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焼き物と言っても陶芸ではない。薪ストーブの上で焼くモノがスキ。なんていっても焼きイモだ♪結婚当初は反射式のストーブを使っていた。ストーブの上でお鍋は温められるしやかんをかけてお湯も沸かせるし一石三鳥くらいの活躍をしたもんだ。でもコドモが生まれ双方の親からいわく「ストーブガードをしていても子供は思いがけないことをするんだから熱い鍋なんかをかけていてはいけない」いわく「危ないから使うのやめなさい」などと意見されファンヒーターに代えてしまった経緯がある。ま、何をどのように気をつけていてもコドモなんてこちらの想像以上にいろんなことをしでかしてくれるのが常ではあるが。あれから13年。我が家にもやっと焼き物が出来るストーブが仲間入りした。朝洗ったサツマイモをアルミホイルにくるみストーブの上にのっけて置けば3時のおやつの頃にはちょうどほかほかの焼いもの出来上がり♪ああんシアワセ♪リビング中に焼いもの甘くて香ばしい匂いが充満して帰宅してきた子供らも思わず笑顔になるってもんさ。でもコレ、誰かが一日中家にいてストーブの上のイモをころころころころころがして満遍なく焼かなきゃないんだよねぇ。では土日のおやつはこれにしますか。
2004.01.28
腕相撲ではない。相撲そのものでもない。わんこそば競争でもない。地元紙の夕刊に掲載される中学生向けの「力試し」のこと。5教科のいろんな問題が市内の中学校の先生によって出題される。ワタシも学生の頃はよくやったもんだ。・・・・・・・・・・うそ・・・・・・。本日の掲載問題は「歴史」あの頃はあまり興味も持てず頭の上を素通りしていったことがこのトシになって改めて興味を持って鑑みると吸い取り紙に吸い込まれる水のごとくに錆びつきつつある脳内に吸収されていくのがわかる。ああ若い頃だったらもっともっといっぱい吸い取っただろうに。でも乾きすぎた土にはなかなか水がしみ込まないようにやはりホンの少しでも潤いを持って興味を持って臨んだほうが吸収の度合いはいいのかもしれない。実は毎年公立中学校の入試問題が新聞に掲載されるとチャレンジしてみるのもかなり以前からの定例だ。問題が年々難しくなるのかワタシのアタマの中身が問題なのか年をおうごとに点数が低くなるのは哀しいのだけれど。やっぱり「やりなさい」といわれてやる勉強はキライだ。「やりたい」と思ってやりたい。集中力なら負けないぞ。飽きるのも人五倍早いけど。どうやらこのDNAは子供らに受け継がれたらしい。らしいらしいらしい・・・・・・。いや、かなり確実。
2004.01.27
というわけで本日はみーちゃん、学校を欠席。熱はもう平熱だけど昨日一日ろくなものを食べてないのもあって体に力が入らないというか気力がないというか。7時頃一度トイレに起きてからまた11時頃までワタシのベッドで熟睡。ワタシも8時半までご相伴にあずかって寝る。むひひ。ダンナちゃまはさぞかし忙しい朝だったろう。薪ストーブをつけてオムレツ作って朝ごはん食べさせて新聞読んで定時に出て行った(らしい)子供や夫のいない(ひとりはいるけど寝ているし)日中のこのなんともいえない開放感。時間に追われない家事の進め方。ああ久しぶり。キモチイイな。でもなんかいつまでも寝ているのももったいなくて洗濯して部屋の掃除して茶碗を洗ってPCに向かってそうこうしているうちにみーちゃんが起きた。顔色良好。バナナを2本リンゴを1個チャルメラを一杯完食。こうなりゃもういつものみーちゃんペースだ。食欲が元気のバロメーターだ。一応建て前は「予後の病人」なのでパジャマを着たままだがビデオを見たりアドバンスをちょこっとやったり口数も増えた。明日は学校で掃除当番だが休んだ次の日なのでぞうきん拭きの係はやらなくてもいいかもしれないといっている。そんなに世間は甘いかな?ついさっきクラスメートの男の子が集金袋と学級通信を持ってきてくれた。ワタシが小学校の頃は給食のパンや果物なんかも届けてもらったもんだ。時代は変わる。さあて。ワタシも特別にホネ休みさせてもらったし明日からも働く主婦、がんばろっと。
2004.01.26
日曜日の朝。みーちゃんがゲロしたと言って起きてきた。確認したら布団にではなくベッド下の床に少々のゲロだまりがあった。泣きもせず冷静にひとりで起きてきたみーちゃん。えらいぞ。これが誰かさんだっら泣きながら大騒ぎで起きてくるだろうに・・・・ねえ、ななちゃん・・・。いやいやたとえ兄弟姉妹といえど比較してはいけない。それぞれの気質性格体質妙に似ていたり全然かけ離れていたりそれはそれは面白いのだから。さて、その後ワタシの寝床に来てまた寝たみーちゃん昼近くになって今度は熱が上がってきた。38,5℃。ゲロゲリ風邪かと思ったがインフルエンザという可能性も出てきたか。しかしそれ以上はゲロもゲリもなく熱も上がらず時々お茶を飲みバナナを食べリンゴを8分の1個食べこんこんと眠る。夜には37℃台に下がった。でも「明日は学校を休む」という。そりゃそうだ。熱は下がってもまともに食べていないんだから行けるわけない。って事は・・・ワタシも休まなきゃないわけだ・・・・。うーーーーむ。ラッキーなようなアンラッキーなような。みーちゃんはアカンボの頃からポーンと熱を出す子だった。目に見えない疲れとか体力の消耗をそんな形で表していたのかも。熱が出てぐっすり寝たあとは回復も思いのほか早くて今回もどうやらその手の発熱のようだ。冬休みが終わって新学期が始まっても寝るのが遅く10時近くまでベッドで本を読んでいたりしていた。4人の中では食べ物の好き嫌いも一番多くていつも兄や姉から「病気になるんだから」と脅されていた。(自分のことは棚にあげて)そこは末っ子の得なところかいつも目こぼしされていた。いかんいかん。ちょっと甘やかしすぎた。食事時も就寝時も。たいていひとりでごねることなく済ましてこなす子なのでちょっと油断していた。しっかりした末っ子と安心しないでもっと目を見つめて手をかけて話してあげよう。まだ7歳。上の子達と違って下に兄弟はいないんだからもう少しいろんなことやってあげられるはず。
2004.01.25
あ~~~。やっと子供らの冬休みが終わったよ~~~。北国だからって冬休みが長いってのはどうなんだろうか?寒さも雪も3学期が始まって1月下旬から2月が本格的になるんですけど。あ~~~小学校はスキー授業も始まる~~~。3年生以上はスキー場に行くんだってさ。ま、一人でリフトの乗り降りが出来るので心配ないけど。一年生のみーちゃんは校庭にある小高い丘のような築山で練習するそうだ。毎日スキーウェアをグチョグチョにぬらして帰って来るんだろうなあ。乾燥室が欲しいよなあ~。この時期は玄関が濡れてたり長靴やスノーブーツやスパイク付きズックが入り乱れてなかなか片付かないんだよなあ~。明日の朝食はホッケの切り身を焼いてもやしとピーマンとハムの茹でたのと白菜と豆腐の味噌汁と炊きたてご飯だな~~。小学校の給食も始まるしそれが何より嬉しかったりするわけだ~~~。さあて。今夜は「早く一緒に寝ようよ」と一生懸命にモーションをかけてくるダンナちゃまも先に寝てしまったし。その誘惑を振り払っていつもPCをいじるのだがなんか物足りないのでワタシも寝るかな。なーーーーーーーーんてな。一部希望的観測によるフィクションが含まれていることをお詫びいたします。しかし朝5時になったら自動的に点火する薪ストーブってのを誰か考案してくれないかなあ~~~。朝は寒みぃ~~~~!
2004.01.20
新年早々日記のおサボり予告宣言をしたワタシがなぜ先週は毎日書いているかという謎を感じているのはおそらくワタシだけだろう。なぜか。今日で冬休みが終わりなのだ。中学生はともかく5年生のななちゃんも今回はまあまあ充分とは言えなくとも何とかカタチになった。問題は下ふたり。冬休みのドリル。日記10日分以上。読書5冊以上。工作。その他にひとり勉強も余裕があるならやること。・・・・・・・・。やるわきゃないっつーの。ワタシの子ですもん。よって先週は宿題撲滅←いや、違った。宿題やっつけ強化週間としてワタシは午前中で仕事をあがらせてもらって必死こいてムチ打ってやらせていたのだ。はあはあはあぜいぜいぜいそれでもまだ日記二日分と(さーちゃんとみーちゃん)ドリルの直しと(さーちゃん)工作の仕上げと(さーちゃん)四字熟語のプリントの仕上げ(ななちゃん)が残っている。おーーーーーーーい。雪も降ってきた。あまり積もる前に雪かきもしなければ。うおーーーーーーい。夕飯は何にしよう。本人たちより親がパニックを起こしかけてるのはなぜだ??ああやはり夏休み冬休みは1週間くらいでいいです。昨年の夏休みがあまりにも悲惨な結果になったので冬休みこそはと鼻穴膨らませて臨んだけどま、上の二人が余り手がかからなくなってきたのもあって70%満足ですが。あとの30%!!!がんばれさーちゃん、みーちゃん、ワタシ!!!うふふん♪雑巾はもう縫ったからこれだけでも気が楽なんですけど。さ、またムチ持っていざ出陣!
2004.01.19
ワタシが小学生の頃からかかわっているコドモの健全育成のためのサークル。そこの創設者でもあり代表でもあるトップリーダーが病に倒れた。まだ60歳を過ぎたばかりだけど何年か前から糖尿病を患い週に何回か透析をしてることも知っていた。今回は心臓の手術。その予後がよくなくなぜか脳の低酸素症を起こし今ベッドで寝たきり。手術から3ヶ月も経ってるのに今日やっとお見舞いに行ってきた。そんなに悪かったなんて知らなかった。4月に盛岡に引っ越してきたとき彼の事務所に挨拶に行った。そのときは少々顔色はさえなかったけど透析もしてるんだしななんて思って大して心配もしなかった。「おう、また遊びに来いよ」なんてニカニカいつもどおり笑っていたのに。半年後に会いに行ったときはベッドの上の人だった。でも最初は意識レベル0だったのにいろんな治療が功を奏して少しずつ話しかけると目を開けたり手を握り返したりするようになったと付き添いに病室にいた息子さんが言っていた。いろんな管がついていて枕元ではなんかピーピーいう機械がひっきりなしに音を立てていて窓辺ではCDラジカセからモーツアルトが流れていてワタシは涙が止まらなかった。「ももですよ~」と呼びかけるのが精一杯で涙がぽとぽと落ちた。そしておそらく生まれて初めて彼の頭をなでた。薄くなった髪の毛を何度もなでた。何年ぶりに顔を間近でじっと見つめた。そして何十年ぶりに手を握った。指を一本一本さすって名前を呼びかけた。時々苦しげに手を動かしたり頭を動かしたりするのだけれど応答は返ってこない。でも生きている。それだけでよかった。ワタシタチの声もきっと聞こえてる。それに応える術がなくてああして悶えるように動くのかもしれない。きっとそうだ。もうすぐ薄皮を剥ぐようによくなっていくだろう。みんながそれを待っています。家族も仲間もみんなみんな。また近いうちに手をぎゅっと握りに行こうと思う睦月の夜。
2004.01.18
県内の私立高校の受験が始まったそうだ。友達の檀ちゃんhttp://homepage.broba.ws/ior/index.html の長男も今年受験でとある私立校の受験に臨んだらしい。岩手の場合は私立校を受験と言っても公立高校の滑り止めとか度胸試しに受ける場合が多いと思うがそれでも本人や家族にとってはドキドキもんだ。かんちゃんに「○○も某高受験だってよ」と教えたら「えっ?あいつの家はそんなに金持ちなの??」とびっくりしていた。常々うちはビンボーなので私立の学校には行かせられないよと何が何でも高校に行きたいのなら公立にしてくれと言ってるので私立=金持ちという図式が彼の中にはできているらしい。「いや、受かってもそこにいくかどうかはわかんないよ。滑り止めかもしれないし、本番前の度胸試しかもしれないし」とワタシは言ったのだが「何でそんなに何回も受験できるのさ?」と彼は根本的なところをまったく理解できていない様子。うーーーーーむ。再来年は彼も受験生。きっと初めて人生で初めて自分の実力で勝負をかける場面だ。スイミングの進級テストや1500m走のレース前や太鼓の達人対決なんかとは全然違う緊張感やあせりが彼にのしかかるだろう。間違いなくまもなくその日はやってくる。高校には進学すると決めているらしいから。あとはその目標に向かって地道に努力だ。勉強だけやってりゃいいってもんじゃないぞ。クラブだって友達づきあいだって社会勉強だって家庭の仕事だって大事だぞ。まずは高校受験の仕組みを覚えることが大事かな。冬休み前の三者面談のとき担任の先生(相変わらずクールでかっちょいいわ♪)が「テレビゲームを3時間やったら勉強も3時間家の仕事も3時間それぞれやりなさい」とおっしゃってました。センセイエライ。でもねそれをまともに受けるある意味マジメなかんちゃんはゲームを40分しかやらない日は勉強も40分家の仕事は4分くらいしかやらんのですよ。ま、彼なりに頑張っているのだろうと母は贔屓目に見ております。何せ自分の学生時代はテスト前でも受験前でも30分以上勉強したことがなかったもので。コドモには大きな事は言えない言えない。そんな厚顔無恥にはなれない。もう勉強も教えられない。ダンナちゃまが子どもの教えてる横で一緒に聞いて「あーーー、そういうことねーーー」とコドモと一緒に納得している次第。時にはコドモが理解したのにワタシだけ「なんで???」ということもある。困った脳細胞だ。とにかく世の受験生の諸君。そして家族の皆様。健康第一です、頑張ってください。
2004.01.16
本格的な冬って塩梅になってきた今日この頃。見事に冬将軍の手中にハマってどうやらシモヤケになったらしい。ワタシではない。コドモラでもない。つまりダンナちゃま、である。今朝出勤しようと軽トラに乗り込んだらやけにシートが冷たくて運転しているうちにだんだんヒヤヒヤムズムズしてきたそうだ。なんせ農繁仕様の軽トラだから。シートだって安価なビニール張りだ。その結果。先ほど風呂上りの後姿を見せていただきました。お尻の山半分のその半分ほどが赤くなっておりました。申年だけにまさにお猿のお尻のように。可哀想なので今夜は寝床を共にしてお尻を暖めて血行がよくなるようにマッサージでもしてあげようと思います。部分的に。・・・・・・・・・・・。はて、大方の予想通りもうみーちゃんと一緒のベッドに入り寝てしまったようでございます・・・・。んじゃ明日の朝は軽トラのシートにしく座布団でも用意してあげっかな。
2004.01.15
世間の流行から遅れること甚だしかったが我が家にもプレステ2が導入され時を同じくして「太鼓の達人」のソフトも我が弟から提供してもらった。子供らのお年玉でタタコンもゲットした。一個でいいかと思っていたらなんと「2個なきゃ勝負になんないでしょ」とのたもうた。それもなんとダンナちゃまが。プレステ2からイチバン遠い位置にいる人なのに。でもまあありがたく助言を聞き入れ2個ゲット。さあそれからは皆の修行の始まりです。ワタクシはまだ名前を載せられる腕前ではありません(泣)バチを叩くと同時にぴょんぴょん動くカラダが我ながらおぞましくさえ思える。ゲーセンなんかではとてもでないが恥ずかしくてご披露できるものではない。ひっそりと練習しよう。でもかんちゃんが買ったスノボのゲーム、トリッキーもタイヘンオモシロそうだがこれもまたワタシの手に負える代物ではないようだ。嗚呼クヤシ。さて太鼓の達人を目指しているのは我が家だけかと思っていたら隣の家からもズンドコズンドコ太鼓の音が鳴り響く。太鼓じゃないなドラムだな。ベースギターの音もエレキギターの音もキーボードも聞こえるぞ。隣の家のニイチャンバンドの練習をしているようでワタシラも心置きなく太鼓の練習が出来るわけです。ドントハレ。
2004.01.14
また今年も全国各地で成人の集いの大騒ぎの様子がニュースとなっている。やめればいいのになぁ。式典を。頼まれたから行くっていう意識があるから愛着がないからあんなバカ騒ぎをするんでしょうかね。ちゃんと成人の自覚がある人は式典に行ってわざわざ訓示を聞かなくてもきちんと立派にやっていられると思うんだけど。マスコミが取材に行って煽るようなことをするからますます調子に乗るコドモタチが増えるような気もするんだけど。親が金をかけて晴れ着を新調してくれたりたとえ貸衣装でもいっぱい親の思い入れがあるだろうになあ。そういうことを思いやれないで恥ずかしいことして喜んでるようじゃまだまだコドモだよねぇ。「じぶんがよければいいじゃん」なんてのはコドモだよねぇ。そういう大人の顔をしたフリで実はコドモっていうオジサンオバサンオニイサンオネエサンがたくさんいるんだけどね。これからオトナになる人たちはそういう偽のオトナに巻き込まれちゃいけないよ。自分で自分のことをでも自分だけのことじゃなくいろんな立場の人のことを考えなくちゃ。先日「新撰組」を見ていたら佐久間象山センセイに扮したイシザカコウジ氏が「10歳までは自分の事を考え20歳になったら家族の事を考え30歳になったら自分の住む国のことを考え40歳になったら世界の事を考える」というようなことの台詞を言っていてほっほーーーーとなんだか妙に感激してしまった40歳超前半の主婦なのでした。成人といっても法律的に、ってことなのだから中身が伴うかどうかは自分の自覚次第なわけで。ワタシも2回目の成人式を迎えたはずなのにまだまだひよっこっす。ヒトノフリミテワガフリナオセ。
2004.01.13
1月14日(水)夜10時からTBS系にて放映される新番組「それは、突然、嵐のように…」の主題曲の題名です。誰の曲って???いやん♪小田さんのですってば♪最近は番宣のスポットも流れてるので耳にした方も多いかも♪TBSにはねちょいと恨みもありますが昨年の事は水に流して毎週見たいと思います。それにしても昨日から盛岡の街もまっ白です。遠くの山並みもまっ白です。雲に隠れて見えない山もあるのでまたどんどん降り積もっているのでしょう。ダンナちゃまはさっそく山に行って購入した除雪機を動かしてきました。素晴らしい期待通りの働きだったそうです。そうでなくちゃ困るっつーの。雪が降って喜んでいるのはスキーウェアを着込んでかまくら作りにいそしむムスメタチとこのダンナちゃまだけです。あ、あとスキー場ね。あ、冬休みの宿題も始業式前日にプリントがまっ白なんてことがないように頑張ってほしいもんですわい。
2004.01.11
タイヘン遅ればせながらあけましておめでとうございます。いや寒中お見舞い申し上げます。相変わらずケツの重いワタクシではありますが面白いコトを見つける眼と楽しむことを探求するココロにますます磨きをかけて2004年もれっつらごーーー!!!であります。でもでもこのコブタはやっぱりサボリガチになりそうな気配であります。(予告。)
2004.01.01
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