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貴方を想うこと そしてその想いを言葉にすること 何処をさがしても 答えは見つからないけど ここに 想いを秘めたまま 立ち止まってる 見つけてほしい でも 見つけないで 貴方の名 呼んでみても 返事はないから それが 悲しいから 想いは心の奥に沈めて 私を閉じ込めておくことは出来ないから 今の光に中にみえる 貴方の姿瞳に焼き付けて ここから 少しだけドアを開けてみよう でも 帰る場所はちゃんと分かっているから この想いが 貴方に伝わること願って 今夜も数え切れない 思い出を抱いて眠りにつこう また 明日違う物語が始まるように・・・TOPに戻ります。
Apr 30, 2005
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私に触れないで 凍りつくから 私にかまわないで 闇の誘いが行くから 何処の風だろう 誘っている 何処の音だろう 呼んでいる 何処の景色だろう 蜃気楼に見える 逝きたい場所に たどり着かない 「いつでも 僕はいるよ」 何処にも いないのに。。。。 もう1度 背中押してほしいのに。。。TOPに戻ります。
Apr 29, 2005
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すべての事にいらだってた 映るものすべてに疑問をいだきただ彷徨う 見えない夢をただ追いながら 不安に掻き立てられながら 光りが見えない孤独達が出て来て ふと思った あともう少し あとちょっと 頑張って見ればいい きっと叶うさ だって自分で決めた 君だけの道だから 明るい未来だけじゃ つまらないじゃないか 色んな事があって 叶った時に素直に喜べそうだから だから僕は追い続けるよ夢の向こうへ 色んな事があってもいいと思うよ それが君だけの未来(みち)だから 頑張り過ぎないでゆっくり歩こう 夢の向こうへTOPに戻ります。
Apr 28, 2005
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いつのことだろう 楽しげに笑い続けた日々 沢山の人の歓声と 呼ぶ声 いろんなもの 見たね いろんなこと 話したね 記憶の片隅に閉じ込めて 何もかも しまっておこうか いつのことだろう 楽しげに歌い続けた日々 沢山の詩に 囲まれて いろんな音 聞いたね いろんな語り 聞いたね もう儚い過去の遺物に 何もかも夢と現実の話だったねTOPに戻ります。
Apr 27, 2005
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優しく差し出された 手は暖っかいね 投げかけられた言葉には 温もりが感じられ 行き場を失くした僕は ここにいていいのかな 何も返すもの 持ってないよ 優しいもの 何も知らないよ 目を覚ましたら きっと夢なんだよ だって こんな優しい場所知らないから 朝がきたら みんな消えちゃうんだ きっと 今だけなんだ 僕は 笑顔も忘れちゃた 僕は 笑い声も無くなっちゃた ここは 優しいね ここは 楽しいね 目が覚めなければ ここにいられるのかな 今だけなら 笑顔を取り戻せそうだよTOPに戻ります。
Apr 26, 2005
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抱きしめたこの腕からすり抜けて 僕の声は聞こえないんだね 「さよなら」の言葉さえ 残してはくれない。。 涙とともにこの声は 風にのせよう いつも二人でいることが 当たり前に思っていた それが答えのない扉を 開けてしまった 僕への答えとも知らず 君の笑顔の向こうは いったい何が見えていたの 戻らない時に思いを寄せても 前に進めないから 僕はほんの少し踏み出そう TOPに戻ります。
Apr 25, 2005
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沢山の涙が こぼれた 沢山の叫びが 響いた 還らぬ人に想いをはせ 言葉にならない この慟哭が 広がり そして天に消えていく 想うことは ただひとつ もう一度 少しだけでも ほんの一瞬でも 遠くからでも 貴方に 逢いたい 触れることは 出来なくても ここにいることさえわからずとも 安らぐ気持ちが 取り戻せるなら 大地は祈りを 聞いていますか 天は祈りを 聞いていますか 大気は祈りを 聞いていますか 少しでも届け この想い そして この祈りが。。。TOPに戻ります。
Apr 24, 2005
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音の無い蒼の世界 広がる無限の煌き 漂う光の道に身体を任せ 深く深く揺れていく 瞳を閉じて、微笑を浮かべ 君は何処、 僕はここだよ 両手を広げ蒼の世界に 君を待っている 他の誰でもない君だから 新しい物語はこれから始まる 蒼のエピローグTOPに戻ります。
Apr 23, 2005
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当たり前のように 居場所があって 当たり前のように 待っている人がいる 当たり前のように 暖かい言葉がある それは空想と虚無に世界かもしれない 何処にいても ふと思うこと そんな自分責められますか? 慈悲の言葉かけたいですか? 受け止めるだけの自分が見つけられない 急いで顔をそむけてしまう 不完全な1日が 過ぎていく また 眠れぬ暗闇が待っている ここは 忘れられた場所だからTOPに戻ります。
Apr 22, 2005
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悲しみの想いに 安らぎの響きは 僕に別れの言葉を 伝えて消え行く いつのまにこの時が訪れたのか 僕はここまできたのにさよならなんて 何処までいけば君の 温もりに出会えるの 何処までいけばたどりつく もう一度僕の名前を呼んで 開くことない その瞳をみつめて この悲しみ受け入れられない ぬくもりの失われていくその唇 そっと触れてみれば悲しみがつのる 君がの望むなら僕は逝くよ 君一人では逝かせやしない 何も出来ずに立ちすくむ僕の 涙こぼれる 音さえむなしくて 白いベールに覆われた君は 二度と微笑こと やめてしまった 悲しみの中 安らぎの響きは 僕の記憶の中の君 温もりも息使いすべて 闇のなかでみつけようTOPに戻ります。
Apr 21, 2005
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ひとつ ひとつの想いでは ひとつ ひとつの箱に閉じ込めよう 楽しい箱 悲しい箱 辛い箱。。。 どれも 同じではないから 一緒には出来ないから 心が凍ってしまっても 開けてはいけないから 箱には 鍵をかけてしまおう その鍵は 大地の光にかき消され 消え去ってしまうかもしれない 二度と戻ることのない 現実の繰り返しに ただ今は 箱を増やすだけだからTOPに戻ります。
Apr 21, 2005
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何処にいこうと巡りくる 白い冬に 春を待ち 美しい花々に 夏をみつけ 眩しい日差しに 秋を求め そして また巡ってくる 冷たい銀の世界 巡る季節に追いつけず ここには 季節はさけて通る 足早だね 時は止まらない 息切れしそうだよ。。。 壊れた器には 銀の世界が 立ち止まる 理由(わけ)になるのかもTOPに戻ります。
Apr 20, 2005
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ここで歪んでいく世界と隔絶した 僕の住処があっても 居心地のいい所ではない 静かにゆっくりと僕を侵食してくる 鏡に写った君は誰? そこの片隅にいる君は誰? 僕を迎えにきたのかい? できるだけ 早く連れて行って 悲しみのレクイエムが終わる前に あのsoraに 僕は還りたいんだから TOPに戻ります。
Apr 19, 2005
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声を殺して 囁くように 瞳を閉じて 耳を澄まして 月明かりに 照らされ 想いを祈りに託しておこう そっと両手伸ばして 受け止める蒼の輝きを 今の僕に出来る唯一のこと もう 迷わない ここが僕の居場所だから もう 苦しまない ここが僕の居場所だから 月に祈ろう 心を開放して 優しさを届けて この両手に抱えきれないほど。。。 TOPに戻ります。
Apr 18, 2005
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微笑む君がいる 答える僕がいる 意味もわかってるのに そんな 悲しげな微笑む意味 でも 僕には訳を聞く勇気ないよ 優しげに歌う君がいる 聞いてる僕がいる なにげないその唄が 何かわかってるのに そんな 涙かくした歌声より たった一言で 済むのにね いつから覚えたんだろう 気づかぬふりすることを 言葉 濁してしまうこと 君は君の 還る場所に帰っていいよ 僕はまた気づかぬふりして うつむいているから。。。TOPに戻ります。
Apr 17, 2005
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降り続く雨 悲しみの 降り続く雨 痛みの 傘もささず 濡れていこう 雨で前も見えないけど この先に 貴方はいるのか 自分を 傷つけることしか知らない 言葉を 飲み込むことしか知らない どこまでも続く 雨の歩道 行くあてもない 確信もない 想う気持ちとは裏腹に 言葉なくしてしまった自分に この 雨は冷たく 痛い 降り続く雨に 涙隠して このまま 止まらず歩いていこう すべて 捨て去りこの身ひとつで 行くべき所の 雨は やんでいるのいるのかな TOPに戻ります。
Apr 16, 2005
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