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10月31日・・・「その1」★★★★★むげん・2005★宇宙誕生★「その1」★北朝鮮が地対空ミサイルなど5発の発射訓練★北朝鮮核実験。米海軍の空母「キティホーク」の艦載機が相次いで厚木基地を離陸★ブッシュ&アメリカ民衆の合言葉?「The next attack is Iran and North Korea 」★安倍晋三です★「その2」「その3」「その4」も ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 うたかたを 踊る枯れ葉の ワルツかな 」★★★★・地球の、夜明け。新星児の、うぶ明かりか。・一番どりが、秋の天へ、羽ばたいてゆく。・やがて、宇宙の宝石、太陽が。★・日ロ電話首脳会談。 ・北方領土問題の解決を目指す考えで一致。★・地対空ミサイル、米軍が、日本の首都圏配備へ。★・イラン制裁決議案、ロシアが反発・常任理事国とドイツ会合。★・「新・世界七不思議」・京都の清水寺が、・中国の万里の長城や、・フランスのエッフェル塔などと最終候補地に。★・シラク仏大統領が北京入り。胡錦濤国家主席と会談。★・制裁決議採択後初。香港で北朝鮮の貨物船が抑留。★・北の核実験、・世界的に、核保有国への、ドミノ現象を、誘発?★・Sグループ・トップ、役員&青年将校・諸氏が。★・トップ企業の、会長たち・ズラリ。★・IT業界の雄・K社長、久々に。大いに、盛り上がる。★・Mグループ。アカモン・柔道部出のモサ。・文武両道の役員&精鋭集う。★・某・新聞社・トップが。・東芸大・教授・製作の、お香の壷を、ご持参、感謝。★・Sグループ・重役、幹部諸氏たちと。★・M弁護士、近況ご報告に。★・T社・青年将校・諸氏、深夜まで。★・「シンジラレナーイ」、日ハム・優勝、おめでとう。★・補選・自民・二勝。民主・完敗。・次は、知事選?★・現代の中国を、理解するためにも。★・劉少奇・元中国国家主席夫人の王光美さん死去。★・あの、中国・文化大革命のさなか、・中国へとび、「毛沢東語録」を、編集、出版、★・毛沢東に、切られ、当時、世界の、・歴史から、抹殺された、・劉少奇にも、おもいをはせ、・近未来への歴史のユクエをも、みすえ。・「劉少奇語録」の、編集、出版も。★・その後の、中国の、歴史的・ナガレは?★・近代の中国政府は、文化大革命などの失敗を認め始め、・昔の毛沢東の神格化はだんだん、うすれていく。★・かたや・・・。・文革終焉後、劉少奇の名誉は回復され、現在では非常に評価が高い。・江青・毛沢東夫人からも、ねたまれ、・投獄された、王光美よ。感無量。★・台風・シーズン。・陸、海、空、各社、トップ諸氏の、・ご心労、いかばかりか。安全を、祈るや切なり。★・国連・採決。★・中韓ロ首脳会談。仏独首脳会談も。★・建設業界・横断の会・会長ほか。★・女王、雲にのって。再び。・歌に、踊りに、会話にと。・艶やかに、炎え、ますます、エンジン快調。★・Oグループ・会長、役員諸氏&美女軍団?と。★・N社・社長、H社・社長、A社・女社長も。★・北の核実験、ふたたび?★・北・崩壊・序曲の始りか。★・中国・胡主席と温首相、1月来日で調整。★・国際ジャーナリスト・T氏と。・「The next attack is Iran and North Korea 」・アメリカ、民意の合言葉だと。・はやくも、「ポスト・アベ」など、談論風発。★・陸の王者・トップ&側近諸氏を、ともない。★・関西の雄,Hグループの、トップ&幹部諸氏が。★・「赤坂をどり」復活。・赤坂芸者さんたち、豪華、絢爛、優雅かな。★・K社長、側近と。★・銀座・女将さんの会・会長さんが、旅のオミヤゲ、携えて。★・官庁、若手・横断・人材が。★・政財官・精鋭集う。★・若い経営者の会、軍団で。 ★・ブレア英首相、来年7月に退陣か? フランスも。★・オイル業界・超党派・M会長、再び。・ステキな「ロスのオジョー」と。★・ホリエモン、ヤラセ・裁判。★・某・新聞社トップ、側近と。★・海の王者・N社・トップが。★★★・アベ総理、国会秋の陣スタート。千客万来。★・関係者諸氏、ご挨拶に。★・某TV局・ディレクター氏、ウチアワセに。★・ディタイムは、殆ど、ホテル他・カンヅメ。・取材陣ほか、もろもろの陣頭指揮に。★・実人生が多忙で、なかなか、ブログまでは。★・銀座の女将さんの会・会長さんが。・金春祭りの、ビデオ、ご持参で。感謝。★・秀吉も 愛でし金春 お能かな・役員さんが、記念の品携え、ご挨拶に。★・A弁護士、軍団で。歌に、トークに、百家争鳴。★・国際ジャーナリストT氏。・M米参謀本部議長・特使との、会談秘話・ご披露。・アメリカの、世界戦略・シュミレーションが。★・おなじみの、祇園・舞妓はんたちから、・華やかな、お祭り便りが。★・空の王者・社長、おしのびで。・サシで、男と男の、歴史的な? ホンネ秘話を。★・拉致問題解決に向け、国際的な協力を呼びかけるため、総理官邸に、・駐日大使らを招き、意見交換を。★・わが、グループでは、出版も、てがけているが、電子出版・部門も。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。★・グラ・ドル・クィーン、マネージャーと。★・N新聞・グループ、トップが軍団で。★・T大・E教授が。脳年齢お若いね。★・弁護士・S女史、久々に。★・旧財閥・Mグループ・社長たちと、赤坂で懇親会。・あと、銀座で、夜明けまで。★・T大・医博・S先生、感謝。★・「ご栄転 ロマネコンテで 祝うかな」 ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。★・政財官界の、懇談会。あゝ、またも、夜明けかな。 ・創造の、パッション、歴史は、ここで、つくられるか。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田のブンブン」さんと、・京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から。★・殿へ ( 前略 )・都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、・後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」タルで、サシイレが。・わが同志とともに、ヒノモトイチのマスザケを、・男の心意気、おー、天に舞うかな。・和服姿のキレイドコロも。・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ」などと、歌い、踊り、若さバクハツ。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界(一仮説) そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・★★★・日本をとりまく、今日は、こんなことも。 *************************★・中国ASEAN首脳会議(中国) *************************★★★★★・北朝鮮が地対空ミサイルなど5発の発射訓練・北朝鮮が、地対空ミサイルなどの発射訓練を行っていたことが明らかに。・核施設を狙った米軍の空襲に備えた示威行動だという分析も。・韓国政府は、2回目の核実験の可能性も視野に警戒を続けている。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★・安倍晋三です。 ( 前略 )・核実験の問題は、 ( 中略 )・日本に対する脅威としてとらえて、 ( 中略 )・この我が国に対する脅威を除去するために、 ( 中略 )・何ができるか、という観点から考えなければなりません。 ( 後略 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。陣中見舞いに。・フレーフレーの、天をつく雄叫びで、熱いエールを。男と男の決意表明の堅い握手も。★・某・新聞社グループ、打合せ&歌合戦。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・そのほか、連日、多数のご来客諸氏が。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧下さい。
2006.10.31
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10月31日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・女王の京都の奥座敷・貴船ダイアリー ★殿へ★・女王、花だより( 前略 )・京都3日目、京の奥座敷、貴船へGO!!( 中略 )・宝ヶ池から貴船口までの緑美しい、・叡山電車に揺られ、のんびりと貴船に到着。( 中略 )・貴船川のせせらぎを楽しみながら、川床料理のひろ文で名物,・川床流しそうめんをいただきました。( 中略 )・夏の京の涼を感じながら、過ごすひと時は、超・優雅~、です。( 中略 )・そこから渓流沿いを散策し、・純和風造りの料理旅館・栃喜火の露天風呂に入湯。・400年の木曽檜風呂、・蝉の声やせせらぎの音を聞きながら・自然と一体感になる気分を満喫しました。( 中略 )・帰りがけ、貴船神社に寄り、感謝のお参りをしてきました。・明日は蒲郡プリンスホテル入りで~す。 ( 後略 )★・旅さき、オツカレのとこ、深夜、睡魔と闘いながらの、・情熱の、花だより。泣けてくるぜ。★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.10.31
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10月31日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その28★時局の原稿(2)百点の小泉政権の後は、二百点の安倍政権が誕生!★世界の常識の上昇気流に乗って、安倍新ジェット機は、今、好発進。乱気流に注意! ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例会。・総裁選、短命アベちゃん、コケ待ちのフクダ論ほか、さまざまな会話が。★・国際ジャーナリスト・T氏との定例会。またもや、極秘資料を、携えて。感謝。・M将軍・元米統合参謀本部議長との面談ご予定ほか、秘めたる重要会談、多々。・天衣無縫。わがT氏よ。★・国連の安保理決議案の否決を、めぐり、・国連軍は北朝鮮とともにアメリカと全面戦争をする決意はあるのか、と、せまる。★・「めぐみさん、死亡」発言について、・T氏は、ロケットの故・糸川博士とも、親交ふかく、・T大・大学院の、宇宙研のメンバーでも。・今回の定例会に、そのすじの、資料を、おもちいただく。★★・銀座・金春祭りが近づく。由来、その歴史的背景などのご解説。・満州国・設立前後の秘話。そこで、活躍した岸信介。・戦犯の身、巣鴨から出て、総理にまでなったウラ事情と、その孫、・ポスト小泉・総裁選・アベ候補・勝利への、シナリオなどなど、・情熱あふれる話は、尽きない、国際ジャーナリスト・T氏。・一世一代の、ロマンチィスト、泣かせる男だ。★・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長さま◎ 百点の小泉政権の後は、二百点の安倍政権が誕生!・世界の常識の上昇気流に乗って、安倍新ジェット機は、今、好発進。乱気流に注意! ★・国際ジャーナリスト・T氏より★・安倍内閣は好調なスタートを切った。・まず、中国と韓国に向って、負け戦は悪いことをしたことであり、・敗軍の将校は極悪非道の犯罪者であることは、・戦った敵国のみならず、味方でも、・直接戦闘に加わらなかった軍人以外のすべての人間が等しく認めることは、・太古の昔から、壇ノ浦の合戦や、関が原の戦いを見ても、・日本の歴史上、明かである。・安倍首相は古今東西の世界、及び日本の常識に従って、・行動したまでだと世間の人は推論する。・また、それを中国や朝鮮は歓迎している。・そして、自民党議員の死去に伴う国会議員の補欠選挙では、・後継者など、自民党候補が勝利した。・まさに安倍新鋭ジェット機は上昇気流に乗って、好発進したのだ。 ★・この上昇気流に乗って、防衛庁を省に昇格させ、・海外活動を自衛隊の本来の任務に確定する。・さらには、郵政民営化法案に反対して敗れた、・いわゆる造反議員も復党させて、保守系政治家の団結をさらに強化し、・参議院選挙の大勝利への足場をさらに強化する構えである。 ★・ここまで、みてくると、あまりの順調さに、・5年間の小泉政治は何だったのか。・靖国神社や郵政民営化に反対する勢力と対決し、郵政勝利のため、・「素人の小泉チルドレン」まで作って、喧嘩に明け暮れることはないのに。・「やっぱり母ちゃんがいないから、頑固と老化は人よりも先に来るのか、」・「若い母ちゃんが手助けする安倍新首相は、世の中の痛みもわかった、」・「あたたかい心の、日本国の新しい親父だ。」・という声が巷で聞かれるようになった。 ★・しかし、一方で、・三十歳台、四十歳台の女性から、こんな声も聞かれる。・「安倍さんには、何か若さがないという印象を受けます。」・「高級官僚になってしまって、霞ヶ関の役人の仲間入りしている、」・「総理大臣は政治家だし、国民は政治家であることに期待している。」・「安倍さんは何か、おじいさん臭い。」・「その点、小泉さんには若さがあった。」・「その若さに、国民、特に女性は惚れた。若さの魅力で5年間持った。」・「安倍さんは、自分より相当若い奥さんを貰っているので、」・「その分、年寄りになってしまったのではないか。」・「一般に女性が若さを言う場合、実際の年よりも、気力、精神力を問題にする。」・「若い気力、精神力の男性を女性は確かめ、」・「それに憧れるということを、世の男性は知っているでしょうか。」 ★・昭和十年の日本を取り巻くアジアの情勢を今、・どのくらいの日本国民が知っているだろうか。・第一次大戦にこりごりした世界は、・戦争など起こるはずもないと皆、思っていた。・日本と中国の小競り合いはあっても、・たいした戦闘はなく、にらみ合っていただけだったのだ。・「そっちが抜くなら、こっちも抜くぞ」といいながら、・日本の鉄砲を担いだ兵隊も、出世自慢の商社員も、・冷水浴好きの、ロシア美女のヌードダンスを見ながら、・王道楽土の満州帝国で華やかの夜宴を楽しんでいた。・当時の日本軍隊の精神は、・美空ひばりの「ロカビリー剣法」のようなものだった,・とよく、言われた。・それがどうしたわけか、大戦争になった。・そして今、そんなアジアの宴会の責任を中国は知らん顔して、・日本に押しつけているのだ。・100点満点の小泉政権の後に、・200点の安倍政権が待ち受けているとは、・今の今まで、全く国民も知らなかった。・しかし、・「その後に零点の国際情勢が待っているかも知れないから気をつけろ」・ということ自体、今の平和な日本の社会では、馬鹿であり、・若者には酷であり、無意味なことであろうか。 (了)
2006.10.31
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10月31日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。 ★★★・新しい原稿が、おくられてきました。 ・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.10.31
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10月30日・・・「その1」★★★★★むげん・2005★宇宙誕生★「その1」★日ロ電話首脳会談 北方領土問題の解決を目指す考えで一致★北朝鮮核実験。米海軍の空母「キティホーク」の艦載機が相次いで厚木基地を離陸★ブッシュ&アメリカ民衆の合言葉?「The next attack is Iran and North Korea 」★安倍晋三です★「その2」「その3」「その4」も ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 満月に 抱かれて眠る 山もみじ 」★★★★・地球の、夜明け。新星児の、うぶ明かりか。・一番どりが、秋の天へ、羽ばたいてゆく。・やがて、宇宙の宝石、太陽が。★・地対空ミサイル、米軍が、日本の首都圏配備へ。★・イラン制裁決議案、ロシアが反発・常任理事国とドイツ会合。★・「新・世界七不思議」・京都の清水寺が、・中国の万里の長城や、・フランスのエッフェル塔などと最終候補地に。★・シラク仏大統領が北京入り。胡錦濤国家主席と会談。★・制裁決議採択後初。香港で北朝鮮の貨物船が抑留。★・北の核実験、・世界的に、核保有国への、ドミノ現象を、誘発?★・トップ企業の、会長たち・ズラリ。★・IT業界の雄・K社長、久々に。大いに、盛り上がる。★・Mグループ。アカモン・柔道部出のモサ。・文武両道の役員&精鋭集う。★・某・新聞社・トップが。・東芸大・教授・製作の、お香の壷を、ご持参、感謝。★・Sグループ・重役、幹部諸氏たちと。★・M弁護士、近況ご報告に。★・T社・青年将校・諸氏、深夜まで。★・「シンジラレナーイ」、日ハム・優勝、おめでとう。★・補選・自民・二勝。民主・完敗。・次は、知事選?★・現代の中国を、理解するためにも。★・劉少奇・元中国国家主席夫人の王光美さん死去。★・あの、中国・文化大革命のさなか、・中国へとび、「毛沢東語録」を、編集、出版、★・毛沢東に、切られ、当時、世界の、・歴史から、抹殺された、・劉少奇にも、おもいをはせ、・近未来への歴史のユクエをも、みすえ。・「劉少奇語録」の、編集、出版も。★・その後の、中国の、歴史的・ナガレは?★・近代の中国政府は、文化大革命などの失敗を認め始め、・昔の毛沢東の神格化はだんだん、うすれていく。★・かたや・・・。・文革終焉後、劉少奇の名誉は回復され、現在では非常に評価が高い。・江青・毛沢東夫人からも、ねたまれ、・投獄された、王光美よ。感無量。★・台風・シーズン。・陸、海、空、各社、トップ諸氏の、・ご心労、いかばかりか。安全を、祈るや切なり。★・国連・採決。★・中韓ロ首脳会談。仏独首脳会談も。★・建設業界・横断の会・会長ほか。★・女王、雲にのって。再び。・歌に、踊りに、会話にと。・艶やかに、炎え、ますます、エンジン快調。★・Oグループ・会長、役員諸氏&美女軍団?と。★・N社・社長、H社・社長、A社・女社長も。★・北の核実験、ふたたび?★・北・崩壊・序曲の始りか。★・中国・胡主席と温首相、1月来日で調整。★・国際ジャーナリスト・T氏と。・「The next attack is Iran and North Korea 」・アメリカ、民意の合言葉だと。・はやくも、「ポスト・アベ」など、談論風発。★・陸の王者・トップ&側近諸氏を、ともない。★・関西の雄,Hグループの、トップ&幹部諸氏が。★・「赤坂をどり」復活。・赤坂芸者さんたち、豪華、絢爛、優雅かな。★・K社長、側近と。★・銀座・女将さんの会・会長さんが、旅のオミヤゲ、携えて。★・官庁、若手・横断・人材が。★・政財官・精鋭集う。★・若い経営者の会、軍団で。 ★・ブレア英首相、来年7月に退陣か? フランスも。★・オイル業界・超党派・M会長、再び。・ステキな「ロスのオジョー」と。★・ホリエモン、ヤラセ・裁判。★・某・新聞社トップ、側近と。★・海の王者・N社・トップが。★★★・アベ総理、国会秋の陣スタート。千客万来。★・関係者諸氏、ご挨拶に。★・某TV局・ディレクター氏、ウチアワセに。★・ディタイムは、殆ど、ホテル他・カンヅメ。・取材陣ほか、もろもろの陣頭指揮に。★・実人生が多忙で、なかなか、ブログまでは。★・銀座の女将さんの会・会長さんが。・金春祭りの、ビデオ、ご持参で。感謝。★・秀吉も 愛でし金春 お能かな・役員さんが、記念の品携え、ご挨拶に。★・A弁護士、軍団で。歌に、トークに、百家争鳴。★・国際ジャーナリストT氏。・M米参謀本部議長・特使との、会談秘話・ご披露。・アメリカの、世界戦略・シュミレーションが。★・おなじみの、祇園・舞妓はんたちから、・華やかな、お祭り便りが。★・空の王者・社長、おしのびで。・サシで、男と男の、歴史的な? ホンネ秘話を。★・拉致問題解決に向け、国際的な協力を呼びかけるため、総理官邸に、・駐日大使らを招き、意見交換を。★・わが、グループでは、出版も、てがけているが、電子出版・部門も。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。★・グラ・ドル・クィーン、マネージャーと。★・N新聞・グループ、トップが軍団で。★・T大・E教授が。脳年齢お若いね。★・弁護士・S女史、久々に。★・旧財閥・Mグループ・社長たちと、赤坂で懇親会。・あと、銀座で、夜明けまで。★・T大・医博・S先生、感謝。★・「ご栄転 ロマネコンテで 祝うかな」 ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。★・政財官界の、懇談会。あゝ、またも、夜明けかな。 ・創造の、パッション、歴史は、ここで、つくられるか。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田のブンブン」さんと、・京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から。★・殿へ ( 前略 )・都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、・後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」タルで、サシイレが。・わが同志とともに、ヒノモトイチのマスザケを、・男の心意気、おー、天に舞うかな。・和服姿のキレイドコロも。・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ」などと、歌い、踊り、若さバクハツ。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界(一仮説) そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・★★★・日本をとりまく、今日は、こんなことも。 *************************★・中国ASEAN首脳会議(中国) *************************★★★★★・日ロ電話首脳会談 北方領土問題の解決を目指す考えで一致・アベ総理は・「領土問題を解決して、平和条約を結んでいくべきである」・「是非、この問題を解決していきたいと申し上げました」と。・これに対しプーチン大統領も、・「問題解決のために粘り強く交渉する用意がある」と応じ、・両首脳は11月にベトナムで開かれる、・APEC首脳会議の際に、会談することで合意した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★・安倍晋三です。 ( 前略 )・核実験の問題は、 ( 中略 )・日本に対する脅威としてとらえて、 ( 中略 )・この我が国に対する脅威を除去するために、 ( 中略 )・何ができるか、という観点から考えなければなりません。 ( 後略 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。陣中見舞いに。・フレーフレーの、天をつく雄叫びで、熱いエールを。男と男の決意表明の堅い握手も。★・某・新聞社グループ、打合せ&歌合戦。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・そのほか、連日、多数のご来客諸氏が。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧下さい。
2006.10.30
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10月30日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・女王の京都の奥座敷・貴船ダイアリー ★殿へ★・女王、花だより( 前略 )・京都3日目、京の奥座敷、貴船へGO!!( 中略 )・宝ヶ池から貴船口までの緑美しい、・叡山電車に揺られ、のんびりと貴船に到着。( 中略 )・貴船川のせせらぎを楽しみながら、川床料理のひろ文で名物,・川床流しそうめんをいただきました。( 中略 )・夏の京の涼を感じながら、過ごすひと時は、超・優雅~、です。( 中略 )・そこから渓流沿いを散策し、・純和風造りの料理旅館・栃喜火の露天風呂に入湯。・400年の木曽檜風呂、・蝉の声やせせらぎの音を聞きながら・自然と一体感になる気分を満喫しました。( 中略 )・帰りがけ、貴船神社に寄り、感謝のお参りをしてきました。・明日は蒲郡プリンスホテル入りで~す。 ( 後略 )★・旅さき、オツカレのとこ、深夜、睡魔と闘いながらの、・情熱の、花だより。泣けてくるぜ。★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.10.30
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10月30日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その27★時局の原稿(1)ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例会。・総裁選、短命アベちゃん、コケ待ちのフクダ論ほか、さまざまな会話が。★・国際ジャーナリスト・T氏との定例会。またもや、極秘資料を、携えて。感謝。・M将軍・元米統合参謀本部議長との面談ご予定ほか、秘めたる重要会談、多々。・天衣無縫。わがT氏よ。★・国連の安保理決議案の否決を、めぐり、・国連軍は北朝鮮とともにアメリカと全面戦争をする決意はあるのか、と、せまる。★・「めぐみさん、死亡」発言について、・T氏は、ロケットの故・糸川博士とも、親交ふかく、・T大・大学院の、宇宙研のメンバーでも。・今回の定例会に、そのすじの、資料を、おもちいただく。★★・銀座・金春祭りが近づく。由来、その歴史的背景などのご解説。・満州国・設立前後の秘話。そこで、活躍した岸信介。・戦犯の身、巣鴨から出て、総理にまでなったウラ事情と、その孫、・ポスト小泉・総裁選・アベ候補・勝利への、シナリオなどなど、・情熱あふれる話は、尽きない、国際ジャーナリスト・T氏。・一世一代の、ロマンチィスト、泣かせる男だ。★・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長さま ◎ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える★・国連安保理が北朝鮮の制裁決議を採択した。・アメリカが北朝鮮の荷物検査を実施するのを、・同盟国として手伝わなければならなくなった。・アメリカは無断で核実験をされたから、・プライドを傷つけられたが、・被爆国日本はいやいやながら、・戦後六十年アメリカの家来になってきたから、・別に日本に被害が及ばないかぎり、・戦争をするのはもうこりごりと思っている。・積極的に荷物検査を使用とするアメリカ、・嫌がる日本は今回も武器を使用しないで、・日本の危機を切り抜けようとしている。★・あの第二次世界大戦、日中戦争はどうだったろうか。・積極的に戦争を仕掛けたのは敗戦国の日本だ。・しかも、ドイツに比べてその先に戦争を仕掛けた反省が足りないと、・今の90歳以上の男性は60年間も怒られ続け、・その息子たちは、終戦直後、・戦争が終わった大量に生まれたため、・これまた団塊の世代などと、・引揚者親子にとって面白くないニックネームを頂戴し、・これまた60年間馬鹿にされ続けて来た。★・この世に人間として生まれ、・死ぬかも知れない戦争の好きな人間が、・一人としているだろうか。・そして武器を持って戦場に赴く兵士たちも、・口では勇ましい言葉を口にするけれど、・じぶんの方から武力行使をする人がいるだろうか。・皆正義の味方でいたいが、戦勝国の軍隊は正当防衛、・敗戦国の軍隊こそ先に武力攻撃を仕掛けた悪者と言うことになる。・それが勝てば官軍ということである。★・今度も、日本には周辺事態法というのがあって、・日本は武力行使ができないと、・盛んに国会で議論しているが、おろかなことだ。・先制攻撃はできなくても、正当防衛はできるのだ。・盧溝橋でも、日本は正当防衛だったのに、・戦争に負けたから、先に戦争を仕掛けた敗戦国と言うことになり、・多くの指揮官が処刑された。★・ある国がある国と戦争しようと決意すれば、・互いに国内にある平和に関する法律など、・正等防衛の下に、消え去ってしまう。・自国防衛の美名があるからだが、・美名という言葉さえ、戦後に日本人は忘れてしまった。・政府は、NHKに「拉致問題をもっと放送しろ」と命令した。・戦後、政府が放送局に命令するのは初めてだという。・もし、アメリカと一緒に臨検して、発砲でもしたら、・そんなことは報道するなというかも知れないと思わないか。 ♪♪ この道は、いつか来た道、 あの丘はいつか見た丘、 あの雲はいつか見た雲、 ああ、そうだよ! お母様と、馬車で 行ったよ! ♪♪
2006.10.30
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10月30日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。 ★★★・新しい原稿が、おくられてきました。 ・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.10.30
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10月29日・・・「その1」★★★★★むげん・2005★宇宙誕生★「その1」★地対空ミサイル、米軍が、日本の首都圏配備へ★北朝鮮核実験。米海軍の空母「キティホーク」の艦載機が相次いで厚木基地を離陸★ブッシュ&アメリカ民衆の合言葉?「The next attack is Iran and North Korea 」★安倍晋三です★「その2」「その3」「その4」も ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 紅葉や 濡れて流れる 最上川 」★★★★・地球の、夜明け。新星児の、うぶ明かりか。・一番どりが、秋の天へ、羽ばたいてゆく。・やがて、宇宙の宝石、太陽が。★・イラン制裁決議案、ロシアが反発・常任理事国とドイツ会合。★・「新・世界七不思議」・京都の清水寺が、・中国の万里の長城や、・フランスのエッフェル塔などとともに最終候補地に。★・シラク仏大統領が北京入り。胡錦濤国家主席と会談。★・制裁決議採択後初。香港で北朝鮮の貨物船が抑留。★・イラクの石油相が、麻生外相らと会談。 ★・北の核実験、・世界的に、核保有国への、ドミノ現象を、誘発?★・トップ企業の、会長たち・ズラリ。★・IT業界の雄・K社長、久々に。大いに、盛り上がる。★・Mグループ。アカモン・柔道部出のモサ。・文武両道の役員&精鋭集う。★・某・新聞社・トップが。・東芸大・教授・製作の、お香の壷を、ご持参、感謝。★・Sグループ・重役、幹部諸氏たちと。★・M弁護士、近況ご報告に。★・T社・青年将校・諸氏、深夜まで。★・「シンジラレナーイ」、日ハム・優勝、おめでとう。★・補選・自民・勝利。弾みが?・民主・完敗、オザワ・神話に、ほころび?・次は、知事選?★・現代の中国を、理解するためにも。★・劉少奇・元中国国家主席夫人の王光美さん死去。★・あの、中国・文化大革命のさなか、・中国へとび、「毛沢東語録」を、編集、出版、★・毛沢東に、切られ、当時、日本の、世界の、・殆どの人々から、みはなされ、歴史から、抹殺された、・劉少奇にも、おもいをはせ、・近未来への歴史のユクエをも、みすえ。・「劉少奇語録」の、編集、出版も。★・その後の、中国の、歴史的・ナガレは?★・近代の中国政府は、文化大革命などの失敗を認め始め、・昔の毛沢東の神格化はだんだん、うすれていく。★・かたや・・・。・文革終焉後、劉少奇の名誉は回復され、現在では非常に評価が高い。・江青・毛沢東夫人からも、ねたまれ、・投獄された、王光美よ。感無量。★・台風・シーズン。・陸、海、空、各社、トップ諸氏の、・ご心労、いかばかりか。安全を、祈るや切なり。★・国連・採決。★・中韓ロ首脳会談。仏独首脳会談も。★・建設業界・横断の会・会長ほか。★・女王、雲にのって。再び。・歌に、踊りに、会話にと。・艶やかに、炎え、ますます、エンジン快調。★・Oグループ・会長、役員諸氏&美女軍団?と。★・N社・社長、H社・社長、A社・女社長も。★・北の核実験、ふたたび?★・北・崩壊・序曲の始りか。★・中国・胡主席と温首相、1月来日で調整。★・国際ジャーナリスト・T氏と。・「The next attack is Iran and North Korea 」・アメリカ、民意の合言葉だと。・はやくも、「ポスト・アベ」など、談論風発。★・陸の王者・トップ&側近諸氏を、ともない。★・関西の雄,Hグループの、トップ&幹部諸氏が。★・「赤坂をどり」復活。・赤坂芸者さんたち、豪華、絢爛、優雅かな。★・K社長、側近と。★・銀座・女将さんの会・会長さんが、旅のオミヤゲ、携えて。★・官庁、若手・横断・人材が。★・政財官・精鋭集う。★・若い経営者の会、軍団で。 ★・ブレア英首相、来年7月に退陣か? フランスも。★・オイル業界・超党派・M会長、再び。・ステキな「ロスのオジョー」と。★・ホリエモン、ヤラセ・裁判。★・某・新聞社トップ、側近と。★・海の王者・N社・トップが。★★★・アベ総理、国会秋の陣スタート。千客万来。★・関係者諸氏、ご挨拶に。★・某TV局・ディレクター氏、ウチアワセに。★・ディタイムは、殆ど、ホテル他・カンヅメ。・取材陣ほか、もろもろの陣頭指揮に。★・実人生が多忙で、なかなか、ブログまでは。★・銀座の女将さんの会・会長さんが。・金春祭りの、ビデオ、ご持参で。感謝。★・秀吉も 愛でし金春 お能かな・役員さんが、記念の品携え、ご挨拶に。★・A弁護士、軍団で。歌に、トークに、百家争鳴。★・国際ジャーナリストT氏。・M米参謀本部議長・特使との、会談秘話・ご披露。・アメリカの、世界戦略・シュミレーションが。★・おなじみの、祇園・舞妓はんたちから、・華やかな、お祭り便りが。★・空の王者・社長、おしのびで。・サシで、男と男の、歴史的な? ホンネ秘話を。★・拉致問題解決に向け、国際的な協力を呼びかけるため、総理官邸に、・駐日大使らを招き、意見交換を。★・わが、グループでは、出版も、てがけているが、電子出版・部門も。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。★・グラ・ドル・クィーン、マネージャーと。★・N新聞・グループ、トップが軍団で。★・T大・E教授が。脳年齢お若いね。★・弁護士・S女史、久々に。★・旧財閥・Mグループ・社長たちと、赤坂で懇親会。・あと、銀座で、夜明けまで。★・T大・医博・S先生、感謝。★・「ご栄転 ロマネコンテで 祝うかな」 ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。★・政財官界の、懇談会。あゝ、またも、夜明けかな。 ・創造の、パッション、歴史は、ここで、つくられるか。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田のブンブン」さんと、・京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から。★・殿へ ( 前略 )・都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、・後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」タルで、サシイレが。・わが同志とともに、ヒノモトイチのマスザケを、・男の心意気、おー、天に舞うかな。・和服姿のキレイドコロも。・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ」などと、歌い、踊り、若さバクハツ。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界(一仮説) そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・★★★・日本をとりまく、今日は、こんなことも。 *************************★・ブラジル大統領選決選投票 ★・コンゴ大統領選決選投票 *************************★★★★★・地対空ミサイル、米軍が、日本の首都圏配備へ・在日米軍がミサイル防衛(MD)の中核をなす、地対空誘導弾を、・首都圏の米軍基地に配備する検討を始めた。・横田基地(東京都)や横須賀基地(神奈川県)が候補地。・北朝鮮の7月の弾道ミサイル発射や、・今月の核実験を踏まえ、MD体制強化を急ぐ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★・安倍晋三です。 ( 前略 )・核実験の問題は、 ( 中略 )・日本に対する脅威としてとらえて、 ( 中略 )・この我が国に対する脅威を除去するために、 ( 中略 )・何ができるか、という観点から考えなければなりません。 ( 後略 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。陣中見舞いに。・フレーフレーの、天をつく雄叫びで、熱いエールを。男と男の決意表明の堅い握手も。★・某・新聞社グループ、打合せ&歌合戦。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・そのほか、連日、多数のご来客諸氏が。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧下さい。
2006.10.29
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10月29日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・女王の京都の奥座敷・貴船ダイアリー ★殿へ★・女王、花だより( 前略 )・京都3日目、京の奥座敷、貴船へGO!!( 中略 )・宝ヶ池から貴船口までの緑美しい、・叡山電車に揺られ、のんびりと貴船に到着。( 中略 )・貴船川のせせらぎを楽しみながら、川床料理のひろ文で名物,・川床流しそうめんをいただきました。( 中略 )・夏の京の涼を感じながら、過ごすひと時は、超・優雅~、です。( 中略 )・そこから渓流沿いを散策し、・純和風造りの料理旅館・栃喜火の露天風呂に入湯。・400年の木曽檜風呂、・蝉の声やせせらぎの音を聞きながら・自然と一体感になる気分を満喫しました。( 中略 )・帰りがけ、貴船神社に寄り、感謝のお参りをしてきました。・明日は蒲郡プリンスホテル入りで~す。 ( 後略 )★・旅さき、オツカレのとこ、深夜、睡魔と闘いながらの、・情熱の、花だより。泣けてくるぜ。★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.10.29
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10月29日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その27★ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例会。・総裁選、短命アベちゃん、コケ待ちのフクダ論ほか、さまざまな会話が。★・国際ジャーナリスト・T氏との定例会。またもや、極秘資料を、携えて。感謝。・M将軍・元米統合参謀本部議長との面談ご予定ほか、秘めたる重要会談、多々。・天衣無縫。わがT氏よ。★・国連の安保理決議案の否決を、めぐり、・国連軍は北朝鮮とともにアメリカと全面戦争をする決意はあるのか、と、せまる。★・「めぐみさん、死亡」発言について、・T氏は、ロケットの故・糸川博士とも、親交ふかく、・T大・大学院の、宇宙研のメンバーでも。・今回の定例会に、そのすじの、資料を、おもちいただく。★★・銀座・金春祭りが近づく。由来、その歴史的背景などのご解説。・満州国・設立前後の秘話。そこで、活躍した岸信介。・戦犯の身、巣鴨から出て、総理にまでなったウラ事情と、その孫、・ポスト小泉・総裁選・アベ候補・勝利への、シナリオなどなど、・情熱あふれる話は、尽きない、国際ジャーナリスト・T氏。・一世一代の、ロマンチィスト、泣かせる男だ。★・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長さま ◎ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える★・国連安保理が北朝鮮の制裁決議を採択した。・アメリカが北朝鮮の荷物検査を実施するのを、・同盟国として手伝わなければならなくなった。・アメリカは無断で核実験をされたから、・プライドを傷つけられたが、・被爆国日本はいやいやながら、・戦後六十年アメリカの家来になってきたから、・別に日本に被害が及ばないかぎり、・戦争をするのはもうこりごりと思っている。・積極的に荷物検査を使用とするアメリカ、・嫌がる日本は今回も武器を使用しないで、・日本の危機を切り抜けようとしている。★・あの第二次世界大戦、日中戦争はどうだったろうか。・積極的に戦争を仕掛けたのは敗戦国の日本だ。・しかも、ドイツに比べてその先に戦争を仕掛けた反省が足りないと、・今の90歳以上の男性は60年間も怒られ続け、・その息子たちは、終戦直後、・戦争が終わった大量に生まれたため、・これまた団塊の世代などと、・引揚者親子にとって面白くないニックネームを頂戴し、・これまた60年間馬鹿にされ続けて来た。★・この世に人間として生まれ、・死ぬかも知れない戦争の好きな人間が、・一人としているだろうか。・そして武器を持って戦場に赴く兵士たちも、・口では勇ましい言葉を口にするけれど、・じぶんの方から武力行使をする人がいるだろうか。・皆正義の味方でいたいが、戦勝国の軍隊は正当防衛、・敗戦国の軍隊こそ先に武力攻撃を仕掛けた悪者と言うことになる。・それが勝てば官軍ということである。★・今度も、日本には周辺事態法というのがあって、・日本は武力行使ができないと、・盛んに国会で議論しているが、おろかなことだ。・先制攻撃はできなくても、正当防衛はできるのだ。・盧溝橋でも、日本は正当防衛だったのに、・戦争に負けたから、先に戦争を仕掛けた敗戦国と言うことになり、・多くの指揮官が処刑された。★・ある国がある国と戦争しようと決意すれば、・互いに国内にある平和に関する法律など、・正等防衛の下に、消え去ってしまう。・自国防衛の美名があるからだが、・美名という言葉さえ、戦後に日本人は忘れてしまった。・政府は、NHKに「拉致問題をもっと放送しろ」と命令した。・戦後、政府が放送局に命令するのは初めてだという。・もし、アメリカと一緒に臨検して、発砲でもしたら、・そんなことは報道するなというかも知れないと思わないか。 ♪♪ この道は、いつか来た道、 あの丘はいつか見た丘、 あの雲はいつか見た雲、 ああ、そうだよ! お母様と、馬車で 行ったよ! ♪♪
2006.10.29
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10月29日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。 ★★★・新しい原稿が、おくられてきました。 ・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.10.29
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10月28日・・・「その1」★★★★★むげん・2005★宇宙誕生★「その1」★イラン制裁決議案、ロシアが反発・常任理事国とドイツ会合★北朝鮮核実験。米海軍の空母「キティホーク」の艦載機が相次いで厚木基地を離陸★ブッシュ&アメリカ民衆の合言葉?「The next attack is Iran and North Korea 」★安倍晋三です★「その2」「その3」「その4」も ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 水色の ワルツや秋の ピアノ・ソロ 」★★★★・地球の、夜明け。新星児の、うぶ明かりか。・一番どりが、秋の天へ、羽ばたいてゆく。・やがて、宇宙の宝石、太陽が。★・「新・世界七不思議」・京都市東山区の清水寺が日本で唯一、・中国の万里の長城や、・フランスのエッフェル塔などとともに最終候補地に。★・シラク仏大統領が北京入り。胡錦濤国家主席と会談。★・制裁決議採択後初。香港で北朝鮮の貨物船が抑留。★・イラクの石油相が、麻生外相らと会談。 ★・北の核実験、・世界的に、核保有国への、ドミノ現象を、誘発?★・トップ企業の、会長たち・ズラリ。★・IT業界の雄・K社長、久々に。大いに、盛り上がる。★・Mグループ。アカモン・柔道部出のモサ。・文武両道の役員&精鋭集う。★・某・新聞社・トップが。・東芸大・教授・製作の、お香の壷を、ご持参、感謝。★・Sグループ・重役、幹部諸氏たちと。★・M弁護士、近況ご報告に。★・T社・青年将校・諸氏、深夜まで。★・補選・自民・勝利。弾みが?・民主・完敗、オザワ・神話に、ほころび?・次は、知事選?★・現代の中国を、理解するためにも。★・劉少奇・元中国国家主席夫人の王光美さん死去。★・あの、中国・文化大革命のさなか、・中国へとび、「毛沢東語録」を、編集、出版、★・毛沢東に、切られ、当時、日本の、世界の、・殆どの人々から、みはなされ、歴史から、抹殺された、・劉少奇にも、おもいをはせ、・近未来への歴史のユクエをも、みすえ。・「劉少奇語録」の、編集、出版も。★・その後の、中国の、歴史的・ナガレは?★・近代の中国政府は、文化大革命などの失敗を認め始め、・昔の毛沢東の神格化はだんだん、うすれていく。★・かたや・・・。・文革終焉後、劉少奇の名誉は回復され、現在では非常に評価が高い。・江青・毛沢東夫人からも、ねたまれ、・投獄された、王光美よ。感無量。★・台風・シーズン。・陸、海、空、各社、トップ諸氏の、・ご心労、いかばかりか。安全を、祈るや切なり。★・国連・採決。★・中韓ロ首脳会談。仏独首脳会談も。★・建設業界・横断の会・会長ほか。★・女王、雲にのって。再び。・歌に、踊りに、会話にと。・艶やかに、炎え、ますます、エンジン快調。★・Oグループ・会長、役員諸氏&美女軍団?と。★・N社・社長、H社・社長、A社・女社長も。★・北の核実験、ふたたび?★・北・崩壊・序曲の始りか。★・中国・胡主席と温首相、1月来日で調整。★・国際ジャーナリスト・T氏と。・「The next attack is Iran and North Korea 」・アメリカ、民意の合言葉だと。・はやくも、「ポスト・アベ」など、談論風発。★・陸の王者・トップ&側近諸氏を、ともない。★・関西の雄,Hグループの、トップ&幹部諸氏が。★・「赤坂をどり」復活。・赤坂芸者さんたち、豪華、絢爛、優雅かな。★・K社長、側近と。★・銀座・女将さんの会・会長さんが、旅のオミヤゲ、携えて。★・官庁、若手・横断・人材が。★・政財官・精鋭集う。★・若い経営者の会、軍団で。 ★・ブレア英首相、来年7月に退陣か? フランスも。★・オイル業界・超党派・M会長、再び。・ステキな「ロスのオジョー」と。★・ホリエモン、ヤラセ・裁判。★・某・新聞社トップ、側近と。★・海の王者・N社・トップが。★★★・アベ総理、国会秋の陣スタート。千客万来。★・関係者諸氏、ご挨拶に。★・某TV局・ディレクター氏、ウチアワセに。★・ディタイムは、殆ど、ホテル他・カンヅメ。・取材陣ほか、もろもろの陣頭指揮に。★・実人生が多忙で、なかなか、ブログまでは。★・銀座の女将さんの会・会長さんが。・金春祭りの、ビデオ、ご持参で。感謝。★・秀吉も 愛でし金春 お能かな・役員さんが、記念の品携え、ご挨拶に。★・A弁護士、軍団で。歌に、トークに、百家争鳴。★・国際ジャーナリストT氏。・M米参謀本部議長・特使との、会談秘話・ご披露。・アメリカの、世界戦略・シュミレーションが。★・おなじみの、祇園・舞妓はんたちから、・華やかな、お祭り便りが。★・空の王者・社長、おしのびで。・サシで、男と男の、歴史的な? ホンネ秘話を。★・拉致問題解決に向け、国際的な協力を呼びかけるため、総理官邸に、・駐日大使らを招き、意見交換を。★・わが、グループでは、出版も、てがけているが、電子出版・部門も。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。★・グラ・ドル・クィーン、マネージャーと。★・N新聞・グループ、トップが軍団で。★・T大・E教授が。脳年齢お若いね。★・弁護士・S女史、久々に。★・旧財閥・Mグループ・社長たちと、赤坂で懇親会。・あと、銀座で、夜明けまで。★・T大・医博・S先生、感謝。★・「ご栄転 ロマネコンテで 祝うかな」 ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。★・政財官界の、懇談会。あゝ、またも、夜明けかな。 ・創造の、パッション、歴史は、ここで、つくられるか。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田のブンブン」さんと、・京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から。★・殿へ ( 前略 )・都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、・後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」タルで、サシイレが。・わが同志とともに、ヒノモトイチのマスザケを、・男の心意気、おー、天に舞うかな。・和服姿のキレイドコロも。・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ」などと、歌い、踊り、若さバクハツ。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界(一仮説) そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・★★★・日本をとりまく、今日は、こんなことも。 *************************★・天皇、皇后両陛下が佐賀県訪問(31日迄) ★・太平洋島しょ諸国会議(フィジー、28日迄) ★・福島県知事選挙の告示(11月12日投開票) *************************★★★★★・イラン制裁決議案、ロシアが反発・常任理事国とドイツ会合 ・国連安全保障理事会の常任理事国と、・ドイツの6カ国は、日本時間27日早朝、・英仏が独と協力して作成した、・対イラン制裁決議原案を巡る初会合を開いた。・ロシアの反発は必至。・6カ国は週明けの30日に協議を再開する方針だ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★・安倍晋三です。 ( 前略 )・核実験の問題は、 ( 中略 )・日本に対する脅威としてとらえて、 ( 中略 )・この我が国に対する脅威を除去するために、 ( 中略 )・何ができるか、という観点から考えなければなりません。 ( 後略 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。陣中見舞いに。・フレーフレーの、天をつく雄叫びで、熱いエールを。男と男の決意表明の堅い握手も。★・某・新聞社グループ、打合せ&歌合戦。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・そのほか、連日、多数のご来客諸氏が。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧下さい。
2006.10.28
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10月28日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・女王の京都の奥座敷・貴船ダイアリー ★殿へ★・女王、花だより( 前略 )・京都3日目、京の奥座敷、貴船へGO!!( 中略 )・宝ヶ池から貴船口までの緑美しい、・叡山電車に揺られ、のんびりと貴船に到着。( 中略 )・貴船川のせせらぎを楽しみながら、川床料理のひろ文で名物,・川床流しそうめんをいただきました。( 中略 )・夏の京の涼を感じながら、過ごすひと時は、超・優雅~、です。( 中略 )・そこから渓流沿いを散策し、・純和風造りの料理旅館・栃喜火の露天風呂に入湯。・400年の木曽檜風呂、・蝉の声やせせらぎの音を聞きながら・自然と一体感になる気分を満喫しました。( 中略 )・帰りがけ、貴船神社に寄り、感謝のお参りをしてきました。・明日は蒲郡プリンスホテル入りで~す。 ( 後略 )★・旅さき、オツカレのとこ、深夜、睡魔と闘いながらの、・情熱の、花だより。泣けてくるぜ。★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.10.28
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10月28日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その27★ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例会。・総裁選、短命アベちゃん、コケ待ちのフクダ論ほか、さまざまな会話が。★・国際ジャーナリスト・T氏との定例会。またもや、極秘資料を、携えて。感謝。・M将軍・元米統合参謀本部議長との面談ご予定ほか、秘めたる重要会談、多々。・天衣無縫。わがT氏よ。★・国連の安保理決議案の否決を、めぐり、・国連軍は北朝鮮とともにアメリカと全面戦争をする決意はあるのか、と、せまる。★・「めぐみさん、死亡」発言について、・T氏は、ロケットの故・糸川博士とも、親交ふかく、・T大・大学院の、宇宙研のメンバーでも。・今回の定例会に、そのすじの、資料を、おもちいただく。★★・銀座・金春祭りが近づく。由来、その歴史的背景などのご解説。・満州国・設立前後の秘話。そこで、活躍した岸信介。・戦犯の身、巣鴨から出て、総理にまでなったウラ事情と、その孫、・ポスト小泉・総裁選・アベ候補・勝利への、シナリオなどなど、・情熱あふれる話は、尽きない、国際ジャーナリスト・T氏。・一世一代の、ロマンチィスト、泣かせる男だ。★・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長さま ◎ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える★・国連安保理が北朝鮮の制裁決議を採択した。・アメリカが北朝鮮の荷物検査を実施するのを、・同盟国として手伝わなければならなくなった。・アメリカは無断で核実験をされたから、・プライドを傷つけられたが、・被爆国日本はいやいやながら、・戦後六十年アメリカの家来になってきたから、・別に日本に被害が及ばないかぎり、・戦争をするのはもうこりごりと思っている。・積極的に荷物検査を使用とするアメリカ、・嫌がる日本は今回も武器を使用しないで、・日本の危機を切り抜けようとしている。★・あの第二次世界大戦、日中戦争はどうだったろうか。・積極的に戦争を仕掛けたのは敗戦国の日本だ。・しかも、ドイツに比べてその先に戦争を仕掛けた反省が足りないと、・今の90歳以上の男性は60年間も怒られ続け、・その息子たちは、終戦直後、・戦争が終わった大量に生まれたため、・これまた団塊の世代などと、・引揚者親子にとって面白くないニックネームを頂戴し、・これまた60年間馬鹿にされ続けて来た。★・この世に人間として生まれ、・死ぬかも知れない戦争の好きな人間が、・一人としているだろうか。・そして武器を持って戦場に赴く兵士たちも、・口では勇ましい言葉を口にするけれど、・じぶんの方から武力行使をする人がいるだろうか。・皆正義の味方でいたいが、戦勝国の軍隊は正当防衛、・敗戦国の軍隊こそ先に武力攻撃を仕掛けた悪者と言うことになる。・それが勝てば官軍ということである。★・今度も、日本には周辺事態法というのがあって、・日本は武力行使ができないと、・盛んに国会で議論しているが、おろかなことだ。・先制攻撃はできなくても、正当防衛はできるのだ。・盧溝橋でも、日本は正当防衛だったのに、・戦争に負けたから、先に戦争を仕掛けた敗戦国と言うことになり、・多くの指揮官が処刑された。★・ある国がある国と戦争しようと決意すれば、・互いに国内にある平和に関する法律など、・正等防衛の下に、消え去ってしまう。・自国防衛の美名があるからだが、・美名という言葉さえ、戦後に日本人は忘れてしまった。・政府は、NHKに「拉致問題をもっと放送しろ」と命令した。・戦後、政府が放送局に命令するのは初めてだという。・もし、アメリカと一緒に臨検して、発砲でもしたら、・そんなことは報道するなというかも知れないと思わないか。 ♪♪ この道は、いつか来た道、 あの丘はいつか見た丘、 あの雲はいつか見た雲、 ああ、そうだよ! お母様と、馬車で 行ったよ! ♪♪
2006.10.28
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10月28日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。 ★★★・新しい原稿が、おくられてきました。 ・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.10.28
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10月27日・・・「その1」★★★★★むげん・2005★宇宙誕生★「その1」★「新・世界七不思議」、清水寺などが最終候補地に★北朝鮮核実験。米海軍の空母「キティホーク」の艦載機が相次いで厚木基地を離陸★ブッシュ&アメリカ民衆の合言葉?「The next attack is Iran and North Korea 」★安倍晋三です★「その2」「その3」「その4」も ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 曇天や 落ち葉ひらひら 二・三枚 」★★★★・地球の、夜明け。新星児の、うぶ明かりか。・一番どりが、秋の天へ、羽ばたいてゆく。・やがて、宇宙の宝石、太陽が。★・シラク仏大統領が北京入り。胡錦濤国家主席と会談。★・制裁決議採択後初。香港で北朝鮮の貨物船が抑留。★・イラクの石油相が、麻生外相らと会談。 ★・北の核実験、・世界的に、核保有国への、ドミノ現象を、誘発?★・日ハム、祝・優勝。シンジョウ、引退、ゴクロウさん。★・トップ企業の、会長たち・ズラリ。★・IT業界の雄・K社長、久々に。大いに、盛り上がる。★・Mグループ。アカモン・柔道部出のモサ。・文武両道の役員&精鋭集う。★・某・新聞社・トップが。・東芸大・教授・製作の、お香の壷を、ご持参、感謝。★・Sグループ・重役、幹部諸氏たちと。★・M弁護士、近況ご報告に。★・T社・青年将校・諸氏、深夜まで。★・補選・自民・勝利。弾みが?・民主・完敗、オザワ・神話に、ほころび?・次は、知事選?★・現代の中国を、理解するためにも。★・劉少奇・元中国国家主席夫人の王光美さん死去。★・あの、中国・文化大革命のさなか、・中国へとび、「毛沢東語録」を、編集、出版、★・毛沢東に、切られ、当時、日本の、世界の、・殆どの人々から、みはなされ、歴史から、抹殺された、・劉少奇にも、おもいをはせ、・近未来への歴史のユクエをも、みすえ。・「劉少奇語録」の、編集、出版も。★・その後の、中国の、歴史的・ナガレを、みよ。★・近代の中国政府は、文化大革命などの失敗を認め始め、・昔の毛沢東の神格化はだんだん、うすれていく。★・かたや・・・。・文革終焉後、劉少奇の名誉は回復され、現在では非常に評価が高い。・江青・毛沢東夫人からも、ねたまれ、・投獄された、王光美よ。感無量。★・台風・シーズン。・陸、海、空、各社、トップ諸氏の、・ご心労、いかばかりか。安全を、祈るや切なり。★・国連・採決。★・中韓ロ首脳会談。仏独首脳会談も。★・建設業界・横断の会・会長ほか。★・女王、雲にのって。再び。・歌に、踊りに、会話にと。・艶やかに、炎え、ますます、エンジン快調。★・Oグループ・会長、役員諸氏&美女軍団?と。★・N社・社長、H社・社長、A社・女社長も。★・北の核実験、ふたたび?★・北・崩壊・序曲の始りか。★・中国・胡主席と温首相、1月来日で調整。★・国際ジャーナリスト・T氏と。・「The next attack is Iran and North Korea 」・アメリカ、民意の合言葉だと。・はやくも、「ポスト・アベ」など、談論風発。★・当ブログ「その3」に、T氏の新原稿も。★・陸の王者・トップ&側近諸氏を、ともない。★・関西の雄,Hグループの、トップ&幹部諸氏が。★・「赤坂をどり」復活。・赤坂芸者さんたち、豪華、絢爛、優雅かな。★・K社長、側近と。★・銀座・女将さんの会・会長さんが、旅のオミヤゲ、携えて。★・官庁、若手・横断・人材が。★・政財官・精鋭集う。★・若い経営者の会、軍団で。 ★・ブレア英首相、来年7月に退陣か? フランスも。★・オイル業界・超党派・M会長、再び。・ステキな「ロスのオジョー」と。★・ホリエモン、ヤラセ・裁判。★・某・新聞社トップ、側近と。★・海の王者・N社・トップが。★★★・アベ総理、国会秋の陣スタート。千客万来。★・関係者諸氏、ご挨拶に。★・某TV局・ディレクター氏、ウチアワセに。★・ディタイムは、殆ど、ホテル他・カンヅメ。・取材陣ほか、もろもろの陣頭指揮に。★・実人生が多忙で、なかなか、ブログまでは。★・銀座の女将さんの会・会長さんが。・金春祭りの、ビデオ、ご持参で。感謝。★・秀吉も 愛でし金春 お能かな・役員さんが、記念の品携え、ご挨拶に。★・A弁護士、軍団で。歌に、トークに、百家争鳴。★・国際ジャーナリストT氏。・M米参謀本部議長・特使との、会談秘話・ご披露。・アメリカの、世界戦略・シュミレーションが。★・おなじみの、祇園・舞妓はんたちから、・華やかな、お祭り便りが。★・空の王者・社長、おしのびで。・サシで、男と男の、歴史的な? ホンネ秘話を。・公的には、安全第一。私的には、健康第一。・ハインリッヒの法則を、進化させた、Yの法則確立。・新しい安全・神話の創造を、・Y号を、世界の空へ、と。★・拉致問題解決に向け、国際的な協力を呼びかけるため、総理官邸に、・駐日大使らを招き、意見交換を。★・わが、グループでは、出版も、てがけているが、電子出版・部門も。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。★・グラ・ドル・クィーン、マネージャーと。★・N新聞・グループ、トップが軍団で。★・T大・E教授が。脳年齢お若いね。★・弁護士・S女史、久々に。★・旧財閥・Mグループ・社長たちと、赤坂で懇親会。・あと、銀座で、夜明けまで。★・T大・医博・S先生、感謝。★・「ご栄転 ロマネコンテで 祝うかな」 ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。★・政財官界の、懇談会。あゝ、またも、夜明けかな。 ・創造の、パッション、歴史は、ここで、つくられるか。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田のブンブン」さんと、・京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から。★・殿へ ( 前略 )・都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、・後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」タルで、サシイレが。・わが同志とともに、ヒノモトイチのマスザケを、・男の心意気、おー、天に舞うかな。・和服姿のキレイドコロも。・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ」などと、歌い、踊り、若さバクハツ。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界(一仮説) そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・★★★・日本をとりまく、今日は、こんなことも。 *************************★・太平洋島しょ諸国会議(フィジー、28日迄) ★・福島県知事選挙の告示(11月12日投開票) *************************★★★★★・「新・世界七不思議」、清水寺などが最終候補地に・スイスの財団が実施している「新・世界七不思議」を選ぶ取り組みで、・京都市東山区の清水寺が日本で唯一、・中国の万里の長城や、・フランスのエッフェル塔などとともに最終候補地に選ばれた。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★・安倍晋三です。 ( 前略 )・核実験の問題は、 ( 中略 )・日本に対する脅威としてとらえて、 ( 中略 )・この我が国に対する脅威を除去するために、 ( 中略 )・何ができるか、という観点から考えなければなりません。 ( 後略 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。陣中見舞いに。・フレーフレーの、天をつく雄叫びで、熱いエールを。男と男の決意表明の堅い握手も。★・某・新聞社グループ、打合せ&歌合戦。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・そのほか、連日、多数のご来客諸氏が。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧下さい。
2006.10.27
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10月27日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・女王の京都の奥座敷・貴船ダイアリー ★殿へ★・女王、花だより( 前略 )・京都3日目、京の奥座敷、貴船へGO!!( 中略 )・宝ヶ池から貴船口までの緑美しい、・叡山電車に揺られ、のんびりと貴船に到着。( 中略 )・貴船川のせせらぎを楽しみながら、川床料理のひろ文で名物,・川床流しそうめんをいただきました。( 中略 )・夏の京の涼を感じながら、過ごすひと時は、超・優雅~、です。( 中略 )・そこから渓流沿いを散策し、・純和風造りの料理旅館・栃喜火の露天風呂に入湯。・400年の木曽檜風呂、・蝉の声やせせらぎの音を聞きながら・自然と一体感になる気分を満喫しました。( 中略 )・帰りがけ、貴船神社に寄り、感謝のお参りをしてきました。・明日は蒲郡プリンスホテル入りで~す。 ( 後略 )★・旅さき、オツカレのとこ、深夜、睡魔と闘いながらの、・情熱の、花だより。泣けてくるぜ。★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.10.27
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10月27日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その27★ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例会。・総裁選、短命アベちゃん、コケ待ちのフクダ論ほか、さまざまな会話が。★・国際ジャーナリスト・T氏との定例会。またもや、極秘資料を、携えて。感謝。・M将軍・元米統合参謀本部議長との面談ご予定ほか、秘めたる重要会談、多々。・天衣無縫。わがT氏よ。★・国連の安保理決議案の否決を、めぐり、・国連軍は北朝鮮とともにアメリカと全面戦争をする決意はあるのか、と、せまる。★・「めぐみさん、死亡」発言について、・T氏は、ロケットの故・糸川博士とも、親交ふかく、・T大・大学院の、宇宙研のメンバーでも。・今回の定例会に、そのすじの、資料を、おもちいただく。★★・銀座・金春祭りが近づく。由来、その歴史的背景などのご解説。・満州国・設立前後の秘話。そこで、活躍した岸信介。・戦犯の身、巣鴨から出て、総理にまでなったウラ事情と、その孫、・ポスト小泉・総裁選・アベ候補・勝利への、シナリオなどなど、・情熱あふれる話は、尽きない、国際ジャーナリスト・T氏。・一世一代の、ロマンチィスト、泣かせる男だ。★・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長さま ◎ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える★・国連安保理が北朝鮮の制裁決議を採択した。・アメリカが北朝鮮の荷物検査を実施するのを、・同盟国として手伝わなければならなくなった。・アメリカは無断で核実験をされたから、・プライドを傷つけられたが、・被爆国日本はいやいやながら、・戦後六十年アメリカの家来になってきたから、・別に日本に被害が及ばないかぎり、・戦争をするのはもうこりごりと思っている。・積極的に荷物検査を使用とするアメリカ、・嫌がる日本は今回も武器を使用しないで、・日本の危機を切り抜けようとしている。★・あの第二次世界大戦、日中戦争はどうだったろうか。・積極的に戦争を仕掛けたのは敗戦国の日本だ。・しかも、ドイツに比べてその先に戦争を仕掛けた反省が足りないと、・今の90歳以上の男性は60年間も怒られ続け、・その息子たちは、終戦直後、・戦争が終わった大量に生まれたため、・これまた団塊の世代などと、・引揚者親子にとって面白くないニックネームを頂戴し、・これまた60年間馬鹿にされ続けて来た。★・この世に人間として生まれ、・死ぬかも知れない戦争の好きな人間が、・一人としているだろうか。・そして武器を持って戦場に赴く兵士たちも、・口では勇ましい言葉を口にするけれど、・じぶんの方から武力行使をする人がいるだろうか。・皆正義の味方でいたいが、戦勝国の軍隊は正当防衛、・敗戦国の軍隊こそ先に武力攻撃を仕掛けた悪者と言うことになる。・それが勝てば官軍ということである。★・今度も、日本には周辺事態法というのがあって、・日本は武力行使ができないと、・盛んに国会で議論しているが、おろかなことだ。・先制攻撃はできなくても、正当防衛はできるのだ。・盧溝橋でも、日本は正当防衛だったのに、・戦争に負けたから、先に戦争を仕掛けた敗戦国と言うことになり、・多くの指揮官が処刑された。★・ある国がある国と戦争しようと決意すれば、・互いに国内にある平和に関する法律など、・正等防衛の下に、消え去ってしまう。・自国防衛の美名があるからだが、・美名という言葉さえ、戦後に日本人は忘れてしまった。・政府は、NHKに「拉致問題をもっと放送しろ」と命令した。・戦後、政府が放送局に命令するのは初めてだという。・もし、アメリカと一緒に臨検して、発砲でもしたら、・そんなことは報道するなというかも知れないと思わないか。 ♪♪ この道は、いつか来た道、 あの丘はいつか見た丘、 あの雲はいつか見た雲、 ああ、そうだよ! お母様と、馬車で 行ったよ! ♪♪
2006.10.27
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10月27日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。 ★★★・新しい原稿が、おくられてきました。 ・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.10.27
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10月26日・・・「その1」★★★★★むげん・2005★宇宙誕生★「その1」★シラク仏大統領が北京入り胡錦濤国家主席と会談★北朝鮮核実験。米海軍の空母「キティホーク」の艦載機が相次いで厚木基地を離陸★ブッシュ&アメリカ民衆の合言葉?「The next attack is Iran and North Korea 」★安倍晋三です★「その2」「その3」「その4」も ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 晴かぜや 秋日に匂う 花の王 」★★★★・地球の、夜明け。新生児の、うぶ明かりか。・一番どりが、秋の天へ、羽ばたいてゆく。・やがて、宇宙の宝石、太陽が。★・制裁決議採択後初。香港で北朝鮮の貨物船が抑留。★・イラクの石油相が、麻生外相らと会談。 ★・北の核実験、・世界的に、核保有国への、ドミノ現象を、誘発?★・トップ企業の、会長たち・ズラリ。★・IT業界の雄・K社長、久々に。大いに、盛り上がる。★・Mグループ。アカモン・柔道部出のモサ。・文武両道の役員&精鋭集う。★・某・新聞社・トップが。・東芸大・教授・製作の、お香の壷を、ご持参、感謝。★・Sグループ・重役、幹部諸氏たちと。★・M弁護士、近況報告に。★・T社・青年将校・諸氏、深夜まで。★・補選・自民・勝利。弾みが?・民主・完敗、オザワ・神話に、ほころび?・次は、知事選?★・現代の中国を、理解するためにも。★・劉少奇・元中国国家主席夫人の王光美さん死去。★・あの、中国・文化大革命のさなか、・中国へとび、「毛沢東語録」を、編集、出版、★・毛沢東に、切られ、当時、日本の、世界の、・殆どの人々から、みはなされ、歴史から、抹殺された、・劉少奇にも、おもいをはせ、・近未来への歴史のユクエをも、みすえ。・「劉少奇語録」の、編集、出版も。★・その後の、中国の、歴史的・ナガレを、みよ。★・近代の中国政府は、文化大革命などの失敗を認め始め、・昔の毛沢東の神格化はだんだん、うすれていく。★・かたや・・・。・文革終焉後、劉少奇の名誉は回復され、現在では非常に評価が高い。・江青・毛沢東夫人からも、ねたまれ、・投獄された、王光美よ。感無量。★・台風・シーズン。・陸、海、空、各社、トップ諸氏の、・ご心労、いかばかりか。安全を、祈るや切なり。★・国連・採決。★・中韓ロ首脳会談。仏独首脳会談も。★・建設業界・横断の会・会長ほか。★・女王、雲にのって。再び。・歌に、踊りに、会話にと。・艶やかに、炎え、ますます、エンジン快調。★・Oグループ・会長、役員諸氏&美女軍団?と。★・N社・社長、H社・社長、A社・女社長も。★・北の核実験、ふたたび?★・北・崩壊・序曲の始りか。★・中国・胡主席と温首相、1月来日で調整。★・国際ジャーナリスト・T氏と。・「The next attack is Iran and North Korea 」・アメリカ、民意の合言葉だと。・はやくも、「ポスト・アベ」など、談論風発。★・当ブログ「その3」に、T氏の新原稿も。★・陸の王者・トップ&側近諸氏を、ともない。★・関西の雄,Hグループの、トップ&幹部諸氏が。★・「赤坂をどり」復活。・赤坂芸者さんたち、豪華、絢爛、優雅かな。★・K社長、側近と。★・銀座・女将さんの会・会長さんが、旅のオミヤゲ、携えて。★・官庁、若手・横断・人材が。★・政財官・精鋭集う。★・若い経営者の会、軍団で。 ★・ブレア英首相、来年7月に退陣か? フランスも。★・オイル業界・超党派・M会長、再び。・ステキな「ロスのオジョー」と。★・ホリエモン、ヤラセ・裁判。★・某・新聞社トップ、側近と。★・海の王者・N社・トップが。★★★・アベ総理、国会秋の陣スタート。千客万来。★・関係者諸氏、ご挨拶に。★・某TV局・ディレクター氏、ウチアワセに。★・ディタイムは、殆ど、ホテル他・カンヅメ。・取材陣ほか、もろもろの陣頭指揮に。★・実人生が多忙で、なかなか、ブログまでは。★・銀座の女将さんの会・会長さんが。・金春祭りの、ビデオ、ご持参で。感謝。★・秀吉も 愛でし金春 お能かな・役員さんが、記念の品携え、ご挨拶に。★・A弁護士、軍団で。歌に、トークに、百家争鳴。★・国際ジャーナリストT氏。・M米参謀本部議長・特使との、会談秘話・ご披露。・アメリカの、世界戦略・シュミレーションが。★・おなじみの、祇園・舞妓はんたちから、・華やかな、お祭り便りが。★・空の王者・社長、おしのびで。・サシで、男と男の、歴史的な? ホンネ秘話を。・公的には、安全第一。私的には、健康第一。・ハインリッヒの法則を、進化させた、Yの法則確立。・新しい安全・神話の創造を、・Y号を、世界の空へ、と。★・拉致問題解決に向け、国際的な協力を呼びかけるため、総理官邸に、・駐日大使らを招き、意見交換を。★・わが、グループでは、出版も、てがけているが、電子出版・部門も。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。★・グラ・ドル・クィーン、マネージャーと。★・N新聞・グループ、トップが軍団で。★・T大・E教授が。脳年齢お若いね。★・弁護士・S女史、久々に。★・旧財閥・Mグループ・社長たちと、赤坂で懇親会。・あと、銀座で、夜明けまで。★・T大・医博・S先生、感謝。★・「ご栄転 ロマネコンテで 祝うかな」 ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。★・政財官界の、懇談会。あゝ、またも、夜明けかな。 ・創造の、パッション、歴史は、ここで、つくられるか。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田のブンブン」さんと、・京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から。★・殿へ ( 前略 )・都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、・後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」タルで、サシイレが。・わが同志とともに、ヒノモトイチのマスザケを、・男の心意気、おー、天に舞うかな。・和服姿のキレイドコロも。・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ」などと、歌い、踊り、若さバクハツ。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界(一仮説) そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・★★★・日本をとりまく、今日は、こんなことも。 *************************★・太平洋島しょ諸国会議(フィジー、28日迄) ★・イノベーション25戦略会議 ★・参院改革協議会 ★・福島県知事選挙の告示(11月12日投開票) *************************★★★★★・シラク仏大統領が北京入り・フランスのシラク大統領が25日、4日間の訪問日程で北京入りした。・26日午前に胡錦濤国家主席と会談する。・胡主席との会談では航空機や原子力発電、・高速鉄道分野での協力拡大で合意する見通し。・北朝鮮の核問題についても意見を交換するとみられる。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★・安倍晋三です。 ( 前略 )・核実験の問題は、 ( 中略 )・日本に対する脅威としてとらえて、 ( 中略 )・この我が国に対する脅威を除去するために、 ( 中略 )・何ができるか、という観点から考えなければなりません。 ( 後略 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。陣中見舞いに。・フレーフレーの、天をつく雄叫びで、熱いエールを。男と男の決意表明の堅い握手も。★・某・新聞社グループ、打合せ&歌合戦。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・そのほか、連日、多数のご来客諸氏が。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧下さい。
2006.10.26
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10月26日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・女王の京都の奥座敷・貴船ダイアリー ★殿へ★・女王、花だより( 前略 )・京都3日目、京の奥座敷、貴船へGO!!( 中略 )・宝ヶ池から貴船口までの緑美しい、・叡山電車に揺られ、のんびりと貴船に到着。( 中略 )・貴船川のせせらぎを楽しみながら、川床料理のひろ文で名物,・川床流しそうめんをいただきました。( 中略 )・夏の京の涼を感じながら、過ごすひと時は、超・優雅~、です。( 中略 )・そこから渓流沿いを散策し、・純和風造りの料理旅館・栃喜火の露天風呂に入湯。・400年の木曽檜風呂、・蝉の声やせせらぎの音を聞きながら・自然と一体感になる気分を満喫しました。( 中略 )・帰りがけ、貴船神社に寄り、感謝のお参りをしてきました。・明日は蒲郡プリンスホテル入りで~す。 ( 後略 )★・旅さき、オツカレのとこ、深夜、睡魔と闘いながらの、・情熱の、花だより。泣けてくるぜ。★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.10.26
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10月26日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その27★ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例会。・総裁選、短命アベちゃん、コケ待ちのフクダ論ほか、さまざまな会話が。★・国際ジャーナリスト・T氏との定例会。またもや、極秘資料を、携えて。感謝。・M将軍・元米統合参謀本部議長との面談ご予定ほか、秘めたる重要会談、多々。・天衣無縫。わがT氏よ。★・国連の安保理決議案の否決を、めぐり、・国連軍は北朝鮮とともにアメリカと全面戦争をする決意はあるのか、と、せまる。★・「めぐみさん、死亡」発言について、・T氏は、ロケットの故・糸川博士とも、親交ふかく、・T大・大学院の、宇宙研のメンバーでも。・今回の定例会に、そのすじの、資料を、おもちいただく。★★・銀座・金春祭りが近づく。由来、その歴史的背景などのご解説。・満州国・設立前後の秘話。そこで、活躍した岸信介。・戦犯の身、巣鴨から出て、総理にまでなったウラ事情と、その孫、・ポスト小泉・総裁選・アベ候補・勝利への、シナリオなどなど、・情熱あふれる話は、尽きない、国際ジャーナリスト・T氏。・一世一代の、ロマンチィスト、泣かせる男だ。★・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長さま ◎ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える★・国連安保理が北朝鮮の制裁決議を採択した。・アメリカが北朝鮮の荷物検査を実施するのを、・同盟国として手伝わなければならなくなった。・アメリカは無断で核実験をされたから、・プライドを傷つけられたが、・被爆国日本はいやいやながら、・戦後六十年アメリカの家来になってきたから、・別に日本に被害が及ばないかぎり、・戦争をするのはもうこりごりと思っている。・積極的に荷物検査を使用とするアメリカ、・嫌がる日本は今回も武器を使用しないで、・日本の危機を切り抜けようとしている。★・あの第二次世界大戦、日中戦争はどうだったろうか。・積極的に戦争を仕掛けたのは敗戦国の日本だ。・しかも、ドイツに比べてその先に戦争を仕掛けた反省が足りないと、・今の90歳以上の男性は60年間も怒られ続け、・その息子たちは、終戦直後、・戦争が終わった大量に生まれたため、・これまた団塊の世代などと、・引揚者親子にとって面白くないニックネームを頂戴し、・これまた60年間馬鹿にされ続けて来た。★・この世に人間として生まれ、・死ぬかも知れない戦争の好きな人間が、・一人としているだろうか。・そして武器を持って戦場に赴く兵士たちも、・口では勇ましい言葉を口にするけれど、・じぶんの方から武力行使をする人がいるだろうか。・皆正義の味方でいたいが、戦勝国の軍隊は正当防衛、・敗戦国の軍隊こそ先に武力攻撃を仕掛けた悪者と言うことになる。・それが勝てば官軍ということである。★・今度も、日本には周辺事態法というのがあって、・日本は武力行使ができないと、・盛んに国会で議論しているが、おろかなことだ。・先制攻撃はできなくても、正当防衛はできるのだ。・盧溝橋でも、日本は正当防衛だったのに、・戦争に負けたから、先に戦争を仕掛けた敗戦国と言うことになり、・多くの指揮官が処刑された。★・ある国がある国と戦争しようと決意すれば、・互いに国内にある平和に関する法律など、・正等防衛の下に、消え去ってしまう。・自国防衛の美名があるからだが、・美名という言葉さえ、戦後に日本人は忘れてしまった。・政府は、NHKに「拉致問題をもっと放送しろ」と命令した。・戦後、政府が放送局に命令するのは初めてだという。・もし、アメリカと一緒に臨検して、発砲でもしたら、・そんなことは報道するなというかも知れないと思わないか。 ♪♪ この道は、いつか来た道、 あの丘はいつか見た丘、 あの雲はいつか見た雲、 ああ、そうだよ! お母様と、馬車で 行ったよ! ♪♪
2006.10.26
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10月26日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。 ★★★・新しい原稿が、おくられてきました。 ・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.10.26
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10月25日・・・「その1」★★★★★むげん・2005★宇宙誕生★「その1」★制裁決議採択後初。香港で北朝鮮の貨物船が抑留★北朝鮮核実験。米海軍の空母「キティホーク」の艦載機が相次いで厚木基地を離陸★ブッシュ&アメリカ民衆の合言葉?「The next attack is Iran and North Korea 」★安倍晋三です★「その2」「その3」「その4」も ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 雨明けて 神の山やま 虹の天 」★★★★・地球の、夜明け。新生児の、うぶ明かりか。・一番どりが、秋の天へ、羽ばたいてゆく。・やがて、宇宙の宝石、太陽が。★・イラクの石油相が、麻生外相らと会談。 ★・北の核実験、・世界的に、核保有国への、ドミノ現象を、誘発?★・IT業界の雄・K社長、久々に。大いに、盛り上がる。★・Mグループ。アカモン・柔道部出のモサ。・文武両道の役員&精鋭集う。・アカモン・剣道部出のモサ、おゲンキかや?★・某・新聞社・トップが。・東芸大・教授・製作の、お香の壷を、ご持参、感謝。★・Sグループ・重役、幹部諸氏たちと。★・M弁護士、近況報告に。★・T社・青年将校・諸氏、深夜まで。★・補選・自民・勝利。弾みが?・民主・完敗、オザワ・神話に、ほころび?★・現代の中国を、理解するためにも。★・劉少奇・元中国国家主席夫人の王光美さん死去。★・あの、中国・文化大革命のさなか、・中国へとび、「毛沢東語録」を、編集、出版、★・毛沢東に、切られ、当時、日本の、世界の、・殆どの人々から、みはなされ、歴史から、抹殺された、・劉少奇にも、おもいをはせ、・近未来への歴史のユクエをも、みすえ。・「劉少奇語録」の、編集、出版も。★・その後の、中国の、歴史的・ナガレを、みよ。★・近代の中国政府は、文化大革命などの失敗を認め始め、・昔の毛沢東の神格化はだんだん、うすれていく。★・かたや・・・。・文革終焉後、劉少奇の名誉は回復され、現在では非常に評価が高い。・江青・毛沢東夫人からも、ねたまれ、・投獄された、王光美よ。感無量。★・台風・シーズン。・陸、海、空、各社、トップ諸氏の、・ご心労、いかばかりか。安全を、祈るや切なり。★・国連・採決。★・中韓ロ首脳会談。仏独首脳会談も。★・建設業界・横断の会・会長ほか。★・女王、雲にのって。再び。・歌に、踊りに、会話にと。・艶やかに、炎え、ますます、エンジン快調。★・Oグループ・会長、役員諸氏&美女軍団?と。★・N社・社長、H社・社長、A社・女社長も。★・北の核実験、ふたたび?★・北・崩壊・序曲の始りか。★・中国・胡主席と温首相、1月来日で調整。★・国際ジャーナリスト・T氏と。・「The next attack is Iran and North Korea 」・アメリカ、民意の合言葉だと。・はやくも、「ポスト・アベ」など、談論風発。★・当ブログ「その3」に、T氏の新原稿も。★・陸の王者・トップ&側近諸氏を、ともない。★・関西の雄,Hグループの、トップ&幹部諸氏が。★・「赤坂をどり」復活。・赤坂芸者さんたち、豪華、絢爛、優雅かな。★・K社長、側近と。★・銀座・女将さんの会・会長さんが、旅のオミヤゲ、携えて。★・官庁、若手・横断・人材が。★・政財官・精鋭集う。★・若い経営者の会、軍団で。 ★・ブレア英首相、来年7月に退陣か? フランスも。★・Sグループ・熱血・I(アイ)社長。・「会長、アベ政権、いつまで、もちますか?」・日本を憂え、吼えまくる。★・N将軍。A氏、M氏と。ホット情報、とびかう。・N将軍、ハイライトは、♪「だんじり」を、豪快に。★・オイル業界・超党派・M会長、・ステキな「ロスのオジョー」と。★・ホリエモン、ヤラセ・裁判。★・某・新聞社トップ、側近と。★・海の王者・N社・トップが。★★★・アベ総理、国会秋の陣スタート。千客万来。★・関係者諸氏、ご挨拶に。★・某TV局・ディレクター氏、ウチアワセに。★・ディタイムは、殆ど、ホテル他・カンヅメ。・取材陣ほか、もろもろの陣頭指揮に。★・実人生が多忙で、なかなか、ブログまでは。★・銀座の女将さんの会・会長さんが。・金春祭りの、ビデオ、ご持参で。感謝。★・秀吉も 愛でし金春 お能かな・役員さんが、記念の品携え、ご挨拶に。★・A弁護士、軍団で。歌に、トークに、百家争鳴。★・国際ジャーナリストT氏。・M米参謀本部議長・特使との、会談秘話・ご披露。・アメリカの、世界戦略・シュミレーションが。★・おなじみの、祇園・舞妓はんたちから、・華やかな、お祭り便りが。★・空の王者・社長、おしのびで。・サシで、男と男の、歴史的な? ホンネ秘話を。・公的には、安全第一。私的には、健康第一。・ハインリッヒの法則を、進化させた、Yの法則確立。・新しい安全・神話の創造を、・Y号を、世界の空へ、と。★・拉致問題解決に向け、国際的な協力を呼びかけるため、総理官邸に、・駐日大使らを招き、意見交換を。★・わが、グループでは、出版も、てがけているが、電子出版・部門も。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。★・グラ・ドル・クィーン、マネージャーと。★・N新聞・グループ、トップが軍団で。★・T大・E教授が。脳年齢お若いね。★・弁護士・S女史、久々に。★・旧財閥・Mグループ・社長たちと、赤坂で懇親会。・あと、銀座で、夜明けまで。★・T大・医博・S先生、感謝。★・「ご栄転 ロマネコンテで 祝うかな」 ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。★・政財官界の、懇談会。あゝ、またも、夜明けかな。 ・創造の、パッション、歴史は、ここで、つくられるか。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田のブンブン」さんと、・京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から。★・殿へ ( 前略 )・都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、・後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」タルで、サシイレが。・わが同志とともに、ヒノモトイチのマスザケを、・男の心意気、おー、天に舞うかな。・和服姿のキレイドコロも。・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ」などと、歌い、踊り、若さバクハツ。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界(一仮説) そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・★★★・日本をとりまく、今日は、こんなことも。 *************************★・東京国際映画祭(29日迄) ★・太平洋島しょ諸国会議(フィジー、28日迄) *************************★★★★★・制裁決議採択後初。香港で北朝鮮の貨物船が抑留・北朝鮮の貨物船が香港で抑留された。・国連の制裁決議が採択されてから、・北朝鮮船籍の船が抑留されるのは初めてのこととなる。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★・安倍晋三です。 ( 前略 )・核実験の問題は、 ( 中略 )・日本に対する脅威としてとらえて、 ( 中略 )・この我が国に対する脅威を除去するために、 ( 中略 )・何ができるか、という観点から考えなければなりません。 ( 後略 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。陣中見舞いに。・フレーフレーの、天をつく雄叫びで、熱いエールを。男と男の決意表明の堅い握手も。★・某・新聞社グループ、打合せ&歌合戦。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・そのほか、連日、多数のご来客諸氏が。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧下さい。
2006.10.25
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10月25日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・女王の京都の奥座敷・貴船ダイアリー ★殿へ★・女王、花だより( 前略 )・京都3日目、京の奥座敷、貴船へGO!!( 中略 )・宝ヶ池から貴船口までの緑美しい、・叡山電車に揺られ、のんびりと貴船に到着。( 中略 )・貴船川のせせらぎを楽しみながら、川床料理のひろ文で名物,・川床流しそうめんをいただきました。( 中略 )・夏の京の涼を感じながら、過ごすひと時は、超・優雅~、です。( 中略 )・そこから渓流沿いを散策し、・純和風造りの料理旅館・栃喜火の露天風呂に入湯。・400年の木曽檜風呂、・蝉の声やせせらぎの音を聞きながら・自然と一体感になる気分を満喫しました。( 中略 )・帰りがけ、貴船神社に寄り、感謝のお参りをしてきました。・明日は蒲郡プリンスホテル入りで~す。 ( 後略 )★・旅さき、オツカレのとこ、深夜、睡魔と闘いながらの、・情熱の、花だより。泣けてくるぜ。★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.10.25
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10月25日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その27★ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例会。・総裁選、短命アベちゃん、コケ待ちのフクダ論ほか、さまざまな会話が。★・国際ジャーナリスト・T氏との定例会。またもや、極秘資料を、携えて。感謝。・M将軍・元米統合参謀本部議長との面談ご予定ほか、秘めたる重要会談、多々。・天衣無縫。わがT氏よ。★・国連の安保理決議案の否決を、めぐり、・国連軍は北朝鮮とともにアメリカと全面戦争をする決意はあるのか、と、せまる。★・「めぐみさん、死亡」発言について、・T氏は、ロケットの故・糸川博士とも、親交ふかく、・T大・大学院の、宇宙研のメンバーでも。・今回の定例会に、そのすじの、資料を、おもちいただく。★★・銀座・金春祭りが近づく。由来、その歴史的背景などのご解説。・満州国・設立前後の秘話。そこで、活躍した岸信介。・戦犯の身、巣鴨から出て、総理にまでなったウラ事情と、その孫、・ポスト小泉・総裁選・アベ候補・勝利への、シナリオなどなど、・情熱あふれる話は、尽きない、国際ジャーナリスト・T氏。・一世一代の、ロマンチィスト、泣かせる男だ。★・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長さま ◎ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える★・国連安保理が北朝鮮の制裁決議を採択した。・アメリカが北朝鮮の荷物検査を実施するのを、・同盟国として手伝わなければならなくなった。・アメリカは無断で核実験をされたから、・プライドを傷つけられたが、・被爆国日本はいやいやながら、・戦後六十年アメリカの家来になってきたから、・別に日本に被害が及ばないかぎり、・戦争をするのはもうこりごりと思っている。・積極的に荷物検査を使用とするアメリカ、・嫌がる日本は今回も武器を使用しないで、・日本の危機を切り抜けようとしている。★・あの第二次世界大戦、日中戦争はどうだったろうか。・積極的に戦争を仕掛けたのは敗戦国の日本だ。・しかも、ドイツに比べてその先に戦争を仕掛けた反省が足りないと、・今の90歳以上の男性は60年間も怒られ続け、・その息子たちは、終戦直後、・戦争が終わった大量に生まれたため、・これまた団塊の世代などと、・引揚者親子にとって面白くないニックネームを頂戴し、・これまた60年間馬鹿にされ続けて来た。★・この世に人間として生まれ、・死ぬかも知れない戦争の好きな人間が、・一人としているだろうか。・そして武器を持って戦場に赴く兵士たちも、・口では勇ましい言葉を口にするけれど、・じぶんの方から武力行使をする人がいるだろうか。・皆正義の味方でいたいが、戦勝国の軍隊は正当防衛、・敗戦国の軍隊こそ先に武力攻撃を仕掛けた悪者と言うことになる。・それが勝てば官軍ということである。★・今度も、日本には周辺事態法というのがあって、・日本は武力行使ができないと、・盛んに国会で議論しているが、おろかなことだ。・先制攻撃はできなくても、正当防衛はできるのだ。・盧溝橋でも、日本は正当防衛だったのに、・戦争に負けたから、先に戦争を仕掛けた敗戦国と言うことになり、・多くの指揮官が処刑された。★・ある国がある国と戦争しようと決意すれば、・互いに国内にある平和に関する法律など、・正等防衛の下に、消え去ってしまう。・自国防衛の美名があるからだが、・美名という言葉さえ、戦後に日本人は忘れてしまった。・政府は、NHKに「拉致問題をもっと放送しろ」と命令した。・戦後、政府が放送局に命令するのは初めてだという。・もし、アメリカと一緒に臨検して、発砲でもしたら、・そんなことは報道するなというかも知れないと思わないか。 ♪♪ この道は、いつか来た道、 あの丘はいつか見た丘、 あの雲はいつか見た雲、 ああ、そうだよ! お母様と、馬車で 行ったよ! ♪♪
2006.10.25
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10月25日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。 ★★★・新しい原稿が、おくられてきました。 ・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.10.25
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10月24日・・・「その1」★★★★★むげん・2005★宇宙誕生★「その1」★米・ライス国務長官 各国訪問の成果は…★北朝鮮核実験 米海軍の空母「キティホーク」の艦載機が相次いで厚木基地を離陸★ブッシュ&アメリカ民衆の合言葉?「The next attack is Iran and North Korea 」★安倍晋三です★「その2」「その3」「その4」も ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 北の冬 危険水位の 河あかり 」★★★★・地球の、夜明け。新生児の、うぶ明かりか。・一番どりが、秋の天へ、羽ばたいてゆく。・やがて、宇宙の宝石、太陽が。★・イラクの石油相が、麻生外相らと会談。 ★・北の核実験、・世界的に、核保有国への、ドミノ現象を、誘発?★・Mグループ。アカモン・柔道部出のモサ。・文武両道の役員&精鋭集う。・アカモン・剣道部出のモサ、おゲンキかや?★・某・新聞社・トップが。・東芸大・教授・製作の、お香の壷を、ご持参、感謝。★・Sグループ・重役、幹部諸氏たちと。★・M弁護士、近況報告に。★・T社・青年将校・諸氏、深夜まで。★・補選・自民・勝利。弾みが?・民主・完敗、オザワ・神話に、ほころび?★・現代の中国を、理解するためにも。★・劉少奇・元中国国家主席夫人の王光美さん死去。★・あの、中国・文化大革命のさなか、・中国へとび、「毛沢東語録」を、編集、出版、★・毛沢東に、切られ、当時、日本の、世界の、・殆どの人々から、みはなされ、歴史から、抹殺された、・劉少奇にも、おもいをはせ、・近未来への歴史のユクエをも、みすえ。・「劉少奇語録」の、編集、出版も。★・その後の、中国の、歴史的・ナガレを、みよ。★・近代の中国政府は、文化大革命などの失敗を認め始め、・昔の毛沢東の神格化はだんだん、うすれていく。★・かたや・・・。・文革終焉後、劉少奇の名誉は回復され、現在では非常に評価が高い。・江青・毛沢東夫人からも、ねたまれ、・投獄された、王光美よ。感無量。★・台風・シーズン。・陸、海、空、各社、トップ諸氏の、・ご心労、いかばかりか。安全を、祈るや切なり。★・国連・採決。★・中韓ロ首脳会談。仏独首脳会談も。★・建設業界・横断の会・会長ほか。★・女王、雲にのって。再び。・歌に、踊りに、会話にと。・艶やかに、炎え、ますます、エンジン快調。★・Oグループ・会長、役員諸氏&美女軍団?と。★・N社・社長、H社・社長、A社・女社長も。★・北の核実験、ふたたび?★・北・崩壊・序曲の始りか。★・中国・胡主席と温首相、1月来日で調整。★・国際ジャーナリスト・T氏と。・「The next attack is Iran and North Korea 」・アメリカ、民意の合言葉だと。・はやくも、「ポスト・アベ」など、談論風発。★・当ブログ「その3」に、T氏の新原稿も。★・陸の王者・トップ&側近諸氏を、ともない。★・関西の雄,Hグループの、トップ&幹部諸氏が。★・「赤坂をどり」復活。・赤坂芸者さんたち、豪華、絢爛、優雅かな。★・K社長、側近と。★・銀座・女将さんの会・会長さんが、旅のオミヤゲ、携えて。★・官庁、若手・横断・人材が。★・政財官・精鋭集う。★・若い経営者の会、軍団で。 ★・ブレア英首相、来年7月に退陣か? フランスも。★・Sグループ・熱血・I(アイ)社長。・「会長、アベ政権、いつまで、もちますか?」・日本を憂え、吼えまくる。★・N将軍。A氏、M氏と。ホット情報、とびかう。・N将軍、ハイライトは、♪「だんじり」を、豪快に。★・オイル業界・超党派・M会長、・ステキな「ロスのオジョー」と。★・ホリエモン、ヤラセ・裁判。★・某・新聞社トップ、側近と。★・海の王者・N社・トップが。★★★・アベ総理、国会秋の陣スタート。千客万来。★・関係者諸氏、ご挨拶に。★・某TV局・ディレクター氏、ウチアワセに。★・ディタイムは、殆ど、ホテル他・カンヅメ。・取材陣ほか、もろもろの陣頭指揮に。★・実人生が多忙で、なかなか、ブログまでは。★・銀座の女将さんの会・会長さんが。・金春祭りの、ビデオ、ご持参で。感謝。★・秀吉も 愛でし金春 お能かな・役員さんが、記念の品携え、ご挨拶に。★・A弁護士、軍団で。歌に、トークに、百家争鳴。★・国際ジャーナリストT氏。・M米参謀本部議長・特使との、会談秘話・ご披露。・アメリカの、世界戦略・シュミレーションが。★・おなじみの、祇園・舞妓はんたちから、・華やかな、お祭り便りが。★・空の王者・社長、おしのびで。・サシで、男と男の、歴史的な? ホンネ秘話を。・公的には、安全第一。私的には、健康第一。・ハインリッヒの法則を、進化させた、Yの法則確立。・新しい安全・神話の創造を、・Y号を、世界の空へ、と。★・拉致問題解決に向け、国際的な協力を呼びかけるため、総理官邸に、・駐日大使らを招き、意見交換を。★・わが、グループでは、出版も、てがけているが、電子出版・部門も。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。★・グラ・ドル・クィーン、マネージャーと。★・N新聞・グループ、トップが軍団で。★・T大・E教授が。脳年齢お若いね。★・弁護士・S女史、久々に。★・旧財閥・Mグループ・社長たちと、赤坂で懇親会。・あと、銀座で、夜明けまで。★・T大・医博・S先生、感謝。★・「ご栄転 ロマネコンテで 祝うかな」 ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。★・政財官界の、懇談会。あゝ、またも、夜明けかな。 ・創造の、パッション、歴史は、ここで、つくられるか。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田のブンブン」さんと、・京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から。★・殿へ ( 前略 )・都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、・後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」タルで、サシイレが。・わが同志とともに、ヒノモトイチのマスザケを、・男の心意気、おー、天に舞うかな。・和服姿のキレイドコロも。・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ」などと、歌い、踊り、若さバクハツ。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界(一仮説) そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・★★★・日本をとりまく、今日は、こんなことも。 *************************★・東京国際映画祭(29日迄) ★・太平洋島しょ諸国会議(フィジー、28日迄) ★・日本経団連・連合首脳懇談会 *************************★★★★★・米・ライス国務長官 各国訪問の成果は…・北朝鮮の核実験問題で、・関係国を歴訪していたアメリカ・ライス国務長官が22日、帰国。・今回の訪問で北朝鮮包囲網の強化には成功したが、・北朝鮮が譲歩するかどうかは依然不透明となっている。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★・安倍晋三です。 ( 前略 )・核実験の問題は、 ( 中略 )・日本に対する脅威としてとらえて、 ( 中略 )・この我が国に対する脅威を除去するために、 ( 中略 )・何ができるか、という観点から考えなければなりません。 ( 後略 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。陣中見舞いに。・フレーフレーの、天をつく雄叫びで、熱いエールを。男と男の決意表明の堅い握手も。★・某・新聞社グループ、打合せ&歌合戦。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・そのほか、連日、多数のご来客諸氏が。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧下さい。
2006.10.24
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10月24日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・女王の京都の奥座敷・貴船ダイアリー ★殿へ★・女王、花だより( 前略 )・京都3日目、京の奥座敷、貴船へGO!!( 中略 )・宝ヶ池から貴船口までの緑美しい、・叡山電車に揺られ、のんびりと貴船に到着。( 中略 )・貴船川のせせらぎを楽しみながら、川床料理のひろ文で名物,・川床流しそうめんをいただきました。( 中略 )・夏の京の涼を感じながら、過ごすひと時は、超・優雅~、です。( 中略 )・そこから渓流沿いを散策し、・純和風造りの料理旅館・栃喜火の露天風呂に入湯。・400年の木曽檜風呂、・蝉の声やせせらぎの音を聞きながら・自然と一体感になる気分を満喫しました。( 中略 )・帰りがけ、貴船神社に寄り、感謝のお参りをしてきました。・明日は蒲郡プリンスホテル入りで~す。 ( 後略 )★・旅さき、オツカレのとこ、深夜、睡魔と闘いながらの、・情熱の、花だより。泣けてくるぜ。★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.10.24
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10月24日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その27★ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例会。・総裁選、短命アベちゃん、コケ待ちのフクダ論ほか、さまざまな会話が。★・国際ジャーナリスト・T氏との定例会。またもや、極秘資料を、携えて。感謝。・M将軍・元米統合参謀本部議長との面談ご予定ほか、秘めたる重要会談、多々。・天衣無縫。わがT氏よ。★・国連の安保理決議案の否決を、めぐり、・国連軍は北朝鮮とともにアメリカと全面戦争をする決意はあるのか、と、せまる。★・「めぐみさん、死亡」発言について、・T氏は、ロケットの故・糸川博士とも、親交ふかく、・T大・大学院の、宇宙研のメンバーでも。・今回の定例会に、そのすじの、資料を、おもちいただく。★★・銀座・金春祭りが近づく。由来、その歴史的背景などのご解説。・満州国・設立前後の秘話。そこで、活躍した岸信介。・戦犯の身、巣鴨から出て、総理にまでなったウラ事情と、その孫、・ポスト小泉・総裁選・アベ候補・勝利への、シナリオなどなど、・情熱あふれる話は、尽きない、国際ジャーナリスト・T氏。・一世一代の、ロマンチィスト、泣かせる男だ。★・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長さま ◎ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える★・国連安保理が北朝鮮の制裁決議を採択した。・アメリカが北朝鮮の荷物検査を実施するのを、・同盟国として手伝わなければならなくなった。・アメリカは無断で核実験をされたから、・プライドを傷つけられたが、・被爆国日本はいやいやながら、・戦後六十年アメリカの家来になってきたから、・別に日本に被害が及ばないかぎり、・戦争をするのはもうこりごりと思っている。・積極的に荷物検査を使用とするアメリカ、・嫌がる日本は今回も武器を使用しないで、・日本の危機を切り抜けようとしている。★・あの第二次世界大戦、日中戦争はどうだったろうか。・積極的に戦争を仕掛けたのは敗戦国の日本だ。・しかも、ドイツに比べてその先に戦争を仕掛けた反省が足りないと、・今の90歳以上の男性は60年間も怒られ続け、・その息子たちは、終戦直後、・戦争が終わった大量に生まれたため、・これまた団塊の世代などと、・引揚者親子にとって面白くないニックネームを頂戴し、・これまた60年間馬鹿にされ続けて来た。★・この世に人間として生まれ、・死ぬかも知れない戦争の好きな人間が、・一人としているだろうか。・そして武器を持って戦場に赴く兵士たちも、・口では勇ましい言葉を口にするけれど、・じぶんの方から武力行使をする人がいるだろうか。・皆正義の味方でいたいが、戦勝国の軍隊は正当防衛、・敗戦国の軍隊こそ先に武力攻撃を仕掛けた悪者と言うことになる。・それが勝てば官軍ということである。★・今度も、日本には周辺事態法というのがあって、・日本は武力行使ができないと、・盛んに国会で議論しているが、おろかなことだ。・先制攻撃はできなくても、正当防衛はできるのだ。・盧溝橋でも、日本は正当防衛だったのに、・戦争に負けたから、先に戦争を仕掛けた敗戦国と言うことになり、・多くの指揮官が処刑された。★・ある国がある国と戦争しようと決意すれば、・互いに国内にある平和に関する法律など、・正等防衛の下に、消え去ってしまう。・自国防衛の美名があるからだが、・美名という言葉さえ、戦後に日本人は忘れてしまった。・政府は、NHKに「拉致問題をもっと放送しろ」と命令した。・戦後、政府が放送局に命令するのは初めてだという。・もし、アメリカと一緒に臨検して、発砲でもしたら、・そんなことは報道するなというかも知れないと思わないか。 ♪♪ この道は、いつか来た道、 あの丘はいつか見た丘、 あの雲はいつか見た雲、 ああ、そうだよ! お母様と、馬車で 行ったよ! ♪♪
2006.10.24
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10月24日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。 ★★★・新しい原稿が、おくられてきました。 ・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.10.24
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10月23日・・・「その1」★★★★★むげん・2005★宇宙誕生★「その1」★衆院補選は自民2勝、アベ政権に弾み」★北朝鮮核実験 米海軍の空母「キティホーク」の艦載機が相次いで厚木基地を離陸★ブッシュ&アメリカ民衆の合言葉?「The next attack is Iran and North Korea 」★安倍晋三です★「その2」「その3」「その4」も ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 ヨドギミや 時代祭りよ 古都の秋 」★★★★・地球の、夜明け。新生児の、うぶ明かりか。・一番どりが、秋の天へ、羽ばたいてゆく。・やがて、宇宙の宝石、太陽が。★・自民、二勝、追い風か。民主、敗北、建て直し?★・イラクの石油相が、麻生外相らと会談。 ★・北の核実験、・世界的に、核保有国への、ドミノ現象を、誘発?★・ライス長官、日本、韓国、中国、ロシア歴訪。・その、成果は?★・某・新聞社・トップが。★・Sグループ・重役、幹部諸氏たちと。★・M弁護士、近況報告に。★・T社・青年将校・諸氏、深夜まで。★・劉少奇・元中国国家主席夫人の王光美さん死去。★・現代の中国を、理解するためにも。★・あの、中国・文化大革命のさなか、・中国へとび、「毛沢東語録」を、編集、出版、★・毛沢東に、切られ、当時、日本の、世界の、・殆どの人々から、みはなされ、歴史から、抹殺された、・劉少奇にも、おもいをはせ、・近未来への歴史のユクエをも、みすえ。・「劉少奇語録」の、編集、出版も。★・その後の、中国の、歴史的・ナガレを、みよ。★・近代の中国政府は、文化大革命などの失敗を認め始め、・昔の毛沢東の神格化はだんだん、うすれていく。★・かたや・・・。・文革終焉後、劉少奇の名誉は回復され、現在では非常に評価が高い。・江青・毛沢東夫人からも、ねたまれ、・投獄された、王光美よ。感無量。★・台風・シーズン。・陸、海、空、各社、トップ諸氏の、・ご心労、いかばかりか。安全を、祈るや切なり。★・国連・採決。★・中韓ロ首脳会談。仏独首脳会談も。★・建設業界・横断の会・会長ほか。★・女王、雲にのって。再び。・歌に、踊りに、会話にと。・艶やかに、炎え、ますます、エンジン快調。★・Oグループ・会長、役員諸氏&美女軍団?と。★・N社・社長、H社・社長、A社・女社長も。★・北の核実験、ふたたび?★・北・崩壊・序曲の始りか。★・中国・胡主席と温首相、1月来日で調整。★・国際ジャーナリスト・T氏と。・「The next attack is Iran and North Korea 」・アメリカ、民意の合言葉だと。・はやくも、「ポスト・アベ」など、談論風発。★・当ブログ「その3」に、T氏の新原稿も。★・陸の王者・トップ&側近諸氏を、ともない。★・関西の雄,Hグループの、トップ&幹部諸氏が。★・「赤坂をどり」復活。・赤坂芸者さんたち、豪華、絢爛、優雅かな。★・K社長、側近と。★・銀座・女将さんの会・会長さんが、旅のオミヤゲ、携えて。★・官庁、若手・横断・人材が。★・政財官・精鋭集う。★・若い経営者の会、軍団で。 ★・ブレア英首相、来年7月に退陣か? フランスも。★・Sグループ・熱血・I(アイ)社長。・「会長、アベ政権、いつまで、もちますか?」・日本を憂え、吼えまくる。★・N将軍。A氏、M氏と。ホット情報、とびかう。・N将軍、ハイライトは、♪「だんじり」を、豪快に。★・オイル業界・超党派・M会長、・ステキな「ロスのオジョー」と。★・ホリエモン、ヤラセ・裁判。★・某・新聞社トップ、側近と。★・海の王者・N社・トップが。★★★・アベ総理、国会秋の陣スタート。千客万来。★・関係者諸氏、ご挨拶に。★・某TV局・ディレクター氏、ウチアワセに。★・ディタイムは、殆ど、ホテル他・カンヅメ。・取材陣ほか、もろもろの陣頭指揮に。★・実人生が多忙で、なかなか、ブログまでは。★・銀座の女将さんの会・会長さんが。・金春祭りの、ビデオ、ご持参で。感謝。★・秀吉も 愛でし金春 お能かな・役員さんが、記念の品携え、ご挨拶に。★・A弁護士、軍団で。歌に、トークに、百家争鳴。★・国際ジャーナリストT氏。・M米参謀本部議長・特使との、会談秘話・ご披露。・アメリカの、世界戦略・シュミレーションが。★・おなじみの、祇園・舞妓はんたちから、・華やかな、お祭り便りが。★・空の王者・社長、おしのびで。・サシで、男と男の、歴史的な? ホンネ秘話を。・公的には、安全第一。私的には、健康第一。・ハインリッヒの法則を、進化させた、Yの法則確立。・新しい安全・神話の創造を、・Y号を、世界の空へ、と。★・拉致問題解決に向け、国際的な協力を呼びかけるため、総理官邸に、・駐日大使らを招き、意見交換を。★・わが、グループでは、出版も、てがけているが、電子出版・部門も。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。★・グラ・ドル・クィーン、マネージャーと。★・N新聞・グループ、トップが軍団で。★・T大・E教授が。脳年齢お若いね。★・弁護士・S女史、久々に。★・旧財閥・Mグループ・社長たちと、赤坂で懇親会。・あと、銀座で、夜明けまで。★・T大・医博・S先生、感謝。★・「ご栄転 ロマネコンテで 祝うかな」 ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。★・政財官界の、懇談会。あゝ、またも、夜明けかな。 ・創造の、パッション、歴史は、ここで、つくられるか。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田のブンブン」さんと、・京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から。★・殿へ ( 前略 )・都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、・後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」タルで、サシイレが。・わが同志とともに、ヒノモトイチのマスザケを、・男の心意気、おー、天に舞うかな。・和服姿のキレイドコロも。・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ」などと、歌い、踊り、若さバクハツ。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界(一仮説) そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・★★★・日本をとりまく、今日は、こんなことも。 *************************★・東京国際映画祭(29日迄) ★・日・エルサルバドル首脳会談★・太平洋島しょ諸国会議(フィジー、28日迄) *************************★★★★★・衆院補選は自民2勝、アベ政権に弾み・アベ政権発足後、初の国政選挙となった衆院神奈川16区、・大阪9区の両補欠選挙は22日投票、即日開票され、・自民公認の亀井善太郎氏(35)と原田憲治氏(58)がそれぞれ初当選した。・アベ総理は初陣で2勝し、政権運営に弾みがつきそうだ。・来年夏の参院選で与党の過半数割れを目指す民主党のオザワ代表は・態勢の立て直しを迫られる。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★・安倍晋三です。 ( 前略 )・核実験の問題は、 ( 中略 )・日本に対する脅威としてとらえて、 ( 中略 )・この我が国に対する脅威を除去するために、 ( 中略 )・何ができるか、という観点から考えなければなりません。 ( 後略 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。陣中見舞いに。・フレーフレーの、天をつく雄叫びで、熱いエールを。男と男の決意表明の堅い握手も。★・某・新聞社グループ、打合せ&歌合戦。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・そのほか、連日、多数のご来客諸氏が。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧下さい。
2006.10.23
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10月23日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・女王の京都の奥座敷・貴船ダイアリー ★殿へ★・女王、花だより( 前略 )・京都3日目、京の奥座敷、貴船へGO!!( 中略 )・宝ヶ池から貴船口までの緑美しい、・叡山電車に揺られ、のんびりと貴船に到着。( 中略 )・貴船川のせせらぎを楽しみながら、川床料理のひろ文で名物,・川床流しそうめんをいただきました。( 中略 )・夏の京の涼を感じながら、過ごすひと時は、超・優雅~、です。( 中略 )・そこから渓流沿いを散策し、・純和風造りの料理旅館・栃喜火の露天風呂に入湯。・400年の木曽檜風呂、・蝉の声やせせらぎの音を聞きながら・自然と一体感になる気分を満喫しました。( 中略 )・帰りがけ、貴船神社に寄り、感謝のお参りをしてきました。・明日は蒲郡プリンスホテル入りで~す。 ( 後略 )★・旅さき、オツカレのとこ、深夜、睡魔と闘いながらの、・情熱の、花だより。泣けてくるぜ。★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.10.23
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10月23日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その27★ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例会。・総裁選、短命アベちゃん、コケ待ちのフクダ論ほか、さまざまな会話が。★・国際ジャーナリスト・T氏との定例会。またもや、極秘資料を、携えて。感謝。・M将軍・元米統合参謀本部議長との面談ご予定ほか、秘めたる重要会談、多々。・天衣無縫。わがT氏よ。★・国連の安保理決議案の否決を、めぐり、・国連軍は北朝鮮とともにアメリカと全面戦争をする決意はあるのか、と、せまる。★・「めぐみさん、死亡」発言について、・T氏は、ロケットの故・糸川博士とも、親交ふかく、・T大・大学院の、宇宙研のメンバーでも。・今回の定例会に、そのすじの、資料を、おもちいただく。★★・銀座・金春祭りが近づく。由来、その歴史的背景などのご解説。・満州国・設立前後の秘話。そこで、活躍した岸信介。・戦犯の身、巣鴨から出て、総理にまでなったウラ事情と、その孫、・ポスト小泉・総裁選・アベ候補・勝利への、シナリオなどなど、・情熱あふれる話は、尽きない、国際ジャーナリスト・T氏。・一世一代の、ロマンチィスト、泣かせる男だ。★・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長さま ◎ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える★・国連安保理が北朝鮮の制裁決議を採択した。・アメリカが北朝鮮の荷物検査を実施するのを、・同盟国として手伝わなければならなくなった。・アメリカは無断で核実験をされたから、・プライドを傷つけられたが、・被爆国日本はいやいやながら、・戦後六十年アメリカの家来になってきたから、・別に日本に被害が及ばないかぎり、・戦争をするのはもうこりごりと思っている。・積極的に荷物検査を使用とするアメリカ、・嫌がる日本は今回も武器を使用しないで、・日本の危機を切り抜けようとしている。★・あの第二次世界大戦、日中戦争はどうだったろうか。・積極的に戦争を仕掛けたのは敗戦国の日本だ。・しかも、ドイツに比べてその先に戦争を仕掛けた反省が足りないと、・今の90歳以上の男性は60年間も怒られ続け、・その息子たちは、終戦直後、・戦争が終わった大量に生まれたため、・これまた団塊の世代などと、・引揚者親子にとって面白くないニックネームを頂戴し、・これまた60年間馬鹿にされ続けて来た。★・この世に人間として生まれ、・死ぬかも知れない戦争の好きな人間が、・一人としているだろうか。・そして武器を持って戦場に赴く兵士たちも、・口では勇ましい言葉を口にするけれど、・じぶんの方から武力行使をする人がいるだろうか。・皆正義の味方でいたいが、戦勝国の軍隊は正当防衛、・敗戦国の軍隊こそ先に武力攻撃を仕掛けた悪者と言うことになる。・それが勝てば官軍ということである。★・今度も、日本には周辺事態法というのがあって、・日本は武力行使ができないと、・盛んに国会で議論しているが、おろかなことだ。・先制攻撃はできなくても、正当防衛はできるのだ。・盧溝橋でも、日本は正当防衛だったのに、・戦争に負けたから、先に戦争を仕掛けた敗戦国と言うことになり、・多くの指揮官が処刑された。★・ある国がある国と戦争しようと決意すれば、・互いに国内にある平和に関する法律など、・正等防衛の下に、消え去ってしまう。・自国防衛の美名があるからだが、・美名という言葉さえ、戦後に日本人は忘れてしまった。・政府は、NHKに「拉致問題をもっと放送しろ」と命令した。・戦後、政府が放送局に命令するのは初めてだという。・もし、アメリカと一緒に臨検して、発砲でもしたら、・そんなことは報道するなというかも知れないと思わないか。 ♪♪ この道は、いつか来た道、 あの丘はいつか見た丘、 あの雲はいつか見た雲、 ああ、そうだよ! お母様と、馬車で 行ったよ! ♪♪
2006.10.23
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10月23日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。 ★★★・新しい原稿が、おくられてきました。 ・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.10.23
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10月22日・・・「その1」★★★★★むげん・2005★宇宙誕生★「その1」★衆院2補選、きょう投開票・「安倍対小沢」求心力占う」」★北朝鮮核実験 米海軍の空母「キティホーク」の艦載機が相次いで厚木基地を離陸★アメリカ・ライス長官、日本から、韓国、中国、ロシアへ★★ブッシュ&アメリカ民衆の合言葉?「The next attack is Iran and North Korea 」★安倍晋三です★「その2」「その3」「その4」も。 ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 与野党の 総力戦や 秋補選 」★★★★・地球の、夜明け。新生児の、うぶ明かりか。・一番どりが、秋の天へ、羽ばたいてゆく。・やがて、宇宙の宝石、太陽が。★・自民か、民主か。アベか、オザワか。★・北の核実験、・世界的に、核保有国への、ドミノ現象を、誘発?★・ライス長官、日本、韓国、中国、ロシア歴訪。★・某・新聞社・トップが。★・Sグループ・重役、幹部諸氏たちと。★・M弁護士、近況報告に。★・T社・青年将校・諸氏、深夜まで。★・国会で、アベ、オザワ、初の党首討論。★・劉少奇・元中国国家主席夫人の王光美さん死去。★・現代の中国を、理解するためにも。★・あの、中国・文化大革命のさなか、・中国へとび、「毛沢東語録」を、編集、出版、★・毛沢東に、切られ、当時、日本の、世界の、・殆どの人々から、みはなされ、歴史から、抹殺された、・劉少奇にも、おもいをはせ、・近未来への歴史のユクエをも、みすえ。・「劉少奇語録」の、編集、出版も。★・その後の、中国の、歴史的・ナガレを、みよ。★・近代の中国政府は、文化大革命などの失敗を認め始め、・昔の毛沢東の神格化はだんだん、うすれていく。★・かたや・・・。・文革終焉後、劉少奇の名誉は回復され、現在では非常に評価が高い。・江青・毛沢東夫人からも、ねたまれ、・投獄された、王光美よ。感無量。★・台風・シーズン。・陸、海、空、各社、トップ諸氏の、・ご心労、いかばかりか。安全を、祈るや切なり。★・国連・採決。★・中韓ロ首脳会談。仏独首脳会談も。★・建設業界・横断の会・会長ほか。★・女王、雲にのって。・旅の、オツカレも、なんのその。・歌に、踊りに、会話にと。・すこぶる、艶やかに、炎え、エンジン快調。★・Oグループ・会長、役員諸氏&美女軍団?と。★・N社・社長、H社・社長、A社・女社長も。★・北の核実験、ふたたび?★・北・崩壊・序曲の始りか。★・中国・胡主席と温首相、1月来日で調整。★・国際ジャーナリスト・T氏と。・「The next attack is Iran and North Korea 」・アメリカ、民意の合言葉だと。・はやくも、「ポスト・アベ」など、談論風発。★・当ブログ「その3」に、T氏の新原稿も。★・陸の王者・トップ&側近諸氏を、ともない。★・関西の雄,Hグループの、トップ&幹部諸氏が。★・「赤坂をどり」復活。・赤坂芸者さんたち、豪華、絢爛、優雅かな。★・K社長、側近と。★・銀座・女将さんの会・会長さんが、旅のオミヤゲ、携えて。★・官庁、若手・横断・人材が。★・政財官・精鋭集う。★・若い経営者の会、軍団で。 ★・ブレア英首相、来年7月に退陣か? フランスも。★・Sグループ・熱血・I(アイ)社長。・「会長、アベ政権、いつまで、もちますか?」・日本を憂え、吼えまくる。★・N将軍。A氏、M氏と。ホット情報、とびかう。・N将軍、ハイライトは、♪「だんじり」を、豪快に。★・オイル業界・超党派・M会長、・ステキな「ロスのオジョー」と。★・ホリエモン、ヤラセ・裁判。★・某・新聞社トップ、側近と。★・海の王者・N社・トップが。★★★・アベ総理、国会秋の陣スタート。千客万来。★・関係者諸氏、ご挨拶に。★・某TV局・ディレクター氏、ウチアワセに。★・ディタイムは、殆ど、ホテル他・カンヅメ。・取材陣ほか、もろもろの陣頭指揮に。★・実人生が多忙で、なかなか、ブログまでは。★・銀座の女将さんの会・会長さんが。・金春祭りの、ビデオ、ご持参で。感謝。★・秀吉も 愛でし金春 お能かな・役員さんが、記念の品携え、ご挨拶に。★・A弁護士、軍団で。歌に、トークに、百家争鳴。★・国際ジャーナリストT氏。・M米参謀本部議長・特使との、会談秘話・ご披露。・アメリカの、世界戦略・シュミレーションが。★・おなじみの、祇園・舞妓はんたちから、・華やかな、お祭り便りが。★・空の王者・社長、おしのびで。・サシで、男と男の、歴史的な? ホンネ秘話を。・公的には、安全第一。私的には、健康第一。・ハインリッヒの法則を、進化させた、Yの法則確立。・新しい安全・神話の創造を、・Y号を、世界の空へ、と。★・拉致問題解決に向け、国際的な協力を呼びかけるため、総理官邸に、・駐日大使らを招き、意見交換を。★・わが、グループでは、出版も、てがけているが、電子出版・部門も。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。★・グラ・ドル・クィーン、マネージャーと。★・N新聞・グループ、トップが軍団で。★・T大・E教授が。脳年齢お若いね。★・弁護士・S女史、久々に。★・旧財閥・Mグループ・社長たちと、赤坂で懇親会。・あと、銀座で、夜明けまで。★・T大・医博・S先生、感謝。★・「ご栄転 ロマネコンテで 祝うかな」 ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。★・政財官界の、懇談会。あゝ、またも、夜明けかな。 ・創造の、パッション、歴史は、ここで、つくられるか。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田のブンブン」さんと、・京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から。★・殿へ ( 前略 )・都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、・後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」タルで、サシイレが。・わが同志とともに、ヒノモトイチのマスザケを、・男の心意気、おー、天に舞うかな。・和服姿のキレイドコロも。・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ」などと、歌い、踊り、若さバクハツ。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界(一仮説) そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・★★★・日本をとりまく、今日は、こんなことも。 *************************★・東京国際映画祭(29日迄) ★・衆院統一補選の投開票(神奈川16区と大阪9区) ★・ブルガリア大統領選挙 *************************★★★★★・衆院2補選、きょう投開票・「安倍対小沢」求心力占う・アベ政権発足後、初の国政選挙となる、・衆院神奈川16区と、大阪9区の補欠選挙は、きょう投開票される。・両選挙区とも、自民党と民主党の公認候補同士の事実上の一騎打ち。・来年の統一地方選や、参院選に向け、・選挙結果はアベ総理と、オザワ代表の求心力に影響必至。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★・安倍晋三です。 ( 前略 )・核実験の問題は、 ( 中略 )・日本に対する脅威としてとらえて、 ( 中略 )・この我が国に対する脅威を除去するために、 ( 中略 )・何ができるか、という観点から考えなければなりません。 ( 後略 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。陣中見舞いに。・フレーフレーの、天をつく雄叫びで、熱いエールを。男と男の決意表明の堅い握手も。★・某・新聞社グループ、打合せ&歌合戦。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・そのほか、連日、多数のご来客諸氏が。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧下さい。
2006.10.22
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10月22日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・女王の京都の奥座敷・貴船ダイアリー ★殿へ★・女王、花だより( 前略 )・京都3日目、京の奥座敷、貴船へGO!!( 中略 )・宝ヶ池から貴船口までの緑美しい、・叡山電車に揺られ、のんびりと貴船に到着。( 中略 )・貴船川のせせらぎを楽しみながら、川床料理のひろ文で名物,・川床流しそうめんをいただきました。( 中略 )・夏の京の涼を感じながら、過ごすひと時は、超・優雅~、です。( 中略 )・そこから渓流沿いを散策し、・純和風造りの料理旅館・栃喜火の露天風呂に入湯。・400年の木曽檜風呂、・蝉の声やせせらぎの音を聞きながら・自然と一体感になる気分を満喫しました。( 中略 )・帰りがけ、貴船神社に寄り、感謝のお参りをしてきました。・明日は蒲郡プリンスホテル入りで~す。 ( 後略 )★・旅さき、オツカレのとこ、深夜、睡魔と闘いながらの、・情熱の、花だより。泣けてくるぜ。★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.10.22
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10月22日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その27★ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例会。・総裁選、短命アベちゃん、コケ待ちのフクダ論ほか、さまざまな会話が。★・国際ジャーナリスト・T氏との定例会。またもや、極秘資料を、携えて。感謝。・M将軍・元米統合参謀本部議長との面談ご予定ほか、秘めたる重要会談、多々。・天衣無縫。わがT氏よ。★・国連の安保理決議案の否決を、めぐり、・国連軍は北朝鮮とともにアメリカと全面戦争をする決意はあるのか、と、せまる。★・「めぐみさん、死亡」発言について、・T氏は、ロケットの故・糸川博士とも、親交ふかく、・T大・大学院の、宇宙研のメンバーでも。・今回の定例会に、そのすじの、資料を、おもちいただく。★★・銀座・金春祭りが近づく。由来、その歴史的背景などのご解説。・満州国・設立前後の秘話。そこで、活躍した岸信介。・戦犯の身、巣鴨から出て、総理にまでなったウラ事情と、その孫、・ポスト小泉・総裁選・アベ候補・勝利への、シナリオなどなど、・情熱あふれる話は、尽きない、国際ジャーナリスト・T氏。・一世一代の、ロマンチィスト、泣かせる男だ。★・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長さま ◎ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える★・国連安保理が北朝鮮の制裁決議を採択した。・アメリカが北朝鮮の荷物検査を実施するのを、・同盟国として手伝わなければならなくなった。・アメリカは無断で核実験をされたから、・プライドを傷つけられたが、・被爆国日本はいやいやながら、・戦後六十年アメリカの家来になってきたから、・別に日本に被害が及ばないかぎり、・戦争をするのはもうこりごりと思っている。・積極的に荷物検査を使用とするアメリカ、・嫌がる日本は今回も武器を使用しないで、・日本の危機を切り抜けようとしている。★・あの第二次世界大戦、日中戦争はどうだったろうか。・積極的に戦争を仕掛けたのは敗戦国の日本だ。・しかも、ドイツに比べてその先に戦争を仕掛けた反省が足りないと、・今の90歳以上の男性は60年間も怒られ続け、・その息子たちは、終戦直後、・戦争が終わった大量に生まれたため、・これまた団塊の世代などと、・引揚者親子にとって面白くないニックネームを頂戴し、・これまた60年間馬鹿にされ続けて来た。★・この世に人間として生まれ、・死ぬかも知れない戦争の好きな人間が、・一人としているだろうか。・そして武器を持って戦場に赴く兵士たちも、・口では勇ましい言葉を口にするけれど、・じぶんの方から武力行使をする人がいるだろうか。・皆正義の味方でいたいが、戦勝国の軍隊は正当防衛、・敗戦国の軍隊こそ先に武力攻撃を仕掛けた悪者と言うことになる。・それが勝てば官軍ということである。★・今度も、日本には周辺事態法というのがあって、・日本は武力行使ができないと、・盛んに国会で議論しているが、おろかなことだ。・先制攻撃はできなくても、正当防衛はできるのだ。・盧溝橋でも、日本は正当防衛だったのに、・戦争に負けたから、先に戦争を仕掛けた敗戦国と言うことになり、・多くの指揮官が処刑された。★・ある国がある国と戦争しようと決意すれば、・互いに国内にある平和に関する法律など、・正等防衛の下に、消え去ってしまう。・自国防衛の美名があるからだが、・美名という言葉さえ、戦後に日本人は忘れてしまった。・政府は、NHKに「拉致問題をもっと放送しろ」と命令した。・戦後、政府が放送局に命令するのは初めてだという。・もし、アメリカと一緒に臨検して、発砲でもしたら、・そんなことは報道するなというかも知れないと思わないか。 ♪♪ この道は、いつか来た道、 あの丘はいつか見た丘、 あの雲はいつか見た雲、 ああ、そうだよ! お母様と、馬車で 行ったよ! ♪♪
2006.10.22
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10月22日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。 ★★★・新しい原稿が、おくられてきました。 ・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.10.22
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10月21日・・・「その1」★★★★★むげん・2005★宇宙誕生★「その1」★金総書記「制裁解除すれば6カ国協議復帰」」★北朝鮮核実験 米海軍の空母「キティホーク」の艦載機が相次いで厚木基地を離陸★アメリカ・ライス長官、日本から、韓国、中国、ロシアへ★★ブッシュ&アメリカ民衆の合言葉?「The next attack is Iran and North Korea 」★安倍晋三です★「その2」「その3」「その4」も。 ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 米空母 秋の海上 封鎖かな 」★★★★・地球の、夜明け。新生児の、うぶ明かりか。・一番どりが、秋の天へ、羽ばたいてゆく。・やがて、宇宙の宝石、太陽が。★・北の核実験、・世界的に、核保有国への、ドミノ現象を、誘発?★・アメリカ・ライス長官は、日本のあと、・韓国、中国に続き、ロシアも訪れることに。★・某・新聞社・トップが。★・Sグループ・重役、幹部諸氏たちと。★・M弁護士、近況報告に。★・T社・青年将校・諸氏、深夜まで。★・国会で、アベちゃんと、オザワノイチロウちゃんが。初の党首討論。・22日投票の衆院補選への影響も?★・劉少奇・元中国国家主席夫人の王光美さん死去。★・現代の中国を、理解するためにも。★・あの、中国・文化大革命のさなか、・中国へとび、「毛沢東語録」を、編集、出版、★・毛沢東に、切られ、当時、日本の、世界の、・殆どの人々から、みはなされ、歴史から、抹殺された、・劉少奇にも、おもいをはせ、・近未来への歴史のユクエをも、みすえ。・「劉少奇語録」の、編集、出版も。★・その後の、中国の、歴史的・ナガレを、みよ。★・近代の中国政府は、文化大革命などの失敗を認め始め、・昔の毛沢東の神格化はだんだん、うすれていく。★・かたや・・・。・文革終焉後、劉少奇の名誉は回復され、現在では非常に評価が高い。・江青・毛沢東夫人からも、ねたまれ、・投獄された、王光美よ。感無量。★・台風・シーズン。・陸、海、空、各社、トップ諸氏の、・ご心労、いかばかりか。安全を、祈るや切なり。★・国連・採決。★・中韓ロ首脳会談。仏独首脳会談も。★・建設業界・横断の会・会長ほか。★・女王、雲にのって。・旅の、オツカレも、なんのその。・歌に、踊りに、会話にと。・すこぶる、艶やかに、炎え、エンジン快調。★・Oグループ・会長、役員諸氏&美女軍団?と。★・N社・社長、H社・社長、A社・女社長も。★・北の核実験、ふたたび?★・北・崩壊・序曲の始りか。★・中国・胡主席と温首相、1月来日で調整。★・国際ジャーナリスト・T氏と。・「The next attack is Iran and North Korea 」・アメリカ、民意の合言葉だと。・はやくも、「ポスト・アベ」など、談論風発。★・当ブログ「その3」に、T氏の新原稿も。★・陸の王者・トップ&側近諸氏を、ともない。★・関西の雄,Hグループの、トップ&幹部諸氏が。★・「赤坂をどり」復活。・赤坂芸者さんたち、豪華、絢爛、優雅かな。★・K社長、側近と。★・銀座・女将さんの会・会長さんが、旅のオミヤゲ、携えて。★・官庁、若手・横断・人材が。★・政財官・精鋭集う。★・若い経営者の会、軍団で。 ★・ブレア英首相、来年7月に退陣か? フランスも。★・Sグループ・熱血・I(アイ)社長。・「会長、アベ政権、いつまで、もちますか?」・日本を憂え、吼えまくる。★・N将軍。A氏、M氏と。ホット情報、とびかう。・N将軍、ハイライトは、♪「だんじり」を、豪快に。★・オイル業界・超党派・M会長、・ステキな「ロスのオジョー」と。★・ホリエモン、ヤラセ・裁判。★・某・新聞社トップ、側近と。★・海の王者・N社・トップが。★★★・アベ総理、国会秋の陣スタート。千客万来。★・関係者諸氏、ご挨拶に。★・某TV局・ディレクター氏、ウチアワセに。★・ディタイムは、殆ど、ホテル他・カンヅメ。・取材陣ほか、もろもろの陣頭指揮に。★・実人生が多忙で、なかなか、ブログまでは。★・銀座の女将さんの会・会長さんが。・金春祭りの、ビデオ、ご持参で。感謝。★・秀吉も 愛でし金春 お能かな・役員さんが、記念の品携え、ご挨拶に。★・A弁護士、軍団で。歌に、トークに、百家争鳴。★・国際ジャーナリストT氏。・M米参謀本部議長・特使との、会談秘話・ご披露。・アメリカの、世界戦略・シュミレーションが。★・おなじみの、祇園・舞妓はんたちから、・華やかな、お祭り便りが。★・空の王者・社長、おしのびで。・サシで、男と男の、歴史的な? ホンネ秘話を。・公的には、安全第一。私的には、健康第一。・ハインリッヒの法則を、進化させた、Yの法則確立。・新しい安全・神話の創造を、・Y号を、世界の空へ、と。★・拉致問題解決に向け、国際的な協力を呼びかけるため、総理官邸に、・駐日大使らを招き、意見交換を。★・わが、グループでは、出版も、てがけているが、電子出版・部門も。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。★・グラ・ドル・クィーン、マネージャーと。★・N新聞・グループ、トップが軍団で。★・T大・E教授が。脳年齢お若いね。★・弁護士・S女史、久々に。★・旧財閥・Mグループ・社長たちと、赤坂で懇親会。・あと、銀座で、夜明けまで。★・T大・医博・S先生、感謝。★・「ご栄転 ロマネコンテで 祝うかな」 ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。★・政財官界の、懇談会。あゝ、またも、夜明けかな。 ・創造の、パッション、歴史は、ここで、つくられるか。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田のブンブン」さんと、・京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から。★・殿へ ( 前略 )・都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、・後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」タルで、サシイレが。・わが同志とともに、ヒノモトイチのマスザケを、・男の心意気、おー、天に舞うかな。・和服姿のキレイドコロも。・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ」などと、歌い、踊り、若さバクハツ。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界(一仮説) そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・★★★・日本をとりまく、今日は、こんなことも。 *************************★・ベトナムの首相が来日(22日迄) ★・東京国際映画祭(29日迄) ★・プロ野球 ナイター 日本シリーズ第1戦 *************************★★★★★・金総書記「制裁解除すれば6カ国協議復帰」・北朝鮮の金総書記が、中国の胡錦濤国家主席の特使として、・訪朝した唐家セン国務委員と会談した際、・米国が金融制裁を解除すれば、・北朝鮮は6カ国協議に復帰するとの趣旨を伝えたと。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★・安倍晋三です。 ( 前略 )・核実験の問題は、 ( 中略 )・日本に対する脅威としてとらえて、 ( 中略 )・この我が国に対する脅威を除去するために、 ( 中略 )・何ができるか、という観点から考えなければなりません。 ( 後略 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。陣中見舞いに。・フレーフレーの、天をつく雄叫びで、熱いエールを。男と男の決意表明の堅い握手も。★・某・新聞社グループ、打合せ&歌合戦。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・そのほか、連日、多数のご来客諸氏が。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧下さい。
2006.10.21
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10月21日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・女王の京都の奥座敷・貴船ダイアリー ★殿へ★・女王、花だより( 前略 )・京都3日目、京の奥座敷、貴船へGO!!( 中略 )・宝ヶ池から貴船口までの緑美しい、・叡山電車に揺られ、のんびりと貴船に到着。( 中略 )・貴船川のせせらぎを楽しみながら、川床料理のひろ文で名物,・川床流しそうめんをいただきました。( 中略 )・夏の京の涼を感じながら、過ごすひと時は、超・優雅~、です。( 中略 )・そこから渓流沿いを散策し、・純和風造りの料理旅館・栃喜火の露天風呂に入湯。・400年の木曽檜風呂、・蝉の声やせせらぎの音を聞きながら・自然と一体感になる気分を満喫しました。( 中略 )・帰りがけ、貴船神社に寄り、感謝のお参りをしてきました。・明日は蒲郡プリンスホテル入りで~す。 ( 後略 )★・旅さき、オツカレのとこ、深夜、睡魔と闘いながらの、・情熱の、花だより。泣けてくるぜ。★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.10.21
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10月21日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その27★ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例会。・総裁選、短命アベちゃん、コケ待ちのフクダ論ほか、さまざまな会話が。★・国際ジャーナリスト・T氏との定例会。またもや、極秘資料を、携えて。感謝。・M将軍・元米統合参謀本部議長との面談ご予定ほか、秘めたる重要会談、多々。・天衣無縫。わがT氏よ。★・国連の安保理決議案の否決を、めぐり、・国連軍は北朝鮮とともにアメリカと全面戦争をする決意はあるのか、と、せまる。★・「めぐみさん、死亡」発言について、・T氏は、ロケットの故・糸川博士とも、親交ふかく、・T大・大学院の、宇宙研のメンバーでも。・今回の定例会に、そのすじの、資料を、おもちいただく。★★・銀座・金春祭りが近づく。由来、その歴史的背景などのご解説。・満州国・設立前後の秘話。そこで、活躍した岸信介。・戦犯の身、巣鴨から出て、総理にまでなったウラ事情と、その孫、・ポスト小泉・総裁選・アベ候補・勝利への、シナリオなどなど、・情熱あふれる話は、尽きない、国際ジャーナリスト・T氏。・一世一代の、ロマンチィスト、泣かせる男だ。★・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長さま ◎ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える★・国連安保理が北朝鮮の制裁決議を採択した。・アメリカが北朝鮮の荷物検査を実施するのを、・同盟国として手伝わなければならなくなった。・アメリカは無断で核実験をされたから、・プライドを傷つけられたが、・被爆国日本はいやいやながら、・戦後六十年アメリカの家来になってきたから、・別に日本に被害が及ばないかぎり、・戦争をするのはもうこりごりと思っている。・積極的に荷物検査を使用とするアメリカ、・嫌がる日本は今回も武器を使用しないで、・日本の危機を切り抜けようとしている。★・あの第二次世界大戦、日中戦争はどうだったろうか。・積極的に戦争を仕掛けたのは敗戦国の日本だ。・しかも、ドイツに比べてその先に戦争を仕掛けた反省が足りないと、・今の90歳以上の男性は60年間も怒られ続け、・その息子たちは、終戦直後、・戦争が終わった大量に生まれたため、・これまた団塊の世代などと、・引揚者親子にとって面白くないニックネームを頂戴し、・これまた60年間馬鹿にされ続けて来た。★・この世に人間として生まれ、・死ぬかも知れない戦争の好きな人間が、・一人としているだろうか。・そして武器を持って戦場に赴く兵士たちも、・口では勇ましい言葉を口にするけれど、・じぶんの方から武力行使をする人がいるだろうか。・皆正義の味方でいたいが、戦勝国の軍隊は正当防衛、・敗戦国の軍隊こそ先に武力攻撃を仕掛けた悪者と言うことになる。・それが勝てば官軍ということである。★・今度も、日本には周辺事態法というのがあって、・日本は武力行使ができないと、・盛んに国会で議論しているが、おろかなことだ。・先制攻撃はできなくても、正当防衛はできるのだ。・盧溝橋でも、日本は正当防衛だったのに、・戦争に負けたから、先に戦争を仕掛けた敗戦国と言うことになり、・多くの指揮官が処刑された。★・ある国がある国と戦争しようと決意すれば、・互いに国内にある平和に関する法律など、・正等防衛の下に、消え去ってしまう。・自国防衛の美名があるからだが、・美名という言葉さえ、戦後に日本人は忘れてしまった。・政府は、NHKに「拉致問題をもっと放送しろ」と命令した。・戦後、政府が放送局に命令するのは初めてだという。・もし、アメリカと一緒に臨検して、発砲でもしたら、・そんなことは報道するなというかも知れないと思わないか。 ♪♪ この道は、いつか来た道、 あの丘はいつか見た丘、 あの雲はいつか見た雲、 ああ、そうだよ! お母様と、馬車で 行ったよ! ♪♪
2006.10.21
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10月21日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。 ★★★・新しい原稿が、おくられてきました。 ・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.10.21
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10月20日・・・「その1」★★★★★むげん・2005★宇宙誕生★「その1」★中国特使、金総書記との会談内容を、ライス長官へ」★北朝鮮核実験 米海軍の空母「キティホーク」の艦載機が相次いで厚木基地を離陸★アメリカ・ライス長官、日本から、韓国、中国、ロシアへ★★ブッシュ&アメリカ民衆の合言葉?「The next attack is Iran and North Korea 」★安倍晋三です★「その2」「その3」「その4」も。 ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 ヘンデルや 水の都は 肌寒く 」★★★★・地球の、夜明け。新生児の、うぶ明かりか。・一番どりが、秋の天へ、羽ばたいてゆく。・やがて、宇宙の宝石、太陽が。★・北の核実験、・世界的に、核保有国への、ドミノ現象を、誘発?★・アメリカ・ライス長官は、日本のあと、・韓国、中国に続き、ロシアも訪れることに。★・国会で、アベちゃんと、オザワノイチロウちゃんが。初の党首討論。・22日投票の衆院補選への影響も?★・劉少奇・元中国国家主席夫人の王光美さん死去。★・現代の中国を、理解するためにも。★・あの、中国・文化大革命のさなか、・中国へとび、「毛沢東語録」を、編集、出版、★・毛沢東に、切られ、当時、日本の、世界の、・殆どの人々から、みはなされ、歴史から、抹殺された、・劉少奇にも、おもいをはせ、・近未来への歴史のユクエをも、みすえ。・「劉少奇語録」の、編集、出版も。★・その後の、中国の、歴史的・ナガレを、みよ。★・近代の中国政府は、文化大革命などの失敗を認め始め、・昔の毛沢東の神格化はだんだん、うすれていく。★・かたや・・・。・文革終焉後、劉少奇の名誉は回復され、現在では非常に評価が高い。・江青・毛沢東夫人からも、ねたまれ、・投獄された、王光美よ。感無量。★・台風・シーズン。・陸、海、空、各社、トップ諸氏の、・ご心労、いかばかりか。安全を、祈るや切なり。★・国連・採決。★・中韓ロ首脳会談。仏独首脳会談も。★・建設業界・横断の会・会長ほか。★・女王、雲にのって。・旅の、オツカレも、なんのその。・歌に、踊りに、会話にと。・すこぶる、艶やかに、炎え、エンジン快調。・またもや、明日を期し、夢の延長戦へ。★・M弁護士、ご出張がえり、久々に。★・Oグループ・会長、役員諸氏&美女軍団?と。★・N社・社長、H社・社長、A社・女社長も。★・北の核実験、ふたたび?★・北・崩壊・序曲の始りか。★・中国・胡主席と温首相、1月来日で調整。★・国際ジャーナリスト・T氏と。・「The next attack is Iran and North Korea 」・アメリカ、民意の合言葉だと。・はやくも、「ポスト・アベ」など、談論風発。★・当ブログ「その3」に、T氏の新原稿も。★・陸の王者・トップ&側近諸氏を、ともない。★・関西の雄,Hグループの、トップ&幹部諸氏が。★・「赤坂をどり」復活。・赤坂芸者さんたち、豪華、絢爛、優雅かな。★・K社長、側近と。★・銀座・女将さんの会・会長さんが、旅のオミヤゲ、携えて。★・官庁、若手・横断・人材が。★・政財官・精鋭集う。★・若い経営者の会、軍団で。 ★・ブレア英首相、来年7月に退陣か? フランスも。★・宇宙ステーション、太陽電池取り付けを。★・Sグループ・熱血・I(アイ)社長。・「会長、アベ政権、いつまで、もちますか?」・日本を憂え、吼えまくる。★・N将軍。A氏、M氏と。ホット情報、とびかう。・N将軍、ハイライトは、♪「だんじり」を、豪快に。★・オイル業界・超党派・M会長、・ステキな「ロスのオジョー」と。★・ホリエモン、ヤラセ・裁判。★・某・新聞社トップ、側近と。★・海の王者・N社・トップが。★★★・アベ総理、国会秋の陣スタート。千客万来。★・関係者諸氏、ご挨拶に。★・某TV局・ディレクター氏、ウチアワセに。★・ディタイムは、殆ど、ホテル他・カンヅメ。・取材陣ほか、もろもろの陣頭指揮に。★・実人生が多忙で、なかなか、ブログまでは。★・銀座の女将さんの会・会長さんが。・金春祭りの、ビデオ、ご持参で。感謝。★・秀吉も 愛でし金春 お能かな・役員さんが、記念の品携え、ご挨拶に。★・A弁護士、軍団で。歌に、トークに、百家争鳴。★・国際ジャーナリストT氏。・M米参謀本部議長・特使との、会談秘話・ご披露。・アメリカの、世界戦略・シュミレーションが。★・おなじみの、祇園・舞妓はんたちから、・華やかな、お祭り便りが。★・空の王者・社長、おしのびで。・サシで、男と男の、歴史的な? ホンネ秘話を。・公的には、安全第一。私的には、健康第一。・ハインリッヒの法則を、進化させた、Yの法則確立。・新しい安全・神話の創造を、・Y号を、世界の空へ、と。★・拉致問題解決に向け、国際的な協力を呼びかけるため、総理官邸に、・駐日大使らを招き、意見交換を。★・わが、グループでは、出版も、てがけているが、電子出版・部門も。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。★・グラ・ドル・クィーン、マネージャーと。★・N新聞・グループ、トップが軍団で。★・T大・E教授が。脳年齢お若いね。★・弁護士・S女史、久々に。★・旧財閥・Mグループ・社長たちと、赤坂で懇親会。・あと、銀座で、夜明けまで。★・T大・医博・S先生、感謝。★・「ご栄転 ロマネコンテで 祝うかな」 ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。★・政財官界の、懇談会。あゝ、またも、夜明けかな。 ・創造の、パッション、歴史は、ここで、つくられるか。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田のブンブン」さんと、・京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から。★・殿へ ( 前略 )・都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、・後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」タルで、サシイレが。・わが同志とともに、ヒノモトイチのマスザケを、・男の心意気、おー、天に舞うかな。・和服姿のキレイドコロも。・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ」などと、歌い、踊り、若さバクハツ。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界(一仮説) そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・★★★・日本をとりまく、今日は、こんなことも。 *************************★・ベトナムの首相が来日(22日迄) ★・EU非公式首脳会議(フィンランド) *************************★★★★★・中国特使、金総書記との会談内容を、ライス長官へ・中国の胡錦濤国家主席の特使として金総書記と会談した唐家セン国務委員、・19日夜に帰国、20日に北京入りするアメリカのライス国務長官に、・会談内容を報告することに。★★★★★・北朝鮮核実験 米海軍の空母「キティホーク」の艦載機が相次いで厚木基地を離陸 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★・安倍晋三です。 ( 前略 )・核実験の問題は、 ( 中略 )・日本に対する脅威としてとらえて、 ( 中略 )・この我が国に対する脅威を除去するために、 ( 中略 )・何ができるか、という観点から考えなければなりません。 ( 後略 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。陣中見舞いに。・フレーフレーの、天をつく雄叫びで、熱いエールを。男と男の決意表明の堅い握手も。★・某・新聞社グループ、打合せ&歌合戦。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・そのほか、連日、多数のご来客諸氏が。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧下さい。
2006.10.20
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10月20日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・女王の京都の奥座敷・貴船ダイアリー ★殿へ★・女王、花だより( 前略 )・京都3日目、京の奥座敷、貴船へGO!!( 中略 )・宝ヶ池から貴船口までの緑美しい、・叡山電車に揺られ、のんびりと貴船に到着。( 中略 )・貴船川のせせらぎを楽しみながら、川床料理のひろ文で名物,・川床流しそうめんをいただきました。( 中略 )・夏の京の涼を感じながら、過ごすひと時は、超・優雅~、です。( 中略 )・そこから渓流沿いを散策し、・純和風造りの料理旅館・栃喜火の露天風呂に入湯。・400年の木曽檜風呂、・蝉の声やせせらぎの音を聞きながら・自然と一体感になる気分を満喫しました。( 中略 )・帰りがけ、貴船神社に寄り、感謝のお参りをしてきました。・明日は蒲郡プリンスホテル入りで~す。 ( 後略 )★・旅さき、オツカレのとこ、深夜、睡魔と闘いながらの、・情熱の、花だより。泣けてくるぜ。★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.10.20
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10月20日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その27★ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例会。・総裁選、短命アベちゃん、コケ待ちのフクダ論ほか、さまざまな会話が。★・国際ジャーナリスト・T氏との定例会。またもや、極秘資料を、携えて。感謝。・M将軍・元米統合参謀本部議長との面談ご予定ほか、秘めたる重要会談、多々。・天衣無縫。わがT氏よ。★・国連の安保理決議案の否決を、めぐり、・国連軍は北朝鮮とともにアメリカと全面戦争をする決意はあるのか、と、せまる。★・「めぐみさん、死亡」発言について、・T氏は、ロケットの故・糸川博士とも、親交ふかく、・T大・大学院の、宇宙研のメンバーでも。・今回の定例会に、そのすじの、資料を、おもちいただく。★★・銀座・金春祭りが近づく。由来、その歴史的背景などのご解説。・満州国・設立前後の秘話。そこで、活躍した岸信介。・戦犯の身、巣鴨から出て、総理にまでなったウラ事情と、その孫、・ポスト小泉・総裁選・アベ候補・勝利への、シナリオなどなど、・情熱あふれる話は、尽きない、国際ジャーナリスト・T氏。・一世一代の、ロマンチィスト、泣かせる男だ。★・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長さま ◎ある国とある国が戦争をしようと思えば、平和の法律があっても、煙になって消える★・国連安保理が北朝鮮の制裁決議を採択した。・アメリカが北朝鮮の荷物検査を実施するのを、・同盟国として手伝わなければならなくなった。・アメリカは無断で核実験をされたから、・プライドを傷つけられたが、・被爆国日本はいやいやながら、・戦後六十年アメリカの家来になってきたから、・別に日本に被害が及ばないかぎり、・戦争をするのはもうこりごりと思っている。・積極的に荷物検査を使用とするアメリカ、・嫌がる日本は今回も武器を使用しないで、・日本の危機を切り抜けようとしている。★・あの第二次世界大戦、日中戦争はどうだったろうか。・積極的に戦争を仕掛けたのは敗戦国の日本だ。・しかも、ドイツに比べてその先に戦争を仕掛けた反省が足りないと、・今の90歳以上の男性は60年間も怒られ続け、・その息子たちは、終戦直後、・戦争が終わった大量に生まれたため、・これまた団塊の世代などと、・引揚者親子にとって面白くないニックネームを頂戴し、・これまた60年間馬鹿にされ続けて来た。★・この世に人間として生まれ、・死ぬかも知れない戦争の好きな人間が、・一人としているだろうか。・そして武器を持って戦場に赴く兵士たちも、・口では勇ましい言葉を口にするけれど、・じぶんの方から武力行使をする人がいるだろうか。・皆正義の味方でいたいが、戦勝国の軍隊は正当防衛、・敗戦国の軍隊こそ先に武力攻撃を仕掛けた悪者と言うことになる。・それが勝てば官軍ということである。★・今度も、日本には周辺事態法というのがあって、・日本は武力行使ができないと、・盛んに国会で議論しているが、おろかなことだ。・先制攻撃はできなくても、正当防衛はできるのだ。・盧溝橋でも、日本は正当防衛だったのに、・戦争に負けたから、先に戦争を仕掛けた敗戦国と言うことになり、・多くの指揮官が処刑された。★・ある国がある国と戦争しようと決意すれば、・互いに国内にある平和に関する法律など、・正等防衛の下に、消え去ってしまう。・自国防衛の美名があるからだが、・美名という言葉さえ、戦後に日本人は忘れてしまった。・政府は、NHKに「拉致問題をもっと放送しろ」と命令した。・戦後、政府が放送局に命令するのは初めてだという。・もし、アメリカと一緒に臨検して、発砲でもしたら、・そんなことは報道するなというかも知れないと思わないか。 ♪♪ この道は、いつか来た道、 あの丘はいつか見た丘、 あの雲はいつか見た雲、 ああ、そうだよ! お母様と、馬車で 行ったよ! ♪♪
2006.10.20
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10月20日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。 ★★★・新しい原稿が、おくられてきました。 ・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.10.20
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10月19日・・・「その1」★★★★★むげん・2005★宇宙誕生★「その1」★北朝鮮核実験 米海軍の空母「キティホーク」の艦載機が相次いで厚木基地を離陸★アメリカ・ライス長官、日本から、韓国、中国、ロシアへ★★ブッシュ&アメリカ民衆の合言葉?「The next attack is Iran and North Korea 」★安倍晋三です★「その2」「その3」「その4」も。 ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 天ふかく 風そよそよと 秋のせて 」★★★★・地球の、夜明け。新生児の、うぶ明かりか。・一番どりが、秋の天へ、羽ばたいてゆく。・やがて、宇宙の宝石、太陽が。★・北の核実験、・世界的に、核保有国への、ドミノ現象を、誘発?★・アメリカ・ライス長官は、日本のあと、・韓国、中国に続き、ロシアも訪れることに。★・国会で、アベちゃんと、オザワノイチロウちゃんが。初の党首討論。・22日投票の衆院補選への影響も?★・劉少奇・元中国国家主席夫人の王光美さん死去。★・現代の中国を、理解するためにも。★・あの、中国・文化大革命のさなか、・中国へとび、「毛沢東語録」を、編集、出版、★・毛沢東に、切られ、当時、日本の、世界の、・殆どの人々から、みはなされ、歴史から、抹殺された、・劉少奇にも、おもいをはせ、・近未来への歴史のユクエをも、みすえ。・「劉少奇語録」の、編集、出版も。★・その後の、中国の、歴史的・ナガレを、みよ。★・近代の中国政府は、文化大革命などの失敗を認め始め、・昔の毛沢東の神格化はだんだん、うすれていく。★・かたや・・・。・文革終焉後、劉少奇の名誉は回復され、現在では非常に評価が高い。・江青・毛沢東夫人からも、ねたまれ、・投獄された、王光美よ。感無量。★・台風・シーズン。・陸、海、空、各社、トップ諸氏の、・ご心労、いかばかりか。安全を、祈るや切なり。★・国連・採決。★・中韓ロ首脳会談。仏独首脳会談も。★・建設業界・横断の会・会長ほか。★・女王、雲にのって。・旅の、オツカレも、なんのその。・歌に、踊りに、会話にと。・すこぶる、艶やかに、炎え、エンジン快調。・またもや、明日を期し、夢の延長戦へ。★・M弁護士、ご出張がえり、久々に。★・Oグループ・会長、役員諸氏&美女軍団?と。★・N社・社長、H社・社長、A社・女社長も。★・北の核実験、ふたたび?★・北・崩壊・序曲の始りか。★・中国・胡主席と温首相、1月来日で調整。★・国際ジャーナリスト・T氏と。・「The next attack is Iran and North Korea 」・アメリカ、民意の合言葉だと。・はやくも、「ポスト・アベ」など、談論風発。★・当ブログ「その3」に、T氏の新原稿も。★・陸の王者・トップ&側近諸氏を、ともない。★・関西の雄,Hグループの、トップ&幹部諸氏が。★・「赤坂をどり」復活。・赤坂芸者さんたち、豪華、絢爛、優雅かな。★・K社長、側近と。★・銀座・女将さんの会・会長さんが、旅のオミヤゲ、携えて。★・官庁、若手・横断・人材が。★・政財官・精鋭集う。★・若い経営者の会、軍団で。 ★・ブレア英首相、来年7月に退陣か? フランスも。★・宇宙ステーション、太陽電池取り付けを。★・Sグループ・熱血・I(アイ)社長。・「会長、アベ政権、いつまで、もちますか?」・日本を憂え、吼えまくる。★・N将軍。A氏、M氏と。ホット情報、とびかう。・N将軍、ハイライトは、♪「だんじり」を、豪快に。★・オイル業界・超党派・M会長、・ステキな「ロスのオジョー」と。★・ホリエモン、ヤラセ・裁判。★・某・新聞社トップ、側近と。★・海の王者・N社・トップが。★★★・アベ総理、国会秋の陣スタート。千客万来。★・関係者諸氏、ご挨拶に。★・某TV局・ディレクター氏、ウチアワセに。★・ディタイムは、殆ど、ホテル他・カンヅメ。・取材陣ほか、もろもろの陣頭指揮に。★・実人生が多忙で、なかなか、ブログまでは。★・銀座の女将さんの会・会長さんが。・金春祭りの、ビデオ、ご持参で。感謝。★・秀吉も 愛でし金春 お能かな・役員さんが、記念の品携え、ご挨拶に。★・A弁護士、軍団で。歌に、トークに、百家争鳴。★・国際ジャーナリストT氏。・M米参謀本部議長・特使との、会談秘話・ご披露。・アメリカの、世界戦略・シュミレーションが。★・おなじみの、祇園・舞妓はんたちから、・華やかな、お祭り便りが。★・空の王者・社長、おしのびで。・サシで、男と男の、歴史的な? ホンネ秘話を。・公的には、安全第一。私的には、健康第一。・ハインリッヒの法則を、進化させた、Yの法則確立。・新しい安全・神話の創造を、・Y号を、世界の空へ、と。★・拉致問題解決に向け、国際的な協力を呼びかけるため、総理官邸に、・駐日大使らを招き、意見交換を。★・わが、グループでは、出版も、てがけているが、電子出版・部門も。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。★・グラ・ドル・クィーン、マネージャーと。★・N新聞・グループ、トップが軍団で。★・T大・E教授が。脳年齢お若いね。★・弁護士・S女史、久々に。★・旧財閥・Mグループ・社長たちと、赤坂で懇親会。・あと、銀座で、夜明けまで。★・T大・医博・S先生、感謝。★・「ご栄転 ロマネコンテで 祝うかな」 ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。★・政財官界の、懇談会。あゝ、またも、夜明けかな。 ・創造の、パッション、歴史は、ここで、つくられるか。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田のブンブン」さんと、・京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から。★・殿へ ( 前略 )・都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、・後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」タルで、サシイレが。・わが同志とともに、ヒノモトイチのマスザケを、・男の心意気、おー、天に舞うかな。・和服姿のキレイドコロも。・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ」などと、歌い、踊り、若さバクハツ。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界(一仮説) そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・★★★・日本をとりまく、今日は、こんなことも。 *************************★・ベトナムの首相が来日(22日迄) ★・イスラエル首相が訪ロ *************************★★★★★・北朝鮮核実験 米海軍の空母「キティホーク」の艦載機が相次いで厚木基地を離陸・北朝鮮の核再実験が取りざたされる中、・横須賀基地を出港した、アメリカ海軍の空母「キティホーク」の艦載機が、・相次いで厚木基地を離陸した。・国連の制裁決議には、北朝鮮を出入りする船の貨物検査も含まれており、・キティホーク艦隊の動向にも、国際的な注目が集まる。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★・安倍晋三です。 ( 前略 )・核実験の問題は、 ( 中略 )・日本に対する脅威としてとらえて、 ( 中略 )・この我が国に対する脅威を除去するために、 ( 中略 )・何ができるか、という観点から考えなければなりません。 ( 後略 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。陣中見舞いに。・フレーフレーの、天をつく雄叫びで、熱いエールを。男と男の決意表明の堅い握手も。★・某・新聞社グループ、打合せ&歌合戦。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・そのほか、連日、多数のご来客諸氏が。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧下さい。
2006.10.19
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10月19日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・女王の京都の奥座敷・貴船ダイアリー ★殿へ★・女王、花だより( 前略 )・京都3日目、京の奥座敷、貴船へGO!!( 中略 )・宝ヶ池から貴船口までの緑美しい、・叡山電車に揺られ、のんびりと貴船に到着。( 中略 )・貴船川のせせらぎを楽しみながら、川床料理のひろ文で名物,・川床流しそうめんをいただきました。( 中略 )・夏の京の涼を感じながら、過ごすひと時は、超・優雅~、です。( 中略 )・そこから渓流沿いを散策し、・純和風造りの料理旅館・栃喜火の露天風呂に入湯。・400年の木曽檜風呂、・蝉の声やせせらぎの音を聞きながら・自然と一体感になる気分を満喫しました。( 中略 )・帰りがけ、貴船神社に寄り、感謝のお参りをしてきました。・明日は蒲郡プリンスホテル入りで~す。 ( 後略 )★・旅さき、オツカレのとこ、深夜、睡魔と闘いながらの、・情熱の、花だより。泣けてくるぜ。★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.10.19
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