♪アトリエえんどうまめ 今季洋の日記。

♪アトリエえんどうまめ 今季洋の日記。

2006.01.26
XML
大切な忘れていたことを、

また、
お風呂に入っていたら(笑)
思い出しました。

そうでした。

わたしは
自分自身のパートナーとともに

神々の黄昏の訪れによって
人類が喪失してしまった


それぞれの
ひとりひとりの中に
よみがえらせたいと

願っていたのでした。



わたしは
ネイタルの月に対する
トランシットの冥王星スクエアーの時に

それまで20年間育んできた家庭を
壊しました。

先程の言い方をもう一度くり返すなら

それは私がしたことなのですが

意識レベルのでの「私」が私なら
コントロールすることが可能であったのなら
コントロールしたかったかも、知れないです。

そして

みんな口をそろえて言うことですが

家庭が壊れる時には
通常はその口火を切った人に全責任が問われたりしますが

チャートを見ると
壊れる家庭に属している人たちの「その時」には
全員にその兆候は現われているものなのです。

そして
このことをどのように解釈するかは
全くひとりひとりの自由だと思います。

生まれる前に家族となることを誓い合った魂どおしが
そのようにプログラミングして生まれてきたのだ
と意味づけることも
可能だと思います。



あのまま、家庭の主婦を続けていたら
わたしは
傲慢でした。

というのも、
家庭の主婦というものは
家庭というマイワールドの中で
ビナー化します。

ようするに、無意識でしきります。
押し付けます。
そして家族を、眷族にします。

家庭というマイワールドの中においては
家庭内での課題がクリアーできた段階で
いずれはできないことがなくなることでしょう。

家庭の主婦が全員そうだ、とまでは言い切りません。

でも、少なくとも
私自身そのようになっていたし
私が知っている家庭の主婦は
おおかたみんなそのような傾向を持ってしまうと思います。

もちろん、
このことは
良いとか悪いとかのレベルでのお話ではありません。

でも、
このことはとても認識が難しいことだと思います。

それは、2.女教皇の存在の台座にも
関わることだからなのだと思います。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2018.08.24 16:33:38
[スピリチュアルなつぶやき。] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

今季 洋

今季 洋

Calendar

Archives

2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2025.12
2025.11

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: