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ご飯大好きっこの私ですが、ひょんなことから2週間ほど夕食の炭水化物を制限してみました・・・すると、体重が3キロ減! これって効果あり!?それとも今までが食べすぎ!? ちなみに、朝・昼はしっかり食べています。もりらの一言「おやつ少なくなったからじゃねぇのか」
2013.01.24
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今日、営業の帰りのことです。雪でスリップして、路外に車が転がっていて、その前にたたずむ若者2人。 「大丈夫?警察呼んだかい」と声をかけると「はい、今呼んだので大丈夫です!」思ったより元気なので、「じゃあ、気をつけてね」と声をかけると・・・ 「はい、気をつけて運転してください」と言われました・・・もりらの一言「それはそっくりそのままお前に返す!」
2013.01.23
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沖縄の伝統工芸の一つに琉球ガラスがあります。原色の色鮮やかなガラスは南国らしく気分も盛り上がります。 3000円程度で、吹きガラス体験ができ、出来上がったものは家まで送ってくれます。 以前、ヨーグルト用に赤い食器をここで買ったので、今回は水割り用の赤いグラスでそろえました。 わざとつけるデコボコがいいあじを出しています。もりらの一言「おめぇそんなに飲めねぇだろ。」
2013.01.20
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また一人、仲の良い仲間が異動になりました。 う~ん・・・会社の決めたことなのでと言い聞かせながらも、あまりにも納得がいかない。もりらの一言「そんなもんだろ」
2013.01.18
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ソーキソバ、ジューシー、もずく、にんじんシリシリと沖縄の定番料理がずらりと並びました。 こうしてみると、体に良さそうなものばかりですよね。 このお店、蓬が置いてあって、自由に薬味として入れることができるのですが、まぁ~苦手な人にはとことん苦手な臭いと味だと思います。 生の蓬の葉を食べる機会はそんなにないと思いますが、苦いのなんのって・・・ 1枚で十分ですね。もりらの一言「まず~い・・・もう1枚!」
2013.01.17
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沖縄の民家を利用した食事どころを紹介します。 真壁ちなーという所ですが、住宅街の中にひっそりとたたずむその民家はなんとも沖縄時間が流れる雰囲気のお店です。 さて、沖縄料理を堪能しますか。もりらの一言「おらタン塩定食」
2013.01.16
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これ、見えます?? 鍾乳石なのですが、いくらやってもうまく写せず、もりらがいないときれいに撮れるのですが、ピントがもりらに合うとダメですね・・・ もりらの一言「カレーでもかかってるのか?」
2013.01.15
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ガンガラーの谷の中には発掘中の遺跡があります。前回記載しました港川人の発掘現場がまだそのまま残っており、今も調査中ということなので、なかなか貴重な体験です。 石が円形に並べられており、そこに遺体を埋葬するという石棺のような役割ですね。 インディージョーンズの世界、格好いいです!モリディー・ジョーンズの一言「掘るならば、底まで掘れよホトトギス。」
2013.01.14
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沖縄本島の南城市で「玉仙洞」を運営する「おきなわワールド」は、30年も前にガンガラーの谷 の公開を考えていました。しかし、周辺の自然環境の変化で半ば閉鎖状態に置かざるを得なかったとか。今回、公開できるだけの環境が整ったということなんでしょう。 なにしろこの谷は、沖縄の自然だけでなく考古学や民俗学的な面からも非常に価値が高く、ニッポン人のルーツとされる港川人の居住跡を求めて今なお発掘研究が続いています。いくつもの鍾乳洞を含めて、大自然を体感できる場所ですから、大勢の人が入って荒れることを防がなければなりません。 ガンガラーの谷では、約1万8千年も前に生きていた港川人の居住区であった可能性が高いため国立科学博物館と沖縄県で共同の発掘調査が行われています。 港川人。彼らは、新人(現代型ホモ・サピエンス)に属する南方系の古モンゴロイドの一派と考えられており、1967年に沖縄で発見されました。 専門家の調査研究によりインドネシアのワジャク人(インドネシア)と類似していることから、海に沈んだスンダランド(タイ湾から南シナ海へかけての海底)からやってきたワジャク人が琉球に定着して港川人になった可能性が強いそうです。もりらの一言「おめぇらの先祖か!?」
2013.01.10
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おきなわワールドの目の前に「ガンガラーの谷」というパワースポットがあります。 その入り口はケイブカフェという洞窟の部分でお茶が飲めるようになっており、人気を集めています。また、ガンガラーの谷のツアーは予約制なので、ここでお茶しながら待つのですが、なかなかの雰囲気です。 ここは想像以上に面白いところですよ~ さて、では出発!もりらの一言「タン塩置いてる!?」
2013.01.09
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コロポックル(アイヌ語: コㇿポックㇽ korpokkur)は、アイヌの伝承に登場する小人であり、アイヌ語で、一般的には「蕗の葉の下の人」という意味であるとされます。 アイヌ語では [p] と [b] は同一の音素であり区別しないため、コロボックル (コㇿボックㇽ) とも言われるそうです。アイヌの小人伝説は広く北海道や南千島や樺太に流布しており、名称もこのコロポックル・コロボックルのほかに、トィチセウンクルやトィチセコッチャカムィやトンチ(これらはみな「竪穴に住む人」の意味)などと呼ばれることもあります。 この小さな妖精は迷子かな!?もりらの一言「なに見てんだ、おめぇ・・・おら神だ!」
2013.01.07
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長い正月休みも終わり、明日から仕事が始まりますが、まぁ~雪が多くて除雪が追いつかず、道路が狭くて大渋滞です。 普段なら10分でいけるところが、30分以上かかることもあります。路駐があるとなおさらです。 事故無く、良い1年になりますように!もりらの一言「おらの三輪車乗ってくか!?」
2013.01.06
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京都は四条通りを八坂神社方向に歩いていくと、天ぷらの「天周」というお店があります。夜はコースのみなのですが、ここはお昼のランチが秀逸で、写真のアナゴ丼をを目当てに行ったのですが、開店と同時に満席で、ぎりぎり最後の一席に滑り込みました。 アナゴ好きの私にはたまらないランチでしたが、外に出ると、冗談ではなく30人ぐらいずら~っと並んでいるんです・・・ 行くなら早めに!もりらの一言「ウナギよりアナゴだな。」
2013.01.05
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もりら「あ~・・・おめぇら、おめでたいか!?おらは正月早々タン塩を食べられたので、満足です。今年もおら年ということなので、うりゃうりゃいきます。」
2013.01.04
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