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消費の回転数が上がっている。 ほどほどちゅうっくらいのはずが 今日も石けんとシャンプーととある銘柄を補填するのだけれど。お菓子の袋も分別ゴミ袋に目立って。 何かが起こっている。 よく噛み、ゆっくりと味わい、心落ち着けて 「高く思い、低く暮らす」と言ったのは誰だった? 小さなことのタガが外れてゆく、そのさきの想像力を持つ余裕を持たなければ On 2012/05/24, at 17:35, wrote:
2012/05/24
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國府さんがはいってきてエンジンをかけたSUBARU君は水中でウナルシブキをあげ、ヒマツをとばすボンネットの中で制御されているものがギャラリーのなかの水槽に吊されてぶるっブルッってうなっていた・・・いかに制御するかコントロールすれば道具になるしかし、荒ぶる神は制御から抜け出して・・・エンジンと向き合っているのだろうか・・・じだいとお話しをしているのだろうかギャラリーの空気は排気ガスで汚れていたにほんブログ村On 2012/05/23, at 11:01, wrote:
2012/05/23
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京都新聞に岡崎地域停電の記事。電信棒の上で蛇が一匹感電死したらしい。立夏ミミズ出でる頃の出来事。 三泊三日で新聞記事に、なった でも、デスクトップコンピュータで仕事をしていた人は少なからずいたと思う。 コンピュータをつけてなかったおかげで寛大な対応が出来たけど もしつけていて、仕事をセーブしてなかったりしてたら・・・ 凹んでたかな 電気は、必要不可欠。しかし原子力製はもういらない そう思うと、怒れないんだけど On 2012/05/16, at 11:06, wrote:
2012/05/16
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玄関のピンポーンが音を立てて、電気がついた。京都左京区白川通の南のハシ。 電気が静かに消えたとき スマフォを手にしていても情報はなく。二階の相方に「停電や」とショートメールいれて iPhoneで暗がりを照らしながら ロウソクをつけた。 ラジコで近畿放送を聞いてみる。情報はなく。 夏の予行演習かいなと 神戸で震災にあった友が携帯の灯りで子供の部屋を見に行ったという話を思い出した。 iPhoneのバッテリーは心もとなく 落ち着いてはいたのだけれど 原発が止まるのだから。電気が消える時間がこれからはあるのかもしれない。そんな時代を受け入れることを考えてた 1205から1211ぐらい。何が起こったのだろう こんなもんさネ。情報社会 東の窓をあけ、南の窓をあけ、確かめて・・・ ヤッパリ電気は消えていて On 2012/05/14, at 14:09, wrote:
2012/05/14
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京都東山 緑の稜線へ、裾野から黄緑色が登り始めている 椎の木の勢力がみなぎって、鹿ケ谷 新緑のコントラスト鮮やかに 比叡山は雲の中 寒さがもどってきた On 2012/05/12, at 11:04, wrote:
2012/05/12
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5月8日(火)~13日(日)京都市美術館本館1階9:00~17:00京都市左京区岡崎公園内TEL:075-771-4107
2012/05/10
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朝、京都市美術館へゆく 「尖展」を見る 日本画のExhibition 毎年、見ごたえがある 「踊りて渡れ現世橋(このよばし)」山本俊夫さんの作品、よかった ふと見ると時代が 絵師がしなければならない「仕事」がそこにあり 2011,1012のうつつよのなかが描かれており すこし間合いを詰めてじっくりと見せていただいた 耳を傾け、見たモノを絵画の中に閉じ込めて、新しい青葉の季節に踏み込んでゆく。震災after しなければいけないこと、がビョーブ・メディアのなかにしてあった じぶんが出来ていないこと、ちょっと遠い出来事への思い、心に沈めていた記憶が音を立ててはじけて浮かび上がってきて、ちょっと困った 左隻から右隻へ、ココにも、ここにもいくつもの渡るべき橋が現れてきて、Macの前に閉じ込められたじぶんの姿さえもつまびらかにされて さらに色を失った世界の延長にじぶんの記憶が繋がってゆくような、絵。 目に見えない脅威についての言及もあったのだけど、その実像はさすがに描くことは出来ないくらい透明で ただただ逃げるしかないのだと。踊っているのか、必死に逃れようとしているのか On 2012/05/09, at 10:54, wrote:
2012/05/09
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京都岡崎で開催中の「尖」展と大きな空間の中での日本画絵師達の仕事。たのしみな展覧会。今日は出かけます。ギャラリーモーニングでは小さな作品のアートフェア開催中。日本画作家も二人参加 On 2012/05/08, at 10:57, wrote:
2012/05/08
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近所のガス点検会社(大阪ガス)が定期点検後、風呂給湯器がゆくゆく漏れる恐れがあると父母に話し、40万円を超える契約をとって行ったことがある。 5時間も粘ったらしい。点検で上がり込み、漏れてないのに「漏れる可能性がある」と80歳を越えた老夫婦から契約をとる。なんてことだ。 インターネットで調べてみると同機種が15万円ほど安い見積もりで出ていた。 すぐにクーリングオフした。 インターネットを知らない高齢者への普通の商売のやり方? それにさえ、大きな不審を感じさせるインターネット社会の販売常識。 その15万円は、どこにいっていたのだろう? いままで。 ガスコンロのガラストップが割れた。メーカー(ハーマン)に電話してみる 修理に5万円かかるという。41600円が部品代であとは出張手間賃 高ーい。水道にガス(電気も含んで)、インフラはいまだに旧式マーケティング、なかなか値がはる が、ネットで見ると、新品が6万円ちょいででていた!! 半額だ。安い。キャンペーン中だ。ひとつの商品にしっかりとした買い筋(購入のためのインターフェイス)ができていて 工事も一律16000円のところもある 曇りガラスのムコウガワにもインターネットのオープンコンセプトは光を当てて 厳しい競争がすでにはじまっている。エリア販売店の常識を飛び越えて商品はやってくる 8年目のガスコンロは、3つの口に全て安全装置のついた最新機種に変わる予定 On 2012/05/08, at 10:57, wrote:
2012/05/08
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Tシャツ、いったい何枚あるのか? 去年、始末する決断ができなかった何枚か ヘナリ出てきて「着てね」と。 物持ちいい? 捨てられなかった去年の自分を発見する コーデュロイ二本、綿パン、ジーパン二本、インド系パンツだからというわけではないけど、始末の決断をした。 ジーパンは薄くなるほど体に馴染んで 膝の破れをミシンを使って直したいと 何年も思っていたのだけれど・・・ それにしても一冬、着なかったジャケット 流石にほかせない(捨てることが出来ない)ほかせない、で何年もほかせない ジーパンにセーター ジーパンにTシャツ イージーな服装コード 脳みその一方は「捨てなさい」と赤いマーカーで線を引きまくっている。片方は「持ったいない、もう少し」と 今回の決断力は3キロ強 On 2012/05/06, at 10:56, wrote:
2012/05/06
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「所蔵家の自室に招かれた感覚で作品を味わえる」京都新聞美術ページ(土曜日)に紹介していただいたその一行、とっても嬉しい。On 2012/05/06, at 10:56, wrote:gallerymorningkyotoのFacebookページ緑のインクライン蹴上浄水場では、躑躅の花が公開されています。にほんブログ村
2012/05/06
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満月の朝、目が覚めて。車が走り出す前、鳥たちの大合唱だ。恵みはすぐ隣にあり 車が走り出すと、その音は失われる On 2012/05/05, at 10:53, wrote:
2012/05/05
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夕方になって小雨が降ってきて ゴールデンウィーク 意外に、人出が少ない京都 地元のお祭りも雨の前に終わったようで アッという間 こちらは、仕事で剣鉾も見ることなく 地元のお祭りに出かけられる そんなことも小さな幸せのひとつ、だと On 2012/05/04, at 15:34, wrote:
2012/05/04
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窓を開けると比叡山が迫ってくる もしかして、ちょっと近づいた? そんな力を感じる、緑のメリハリ 去年種を落としたのか、紫蘇の芽がプランター一面に どうしたものか 我が家の土の面積はとっても小さいのだ On 2012/05/03, at 10:58, wrote:
2012/05/03
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