♪アトリエえんどうまめ 今季洋の日記。

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2006.01.27
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出雲大社の古さは

「恒星」なのではないかと
私は思います。

ギリシャの神々と言っても良いのだと思います。

ここに、このおふだのあることが
とっても、うれしい。

この感覚は
他にはなかった




自分の周りで起きていることは
他の人が起こしている
他の人のことであるようで居て
実は自分のことであったりします。

そのことが
占星術のチャートとにらめっこをしていると
とてもよくわかります。

共感するということ。

あとしばらくすると
私のプログレスの月は


ハウスはやがて5ハウスへ。

そのせいか
しばらく遠のいていた
童話への関心と
ルーツやソースにふれるような音楽と踊りへの関心が再び。



岡本かの子が「小説家になる」と言った時、
岡本一平が「それは、銀座のど真ん中で素っ裸で歩くような行為なんだからね」と言ったという有名なお話がありますね。

岡本一平はそれほどにまで
岡本かの子がしようとしていたことを
わかっていたのだと思います。

そのことを
最近は良く
思い出します。



戻って来いよ、
戻って来てね、
というメッセージを受け止めることにしよう。

春分点のむこうに
落下点があるということは
私にとっては
とっても救いです。

それまで
心置きなく
たった一人の宇宙旅行を
楽しむことにしよう。





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Last updated  2018.08.24 16:30:43
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