「007 スペクター」21世紀のボンドにスペクター
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大泥棒の路地裏
第四章
「囮と僕」
泳ぐように滑空し、自由に飛び回るリオレイアはやがて天井の穴から洞窟へ降り、自分の巣へと戻っていった。
はためく翼から生じる風は辺りの物をすべて軽々と吹き飛ばし、濠のような洞窟の崖へと突き落としていく。
大抵、飛竜が一つの地区に降りるときの着地地点はある程度決められている。広く、見私がよく、障害物の少ない平地がほとんどだ。リオレイアは骨の錯乱する巣ではなく、まず何もない洞窟の地に足を着き、両翼を畳んだ。
そして重みある足取りで巣まで向かっていった。巣には卵が三個並んでおり、ふかふかの藁のような素材で作られた天然のベッドに立てかけられている。安全な卵を見て、リオレイアは安心したのか、今まで発せられた殺気が消えていったような気がした。
卵が無事でハンターもいない。リオレイアは完全に油断している。少なくとも、フレイドはそう思ったに違いない。
突然、リオレイアの足元で何かが爆発する大音響がした。同時に一瞬光がまたたき、リオレイアは驚きに体を上げる。
緑色の鱗や甲殻に覆われた身体は突然痙攣をおこし、リオレイアはそのまま動かなくなった。苦しみの悲鳴を半分空いた口から漏らしているようだが、それはもうアニスターやフレイドの耳まで届かなかった。
リオレイアの足元にはたった一個の地雷――それも、彼女が通るであろう巣までの道のりに配置されていた。そこに大型のモンスターの体重が圧し掛かれば、地雷という名のスイッチは押される。
彼女の体には今微量の電流が走っている。その電流は生物の体の動きを停止させるには十分な量で、大型の飛竜ですら流されればしばらくは痺れて全く動けなくなってしまう。
特殊な仕組みで電流を流すことができるようになった、ギルドの新兵器ともいうべき新たなトラップ<シビレ罠>は引っ掛かった大型モンスターを完全に無防備にすることができるのだ。
アニスターと一緒に、巣の骨や藁に交じって隠れていたフレイドが勢いよく飛び出し、背中のドラゴンキラーの柄を握る。それからアニスターはそこから起こる悲劇を目の当たりにするような気がして、咄嗟に目を閉じた。
案の定、フレイドは躊躇なくドラゴンキラーを振ったのか、甲殻を砕くゴリッとした音と、肉を引き裂く嫌な音が聞こえてきた。同時に血が噴き出し、地面に降り注ぐ音も聞こえる。
そんな音が三十秒ほど続いた。アニスターは今すぐここを逃げ出したい気持ちでいっぱいだった。いや、実際逃げ出すように彼は走り出していた。
しかしこれは決して臆病にかられて走り出したわけではない。
彼は予めフレイドから指示されていた通りに罠の素材にマヒダケ、光蟲を集め、彼の言われた通りの調合方法であのシビレ罠を作り、言われた通りの場所に設置した。
見事に罠にかかり、今のようにリオレイアは無防備なままフレイドの容赦ない一撃を浴び続けている。だが、それだけでリオレイアを倒せるほど飛竜という存在は矮小なものではなかった。
フレイドはそのことをよく知っていたし、アニスターだってどことなくそうとは思っていた。大きさの分、その生命力は計り知れないのだ。だからこそ、アニスターは最も飛竜をよく知る彼の言うとおり、今も走り続けていた。
腕に飛竜の卵を抱えて。
刺激がさらに強くなった硫黄のような臭いを発している卵はアニスターの鼻を突き、防具をすべて合わせたものより重量のあるそれを持った状態で、彼は喘ぎながら走り続けた。
卵を持ちだす瞬間に、背後のリオレイアが咆哮を漏らしていたような気がしたが、この際振り返りはしない。今はフレイドを信じて、この卵を持ったまま走り続けるのみ。
フレイドとリオレイアの方から突然何かがはじけたような、バスン、という小さな爆発のような音が聞こえた。フレイドから忠告されたことだが、これはシビレ罠のマヒ作用のある電流を流している地雷の効果が切れ、消滅したときの音だそうだ。
自由の身になったリオレイアが、切り落とされたにも関わらず残った尾を豪快に振り、風を凪ぐ音が聞こえる。フレイドはそれを避け、同時に離れることにも成功した。
アニスターの頭は混乱の渦で満たされていた。何かを考えようとすると、全く関係ない考えや感情が横流しになり、考察を急かす。つまり一種のパニック状態だ。
ここで彼は冷静になるために、フレイドの言葉を思い出していた。なぜか馬車の御者のせわしない世間話が横から入ってきたが、この際無視した。
『シビレ罠の効果が切れたら、いいな、アニー? 奴は卵を抱えたお前を優先的に襲うはずだ。だから…逃げろ。全力で。でもわかってるな? 卵は絶対に落とすなよ。わかってると思うが、卵は巣以外の場所に卸されると、その重さと殻の脆さが重なって簡単に割れてしまう。
そうなれば、次はお前の頭が割れることになるぞ』
ああ、わかってるさ、フレイド。この卵をおろしてしまえば、なおさら標的は僕に移されることだろう。そしてあの時は何も言わず、フレイドの作戦が何よりも有効な手段だと思っていたから言わなかったけど、これは僕である意味があるのだろうか? 僕は、もしかしたら騙されているのだろうか?
あの時反論の言葉すら上がらなかった自分が恥ずかしくなった。新人ハンター丸出しで、それも最もやってはいけない愚かな失敗をしてしまった。
それは新人ハンターとして利用されることだ。フレイドは今自分を利用しているのではないか? 僕はいったい、本当は何をすればいいのだろうか。
ただわかっているのは、ここまで何も考えず言われた通りに動いた自分はその行動を貫きとおさなければいけないということだ。でないと…。
ギャアアアアアアアア!!
背後のリオレイアの咆哮が迫ってくるのを感じた。ここでフレイドを疑い、我に返ってみたところで現状は変わらない。とにかく、走って逃げるだけだ。
その時、アニスターは何もないはずの平地で足をくじきそうになった。思わずこけてしまいそうになったが、彼は必死に態勢を立て直し走り続けながらなんとかこけずにはすんだ。
何もないところで足をくじきそうになるなんて、なんてドジなんだろう。
自分を悲観するときだけは冷静になれた。自分は本当に臆病もので、小心者で、度胸もないドジ。あの時も、フレイドの策が何よりも優れた最善策だと思っていた。だから、彼の言われた通り素材を集め、罠を作り、指定された場所に設置し、こうして命を危険にさらしてまでも卵を抱えて死に物狂いで背後まで突進で迫るリオレイアから逃げている。
こんな愚かなハンターを、酒場でいつもからかっているハンターやヴィネーダが知ったらどう思うのだろうか。きっと見捨てるさ。どうしようもない、学習しないやつって。
リオレイアの優先がアニスターに移ってから、フレイドは彼女を追うために走っていた。そして卵を抱え指示通りに、指示通りの場所へ逃げるアニスターを見て、フレイドはにやりとしていた。残念なことに、アニスターはそれを見ている余裕なんてなかった。
見ていたら、きっと彼は安心したであろう。そして、こうも思ったはずだ。
やはり、彼を信じてよかった、と。
アニスターはフレイドから指定された通りの数のシビレ罠を作っていた。そして彼は混乱していて覚えていないだろうが、確かに指定の位置へ設置した。
確実にリオレイアを倒すには、これほど簡単な手はない。リオレイアの足が突然ピタリと止まり、体が再び痙攣しながら動きを止めるころに、アニスターはそのことを思い出していた。
罠は二つ設置されていた。
マヒ作用のある電流は彼女の足の裏から侵入し、太ももを伝って体全体へ回り、自由を奪う。アニスターがようやくその異変に気付き、振り返るころにはフレイドはすでに自由を失ったリオレイアの踝に向かって大声を上げてドラゴンキラーを振り下ろしているところであった。
先ほどまで自分に迫りくるっていた恐ろしい危険から、さらに恐ろしい光景に乗り移ったことに気づいたアニスターは「ひっ」と短い悲鳴を上げた。
容赦なく緑色の甲殻を砕き、肉を裂き、真っ赤な血がドラゴンキラーの穂先から尾を引いて弧を描く。叩かれるたびに半分開いた口から喘ぎを漏らすリオレイアは、今のフレイドと比べるとまだまだかわいいものであった。
フレイドの顔は――笑っていた。これほど残虐で、おぞましい行いをしているにも関わらず、彼は笑っている。声に出さず、表情だけで。アニスターの目には、彼は人間ではない、殺戮を楽しむ悪魔のように見えた。
ついに地雷が弾け体の痺れが治まるころには、リオレイアは逃げることすらままならなかった。
翼膜は引き裂かれ、足の肉も半分は抉られ、緑色の全身は真っ赤に染まっている。最後の抵抗に大きく開いた口からは赤々と燃える炎が見えたが、吐き出される寸前でドラゴンキラーの刃が彼女の喉を引き裂いた。
これまで聞いた中で、一番聞き心地の悪い最悪の音が耳の奥まで響き渡る。夢にまで出てきそうな音はいつまでもこだましてくるような気がした。
全身傷だらけで、最後の一撃を喉に受けたリオレイアは鳴くこともままならず、最後にフレイドを一睨みするとその巨体を地面に押し付けうごかなくなった。黄色い瞳からは生気が消えていく。
同時にフレイドがアニスターのほうに振り返り、脅えていただけの少年はびくりと肩を強張らせてしまった。
「終わったよ」フレイドの声が思った以上に、あの時の光景からは信じられないくらい優しい声でそう言った。「よくやったぞ、アニー。こいつぁお前の手柄といってもいいもんだ。大したもんだぜ」
その声を聞いて、いつの間にか緊張が解けていくのをアニスターは肩で感じた。
「はぁ~あ」
気の抜けたため息は、自分でも思うがとても情けなかった。
彼はいつも通り静かに馬車を走らせ、大きな河のボート小屋の前で止まった。のんびりと流れる河は澄んでいて、馬車の馬である愛馬マーティクがとても好んで飲んでくれる。
この先の河を流れるままにボートで進むとかの有名な狩場、密林へとたどり着くことができる。彼はそんな先まで行ったことはないが、自分自身相棒とも思える人物がよくいく場所として好意を持っている。
聞く話によると、ここより暑くてじめじめしていて、居心地は自分が考えているほどよくはないらしい。だが、ベースキャンプから見える壮大な滝や虹は素晴らしい景色で、それを見るためだけに今にも沈みそうなオンボロなボート一艘を出す価値があるそうだ。
水をたらふく飲んだマーティクは、馬車を引くもう一頭のセグルドの所まで行き、顔をこすり合わせた。この二頭は本当に仲がいい。その仲の良さには彼も微笑まずにはいられなかった。
しかし遅い。
我が相棒の依頼完了の<のろし>が上がり、すぐにここまで駆けつけたというのに、一向にあの今にもひっくり返りそうなくらいへたくそなボートさばきでこちらまで渡ってくる気配がない。
いつものキノコ狩りにしては早いのろしだった。今回はそれほど簡単にキノコが見つかったか、ブルファンゴだとかいう巨大イノシシに追いかけられ泣きながら戻ってくるかのどっちかだと彼は思っていた。今日はどんな依頼を受けるか教えてはくれなかったが、あの茶色い頭の相棒は他の依頼を受けたのかもしれない。
いつもと違う、他の依頼を。きっとそうだ。だって、いつものキノコ狩りならちゃんとそう言ってくれるはずだ。そうだそうだ。あの茶色い頭の小さな相棒はきっと何か違う依頼をしているんだ。
だとしたら、いったいなんだ? キノコ狩りより一つランクが上の依頼? ランポスとかいうでっかいトカゲを倒す依頼? いやいや。あの茶色い頭の小さな臆病者の相棒と知り合い、依頼を受ける場所まで馬車で送り続けてもう二年くらい経つが、あの相棒にそこまで度胸がついたかは正直疑問の余地ありだ。
とすると、やっぱりなんだ? ああ、そうか。いつもキノコばっか狩って、いい加減恥ずかしくなっちまったんだ。だから言いたくなかったんだ。全く相棒も人が悪い。恥ずかしがらず、相棒の自分にちゃんと言ってくれればいいものを。
そんな事を考えているうちに、時間が早く過ぎたのかそれとも思わぬほどそれが早く訪れたのか、河の向こう岸らへんから一艘のボートが近づいてくるのが見えた。
このタイミング、そしてあのふらふらに傾くボート。それを見て彼は嬉しくてたまらなくなった。待ちわびた楽しみほど、嬉しいものはない。また話し相手がやってきた。
河の流れは穏やかだというのに、あんなにゆらゆらと揺れるボートがあるなんて信じられない。あれは間違いなく、俺の小さな相棒だ!
「おーい! おーい!」
興奮して手を振る。だがボートから手は伸びず、かわりにさらに大きく揺れ始めた。声に動揺したかどうかは定かではないが、よくあることだ。
だが揺れが次第に振り子のように大きくなっていくのに気づき、彼はいつもと違う異変に気付いた。
ようやく人影がみえるようになると、ボートに乗っているのは待ちわびた人物だと確信が持てた。あの茶色い頭に赤い鎧。後ろ姿だけど、間違いない。両手に櫂を頼りなさそうに握っている。いつもの彼だ。
「おーい! ハハハ、ひっくりかえりそうじゃないか! ハッハッハ」
それから帰ってきた返事は少年の「おわわわわ!!」という悲鳴だった。どうやら本当にひっくり返りそうになっているらしい。手を貸そうにも、ここは陸、向こうは河。どうしようもできない。できることといえば、ただただマーティクとセグルドのたてがみを撫でながら大笑いするくらいだ。
ボートがボート小屋に着くまでかなり時間がかかったが、彼はその時間の経過を楽しんでいた。ボート小屋でなにやらぶつくさ聞こえても、何とも思わなかった。だが、ボートから降りて馬車までやってきたのが待ちわびた少年ハンター、アニスターだけでないことを知って、ようやく異変の原因がわかった。
アニスターは一人、見知らぬ鎧を着けた大きな剣を背中にかけたハンターを連れていた。肌は褐色で、髪は真っ赤。見たこともない少年だ。アニスターの友人か? それにしても、自分は彼がここまでやってきたことすら知らない。
それでも彼は全く動揺もしないでアニスターにいつもの笑みを浮かべ、馬車の方に向かうよう手招きをした。
「やあ、あんた。今日は早かったんだね。さっ、疲れただろうよ。そちらの方は、あんたの知り合いかね? そうそう、今日はいい話のネタが入ったんだよ。馬車を走らせながら聞かせてあげよう。さあさあ、馬車に乗った乗った」
「あ、彼は…」とまで聞こえたが、無理やり馬車まで押し込んでその先を聞けなくなったいつもより疲れた様子だった。
「そちらのお兄さんは? あんたも馬車待ってるのかい? 俺の知るところ、俺以外に待機している馬車はないよ」
少年は彼に向かって笑みを浮かべた。「ああ、俺はアニーからこの馬車に乗せてもらえるってんで来たんだ」
「そうかいそうかい」彼はこの言葉に疑いを持たなかった。『アニー』というのはあの少年のあだ名で、その名を口にするということはそれなりに親しい仲だと思ったからだ。アニーアニー、ゴツイ男のハンターがそう呼んで親しそうに肩を叩き、アニーアニー、メイド服の美人がそう呼んで微笑んだり。俺の相棒は大したもんだ。みんなから愛されている。「そいじゃ、早く乗りなよ。このままレヴァンまで直行するよ!」
こうして二人の少年を乗せた馬車は、これからうんざりするほどの世間話などとともに走り出すのであった。
密林からレヴァンに戻るまで、おおよそ半日はかかる。その半日を馬車で過ごしていくことになるのだが、そんな長い時間でアニスターとフレイドが言葉を交わしたのはほんの数回くらいだ。
別に二人の間に何かがあったわけではない。いや、何一つなかった、と言い切るにはかなり無理があるが、それでも仲がどうとか、そういった気まずい空気が漂っているわけではなかった。
いつものことだが、馬車の御者のせいだ。彼はひとたび馬車が走り出すと大雨が激しく屋根を打つくらい早口でしゃべりつづけ、アニスターやフレイドに口を開かせてくれなかった。その話もくだらない話から、少しだけ興味をそそられる話まであったが、興味をひかれる話は『少しだけ』であるり、そこから先は進展することはない。
だが半日は本当に長い。いい加減、話し疲れたのか御者の口の動きは緩慢になり、フレイドとアニスターが口を開けるほどになると疲れたため息のようなものがきこえるようになった。
「ふー、それで、あんた名前は?」だが彼は話すのをやめなかった。
その質問はフレイドに向けられた言葉だ。アニスターの名前はとっくに知っている。だが、彼はアニスターのことを名前で呼んだことが一度もない。
フレイドは無理やり聞き手にされてほとほと疲れた顔をしていたが、その質問には笑みを浮かべて答えた。
「フレイド、だ」
「そうかい、フレイドかい。それでフレイド、その子とどういった関係だい? 最初にその子を送った時には、その子一人だけだと思っていたんだがね」
「ああ、俺はこいつの――」フレイドは腕を隣に座るアニスターの肩まで回して引き寄せた。「相棒さ」
「ああ、そうかい」御者は特に意外そうな顔もしないままそう言った。それから振り返り、フレイドと同じように笑いかけた。「じゃあ俺の相棒でもあるんだな」
「そうなのか?」
「ああ、そうさ。その子は俺の相棒だからな。あんたが相棒になるんだったら、俺も相棒になるってことになるのさ」
「へえ、そりゃすごいな」
「ああ、すごいだろ?」
何が凄いのかわからないが、二人とも妙に納得しあったように笑っている。そんな光景を見ながら、アニスターはついため息をもらしてしまった。二人の耳に入ってないことがなによりの幸運であろう。
相棒、か。その通りかもしれないが、そうでもないかもしれない。いまだにフレイドの意図が読めない。彼が何を考え、何を思い、なんでこんな自分を相棒にしようとしたのか、何一つわかっていない。わかっていることといえば、彼は自分を助けてくれたことだけだ。
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