PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

m o m

m o m

カレンダー

2005/01/24
XML
カテゴリ: ホメオパシー
昨秋以来の懸案だった奥歯の治療・・・いつかぶせたかも覚えていないクラウンが、突然にぐらつき始めたかと思うと1ヶ月ほどでポロッと抜けた。歯根まで真っ黒だったのには衝撃を受けたが、その後、作り物の根っこが錆びて黒くなっていたことが判明してホッとしたのだった。

 「痛くない、削らない、抜かない」がモットーの歯科医さんが幸運にも近くにいらして、秋には応急処置をしてもらい、その後、ようやく予約が取れて本格治療を開始できた。

 ずい分前の情報では、セラミックは歯に比べて材質が硬すぎるので、最も歯に近い金がお勧めということだったが、最近はセラミックにレジンを配合した「ハイブリッドセラミック」なるものが登場しているらしい。

 先生は、最高の材質で土台を作ったけど、それは自分が無断でやったことだから代金はいらないと言う。「いくらいい素材でかぶせても、土台がよくないと何にもならないですからね」と。「それじゃ、最高の素材をかぶせてください!」といわざるを得ない状況(笑)!いや、もともと最高の素材を選ぶつもりでいたんですけどね・・・。

 口中からはなるべく金属を減らしていこうという方針らしいです。確かに歯に詰めたりかぶせたりする重金属の害もバカにはなりません。これらが体内に溜まると、排出はほとんど不可能と言われていますが、レメディーを摂って重金属ならではの害と思われる問題が見当たらなくなったという話もあちこちで耳にします。まあ、そうは言っても金属を入れないこと、原因を作らないことが何よりだと思います。

 (歯科治療についてはさらにこちらに書いていますのでご参照ください)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2010/09/12 12:51:59 AM
[ホメオパシー] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: