通の人であって神ではない。さらに言うと、彼は彼のために生きてるのであって私の救い手となるために生きているわけではない。私のために彼が生きているわけではないだ。その他の事もあって、その人とは別れた。会うことも電話をする事もないけれど幸せになって欲しいと心から思っている。話がそれたが・・・他人に救いを求めるのは無理な話なのだ。誰も何も自分を救ってくれるものは無い。大体、自分とは何なのだ?他人とは?世界とは?地球とは?そんな中、たまたま入った本屋で精神世界系の本と出合って、周りに、他人に振り回されない『自分』を見つけなければならないことを知った。結局のところ自分を救ってくれるのは自分だけなのだ。そしてすべての始まりも終わりも、この心(精神)も体も宇宙の一片の塵でしかないのだということを理解した。この時私はすでに20代後半でこの時から『いつ自殺しようか』と考えることを止めた。死とはその人間に必要な時に来るものなのだ。自分から選ぶものではない。自分が望まなくても時期が来れば体は勝手に滅びるのだ。だったらその時が来るまでどれだけ楽しく生き延びれるのかが人生の勝負なのではないだろうか。それがどんなに苦しくても辛くてもである。体が勝手に死ぬまでは生きる。結局それだけのことなのだ。今、私は病院系の老人介護施設で仕事をしているため人の死というものに直面することが少なからずある。その時必ず思うのが、その方々がこの生を選択し、生き抜いたことへの敬意である。そしてその死の先にあるところ。いわゆるあの世は、いつか自分がたどり着くところなのだ。あの世=宇宙 イコールではないかもしれない。それでもいいじゃないか。これは私なりの考えなのだから。他の人は、その人なりの考えで生きればいい。私は私の考えに基づいてヘミシンクを聞く。いつか自分なりの宇宙を感じられるように。そしていつか行くであろう死の先を楽しみにして。
2008.04.16
※マリエスなりの勝手な感想です。ご批判はごかんべん下さい。さて、夜の深夜アニメ、ぼちぼち見はじめました。ネオアンジェリーク(1回鑑賞)※ゲームは未プレイ。 ・OPはやっぱりネオロマンスぽい曲調ですな。 ・第一話なので作画は美しかったですね。 ・無難な展開の模様。時間があったら見続けるかも。 ドルアーガの塔(1回鑑賞)※全然バックボーン知らずに見てます。 ・OP面白いよ。現実世界と空想世界がどうリンクしてくるのかこれからが楽しみ。 ・しかしコレってギャグ??1話だけでは判断できないので次回も見ます。マクロスフロンティア(3回鑑賞) ※マクロスはリアルタイムで見ていたため少々思い入れがあるのですが・・・ ・おおっ!スタジオぬえだよ!! ・OPは菅野よう子(ガブリエラ・ロビン)/坂本真綾コンビ! ・音楽担当も菅野よう子! ・でも主人公が長髪ってどうよ。 ・『あたしの歌を聞け~っ!』というシェリルのセリフには笑った。バサラかよ。 ・シェリル、ミンメイほどのカリスマ感がでるのか? コンサートでシェリルの低音が聞きにくい気がするのは私だけ? ・女性軍服が初代と近いデザインのタイトスカートなのは良し。 しかし以前のようなイロケを感じないのはナゼだ・・・ (キャラデザが美樹本氏ではないから??) たぶん次回も見ます。
2008.04.14

仕事の帰り、近所のスーパーでプリンを買いました。その名も『Happyプッチンプリン』!!直径9.7cm 高さ9.5cmこれを食べたら夕飯が入りませんでした。。。いつか夢のバケツプリンを頼もうかと思っていたんですけどちょっとムリっぽいなぁ~。が・・・がっ!がぁあああ!!!100g当たりエネルギー142kcal・・・総内容量400gつまり、全部で568kcal!!普通にゴハン食べるのとかわらないじゃないか!!でもおいしかったです^^
2008.04.05
※要注意警報発令※書いている本人もよく判ってないで書いています。ところどころカジッてきた情報でのマリエスなりの解釈です。なんとなくまとめてみたくて書いているだけです。1. 突然起こった自然災害(地球の変革)や感染症等(フォトンベルトによる肉体の変革) などの理由で肉体が死ぬが、精神はアセンションを完了し地球外部、つまり宇宙 (ただし3次元的宇宙ではない)からその状況を観賞する。 (多次元又は別星系の観測も可能。つまり3次元世界を選択しない)2. 肉体は生存したままだが肉体および精神構造になんらかの変革が起こり3次元以上の エネルギー存在とのコンタクトが可能になる(3次元世界には生きている間は留まっている。 しかし次に3次元世界を選択するか、又は多次元世界を選択するかは不明)3. アセンションが起こっても何の変化も起こらず(感じず)現在と同じ状況のまま生存し、 普通どうり年を取って人生の幕を閉じる。(次も3次元世界を選択する)4. 3と同じ状況だが次は3次元世界を選択しない。アセンション後の大まかな選択肢ってこんなもんかな?生存していた場合を考えて、来年からはサバイバルグッズを購入する予定です。
2008.04.02
You Tube でおもしろ動画見つけたのだ!!http://jp.youtube.com/watch?v=ycjdwn9WEtA&feature=relatedできれば本当であって欲しい。なぜなら、その方がおもしろいから!!(カズキ風に)ミステリーサークルも宇宙人が作った!ってコトにしておいて欲しかった。。。やっぱ人間が造ってる、ってゆーのがわかったらおもしろくないよ、正直。でも上の動画ってデビルマンぽくねぇ~?
2008.04.02
え~突然ですが、ワタクシが日参させていただいている武装錬金ファンサイト『あまたま』様が本日は大変なことになっております!!なぜって?だって今日はエイプリルフールなんだぜっ!!毎年毎年、管理人様のすばらしい企画に驚愕の思いでいっぱいです。。。ありがとう!774様※『武装錬金』等を知らず、内容がわからない方、申し訳ないっす。ちなみに『あまたま』様へはウチのブクマかYahoo検索でも探せます。
2008.04.01

2008.04.01

当然のことながらソロ、厳しいですな。ところでROHAN画面、カラーの度合いが暗いよ。上の画像はフォトショで加工しているので空も明るいですが本当はもっと暗いのだ。今ROHANではお花見イベントの為に桜の木らしきものが植えられて(?)いるのですがその桜も色がくすんで見えます(ここにはUPしてないけど)それともウチのモニターのせいなのか??
2008.04.01
昨年12月に『ゲートウェイエクスペリエンス』なるものを購入。全6巻CDセットで36回分の構成となっているのだがもう3月も終わろうというのにまだ7回目のところまでしかたどり着いていない。たどり着くといっても、その大部分が夢うつつで聞いているだけで眠ってしまう。あああ・・・いまだに『フォーカス10』さえ習得していないのだ。。。『ヘミシンク』は不眠症の人に絶対おススメだと思う今日この頃。。。よその星の人に会うどころか幽体離脱さえ遥か彼方なのだ(*_*)
2008.03.25

オンラインゲーム。『カバル』に飽きて『ROHAN』にチラチラ出没してます。ビジュアルも良く、結構バランスの良いゲームではないかと思います。ソロでも楽しめる感じです。ただしマシーン的には、『パーフェクトワールド』と同じく厳しいものが・・・音楽に雑音入ったり、一瞬フリーズするので、こういう時にゲーム用のPCが欲しくなりますな。ちなみにマリエス名でイン中です。
2008.03.25
『思い立ったら一人旅』というタイトルでHP載せております。http://hwm2.gyao.ne.jp/zero-kain/trip-top.htmお暇な方はどうぞ。
2008.03.09
月頭にこちらのブログを開設しておりましたが、なんだかんだと書く暇(気?)が無く、本日やっと書き込んでみました。くだらない事を書く予定でございます。さて、掲示板にご記入いただきました『現金なママン』様『ウマ0208』様ありがとうございます。後ほどうかがいますのでよろしくお願いいたしますしかしなんで名前が『まりえす』にならないんだろうか・・・?
2008.03.09
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