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私、ももクロ見てるとき、アイドルを応援してる気分で見てるのではないことに気がつきました。私の思春期の頃は、松田聖子さんを筆頭に、アイドル全盛時代でございました。ピンクレディやキャンディーズはもうちょっと子どもの頃だったかな。アイドル戦国時代、なんてものではなく、群雄割拠でしたね(笑)ネットも無い時代です。まだ、テレビの前に家族が集まった頃ですもん。で、あの頃、アイドルを見ていたのと同じようには見ていないわけですね。大好きなんですよ。もうね、自分で自分を笑っちゃうくらいももクロを見ていて楽しいんですよ。まるで、高校野球の全力プレーを見ている楽しさ(爆)ライブ映像見てて、泣きそうになるわけだ(笑)ちなみに、ぐだぐだのトークも、慣れると味があって…(^_^;)
2013.07.14
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原作本買いに行こう~って思いました(笑)次に時間できたら買いにいこう。1回目、見逃したのが悔やまれます…国税局の黒崎氏と主人公の半沢氏。立場が違うだけで、人間的には似たもの同士ですな(笑)仮にあの二人が手を組んだら、仲良くはしないだろうけど、狙われた側はたまったもんではございません。ふたりとも、自分の満足のためにやってるんであって、正義の味方じゃないもんなあ(笑)私、あのふたりほどのキレも実行力もありませんが、性格の黒さなら、結構負けないかもしれません(汗)
2013.07.14
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人は、自分の話を聞いてくれる人に話をしたがるものである。彼氏はだいたい、彼女の話を聞くものなのだ。ちゅうか、彼女は、彼氏が自分の話を聞いてくれるものだと思ってる(笑)妻が夫に話をするのを当たり前と思っている、ってのもありますね。でもって、話してるほうは、往々にして自分の意見に同調してもらって当然、と思っていたりするのですね。同調してくれなければ「私のことをわかってくれない」となったりするのですよ。そっちがこう思ってても、こっちがそう思ってるとは限らない。こっちの考えを強要しようってのは、いわゆる思想の自由を妨害するわけなので、そっちがどういう考えを持っていて、それを話す権利は尊重するけれど、それに対して違う考えを話す権利はこっちも当然持ってるってわけだし。自分の意見を認めないものを排除するという話を、男と女でたとえましたが、別にこれ、男女の間とは限りません。結構、気がつくことが多いのは、レッテルを貼りたがるってのはあるんです。そのレッテルを貼ったらはがさない。「○○だから」ってやつですね。「○○だから聞く必要は無い」みたいな。自分の意見に反対する他者に対して、反対する理由をレッテルとして貼っていく。ま、会社とか組織とかにしてしまうのが一番簡単かな。ほら、子どもが言う話で「オトナはわかってくれない」「先生はわかってくれない」とか。私も言ってたかも(笑)オトナをまとめて「オトナ」というレッテルを貼っておくと楽だもん。ひとりひとりを自分がわかろうとするより、まとめてレッテルをはっておいて「わかってくれない」ということにしておけば、理解する努力も、理解させる努力もせずにすませる理由になります。これはね、結構バカにできない話で「俺の意見は正しい。俺の意見に同調しないやつがまちがってる」ってやってると、当たり前の話ですけど自分のまわりには、同調する意見の人しか集まらなくなります。反対意見があったって、発言させてなけりゃ同じことですね。そうすると、世界がせまくなるから、情報が集まらなくなるんです。ま、それで済んでるならそれはそれで幸せな人生だと思いますが。自分に反対意見をいうやつはいない、って場合、言えなくしてるだけって可能性もあるはずですもん。「俺の会社の上司はバカなことばっかり言ってる」とかって思ったことありませんか?ネットみてると、会社の上司はバカばっかり、みたいな意見が多くって(笑)その上司は、多分「バカばっかり」って言ってる人の話を聞いてはいないでしょう。意見を受け入れる度量が少ないと「受け入れるであろう意見」を読まれてしまいます。読まれるって、手玉にとられる可能性があるんだよなあ。
2013.07.06
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最近は、youtubeでももクロの画像を追いかけてます。彼女たちの元気いっぱいを見ながら、泣きそうになる。時々泣ける(笑)「走れ!」と「オレンジノート」は特に。
2013.07.02
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