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こんにちわ。大晦日ですね。お正月の前夜祭。今だから思うことを書こうかな、、、って思ったんだけど、、、せわしない師走の最後の日。何も思い浮かばん・・・笑まぁ何も書かないのもどうかと思ったんで、、、年賀状にね、、、「大黒柱に憧れる、畳3畳分の父」と書きました。そう、、、僕は、畳3畳分の父なのです。それくらいは、出来そうな気がします。いや、それくらいは、しないとね!忙しい日々は相変わらず。だったら、その忙しい事情の中に、大事なモノを組み込み、もっと忙しくなってやれ!!!なんてことを、思えるようになってます!良い傾向。ってことで、、、また来年!良いお年を!
2008.12.31
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ミスチルの「旅立ちの歌」良い歌だよね。でもね、、、6歳のチャンプ。。。嫌いなんだって。。。何故???朝の歌だから。。。これね、、、嫁さんの携帯の目覚ましで流れるんです。朝が苦手なチャンプ6歳。。。嫌いな歌、第一号かも知れませんwww
2008.12.29
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この時期の、この時間だけは、、、やっぱり「明石家サンタ」でしょう!何年前からかわからんけど、、、そう言う体制なのだ。当初は、独身だったような・・・。まぁ、恋愛中の時は、もっと大事なことをしてたけどね!!この番組だけは、リアルタイムが大事だね!録画してもダメね。雰囲気が大事。そんな番組ですな!!
2008.12.24
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何時でしょう???朝の4時です。ってことで、少しだけ、サンタさんに変身です。変身って言っても、気持ちだけね!!だから、実際は、ボサボサ頭の無精ひげのちゃんちゃんこを纏った眼鏡のサンタさんです・・・wwwこの瞬間がたまらんね!明日の朝、喜ぶ声を聞いたら、寝ますwwwそれまで、つかの間の、、、サンタさん気分です!!あわてん坊のサンタさんでした!!
2008.12.22
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我が家には、今日サンタさんがやってくるんだって。。。そんなことを、何気に兄弟で話をしてた。それを聞いてしまった僕は、、、、サンタさんをするしかないでしょう~!!11歳がまだ信じている。多分、今年で最後。11歳の中では、現実的なサンタさん。どちらかと言えば、6歳の方が、疑心暗鬼。見てて面白い。今日の夜中に、サンタ仕事をする僕です。明日の朝、、、楽しみだ。毎年、徹夜をして、朝の状況を眺めてから、寝に入るこの季節。明日はどんな朝になることやら・・・。一足早い、あわてん坊のサンタの、、、僕です!!
2008.12.22
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昨日、ダンディな上司が、九州へ出張に行った。とある会場でプレゼンするためだ。本来、僕が行くんだったんだけど、お客さんの層を考慮すると、若造より年季が入ってる雰囲気の方が良いと言うことで・・・。行きたかった・・・。まぁいい。で、そのプレゼン、、、、大失敗だったようで・・・。僕の知っている限り、ダンディな上司の失敗は知らない。少なくとも大きな失敗は知らない。今日話を聞くと、いつもだったら大丈夫なところで失言したりしていたようだ。。。何か会場の雰囲気に飲み込まれたのだろうか・・・。でね、昨日、ダンディな上司が、帰りの新幹線でメールをくれた。「不本意だ。。。失敗した。ブルーです。」ってな内容。僕は、返事に困った。親父と同じくらいの年齢の人を励ます器量が僕には無いみたい・・・。まぁそれでも、「良いときがあれば、悪いときもありますよ」的なメールを送った。難しいね~。で、今日、その話もした。笑い話になりまりた。でね、失敗ってのは、そこで終われば、失敗という結果になっちゃう。今回の失敗は必然だったと受け入れて、次の成功の糧にしよう。ってな感じで、まとまりました!!九州のプレゼン・・・。30人くらいの大人を相手にプレゼンする。。。僕が行けば、おそらく失敗しなかっただろう・・・。って、、、ちょいと自信がありましたwww悪い意味じゃなくて、良い意味で、、、僕は成長しているのだ。ダンディな上司もそう言ってました。来月、リベンジチャンスをもらえたので、、、、次は僕が頑張る予定です!!!ではではっ!
2008.12.18
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ねぇねぇ。11歳でね、、、両思いになったら、、、どうする???デートとかするのかな?どんな会話をするのかな?どんな雰囲気になるんだろう・・・。まったく、想像できない。単純に考えて、両思いなんだって知らない方がいいような気だってする。。。先日の我が子11歳の王子様。両思いになったんだって・・・。これから何をするんだろう・・・。何もしないのかな・・・。彼女は何かを期待しているのかな・・・まったく・・・。これが、親心なのか???まぁ、相談してきたら、大まじめに相談に乗ってやろう。
2008.12.15
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肩のところに、出来物が現れた。確か、去年も同じモノが現れて、いつの間にか消えてたモノ。再び出てきた。まぁ、脂肪のかたまりだと思うのだけど、、、前回自然に消えた理由が良くわからない。今回も自然に消えるのだろうか・・・。痛くはない。ただ、いずいって感覚。風呂に入ると、チャンプに押されてしまうくらいかな・・・。治るかなぁ・・・。
2008.12.14
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今日ね、量産型僕と共に公園で遊んだ。(量産型僕とは、息子たち 笑)ずっと前からの約束だったんだけど、今日の陽気もあって、遊んだのだ。11歳とキャッチボール、6歳とサッカーを同時に行うパパ。頑張った!!まだまだ、子供たちには負けられぬ。良いとこ見せねばと張り切ったのだ。キャッチボールとサッカーが終わると、今度は落ち葉ボクシング!!落ち葉を落として、ジャブで掴む!!「はじめの一歩」の名シーンですな!!これが結構難しい。何より、落ち葉を落とすのが難しい・・・笑その後、6歳のブランコに付き合い、公園を出る。でね、、、、公園の出口で、事件発生。やられました・・・。鳥です。フンです。運です(笑)2発、、、かけられました・・・。生まれて初めての経験。僕のキャラでは、かからないタイプ。なのに、かけられた。キャラが変わってきたのかな・・・。まったく・・・。子供の心に残る一日だったのかも知れませんなwww
2008.12.13
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我が子 王子(11歳)が、ラブレターを書いて渡した。相手は、可愛い子。運動会や参観日など、いろんな行事で、拝見している。去年くらいから、相手の子を好きと言っていた王子。一応、去年、相手に気持ちを伝えていると言ってた。相手も、まんざらじゃないらしい(笑)で、昨日。その子に、手紙を書いて渡したみたい。今日の朝、歯磨きして顔も洗って、しっかり身支度して学校に行ったらしい。(僕は寝てた・・・)結果はまだ出てない。どうなることやら・・・。どうなってもいいけどね・・・。それくらいなら、どんな結果でも、フォローできる。出来ることなら、、、、失敗に終わって欲しいと願っている僕ですwww
2008.12.12
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僕は、インテリに見えるらしい。僕は、たまに、嫁さんの働いているファミレスにお昼ご飯を食べに行く。そして、ノートパソコンのバッテリーが続く限り、そこで仕事をする。僕のノートは結構良いヤツなんだけど、バッテリー駆動時間が短い。いろいろ作業してたら、1時間くらいで無くなってしまうのだ。まぁ、ファミレスでのお仕事だったら、ちょうど良いタイミングかな。そんなことをしているので、嫁さんのお仕事仲間とは顔見知り。そのお仕事仲間さんの中で、僕はインテリという印象になっているらしい。まぁ、眼鏡だし、ファミレスでパソコン開いてお仕事してるから、そう思われてもしょうがない。でも、でも、実際は、、、、、、僕的には違うと思っている。少なくとも、インテリに見せようと努力はしていない。どちらかというと、自由人的に見て欲しいと思っているのだ。僕は、姿勢が悪い。僕は、言葉遣いが上手じゃない。僕は、僕なりのマナーで行動している。等々、僕には僕なりのテーマで動いている。その動作には、インテリ風味など載せていない。嫁さんも僕に同意してくれてる。でも、まぁ印象なんてそんなもんだろうなぁとも思う。僕自身、他人の印象はあまり重要視していない。どう思われてもいい・・・と思っている方。悪口だって、言われても別に良い。人の印象を操作したいんだったら、我がふり直せって思っているし、子供にもそう言ってる。その方が、楽なんよ。ストレスも、自分主体になるから、受け入れやすいしね。人の悪口や陰口、人からどう見えているのか、、、なんて気にしてたら、ストレスで溶けてしまう・・・。だったら、その辺は無視して、僕自身、頑張って僕らしく過ごし、僕を発信し続けた方が良い。それなら、僕の努力次第だしね。そういうこと。僕は姿勢が悪い。これは、しゃーない。でも、悪いっていう印象を与えないよう、表情を豊かにしているつもり。表現を豊かにしているつもり。だから、僕は、身振り手振りが多いのだ。僕は言葉遣いが上手じゃない。それなりに使えるけど、、、それなり。基本的に、「僕」のことを「オレ」って言う。仕事の時は「自分」って言ってる。語尾には「でしょ」って言ってしまう。仕事でもね。ってな感じで、まぁ社交世界には出れない感じ。でもね、、、、でもでも、その代わり、言葉の言い方や言い回しを丁寧にしている。愛情を載せる。情熱を載せる。これまで、それなりにうまくいっていると思うので、これはこれで良いんだろうなぁって思いますわ。まぁそんな感じですわ。もう少し書きたいんだけど、、、、諸事情により、、、以上!!
2008.12.11
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今日、外食しました。びっくりドンキーです。ハンバーグ屋さんですね。若かりし頃はよくデートで行きました。今では、子連れですwwwで、僕はいつも同じものを頼みます。レギュラーバーグディッシュ 300です。もちろんご飯大盛りでね!まぁそれでも足りないんですけど・・・。で、今日は、我が子 王子(11歳)も、僕と同じものを頼みました。食べれるのか???残すときは早めに行ってね!!等々さんざん伝えたのですが、ぺろりと食べました!!まったく、、、我が子だ・・・と、思いましたわ。。。やせの大食い・・・そんな人生を辿るんでしょうな。今更ながら、親の気持ちがわかった次第でございますwww
2008.12.09
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我が家の王子様 11歳男。ちょっと前にこんな質問をしてきた。「サンタさんって、パパかママがやってるんだよね???」て、、、疑問型???ってことは、未だ信じているの???ちょっとびっくりしました。11歳、、、小学5年生。サンタをそれなりに信じているようです(笑)
2008.12.08
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毎年、この日は書いているので、、、僕の生まれた日です。37年前です。今の僕の子供たちと同じくらいの大きさで生まれました。その時、僕の左足の指は、4本だったんです。幸い、骨はちゃんと5本あったみたいですけどね。両親はさぞかし驚いたでしょう。僕の子供がそうだったら、とても心配になります。母親は子供ころ、軽い小児麻痺だったらしく、ちょっと背中がいびつです。症状はそれだけで、健康です。まぁ、歳が歳なので高血圧のお薬を飲んでいますが、、、そんな母から、足の指が4本の子供が生まれると、母親としては、さぞかし落ち込んだことでしょう。あまり真剣に考えたことは無かったのですが、、、少し涙が出そうです。3歳の頃、手術をして、晴れて5本指になりました。まぁ見た目は今でも変ですが、、、こんな僕も37歳。高校生の頃を語ろうとすると、もう20年前のお話になってしまってます。振り返るのが好きな僕には、ちょっと楽しくない現実でもあります。でも、それだけ、思い出がたくさんあるということにもなるし、今の僕になるためには、必要だった時間。よしとしましょう。僕の残りの時間はどれくらいなのでしょう。この問題は、究極的に言うと「知らない美学」に相当しますね。「知らない美学」これは大事です。人は、他人の過去を知りたがるもの。知らなくてもいいのにね。隠している自分が今の自分で、それを知りたいなんて言われると、今の自分を否定されている気がしませんか???まぁそんなたいそうなことでもないですね。残りの時間を知ると人は、「生きる」ようです。「生」を実感するのですな。本来は、そんな残りの時間なんて、知ってても知らなくても、僕たちは「生きている」のにね!「あなたの命はあと1年です。」なんて言われて、10年生きる人もいる。その人は、10年を「生きる」のですね。そう考えると、残りの時間を知るというのは、人生を大きく変える何かになるのでしょう。その時間が例え間違いだとしても、、、僕の残りの時間、、、35歳を超えた頃、考えました。そして、便宜上の答えを出しました。「僕は52歳付近で逝く」「付近」っていうのは、なんとなくです。52歳っていうのも、リアルな年齢というより、イメージ的な年齢。精神年齢みたいなものになるかな。見た目年齢かも。。。笑で、この想いは、自分の中で、妙にしっくりして、根付いています。なので、今の僕は、それに向けて「生きている」って感じです。充実しているとは、思えないですけど、、、楽しいです。充実感を得るには、1日38時間必要になるかな(笑)30歳を超えた頃から、誕生日という日を「区切り」というタイミングとして、有効利用するようになりました。「祝い」というより「区切り」今日が良き「区切り」になるといいな。僕は人によく、「自由」な人と言われます。そして、この「自由」には、いろんな意味が共存しています。「奔放」「情熱」「だらしなさ」「ルーズ」等々、、、僕はこのすべてをひっくるめて、「自由」が好きです。でも、完全なる「自由」が、とてつもなく「不自由」なのも知っています。一番良いのは、制限された環境、条件での「自由」です。仕事の枠に囚われながら、出張の宿泊先を当日に決める、、、とかね。前日には、確実に宿泊するのはわかっているのに、前日予約はしないです。飛行機だったらしますけど、、、あまり好きではありません。予約をしてしまうと、なにか窮屈に思えてくるのです。例を挙げれば、たくさんでてくるのですが、、、まぁこの日記の主旨とは違うので、、、www最近、何故「自由」が良いのか考えることがありました。すぐにわかりましたけど、、、笑単純に言うと、逃げ道です。逃げる、、、現実逃避って言うが一番あうかな。まぁそれだけではないですけどね。物事に対して、ひとつしか道が無いっていうのが不安になるのです。う~~~ん、、、、この話は、、、まぁいいや。とにかく、37歳になったんです。精神的な年齢は、まだまだ低いのですけどね。。。仕事に対する年齢的レベルは、おそらく28歳くらい。ダンナとしての年齢的レベルは、おそらく29歳くらい。パパとしての年齢的レベルは、、、37歳かな。独り言の年齢的レベルは、、、60歳くらい???まぁ、なんにしても、37歳。時間はどんな人にも平等。その平等の上での37歳。35歳を超えた頃から、僕は急激に成長していると自負しています。この調子で40歳を迎える。僕は、こんな感じで、年齢を結構な比重を置いて重要視しているので、40歳という年齢を、とてもとても大事にし、標としています。素敵な40歳を迎えるために、37歳を通過します。36歳を振り返ると、、、広く浅くというより、狭く深くでした。想像していた36歳とはちょっと違いましたが、、、僕を分厚くしてくれたの確かです。反省点もありますが、それは都度、反省し修正してきたつもりです。まぁ修正が根付いていない部分もありますが、、、そんなんは、何度も反省します。僕の好きな漫画から引用しますが、、、小さい石はすぐに落ちる。大きい石は落ちない。でも、大きい石など一握り。でもでも、他にも落ちない石はある。それは、いびつな石。小さくても、とがっていたり、細長かったり、、、そんな石は引っかかる。落ちるかも知れないけど、落ちない条件は持っている。僕は、大きい石ではない。でも、努力を重ねれば、いびつな石にはなれそう。僕の良いところをどんどん延ばせば、いびつさは強烈になるでしょう!!良いところを延ばせば延ばすほど、短所は短所じゃなくなるかも!!なんて、本気で思っているのです。僕の子育て論でもありますですwww何も、特技を延ばすという部分じゃありません。想いや考え等の思考世界のお話です。まぁ子育てに関しては、そんな単純でもないですけどねwwwそれは、また別の機会に日記にしますわ。長々と書きました。年末、お正月には、また長い日記を書くことでしょう(笑)3年も続けば、パターンにもなりますな。今年もまた、忙しい時期に突入です。毎年毎年、同じサイクルで忙しくなっていますが、僕は毎年毎年同じじゃない。ってことで、37歳の1年、、、情熱を持って、頑張ります!!ではではっ!
2008.12.05
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深刻なお話でもないんだけどね。下の子チャンプ(6歳)のお話。最近、嘘が多くなっているような気がする。まだ、許容範囲内の話だし、僕としては、有りな部分なので、それほど重要視していない。子供の嘘っては、ほぼ、自分を守る嘘。そりゃ腹立つけど、理解は出来る。で、僕の思う大事な部分。。。子供に嘘をつかせているのは、親なのだ。って、認識している。子供の嘘は自分を守る。何から守っている???まぁほとんどは、親の怒りや説教だよね!ってことで、この理屈は成立している。昔ね。僕も、つきたくない嘘をついたことがある。昔といっても、数年前ね。仕事のお話になるんだけどね。僕の尊敬する反面教師的上司様がいたのね。今になって思うけど、この人は、人を痛めて自分の存在価値を確かめるってな感じの人。ものすごく嫌なジャイアンって感じ。そんな人の元で仕事をしていた。最初のころは、カリスマの成せる技とも取れる牽引力で、怒られながら仕事をしていた。そのうち、それが、いわれのない叱りに変わっていった。まぁ最初からそうだったんだと思う。僕の認識が変わったんだろうね。で、僕が何をしても怒るのだ。一人で営業に行って、失敗しても成功しても怒る。まぁ叩いて育てるっていう意識なんだろうけど、あれは違う。で、しばらくそんな感じが続き、僕の白髪も急速に増え、で、事件!!僕は基本的に正直に報告していた。プログラムの仕事で、「いつまで出来る???」の問いには、睡眠時間や食事の時間を省いた時間を伝え、頑張った。で、ある日、「いつまで出来る???」の問いに僕は「2日、、、いや、30時間くらい」と答えた。そしたら、「それでは駄目だ」という返答。気弱な僕は、脅迫的なその返答に、恐れを感じ、嘘をついた。「明日まで・・・」でね、実際、その期限では出来なかった。そりゃそうだ。もともと伝えた時間だって、厳しい時間。出来るわけがない。だから、「嘘」をついた。で、その性格のよろしくないジャイアン上司は、、、「自分で言った時間だろ!」と叱る。まぁ理不尽窮まりない。この一連の流れは、いろんな見方が出来ると思う。そもそも社会人なのだから、出来ないものは出来ないと伝えなくてはだめ。とか出来ないものを出来ると言ったのなら、その時点のお前の責任だ。とかとかとかまぁそんなんはここではどうでも良い。この一連の流れを正確に伝えるには、ブログ的文章だけでは無理。それより、言いたいのは「嘘」出口ない状況。せっぱ詰まった状況。脅しに似た状況。決まった答えを求められる問いについての返答。嫌な雰囲気。等々、そんなんで、人は守るために嘘を用いてしまう。そんなに人は強くないのだ。まして、6歳の子供は、、、、、ね。子供に嘘をつかせているのは、「親」にも原因はある。たっぷりある。だから、いろんな出口を用意して、話をしやすいよう、目上が工夫すべきなのだ。誰だって、嘘なんかつきたくない。まぁ、そんなんで、僕は、子供の嘘には、かなり広い心を持っている。子供は、時には、夢のある嘘をつく。守る嘘もあるが、そんな嘘は、たやすく見破れる。その嘘を見逃すのも有りだ。正直に話すことより、「嘘」の方が、本音に近い部分もある。大事なのは、会話。ちゃんと向き合った会話。「嘘」から真実を見いだすのは「親」一度吐いた嘘は、子供だとて、なかなか覆せない。だったら、その嘘を突き通せくらいの意識で、話を聞いてやる。そういや、僕はたまに、子供に嘘をつかせる。遊びに行った子供が、夕食の時間に遅れた。。。そんなとき、言い訳を言わせる。特上の言い訳だったら褒めるし、中笑的言い訳だったらやり直し。正直であって欲しいとは願ってない。素直であって欲しいと願う。まぁそんな感じです。子供の嘘。見破るのは簡単。僕ら大人が考えなくてはならないのは、嘘をつかなくて良い環境か関係について。時間はかかるけど、とても大事。あと、見破った嘘をどうするか。叱るときは叱る。見過ごすときは見過ごし、笑い話にかえたり、尋問的に問いただしたり、、、まぁ都度、考えよう。そうそう!人は同じ嘘を言わない。同じように見えて、当人には違う嘘。これを理解しろとは言わないが、そうなのだ。嘘にも種類がある。大人の嘘に、あまり良いものはない。それは、ほとんどの大人が知っているだろう。嘘をつかない人などいない。究極的に言えば、発する言葉の9割が嘘という話もある。夢のある嘘。素敵な嘘。ダンディな嘘。そんな嘘つきに、、、憧れるなぁ~~~。チャンプよ。お前の嘘はわかりやすい。嘘なんかつかなくたっていいのだ。もっとパパを信じて良い。信じてもらえるようパパも努力するよ。
2008.12.02
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